Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

侍戦隊シンケンジャー第四十八幕

2010年01月31日 | 侍戦隊シンケンジャー
本編で1番のEDが流れるのは、年末以来ですな。
ひ~とのた~めに♪と流れてきたときは、「おぉっ!」と思ったものです(笑)

復活早々、封印されてしまう…なんてことはないだろうと思っていたのだが、
その理由として考えていたのは…
・封印の文字が違った
・実はかなり前の代で影武者を立てていて、薫は実は当主ではなかった
・↑の流れをくんで、かなり前の代(15代目あたり?)で丈瑠の血筋が影武者となっていた→本当は丈瑠が当主

というものだったんだけど(笑)。見事に大ハズレ。
でも、いい意味で裏切られたのも心地よい。
みんなが薫を「姫」「姫様」と呼んでいたのも好感が持てた。

薫が丈瑠を養子に…ってまあよく考えたなって感じかなあ。
超時代錯誤な教育を受けて育った薫と、やや時代錯誤な教育を受けた丈瑠ならでは…というか。
別に法的に養子になったわけじゃないだろうしね(笑)

名実ともに「殿」となった丈瑠に、嬉々として頭を下げる流ノ介以下5人には爆笑してしまった。
千明でさえ、大仰に平伏してるよ(笑)

さあ、いよいよ来週が最終回。
恒例の素顔での名乗り上げもあるようだし、楽しみ。
終わってしまうのは淋しいけれど、清々しい最後を見せてもらいたいな。
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検討中…

2010年01月30日 | 日々のあれこれ
事情があって携帯電話の機種変更を検討中。

候補に挙がっているのは3機種。
SoftBank 832P
SoftBank 940N
これに、AQUOSケータイのどれかの機種。
を考えているんだけど…。

一番心がときめいているのは、832P。
薄さも魅力的だし、色も気に入っている。
940Nも色は魅力的なんだけど、832Pに比べると少し厚いかなぁ…。

ま、今の携帯がまだ5月いっぱい解約できないようになっているので、
5月までは待てないけどギリギリまで待ってみるとするか。
少しは安く手に入れられるといいな。
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怖い~

2010年01月29日 | 時事・ニュース
昨日の16時半ごろ、何気なくつけたテレビで、見覚えのあるところが映っていた。
チャンネルはTKU(フジテレビ系列)。
夕方の情報番組で、画面の右上には“中継”“御船(みふね)町”の文字。

御船!?

画面の中をよーく見ていると、見覚えがあるはずだ。
父の実家があったところの近くじゃないか。
え、何があったの??
男が逮捕だとか、立てこもりだとか、物騒な言葉が飛び交っている。
全然情報が得られないまま中継は終了。

18時代のニュースでようやく事情が分かった。
町営住宅に住む60代の男が、拳銃を突きつけて女性を威嚇し、自宅に立てこもったという。
その後警察の説得もあり、4時間以上後に逮捕。
だが、拳銃と思われたものは実は鉄パイプだった。
18時代のニュースでは実名報道だったが、その後意味不明なことを言っているとかで、
釈放、措置入院となり、匿名報道に切り替わった。
立てこもったのも自宅だし、最初に威嚇したとされる女性に恐ろしい思いをさせたという以外は
実害がなかったので、多分このまま起訴されるとかそういうことにはならないと思うが…。

その男が立てこもった自宅=町営住宅。
父の実家だった家かもしれないという可能性が80%ぐらいあるんですけど~(汗)
祖父が明け渡した時期と、男が入居したらしい時期がほぼ一致するんですけど~。

いやー、見知った地域でこういう事件が起きると怖いね。
母と2人で怖い、怖いと言っていた。

一応本籍はこの町営住宅なんだけどな(ぼそり)。

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「コドモのコドモ」

2010年01月28日 | 映画鑑賞
DVDを借りてきて見てみた。
映画が上映されるときにも、物議を醸していたので、どんなものなのか気になったので。

感想を一言で言うと、「はあぁぁ~~~」。

ちょっと見るに堪えないところもあって、所々すっ飛ばしたんだけど…。

興味本位で「くっつけっこ」をやってしまった…というのはいい。
その結果、妊娠してしまった!というのもいい。
担任に「赤ちゃんがいるかも」と伝えた主人公の女の子・春奈。
たまたま、性教育が行きすぎではないかと保護者から袋叩きにあっていた担任は
「性質の悪い冗談」で片づけ、叱りつけて春奈の告白を受け流す。
春奈の普段の態度から、そう判断してしまったのだけど、うわ、この担任ダメだ、と思った。

ちょうど高校生のお姉ちゃんのお友達が、中絶手術を受けたことを知り、春奈は隠し通すことにする。
たまたまつわり等もないか、比較的軽かったので、誰にも気づかれない。
お腹がどんどん大きくなるにもかかわらず誰にも気づかれない。
学級委員の女の子と、赤ちゃんの父親である男の子と学級委員の子の勘違いで父親と間違われた男の子だけが知る秘密。
だけど、学芸会の出し物の練習中に倒れてしまい、クラス全員が知ってしまう。
それでも誰も大人には言わない。
そしてとても清潔とはいえない小屋で出産。
出産してようやく大人たちが事実を知り、大慌て…という事態に。

なぜ大人たちが気付かなかったの?
春奈がなぜ、あそこまで出産にこだわり続けたのかが理解できない。
あれじゃあ、担任が責められていた「寝た子を起こす」そのまんまじゃないか。
現実的に考えるならば、あんな状況の中で出産に臨めば、赤ちゃんが危ない。
もちろん母親も。
別に無事だったことにイチャモンつけるつもりはないけど、「危険」だということを少しはさんだ方が良かったかな~と思う。
たとえば、2~3日生死の境を彷徨うとかね。

子どもたちの頑固さ、大人たちの事なかれ主義にがっかりだった。

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あれっ!?part2

2010年01月28日 | テレビ視聴・感想
昨日に引き続き、「ここはふるさと旅するラジオ」から。

前日に「やっちろ」と言ってしまった野方さん。
昨日は最後の最後に「清和村(せいわむら)」って言っちゃった~♪

清和村は数年前に近隣の町と合併して「山都町(やまとちょう)」になってます。
野方さんが熊本にいた頃(高校生)は、「清和村」だったから仕方ないんだけどね。
でもラジオ聞いていた人は「??」となったと思うよ。

今日訪れるのがその旧清和村にある、清和文楽館。
今日はどんなことが起きるかな?わくわく。

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あれっ!?

2010年01月26日 | テレビ視聴・感想
今週のNHKラジオ「ここはふるさと旅するラジオ」(午後12時20分~)の中、ラジオイベントカー「はちまるちゃん号」
が旅するのは熊本県。昨日八代市、今日阿蘇市、明日山都町、明後日玉名市。
で、旅するアナウンサーは、熊本市出身の野方アナウンサー。

昨日の放送を聞いていてあるところで「あれっ?」と思った。
野方さん、「やっちろ」って発音しませんでした?(笑)
しかも2回。
母にも「やっちろ」と聞こえたようなので間違いはないだろうけど…。
地元だからか、いつも以上にエキサイト~。

ゲストが八代亜紀さんで、何だか誰かにいちいち確認している様子なのが気になったのだが、
同級生が中継を見に来ていたらしく、飛び入りでゲスト扱いになっていたのが笑えた。

今日以降はゲストはいないようなので、どんな中継になるのやら。

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私的名医を見分ける術

2010年01月25日 | 病院受診
一時期、母が色んな病院を回っていたときのこと。
処方される薬が悉く体にあわず、効果よりも副作用が強かった。

大病院の皮膚科でのこと。
「副作用がひどくて…」
と訴える母に、若い医師(女性)は
「副作用なんてあるはずがない」
とにべもない。
「でも、こうあったんですよ」
と必死に訴える母。
「そんなこと言ったって、私は見てないですもん!」
ついに医師キレた。
「見てないって、昨日、一昨日とここは休みでしょうが!!」
母も負けじと応戦。母に軍配。

別の皮膚科クリニックでのこと。
「処方された薬を飲んだら、こういう症状が出て…」
と恐る恐る訴える母に、医師(男性)はうん、うんとうなづきながら、最後に一言。
「あり得ます。100人に出ないからといって101人目に出ないとは限りません。」

私にも似たような経験がある。
色々な医師から「今飲んでいる薬の副作用が原因では?」と言われたので、
その薬を処方している医師に伝えたところ、即座に否定されてしまった。
病院を変えてみたところ、
「今まで大丈夫だったとしても、突然副作用が出ることありますよ」
とのこと。

この前も咳が止まらないので、ちょっと不安になったため別の耳鼻科を受診してみた。
処方されている薬などを見せたところ、
「的確に処方されていますよ~」
お。
ついでに副鼻腔炎が治っているか、治りかけているかを判断するためにレントゲンも撮ってもらった。
副鼻腔炎、完治はしていないものの的確に治療してあるおかげで、大分治まりかけているとか。
おぉ~。
ちょっとした疑惑が胸の中を渦巻いていたのだけど、一気に晴れた。
「前のお医者さんから処方されたお薬は飲みきってください。
ちょっと咳が長引いているのが心配だから、お手伝いする感じで追加投与しておきますね」

前の医師の診断等を即否定する医師も多い中、ここの先生は前の医師の診断をしっかり評価してくれた。
そして自分の治療は「お手伝い」と…。
ほー…やっぱりこういう医師が「名医」なんだろうな。
私のかかりつけの医師も、副作用の訴えは真摯に聞いてくれる。
「あちゃー」とか「ありゃりゃ」とかが口癖だけど、全然嫌味はない。
耳鼻科、両方にかかることは不可能だけど、いいところを見つけたな♪

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やりすぎは…

2010年01月24日 | 日々のあれこれ
友人の日記にリンクされていた、大家族の記事。
お母さんの名前と家族構成、あまりテレビの取材を受けないとか、譲れない信念だとか、
思い当る節が色々あったので、ちょっと調べてみた。

やっぱり。
宇土市の岸信子さんでしたか。

番組は見ていないので何とも言えないけど、記事にあることが本当だとしたら、
岸家の子どもたちに限ってそんなことあるわけない、と擁護したくなった。

家に岸さんが書いたエッセイ「子育てってたのしいよ!」(熊日出版、2001年発売)があるのだが、
本当に素晴らしい子育てをなさっていて、頭が下がる思いがする。

よく大家族がテレビになると、家の中は散らかり放題、子どもたちは言うことを聞かない、
など「子どもが多いと大変だよね~」という構成になっているが、岸さんのお家はそんなことが少ない。
多分、「信念を曲げる」云々は、家の中を散らかり放題にさせるとか、そんなことなんじゃないかな?

文中では長男さんが「エロ男」のようにされた、とあるが、これはもう「演出」の域を超えた「人権侵害」ではないだろうか。
長男さんは1984年生まれ、現在25歳。
もう会社勤めも始めていらっしゃるだろうし、彼の今後にも関わってくる重大なこと。

それにしても…。このことがきっかけで、まだ学校に通っている岸家の子どもたちがいじめに遭わないかと危惧する。
はっきり言って、熊本で岸さんを知らない人なんて、多分ほとんどいない。
見たことはなくても名前は知っている、という人が多いと思う。
狭いコミュニティーの中で、面白可笑しく取り上げて、何になるのだろう?
番組は何をしたかったのだろう?
なぜ岸家を選んだのだろう?
疑問は尽きない。

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今回の仮面ライダーW

2010年01月24日 | 仮面ライダー・感想・雑談
新キャラ登場。えーと、また何が何やら分からない世界になっている…。
あの新キャラがどこまで今のまま行けるのか、Wと共闘するのか、はたまた対決するのか。
「シンケンジャー」にけりがつくまで、こっちはあまり引き込まれなさそう…。

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侍戦隊シンケンジャー第四十七幕

2010年01月24日 | 侍戦隊シンケンジャー
十臓との戦いに没頭する丈瑠。そんな彼の元へ駆けつける千明、茉子、ことは。
屋敷に残った流ノ介の前に、再び姿を現した朔太郎さん。
黒子さんが侍に対する言葉遣いではないと思ったけど、乱暴な言葉遣いの中にも流ノ介を動かす熱い何かが秘められていた。
「あの殿だからこそ命を預けて戦える」
口には出さないけど、他のみんなだってそうだろう。
だからあの場に駆けつけた。
丈瑠の下で戦ってきた日々、文字通りひとつ屋根の下で暮らしてきた日々、それらは嘘ではない。
やっと「影」の呪縛から解き放たれた丈瑠の顔は、何だか憑き物が落ちたようで、清清しかった。

そして姫。
実質の初登場「影武者」では、丹波のキャラが強すぎて彼女も丹波と同じ考えの持ち主なのかと思っていた。
だが、時を重ねるにしたがって、彼女の素の部分が見えてきた。
封印の文字を習得するという責務に没頭するあまり、周りが見えなくなっていた。
でもそれは仕方がないことだと思う。
先の戦いの時にはまだ母親の胎内にいたということだから、今の彼女は16歳ぐらいか。
そんな彼女に、こんな特殊な環境下で周りを見渡せというのは酷な話。
本当なら丹波がその辺りをフォローしてあげないといけないんだろうけど、あの丹波にはそんなの無理か(笑)

ラストでドウコク復活。
次回予告ではまた丈瑠のシンケンレッドがセンターに。
え、姫は!?と気になる気になる。
あと2幕。しっかり見届けたい。
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歯医者

2010年01月22日 | 病院受診
昨夜、歯磨きをしていたら詰め物が取れた。
放っておくわけにもいかないので、今朝一番で歯医者へ。
といっても、開院時間が10時と遅め。
閉院時間が20時と普通の病院と比べれば遅いのが、そのあたりの理由だと思われるが。

「取れたものお持ちですか?」
と聞かれた。あれって持っていくべきだったんだ…。
どうせ使わないだろうと、家に置いてきたよ…。
「じゃ、また詰め物作りましょうか?」
はい、そうしてください。そのつもりで来ております♪

ウイーンという音、少しだけ歯を削る音、全く慣れることってないですな。
神経に触らないので痛みはないんだけど、思わず首をすくめてしまう。

目的の場所の簡単な治療と、型取り。
その上のかみ合わせを調べるための型取り。

それで終わり。
次は明日。多分それで終わり。

ここの歯医者のいいところ。
最短期間で治療が終わるところ。

今日はその後に予定があったので車で行ったけど、歩いて行ける範囲内というのも頼もしい。
「完全予約制」なんて訳の分からないものに支配されていないのがいいね♪
↑一度一番近い歯医者に飛び込んだところ、予約なしを理由に追い出された。
↑しかも「紹介者」が必要だった。「通りがかり」じゃダメ?

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立派だな~

2010年01月21日 | 病院受診
昨日、耳鼻科に行ってきた。
そこの待合室での出来事。
幼稚園児か小学校1年生ぐらいの男の子が、DSで遊んでいた。
傍らにはお母さん。
時々チョリーンという音が響く以外は至って静かで、特に気にならない。
そこへ、別のウルトラマンの洋服を着た男の子(同じくらいの年恰好)がやって来た。
「ねえねえ、それな~に??」
DSの男の子に訊ねるウルトラマンの男の子。
私の目の前だったので、ちらっと見てみたら…

靴のままソファーに乗っている!!

目を疑ったその次の瞬間、DSの男の子のお母さんがやんわりとたしなめた。
「ソファーに乗るときは、お靴脱ごうね。」
「脱がないならソファーに乗っちゃダメだよ。」
「せめて膝で立とうよ。」
第一次反抗期のなせる技だろうか、ウルトラマンの男の子は知らないオバチャンの声なんて知らんぷり。
いや、知らんぷりというより、自分に向けられているなんて夢にも思っていないのだろう。
DSの男の子のDSに釘付け。DSの男の子も関心を示さず、黙々とプレイ。
待合室で大声を出すわけにもいかないので、DSの男の子のお母さん、ついにウルトラマンの男の子に
「ママは?ママはどこにいるの?」
“ママ”という言葉に怯えたのか、ウルトラマンの男の子はすっとソファーから降りた。
「そう、いい子だねえ。靴のままソファーに乗っちゃダメだよ。」
ウルトラマンの男の子のお母さんは診察中だったらしい。

それにしても…。
全然言うことを聞かなかったど、他人の子どもをあそこまでたしなめられるって立派な人だなと思った。
子どもじゃなく、その親から逆切れされかねないので、私なら知らんぷりを決め込むかも…。
まあ、一部始終は色んな親子が見ていたから、トラブルには発展しなかっただろうけど、
手を伸ばせばウルトラマンの男の子に手が届く位置にいたんだけど、何もできなかったな…。
うーん…。こういう時にどう注意すればいいか、学んで行かなくては。

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やっぱりそうなるよね

2010年01月20日 | 日々のあれこれ
土曜日、なかなか咳が止まらないのと気管支がゼーゼー言っているのが気になり耳鼻科へ。
1週間前に処方してもらったお薬では、一時的に効果はあったのだが、持続しなくて、
ついに効かなくなってしまった。効かなくなった代わりに副作用が…(汗)
胃の不快感、吐き気、口内炎。
口内炎は初めて舌にもできてしまい、祖父の気持ちがちょっぴり理解できた。
ま、「きちんと食事を摂らないと治らない!」と思ってしっかり食べていたけど(笑)

そういう副作用を医師に伝えたところ、「出ちゃったか~」と、薬が総替えになった。
それはいいんだけど。
処方されたお薬は、夕食後に1回1錠2種類と、気管支を広げるテープ。
指示された通り、夕食後に内服薬を飲み、入浴後にテープを貼って寝た。

翌朝。えっ!?とビックリした。
私の部屋は2階にあって、起きて1階に降りるまでは特に感じなかったんだけど、
トイレに入ろうとして違和感を覚えた。
足がガクガクしている。
足のガクガクはなかなか取れない。
前日使った食器が食洗機に入ったままなので、それを片づけ始めたが、
今度は腕にも力が入らない。プルプルしている。
我が家の食器は陶器が多いので、「割っちゃまずい!」と思い、母を叩き起こして変わってもらった。
薬の副作用だということは容易に察しがついたのだけど、さてどの薬??
日曜日なので病院に指示を仰ぐこともできず、その日は薬が抜けるのを待つのみだった。
処方されたお薬は、副作用が怖くて飲めない…。

で昨日。
別の病院にかかるので、そのことについて聞いてみた。
医師と薬剤師両方に。
2人の意見は一致していた。とある薬剤にそういう副作用が出やすいという。
やっぱり…。
そして、当該耳鼻科と処方した薬局にそういう副作用が出たことを報告するように勧められた。
やっぱりそうなるよね…(笑)
分かっていたんだけど、ね…(笑)

咳も苦しいけど、脱力感はもっと苦しい。
二者択一を求められたら、咳を残すね。

ちなみにこの咳、風邪ではなく、アレルギー性のものなのでご心配なく。
もしかしたら喘息の一歩手前ぐらいまで行っているのかも…。

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受験の親の付き添い

2010年01月19日 | 遠い日への回想
大学受験の際、母校の入試には親に同行してもらった。
高校から同じ大学を志望しているのは私だけだったし、色んな不安もあったし、
何より親が「福岡をぶらつきたい」という願望を持っていたので(笑)

当時JRなんて修学旅行の時以外乗ったことなかったし。
JRなんて、車なりタクシーなりで駅に乗りつけて乗るものだったし。
1人でJRに乗ったことなんてなかったし。

地方に住んでいるとこんなもんです。
JRでどこか行く=旅行になってしまうのです。特に我が家近辺は。

特急で福岡へ。前泊。ホテルから受験会場までの道のりを確認し、会場を下見。
厳密には初めてじゃないけど、初めての福岡。
あちこちキョロキョロしていたら、後ろからどつかれた(泣)

知りあいは誰もいないので制服ではなく私服で試験に臨んだ。
重ね着が出来ない制服だったので(セーラー服)、この選択は間違っていなかったと思う。
だって、試験当日雪降ったし。JRも止まった(汗)
本学が積雪の影響で試験時間が繰り下がった。
その影響で地方会場も時間が繰り下がった。

雪降る中、母は福岡散策に出かけたが、あまりの寒さに早々と保護者控室に戻ってきたそうな。

色々言われるけど、地元の大学ではない、同じ高校から受験する人がいないなど、
自分にとって不利な条件があるならば、精神安定剤代わりに親に同行してもらうのもアリかなぁと思った。

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下の記事

2010年01月18日 | 日々のあれこれ
昨日はアクセス集中だとかで、ご本人のブログにはたどり着けなかったんだけど、
今日見てみたら…。

ずいぶん前のことのようですね。

でも、前だろうが最近だろうが、人の人格を否定するようなことはやって欲しくない。

ざっと岸さんのブログを読んでみました。
和やかな、ほんわかとした気分になりました。
ここ

件の記事は昨年の12月にあります。
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