Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

いや~な夢…

2007年08月31日 | 日々のあれこれ
目の周りの皮膚をハサミ(工作用のヤツ)で、チョキチョキと切り刻まれる夢を見た。

何でそんな夢を見たのか…。

多分、中学時代の卒業アルバムを見た所為か…。

嫌なことばかり思い出したからなぁ。

中学時代の欠席の殆どが「仮病」だったこと、親にはしっかりバレてました(^^;)

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間違い電話は海を越えて?

2007年08月30日 | 日々のあれこれ
私の携帯電話がメンデルスゾーンの『春の歌』を奏で出した。
滅多に鳴らない、この曲、一体誰からだろ?と思い、サブディスプレイを見ると、
そこには名前ではなく電話番号が表示されていた。
とりあえず、急いで出てみる。

「あの~、○○と申しますが、△△さんの携帯電話でしょうか?」
丁寧な女性の声が聞こえてきた。だが、その両方の名前に聞き覚えは全くない。
「いいえ、違います。」
と答えると、間違えたことを謝って電話は切れた。
その後で、着信履歴を見てビックリ。
置き電話からかけてあるじゃないか~。
市外局番から察するに、宮崎?鹿児島?

その後、しばらくは電話が掛かってこなかったので、単なるかけ間違いだったんだろうと思っていたのだが。
約1時間後、再び同じ電話番号から携帯に着信があった。
どうやら、人づてに聞いた電話番号にかけているらしいという状況は分かったのだが。
その人づてに聞いた番号が私の番号になっているという、奇妙な状況。
小学校だか中学校だかの連絡事項を伝えるものみたいで、電話の向こうの女性も焦っているようだ。
とりあえず、この電話の主(私)は熊本の人間だということを伝えると、
向こうの女性も、もう一度確認してみると言って電話は切れた。

その後、一度も電話は掛かってこなかったので、正しい番号が分かったのだろう。
いったい何処からかけていたのだろうと、電話帳の市外局番一覧を眺めてみた。
そうしたら、ものすごい事実が判明した。
掛かってきた電話は「0989******」なのだが、宮崎にはその「0989」で始まる市外局番の地域がない。
(宮崎の市外局番は全て4桁だった)
視線を横にずらすと「098」で始まる市外局番の県がもう1つあった。
沖縄!!
ひえぇぇぇ…。
沖縄から間違い電話が掛かっていたのか~。

実は、もう一度掛かってきたら、「どちらからお掛けですか?」と聞くつもりでいたのはナイショ(笑)

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月食見られたよ♪

2007年08月29日 | 時事・ニュース
雲行きが怪しく、皆既月食が見られるかどうか、微妙なところだったが、
午後8時前に外に出て、東の空を見上げたら、赤くぼんやりと輝く月を発見。
「あった~!!」
思わずはしゃいでしまった(笑)

何分か眺めていたが、全く飽きない。
天体観測のいいところだね♪

家の中からも見えないかと色々な部屋に行って見てみたら、
眺め抜群なのは、もはや部屋としての機能を果たしていない弟の部屋だった。
ベッドの上にも荷物が散乱しており、ここで見るのもはばかれたので早々に退散。
次に良く見えたのが、電気を消した居間。
ここならソファに座って眺められる。やっぱりここだ!!

だが、気象はそう甘くはなかった。
月食が終わり、そろそろ元の満月に戻ろうかという頃から、分厚い雲に覆われ始めた。
ぼんやりとした光から、明るい光へと戻っていく様子を眺めるのを楽しみにしていたのに残念。
時折、雲の隙間から月光が差し込むのが確認できたが、全体像は見えない。

NHKのニュースで北海道の月食の様子を見ながら、いいな~と思っていた。
ま、東京あたりでは大雨だったみたいで、何も見えなかったらしいから、
それに比べたら…ね。

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6年間ありがとう

2007年08月26日 | 日々のあれこれ
自転車を走らせていたら、急にガタガタと言い出した。
サドルなどを伝わって、足やお尻にもガンガンと響いてくる。

「パンクしたな~」
とこのときは暢気に思っていた。
だが、パンクした地点は我が家から3キロほど離れた位置。
自転車を押して帰るのもアレなんで、乗り続けることに。
だんだんガタガタという音も激しくなってきて、いよいよダメか…。
こういうときに限って、携帯を持ってきていない。

途中で自転車(と人間)を休めながら、こぎ続けること約15分、家にたどり着いた。
パンクした後輪を見てビックリした。
至るところが破れている。
「これって絶対ヘンだよね?」
と思い、母にも確認してもらった(セカンドオピニオン?)。

パンクだったら修理に出せばまだ乗れそうだった。
だが、ここまでタイヤが裂けてしまっては、タイヤ交換になるのは必至。
6年前、まだ広島にいた頃に買った自転車なので、防犯登録も広島のまま。
そういう事情も考慮に入れた結果、買い換えることにした。
パンクばかりしていた先代の自転車と違って、殆どパンクしたことがない優等生。
4年ほど前に一度タイヤ交換をした後は、一度もパンクしていない。
愛着があるので、惜しい気もするが、2度目のタイヤ交換となると、ちょっと躊躇してしまうのも現実。

6年間、お世話になりました。どうもありがとう!!

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罰金の刑

2007年08月25日 | 日々のあれこれ
母親が「たぎる、たぎる」とうるさいので、「『たぎる』と1回言ったら100円罰金!!」と言い渡した。
(「たぎる」…サウナみたいな蒸し暑い状態。)
私はそういう言葉は使わないので、完全に母親だけが対象の罰金刑。
だって、その言葉聞くだけで、汗が噴出すような気がするんだもん。

だが、1時間も経たないうちにこの刑は終了してしまった。
いや、正確には終了させられてしまった。

お母さん、お願いだから「たぎる」だけはやめてよ~。
余計暑くなる~。

※エアコンのタイマーをかけ忘れて、明け方までクーラーが稼動しっぱなしだった。
そのせいか、何となく体調がイマイチ…。

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待つこと10分超?

2007年08月24日 | 遠い日への回想
まだ学生だったころのお話。
帰省の為、博多で特急に乗り換えた。
順調に行けば1時間半(当時)の旅。
いつもは熊本駅手前の信号に足止めされて数分遅れるということはあったが。
このときは少し違った。

佐賀県の鳥栖駅で足止めを食らったのだ。
それも10分以上。
理由は、長崎からの特急が遅れているから。というものだった。
鳥栖は鹿児島線と長崎線が合流する駅で、長崎から鹿児島方面へ行く人、
鹿児島・熊本から長崎へ行く人が乗り換える駅。

鹿児島方面へ向う特急である以上、長崎からやって来る人が乗ることは分かりきっている。
まぁ、こちらとしても別に急ぐわけでもないし、とおおらかな気持ちで待っていたが、
やはりいつ来るか分からない列車を待つというのは辛いものがあった。

そうこうしているうちに、私が乗っている列車のプラットフォームへ次々と乗客が階段を駆け下りてくる姿が見えた。
きっと「待っているから急いでください」と言われたんだろうな。
大きな荷物を抱えた人もそうでない人も、一生懸命階段を駆け下り、私が乗る列車に乗り込んできた。

そして、もう乗り込んでくる人がいないことを確認して、列車は発進。
止まる駅の多い列車だったから、回復運転は難しいだろうなと思っていたら案の定。
結局、熊本駅でも例によって信号による足止めを食らったので、10分遅れで駅に滑り込んだ。
そしてアナウンス。
「三角方面へお越しのお客様、待っておりますのでお急ぎください」
どうやら、三角線にまで影響を及ぼしてしまったようで。
たしかに、1時間に1本ぐらいしかない路線だから、待つしかないんだろうけど。

多分、後続の列車も遅れているだろうから、結構影響は受けたんじゃないかと思う。
長崎からの特急が遅れた原因は分からなかったけど、イライラしている人もいたから、何かしらの説明があっても良かったんじゃないかと思う。
ホント、何で遅れたんだろ…?

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仮定に仮定を重ねたお話

2007年08月23日 | 日々のあれこれ
高校野球真っ盛りのある日、我が家で交わされた会話。

発端は、母親がカーラジオ(テレビかも)で聞いたという、創価高校の校歌だった。
「とにかく前時代的というか、すごかったんだから!!」
母は興奮していたが、私はその校歌を聞いていないので、「ふ~ん」としか言えなかった。
そして、ダラダラと校歌の話をしていたら、ふと思いついた。

私の母校は女子校(現実的には)。
でも、本当は共学(生徒手帳には男子の制服規定も載っている)。

もし、母校に男子がいて、野球部があったとする(ここまでは、将来的にないとは言い切れないと思う)。
何かの間違いで(すごく失礼な話だけど^^;)県大会突破して、
甲子園でも初戦突破したとしたら、あの校歌が流れるんだよな~。

なんてことを想像してしまった。

野球のユニフォームを着た、半分おっさんになりかけの高校生が歌う、あの校歌。
しかも、1番を歌うことになっているみたいだから、当然あの歌詞が入る。

『純潔の白梅薫る』
うへ~~!!
白梅は、校章にもなっている学校のシンボルだからいいとして、「純潔」~??男が??(ものすごい偏見)。

う~ん、でも戦後間もない頃の何年間かは、男子もいたんだし、この校歌を歌ってたんだよね。
高校2年のときに赴任してきた校長(男)が、我が校の卒業生で、着任式で校歌を歌い上げたのを覚えている。

そんな話をしたら、母親が言った。
「うち(母の母校)だって、男が歌うような校歌じゃないよ」
そうだった。母の母校は、元々女子校だったのが共学化し、
数年前には甲子園にも出場し、初戦突破し、校歌が公の電波に乗ったんだった。

校歌なんて、そうそう簡単に変えられるものじゃないから、共学になったとしても永遠と歌い継がれるんだろうな。
卒業生としては嬉しいけど、何だか複雑な気分にさせられる、仮定に仮定を重ねた、とりあえずはあり得ないお話でした。

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そこまで言うか(^^;)

2007年08月22日 | 日々のあれこれ
我が家の犬はコーギー。
もともと牧牛犬なので、お仕事は大好き(らしい)。

我が家でも、あることを一生懸命こなしている。
その姿が可愛らしくて、「かわいい」だの「ありがとー」だの言っていたら、
いつの間にか、それが自分の仕事だと思い込んだらしく、せっせと「お仕事」をしている。

そんな犬を見ていた母がぽつりと一言。
「この子からこの仕事を奪ったら、存在価値がなくなるよね」

お母様、そこまで言いますか!!(笑)
存在価値って…。

いやいや、十分に存在価値あるって。
もう犬のいない生活なんて考えられなくなっているから…。

レンよ、長生きしろよ~。コーギーの平均寿命は超えてくれ~。

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暑苦しいよ…

2007年08月17日 | 日々のあれこれ
近所の中学校(私の母校ではない)で、サッカー部が練習していた。
その隣では野球部も練習していた。

野球部は白のユニフォームに、黒のアンダーシャツで、別に何とも思わなかったのだが…。
サッカー部のユニフォームはどうにかならんかね。
この炎天下に、赤と黒の縦縞のユニフォームは見てるだけで暑苦しいよ。
試合ならともかく、練習なんだから、せめて白のTシャツとかで練習しておくれ。

ま、どちらの部のみなさんも、熱中症にならないように気をつけてね。

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BBQ!!

2007年08月14日 | 日々のあれこれ
朝から病院へ行って、MRIの予約を取る。
そして、気になる症状を先生に告げると…。
「腫瘍かも。」
やっぱり~~!!
なんとなくそんな気がしてたから、受診も延び延びになってたんだよね(^^;)
足の裏だから、すぐに手術というわけにもいかず、ちょっと様子を見ることになった。

そして、夜。
母の実家でBBQ大会!
女6人に男1人に犬1匹。
こうなると、男性はちやほやされます(笑)
本当なら弟も帰ってきて、男2人になるはずだったんだけど、それも適わず。
時々犬にも肉を分けてやりながら、楽しいひと時を過ごした。
いや~、BBQなんて、何年ぶりだろう?
たしか学生時代のキャンプ以来だから、6年ぶり!?
あらためて、炭火で焼く肉の美味しさを実感した。

それにしても…。
家で焼肉をしたときには、ものすごく吠えていた犬が(当時生後3ヶ月くらい)、
不審人物(犬にとって)以外には全く吠えなかったのには驚かされた。
成長したのか、おこぼれに預かろうと思っていい子を演じていたのか(笑)
前者だと思いたいのが飼い主の本音だが、後者も捨てがたい。う~む…。

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え!取れるの!?

2007年08月13日 | 日々のあれこれ
なんとな~く延び延びになっていた皮膚科の予約を取ろうと、病院に電話を入れた。
担当の先生の名前を告げ、8月中に受診できないかと訊ねてみたら(ダメもと)…、
「明日の11時はいかがですか?」

へ!?明日!?

いつぞや眼科の予約を取ったときに、あまりに間隔が狭かったために
思い切り嫌味を言われたことを思い出す。

「明日でもいいんですか?」

思わず鸚鵡返しに聞いてしまった(笑)

気になることもあるし、早ければ早いほどいい。

というわけで明日病院へ行くことになった。

もう嫌味は勘弁してくれよ~。

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冷房入れても…

2007年08月12日 | 日々のあれこれ
暑い。

とにかく暑い。

部屋が南西に向いていることもあるんだろうけど、暑い。

エアコンの効きが悪いのでフィルターを掃除して、スイッチオン。

でも冷えない。

1時間ぐらいつけていても、部屋の温度が下がったのは2度程度。

2度下がっても室温37度!!これは暑すぎる!!

でも、この夏初めてのカキ氷はおいしかったぁ♪
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熱中症??

2007年08月11日 | 日々のあれこれ
昨日は最悪だった。
前々から気になっていた症状を訴えに病院へ行き、
炎天下に2時間車を置いていたら、車内はとんでもない暑さ。
ハンドルが握れないくらい熱い。
エアコン全開で家へ帰ったが、車内が冷える前に家に到着(笑)

夕方、日課のウォーキングへ。
でも何だかいつもと日差しが違うような…。
持参したアクエリアスも途中で底をついた。
う~ん、なんだか身体がだるいぞ…。

母に頼まれていたビールを買って帰る。
夕食は好物の餃子だったのだが、全然食欲が沸かない。
水分もとる気が起こらない。

ちなみに、昨日の最高気温は36.2度だったらしい。
でもこれって、気象台の気温なんだよね。
我が家周辺は37度ぐらいあったんじゃないかな。
今までにない暑さだった。

多分、熱中症。
う~ん、ヘンタイさえいなければ、夜に歩きに行くんだけどなぁ…。
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自分で取りに行け!

2007年08月09日 | 日々のあれこれ
午前中に怒鳴り声が響いた。
変声期真っ只中の男の子の声。
誰を呼んでいるのか分からなかったのだが、母によると妹を呼んでいるらしかった。
何か忘れ物をしたらしく、それを取って貰いたくて、妹をアパートの下から呼びつけていたようだが…。
妹が気づかないのか、気づいてて無視しているのか、一向に応答がないのに業を煮やした兄、だんだん声が大きくなっていく。

この暑い日に何やってんだよ。
うるさいよ。
そりゃ、アパートにエレベーターなんてついてないけどさ、あんたの家、3階だけどさ、
そうやって妹呼び出している間に自分で取りにいけるでしょうが!

親の前では「いい子」、親の目がない所では「ドラ息子」。
ま、親が親だからなぁ…。
会社の営業車で帰ってきて、そのまま路駐(当然駐車違反)しているような親を持つと、
子も周りへの迷惑なんて考えない子に育つんだろうな。

ここの家が越してくる前に住んでいた家族が、躾の行き届いた家庭だったので、その落差の激しさについて行けない。
母曰く「早く出てって欲しい」。
同感。
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マナー以前の問題だと思うけど

2007年08月08日 | 日々のあれこれ
熊本は、運転マナーが悪いと前から言われている。
その多くは、右左折のときのウインカーを出すのが遅いとか、
ウインカーを出さずに車線変更するとかいうものだ。

だが、このところのマナーの悪さは目に余る。
いや、もうマナー以前の問題。完全に交通ルール違反。
お巡りさんがいたら、その場で即検挙されます。

車が歩道走るな~~~!!!!

ぜぃぜぃ…。

歩道を歩いていて、来るはずのない車に(後ろから)横をすり抜けられた時のあの驚き。
もし、私が歩道のど真ん中を歩いていたら、確実にクラクション鳴らされてたんだろうな。
いっそのこと、周りの建物への出入りに支障がないところにでもポールを立てませんか>県警の方
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