Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

やっちまった…

2006年07月30日 | 日々のあれこれ
初・自損事故(というほどのものでもないが…)。

親からは「いつやるかなぁと思っていたんだけど、ついにやったか」と、
あまり慰めにならないお言葉を頂戴した。
これまで、植え込みでこすることはあっても、大きな傷をつけたことなんてなかった。

自分ちの敷地内で
自分ちの車庫から車をバックで出すときに
ハンドルを切るのが早すぎて
自分ちの車庫の支柱にぶつけた


軽だから、かなり派手にぶつけたように見られそうだが、
これが、我が家のもう一台の車だったら、ここまで大袈裟には壊れなかったと思う。

ま、自分ちの車庫でよかった。
と思うようにしよう。
これで気が引き締まるだろう。

誰も怪我しなかったし、誰にも迷惑掛けてないし(親以外)、
前向きに行こう。
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まだ降るのかな?

2006年07月23日 | 日々のあれこれ
いい加減、止んで欲しい大雨。
県南部ほどではないけれど、熊本市内でも一部の道路が冠水したりして、結構大変みたい。
近所の道路も、あと少しで冠水しそう…。
その前に雨が止むといいんだけど。
一昨日の大雨では、ある病院で浸水したらしい。
その病院は、外来が2階にあるため、業務に直接の支障はなかったようだが、
やっぱり浸水となると大変だっただろうなぁ。
その病院がある場所は、普段から特に雨が強く降りやすい場所。
磁場とかそんなのが関係しているのかな?

NHKのローカルニュースを見ていたら、大雨に関するニュースと、水俣からの報告があっていた。
そのニュースを読んだアナウンサーと、水俣から報告を行ったアナウンサーが同姓なのだが、それを見た母が言い放ったこの一言。
「報告は録画かと思った」

そんな訳ないじゃん!!
声も全然違うじゃん!!

私は、熊本放送局の男性アナウンサーは、声だけでほぼ聞き分ける特技を持ってます(笑)
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今度はどうかな?

2006年07月22日 | テレビ視聴・感想
熊本では、3週遅れで放送されているアニメ『ケロロ軍曹』。
昨年のクリスマスエピソードは、時差の関係で当然ながら年明けに放送。
年も明けて20日近く経って聞く、キャラクターソング『ケローリー・ナイト』は、なかなか味があってよかったぞ(笑)

それで、テレビ局も流石に1月にクリスマスエピソードはないだろう、と思ったのか、
次回予告に、「この番組は、関東地方で昨年12月23日に放送されました」なんてテロップが出ていた。

なんで今頃こんなことを書いているかというと、次の『ケロロ軍曹』は七夕エピソードなのだ。
7月24日(熊本では月曜日の放送)に七夕。
クリスマスと同じように時期を逸し過ぎているような…。

今度もテロップ出るかな~??
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や~っと届いた

2006年07月20日 | 日々のあれこれ
待ちに待った保険証、や~~~~~っと届いた。

5月15日に上司に言ってから、2ヶ月と5日!!

その間、家で派手に転んでしまって、胸を強打し救外受診もしたけど、
そのことで上司からえらく怒られて凹んでたけど…。

これで大っぴらに受診できるぞ!!

正直なところ、もう保険証は届かない、と思っていたのでホッとした。

「あんたとは常勤契約してないんだから、保険証なんてあるわけないだろ」
と言われる夢まで見た2ヶ月。

嫌なことも沢山あった。この精神的苦痛、誰か癒してくれ~~。
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さすがに…

2006年07月17日 | 日々のあれこれ
3連休最終日。
さすがに3連休ともなると、体がなまる気がする。
何か行動していたいね。

次の3連休は、9月半ば。

次の3連休には東京へ飛びます。
お付き合いくださる皆様、よろしく!!(^^)
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室温38度!!

2006年07月09日 | 日々のあれこれ
部屋に入ってビックリ。
温度計の針が「40」の数字にかかっているではないか!!

正確に目盛りを読むと、なんと38度!!
文字通りの灼熱地獄。

エアコンもなかなか効かない。
それでも20分は我慢して、パソコン作業をしていたのだが、
気分が悪くなって退散。

あとで、ニュースで「熊本で36.9度」というのを聞いて、ゲンナリした。
なんとなく、そんな気はしてたけど、まさかねぇ…(^^;)
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年齢規定でもあるのか?

2006年07月08日 | お仕事
我が職場の病院には、2つのエリアが存在する。
通称「5番エリア」と「6番エリア」。

私がいるのは「6番エリア」の方。

ざっと見渡す限り、エリアごとの平均年齢がえらく違うのが気になる。

5番の方は、30代後半から40代の人が多く、子ども関係でお休みする人が多い。
高校卒業したばかりで入ってきた子が1人いるけど、若いのはその子ぐらい。

翻って6番。
40代の人が1人いるが、残りは全員20代から30代前半。

別に図っているわけじゃないだろうけど、なぜか、新しく入ってくる人でも
比較的若い人は6番に、ある程度年が行っている人が5番に配属されている。
これは偶然?それとも何か、私の知らない年齢規定でもあるのか?

う~ん、不思議だ…
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危ない!!

2006年07月01日 | 日々のあれこれ
郊外の大型ショッピングセンターに買い物に出かけた。

買い物を終え、昼食を取ろうとエスカレーターを上っていたときのこと。

私より4段ほど上にいた60代ぐらいの女性が、しきりに下を覗き込むようにして、
「先行きよくよ!!」
と叫んでいた。
連れの皆さんは、なかなか気づかないのか、気づいていて無視しているのか、反応を示さない。
そのため、女性は躍起になって叫んでいた。

ドタドタ、と音がしたので、はっとすると、4段ほど上にいたはずの女性が後ろ向きに落ちてくるではないか。

「危ない!!」

左手で手すりを掴み、右腕には買い物の荷物をぶら下げたまま、その女性の腕を掴み、自分の方へ引っ張った。
女性も、右手で手すりを掴んで、必死に態勢を整えたので、大事には至らなかった。

咄嗟に相手の腕を掴んでいたが、もし、一緒に転げ落ちていたら…

あとでそれを想像してゾッとした。

「身体を乗り出していた自分が悪い」と女性は言っていた。
もちろん、いい年をして身を乗り出して家族に声を掛けていた女性にも非はあるだろう。
だが、その女性の声掛けに対して、何の反応も示さなかった家族にも問題があるのではないだろうか。
子ども夫婦と孫が一緒にいて、誰も気づかないなんてことは、十中八九あり得ない。
片手を上げて振るなり、「分かった」という合図を送っていれば、こんな「事故」は起こらなかったと思う。

もし、あの場に誰もいなかったら、女性は一番下まで転げていたのではないか。
もし、私も含めた誰かがその女性の真後ろに立っていたら、巻き込まれて一緒に転げていただろう。

小さな偶然が重なって、誰も怪我もせずに済んだのは奇跡かもしれない。
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