Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

今日も揺れてます

2004年11月23日 | 日々のあれこれ
今日も解体作業続行中。
家がゆ~らゆ~ら揺れている…。

家の中で車酔い起こしそう。

祝日なんてない現場だから、我慢はするけど、早く終わってほしい…。
いつ終わるのかなぁ…。

解体って結構時間かかるんだね。
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日曜日くらい休ませて!

2004年11月21日 | 日々のあれこれ
1月6日に倒産した料亭の取り壊し作業が始まっている。
はじめは中のものを運び出したりとかしていたようだが、ようやく建物そのものの解体が開始された。

しかも、日曜日に。

やめてぇぇ!!
いくら雨が続いて作業が進んでないからって…。
住宅街の真っ只中で!!
金属音や重機の音は我慢できても、家が揺れるのだけは我慢できないんだぁ!

家がゆ~らゆ~ら揺れている最中に、本物の地震がありました(^^;)
明らかに揺れ方が違ったので、テレビで確認したら、震度3(後に2に訂正)。
その後はしばらく作業が中断していたけど、地震のせい?それとも単に休憩時間だった?

日曜日ぐらい作業を休んでください。
私の家から徒歩30秒圏内で3軒も解体・建築が行われているんだから、
この3軒が全部日曜日に作業されたら堪りませんって…(^^;)
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ようやく

2004年11月17日 | お仕事
なかなか痛みが取れないので、午前中病院へ行ってから出勤。
2時間ほどの遅刻だったのだが、扱いは午前中丸まるお休みと同じらしい。
なんでっ!?

どこかで後2時間ほど休んで、と言われたが、いつにしよう…。

この”遅刻”のおかげで、私の怪我のことを職員さんがみんな知ることになった。
いやぁ、よかったよかった。
本庁にお遣い、なんて言われたらたまらんしなぁ。
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真っ先に気づいたのは

2004年11月15日 | お仕事
まだ指の腫れが取れないので、小指に湿布をはって出勤。
自転車には乗れないし、長い距離を歩くのも辛いので当分は送り迎えになる。

しかし、素足に湿布、サンダル履きにヨチヨチ歩いているのに、誰も気づかないって一体…(^^;)
真っ先に気づいたのがいちばん遠い席にいる課長補佐ってどういうこと…(笑)
それも昼休み前だしなぁ…。
それに、課長補佐とは仕事上では何も関係しないし。

う~む…。
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嫌な予感的中

2004年11月13日 | 病院受診
朝起きても、ぶつけた小指の痛みは取れていない。
右の小指と比べても2倍くらいに晴れている。

嫌な予感を抱えつつ病院へ。

レントゲン写真を撮って、写真を先生がじっくりと見ている。

そして放った一言。

「うん、ヒビが入ってるかも!」(にっこり)

写真では分かりにくいということで、絵を描いて説明してくれたのだが、
素人にはちんぷんかんぷん。
分かったのは、もともと折れやすい指であったことくらい。

ギプスで固定するほどのことはないということで、消炎剤が処方された。
なんでも、ギプスをするとなると、足全体をギプスで固めなければならず、松葉杖の生活になるらしい。
それはイヤだ…(^^;)

ヒビでも病名は「骨折」になるんだぁ…と妙なことに感心しながら診察室を出た。
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痛い!!

2004年11月12日 | 日々のあれこれ
夕方、帰宅して着替えを済ませたところへ、電話が鳴った。
急いで階段を駆け下りて、電話の元へ走る。

ガツン!!

いや~な音と共に左足の小指を壁の出っ張ったところへ激突させてしまった。
悲鳴にならない声をあげつつ、受話器に手を伸ばしたが、一瞬遅く切れてしまった。

おいおい…たった5~6回のコールで切るなよぉ。
会社じゃないんだから、すぐに出られる場所に居るとは限らないでしょうに!

電話が切れてしまったことで、足の指の痛さも増したような気がする。

小指をぶつけることは今までもよくやっていたので、さして気にしなかったのだが、
今回のは様子が変だと気づいたのは1時間くらい経ってからのこと。
痛みが全然ひかない。

それどころか、なんか晴れてきているような気がする。

歩けないほどではないが、歩くと痛い。
いや~な予感がする…。
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逃げたなぁ~!

2004年11月11日 | お仕事
ある意味大変な一日だった。

事の発端は15時15分ごろやってきたお客様。
珍しい一般のお客様。

とりあえず指定された場所の下水道の配管図を出すまではよかったんだけど…。

その後から言っていることが意味不明。
正職員のAさんと対応するが、なかなか要点がつかめない。

30分以上かけてお話を聞いて、ようやくつかめた要点は次の二つ。

・下水道の検査に来ると言っているのに、待てど暮らせどやってこない。
・ゼンリン地図に妙な印が入っていて、不気味だから削除してほしい。

「おばあちゃん」と呼べるくらいのお年を召したその女性は、この2点を回りくどく延々としゃべっていた。
特に問題視していたのがゼンリン地図。
これはその会社に言ってもらわないとと言うと、「大声でまくし立てられたら怖い」そうだ。

その間、知らないうちに最初に応対していたAさんの姿が忽然と消えた。
「Aさんは?」と同じ臨時の女性に尋ねると「外勤。」との答え。
あんにゃろ、逃げたな!
4時で勤務終了の嘱託の男性も帰ってしまい、応対に苦慮しているのを見かねたもう1人の職員Bさんが加わってくれた。

ゼンリン地図はその会社が自分たちで歩き回って地図を作成しているのであって、市役所は何も関っていないこと、
ゼンリン地図には何の法的拘束力もないこと、したがって市役所が「ここを削除しろ」とは言えないこと、
検査に関しては担当の職員(Aさん)が帰って来次第、相談して電話するということを
分かりやすく説明して、なんとか帰っていただくことができた。

その時間1時間半!!

みんなぐったり。

ここに来る前に法務局にも行っていたらしいが、法務局の人たちも大変だっただろうなぁ…。
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葬儀に参列

2004年11月10日 | 訃報
この日は午後からお休みをもらい、お通夜に行かなかったことを、相当に恨まれつつ曾祖母の葬儀に参列。
「どこに出かけてた?」
なんて嫌味がちくちく。

だからぁ、連絡がなかったんだって!!

まるで針の筵に座らされてる気分。

葬儀の参列者は結構多かった。
親戚もほぼ全員が参列していたし。
14人のひ孫も、確認できただけで8人はいた。

叔父が孫を代表して弔辞を述べていたのだが、曾祖母は3人の子どもと3人の孫に先立たれていたんだね。
そのうちの3人が実は、私の父と祖母と叔父。

泣くことを予想していたのだが、涙は出なかった。
娘たちはともかく、孫以下の人たちは誰も泣いていなかったので、それでいいのかも。

最後に、過日放送された曾祖母が出演した番組が上映された。
曾祖母の一言一言に斎場から笑い声が漏れる。
こういうお葬式もありだなぁと思った1日だった。
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連絡が遅いぞよ

2004年11月09日 | 訃報
曾祖母が亡くなった。

10月25日に救急車で病院に搬送されて、2週間足らずのうちに。
7日に叔母がお見舞いに行った時には、病人とは思えないくらい元気だったと言っていたのに。

100歳ってあっけないんですね。

それはいいんだけど。

連絡が遅いぞ!!

おかげで悪者にされちゃったじゃないかぁ!
朝の4時半過ぎに亡くなったのに、連絡が夜の8時って一体…。

お通夜をボイコットと言う結果になってしまい、非難轟々。
だからぁ、連絡もないのに行ける訳ないでしょ。はぁ…。
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そんなもん、挽回したら…

2004年11月07日 | 日々のあれこれ
たまっていたメールマガジンを一気に読んだ。
その中には、番組は見てないけど、ブレイドのもあった。

で、目を引いた言葉が

「汚名挽回」

そんなもん、挽回してどうするのよ?(笑)

それを言うなら、「汚名返上、名誉挽回」でしょ(笑)
バンに笑われるぞ。
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週の真ん中に

2004年11月06日 | 日々のあれこれ
週の真ん中にお休みがあるのは嬉しい。
だけど、なんか調子狂った1週間だった。

おかげで、あまり休みって実感がないんだよねぇ(^^;)
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