チェルノブイリ子ども基金・事務局だより

チェルノブイリ子ども基金スタッフが綴る事務局の日々。

震災・原発避難者はいまPart6 講演会&コンサート 「福島のいまを語る 10年を唄う」 2月7日(日)練馬区生涯学習センター

2021-01-12 13:18:53 | Weblog
震災・原発避難者はいまPart6 講演会&コンサート
 「福島のいまを語る 10年を唄う」 

講演 青木美希さん(朝日新聞東京本社)コンサート シンガーyukariさん

震災・原発事故から10年。
「地図から消される街 3.11後の『言ってはいけない真実』」著者の青木美希さんから福島のいまをお聞きし、
いわきから避難されたシンガーyukariさんに震災・原発事故からの10年を歌っていただきます。

▼日時 2021年2月7日(日)13時30分から16時30分
▼会場 練馬区生涯学習センターホール
▼参加費 800円(避難者および高校生以下は無料です)

※新型コロナ感染防止対策を講じて実施します。
会場定員の半分、先着150名。入場時検温を実施、お名前・電話番号のご記入をお願いいたします。

問い合わせ hoyounerima@gmail.com
主催 NPO法人福島こども保養プロジェクト@練馬
協賛 練馬区社会福祉協議会 未来の福島こども基金 チェルノブイリ子ども基金


年末年始休業のお知らせ

2020-12-29 11:59:17 | Weblog
*** 年末年始休業のお知らせ ***
12月29日(火)~1月3日(日)を休業とさせていただきます。

みなさま
今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、いろいろなことがいつもとは違う年でしたが、
みなさまのご支援のおかげで、救援活動を行うことができました。(活動の様子はニュースレターでご覧いただけます。)
ほんとうにありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

”2021 チェルノブイリ35周年救援カレンダー”をご希望の方は、メールでお送りください。
年明けに発送いたします。
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp

「チェルノブイリの今、カレンダーで知って~過去の話でない」毎日新聞ウェブ/「チェルノブイリの子 今写す~原発事故 影響や苦しみを知って」東京新聞

2020-12-03 18:08:44 | Weblog
2021年チェルノブイリ救援カレンダーが紹介されました。

毎日新聞ウェブ 2020年11月27日





東京新聞 2020年11月30日

     ↑
    ※正しくは小寺隆幸共同代表

     カレンダーの詳細・お申し込みはこちらから。

2021年チェルノブイリ救援カレンダー 毎日新聞ウェブ版で紹介

2020-11-27 13:51:58 | Weblog


2021年チェルノブイリ救援カレンダーが、毎日新聞のウェブ版で紹介されています。
  ↓
”チェルノブイリの今、カレンダーで知って 「過去の話でない」 市民団体製作”
https://mainichi.jp/articles/20201127/k00/00m/040/142000c



ニュースレター『チェルノブイリの子どもたち』2020年10月号発行しました

2020-10-28 10:32:09 | Weblog
ニュースレター『チェルノブイリの子どもたち』2020年10月号発行しました。



ニュースレター本文はこちらよりご覧いただけます。


いつもニュースの発行にはボランティアのみなさんのご協力をいただいています。

10/22-23に、東京ボランティア市民活動センターにて印刷、発送作業を行いました。
木・金曜日と平日でしたが、9名の方にご参加いただきました。
ほんとうにありがとうございました。

また、編集・校正を担当してくださった方々にもお礼を申し上げます。

2021年チェルノブイリ救援カレンダーを販売中です。
カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。2020年版の収益は81万円でした。
詳細はこちらをご覧ください。