今日で3月も終わりです。「chell-piyoおべんと日記」も1年続けることができました。
(厳密には9日ほど足りないんだけど…)
パソコンを開けることもおっかなびっくりだった私。
今では何とかスムーズにブログの投稿ぐらいはできるようになりました。
驚きです。
自分でなぜなぜです。
ブログを書いていると、
一日一日を振り返ることができて、
日々のいろいろなことに気づくことができました。
写真を撮る癖もつきましたしね。
これがブログの効用なのでしょうね。
今年達成できたこと。
chellko:溜まりながらも一日一ネタを書き続けられたこと。
piyoko:バスケ部をやめずに1年続けたこと。
kuruzo:チャリンコ通勤続けつつ、サッカーチームが2部に昇格できたこと。
もちろんまだまだクリアーできなかったことは山盛りにありますが、
何か一つでもできたことはいいことだ!
来期はどんなことが達成できるか、乞うご期待!!
最後に、
毎日のようにおべんと日記と我が家を見守ってくれた皆様。
本当にありがとうございました。
晴れの日も雨の日も曇りの日も
いろいろな心模様の日がありました。
当然ですよね。
これが生きているということなんですもんね。
それをひっくるめて、成長していくんでしょうね。
子どもも親も。
いっぱい愛情をありがとう

これからも応援よろしくです


chell-piyoおべんと日記、
2年目に突入で「chell-piyoおべんと日記Ⅱ」にリューアルします!
装いも新たに、さらにパワーアップしてまいりますので
今後ともよろしくでーす


chell-piyoおべんと日記Ⅱはアドレスが変わります。こちらからどうぞ…


http://blog.goo.ne.jp/chell-piyo2
鶏そぼろと水菜と舞茸チャーハン玉子焼きのせ、新じゃがのタラマヨソースがけ
今日はOG戦。卒業した先輩との試合。
卒業した3年生の先輩にすごくあこがれていたpiyoko。
確かにやさしくてかっこよかったもんね。
寂しくなっちゃうね。
でも、今度はpiyokoが先輩になるんだよ。
どんな先輩になるかはpiyoko次第。
自分があこがれていた、3年生の先輩が
どんな風に自分達に接してくれていたかよく思い出さなきゃね。
「やっぱ、piyoko先輩っていいよなー。」
って自然に感じてもらえるとうれしいもんね。
いい伝統はきちんと受け継ぐ。
嫌な伝統は自分達で切り替える。
しっかり頼んだよ、もうすぐ先輩さん
今日はOG戦。卒業した先輩との試合。卒業した3年生の先輩にすごくあこがれていたpiyoko。
確かにやさしくてかっこよかったもんね。
寂しくなっちゃうね。
でも、今度はpiyokoが先輩になるんだよ。
どんな先輩になるかはpiyoko次第。
自分があこがれていた、3年生の先輩が
どんな風に自分達に接してくれていたかよく思い出さなきゃね。
「やっぱ、piyoko先輩っていいよなー。」
って自然に感じてもらえるとうれしいもんね。
いい伝統はきちんと受け継ぐ。
嫌な伝統は自分達で切り替える。
しっかり頼んだよ、もうすぐ先輩さん

今日は、孤高の車椅子人コニタンと長居公園内へ行ってきました。5月に漫談家の音福亭MAKAさんと一緒にするイベント
「お気楽島祭り」
に出展する写真を撮りに。
もう春のお花が咲いてましたよ。
春休みに入った子ども達の声も賑やか。
コニタンの車椅子改造をいつもしてくださる
あひるさんが取り付けてくれたカメラスタンドでカメラを固定。
コニタン目線で写真を撮ってます。
コニタンいろいろなアングルでの撮影。
上から下から斜めから。
見上げたアングルはどう撮るのかって?
ふふふ。
コニタンの電動車いすはすごいのら~
リクライニングにチルト機能がついた優れもの。
この機能を器用に使っていろいろな目線を作るのです。
(でもわかんないと思うので、5月のイベントで生コニタンを見てください)
その横で、chellkoもパチリ

きれいな花と魅惑のソフトクリーム。
題して
「花より団子」
どっちもいけるねー

3月は比較的スケジュールがゆるやかだったので、絵を見に行ったり、
作品展を覗いたり、
ライブへ行ったり、
体のメンテナンスをしてもらったり、
友達と会ったりする時間が取れました。
作品展と作品展のインターバル。
こういう身も心も緩める時期がないと
もたないということがわかってきたので、
最近はこういうことも大事にしています。
そうのこうのしているうちに、季節は春。
今は春スカーフを織っています。
Relishへ置いてもらう分です。
いい感じに織れています。
織りモードに入った感じですね。
しばらくは織り週間が続く予定。
春風に追い越されないように急がなくっちゃ

朝早くに試合へ出かけていきました。chellkoのオニギリを持って。
いい顔して帰ってくるといいのになー。
なんて思いながら、送り出しました。
piyoko、帰って来ました。
昨日の顔とは大違いです。
試合の話はしたくないみたい。
布団にもぐりこんで寝ています。
試合には一回出してもらったみたいだけど、
思うようにできなかったんでしょう。
残念。
しょんぼり顔のpiyoko。
うまくいかんで当たり前。
うまくいくことのほうがめずらしいんだよ。
だから、それに向かってがんばるんだよ。
次のチャンスまでにまたがんばろっ!
ねっ

piyoko、初めてユニホームをもらって帰ってきました。明日は1年生大会があるらしく、1年生全員ユニホームをもらえたらしい。
でも、piyokoは、ニンマリ

うれしそうな顔してます。
興奮気味です。
piyokoのうれしそうな顔を見てると
自分ごと以上にこちらもうれしくなります。
ほっとします。
いつも試合のときはみんなとお昼を買うんだけど、
「明日はママのおにぎり持って行く」
というので、好物のたらことかつお梅を買いに行きました。
明日の試合出れるといいね。
朝からpiyokoは練習試合。雨降っての自転車大丈夫かな?
お昼過ぎにかえってきた。
「お腹すいたー!」って。
今日のお昼はオムそば。
今日の練習試合、ちょこっとだけ出してもらったんだって。
よかったね。
あんまりうまくはできなかったみたいだけど、
ちょっとうれしそう。
試合にいっぱい出てるメンバーもいる中、
なかなかチャンスは回ってこないみたいだけど、
毎日がんばって練習に行くpiyoko。
チビなのも遅いのも下手なのもよくわかってるけど、
それでも続けてる君はえらいよん♪
降っていた雨が止んで、晴れ間が出てきたね

お雛さんのときにふわふわせんべいを買っていたので、練乳を買ってきて、ミルクせんべいをすることに。
piyokoせっせとくじを作っています。
うれしです。
何でもじゃんけんやくじ引きやの
ゲームにしてやんやいうのが我が家流。
用意だけしてテレビを見てると、
kuruzo勝手にミルクせんべいをつくって、こっそり食べてる!
やったった顔で。
イチビリ君。
chellkoがギャーギャー騒いでいると、
kuruzoがせんべいを作ってくれた。
2枚だけかよ!
イチビリ君2。
その横で自分は6枚重ね。
うしうし、笑ってる。
イチビリ君3。
もー

piyokoは二人のやり取りを遠くに聞きつつ寝てしまった。
kuruzo、34歳。
chellko、34歳。
夜の11時の会話…
piyoko終業式でした。無事、中学1年生が終わりました。
大きなかばんに、おおきな制服が
今はなんとなくなじんでいます。
今まで歩いて5分だった学校が、
20分くらいかかるし、
帰りの時間も7時ごろだし、
土日もクラブ漬けだし、
心配はつきませんでしたが、
piyoko、なんとか小さな体なりにこなしていました。
強くなったね。
だんだん離れていくわが子は
うれしいような寂しいような…
piyokoが大人になったときに
かっちょおもろい父ちゃんに、
かっちょかわいい母ちゃんに、
なっていられるといいなと思います。
piyokoも中学1年生終了。
chellkoもおべんと一年生終了。
両方がんばりました

kuruzoはごほうびケーキを
いつも買ってきてくれました。
ありがとね

今日は、kuruzoの会社の後輩さんがお子ちゃま連れで、体験織りに来てくれました。
kuruzoの話とか、piyokoの話とかをしながらの織りタイム。
kuruzo会社ではどんな顔してるんでしょうね。
かっこつけちゃってたりするんだろうなー。
I君は、1さいちょっとなんだって。
ちょこちょこ歩く姿がもうたまんなくかわゆい。
ママが織っている間、いい子にして糸とかで遊んでる。
織りのシャトルも、ちゃんとおもちゃになるんだよ。
ちょっとした、ミニカー代わり?!
やっぱ子ども目線はおもしろい。
リビングにいる白いゴリちゃんが、
彼にはとってもでっかかったらしく、泣きそうなんだけど、
気にはなるみたいで遠巻きに観察。
piyokoの部屋になつかしのおもちゃをしまってた。
久々に登場。
お手玉とか、せんせいとか…
みんなおんなじことするんだよね。
面白いなー。
寒い中、来てくれてありがとう。
またいつでも遊びにきてね♪
いつでも大歓迎です。
赤ちゃんの匂いっていいなー。懐かしい匂い

今日は三人ともお出かけ。それぞれに。piyokoは、友達のお母さんに連れて行ってもらって、映画。
kuruzoは、甥っ子taichanの空手の試合を観に京都まで。
chellkoは、saoriの秋の大会の下見に奈良まで。
奈良、さっぶー

懐炉を買いに走りましたよ。
新公会堂や文化会館を下見に行った後、
今は月ヶ瀬の梅がきれいということで
ちょこっと足を伸ばして見に行くことに。
すごいね!
山の斜面一面、梅。
それがずーっと続いてるんだよね。
梅林の下に広がる月ヶ瀬ダム。
遠くまで連なる山並み。
気持ちいいなー。
冷たい空気の中、梅の香りがほっとさせてくれました。
今日は、saori仲間の方の作品展へ。京都の北山まで。
毎年この時期に同じギャラリーでされる。
ここにくるといつも立ち寄るお店。
ギャラリー道半(MICHINAKABA)
陶芸家になる夢を持った20代のアーティストたちのお店。
手作りの器が3個1050円という格安のお値段。
5年前くらいから毎年のように覗いている。
ここのスープカップが使いよいの!
今年は、吸い口を二つゲット。
スープカップが一つ割れちゃったので一つ補充。
軽くて使いやすいんです。
いびつな形もぬくもりがあって好き。
たくさん器を作り技術を磨き、いろいろな夢をかなえたい
という彼ら。
初めて器を買ったとき、
「たぶん有名になります」
メモ書きのその言葉に、来年も来よう!と思った私。
ちょっと見守りたいじゃないですか。
がんばってね!
まだ道半ばな陶芸家さん。
我が家では、あなた方の作られた器が大活躍です
















chellko:薬もう少し飲んどきましょう。






