cheeze_art's blog

The life as the diehard

ワールドカップの為にホームレスチュルドレン射殺

2014-06-04 19:59:15 | 虎落り言(Mogari-talk)
サッカーの起源は一説によると、8世紀頃のイングランドでは戦争に勝利すると敵将の首を切り取って
その首を蹴って、戦争に勝利したことを称えたされます。

このような残酷な行為をする国で開催されるワールドカップに意義があるのでしょうか。
そして参加する選手や各国の観客は、果たしてこのイベントの何に期待して集うのでしょうか。

---------------------------------------------------------------------------------------------

◆おとといから、ワールドカップの為に
ブラジルの死の部隊は町の衛生と安全を守る為に、ホームレスチュルドレンを射殺し始めた!

Twitter

https://mobile.twitter.com/catnap_oOO/status/473816419574882304/photo/1

◆死の部隊 - Wikipedia

アメリカ合衆国などでは「死の部隊は社会秩序を維持するために活動するのでテロリズム組織ではない」とする主張がみられる。
◆また彼らの標的にはホームレスやストリートチルドレンが加わる場合もある。◆

…特にラテン・アメリカで行われていた(もしくは現在も続けられていると見られる)、
冷戦期には反共主義、近年では反テロなどを名目とした市民に対する暗殺作戦を実行する白色テログループの総称である。

多くの場合、アメリカ陸軍米州学校(現・西半球安全保障協力研究所)やイスラエル、スペインなどの支援により訓練された、
軍や情報機関・警察のような国家機関、または自警団などの民兵などにより行われる。
軍や警察の関与が証明された場合超法規的処刑などと呼ばれる。
狙撃で殺害する場合もあるが誘拐が伴うことも多く、遺体が見つかるまでは強制失踪と呼ばれ(=拉致)、
被害者は拷問にかけられることも多い。治安機関によるこれらの人権侵害はアルゼンチンのような一部の国を除き、基本的に処罰されない。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/死の部隊



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E3%81%AE%E9%83%A8%E9%9A%8A

死の部隊
ブラジル
ブラジルでは、1964年にこれまでの左派民族政権をクーデターで追放して、この地域で最初の官僚主義的権威主義体制と呼ばれる
軍事政権が誕生したのを機に、軍部による反対派の弾圧が始まった。
サンバやボサノヴァやカルナヴァルの内容までもが検閲され、多くのアーティストがブラジルを去っていった。
1985年にようやく民政移管した。

また、死の部隊と呼ばれる程ではないが、大地主が人を雇って土地改革を訴える農民を暗殺させるような事件も起きている。

なお、現在では治安改善のために貧困から窃盗や強盗を繰り返すストリートチルドレンを次々と虐殺し、
それに関わった子供たちを次々に殺していく暗殺組織のことを指すことが多い。

これらの組織は軍警察と密接に結びついていることが多く、メンバーの中に現職の警官も含まれている。

ストリートチルドレンの窃盗や強盗の被害にあった店主が軍警察警官に「掃除」と称して彼らの殺害を依頼しているパターンが殆どである。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« grow up company | トップ | 空梅雨と胡瓜と... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

虎落り言(Mogari-talk)」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事