どうせ地球のチリだからな。

生き方を変えたから、ブログも変えようと思った。
企画屋の日記です。

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ダーヤスの工務てんてん

2012-05-31 16:03:17 | Weblog
山元町さ行って来た~。
ノリさんと一緒に。

「看板デザインしてけろ。」
「別にいいけどよ…」
そんな感じで行ったのに、外観デザインからする事になったよ~ん。
ファンキーベイビー工務店が、他の工務店の改装をすんだとさ。
いぎなりカッコ良くしてやっかんねや!
任して町内会。

ファンキーにしてやっぺ。
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ヨコシンとね。

2012-05-31 09:37:13 | Weblog
ヨコシン。
ヨコシンと、ドリプラに出る。
俺は以前に出た事がある。

大人が夢を見ないで、子ども達は何を見ればいいのだろう。
社会のワクワクもクヨクヨも、全て大人の責任だ。

俺達は、ゆうとを苦しめた病に対するプレゼンをする。

殆どの人にとって他人事かもしれないけれど、他人事じゃないんだよ。
事故も災害も事件も病気も、全部そうだと思う。

知らなかった人達が、知り合って友達になる。
彼女や彼氏、奥さんや旦那。
知り合う前の日までは、皆、他人だったんだぜ。
唯一違うのは、両親や子どもだ。

俺も皆もそうじゃろ。

それを疑うようならば、この写真がその証拠。


見て。
今年はキャンプにも行くんだぜ~。


宮町理粧のドラム床屋に言われるまで知らなかったし、俺は【ゆうと君】に会う気もなかった。
それでも知ってしまったから、何もせずに知らないフリは嫌だった。
次男と同じ学年だったしね。

その頃、ちょうど俺は入院していた。
その病室でTシャツの仕訳をしては平一家の誰それを呼んで持って行ってもらった。
ゆきえさんが文句を垂れながら、美容室のお客さんに「押し売りしてやっから。」と頑張ってくれた。
仙一でヨコシンとキャップと初めて飲んでた時に彼女が来た。
「これ、ゆうと君のお父さん。」
「あら初めまして。良かったですね~。でさ、お前、忘れてんだろう?」
「え?」
「うちのDMのデザイン。」
「すみません。」
「死ね!」
あんなに頑張ってくれたのに、ヨコシンには非常にドライだったなぁ。
自分が先に死んじゃうし。

「自分の子どもの親友になるかもしれない。」

そのように考えることはできませんでしょうか?

こんな日が来るなんて、誰も思ってなかった。
ジンとゆうと。
お互いに気遣いながらのお友達です。


ヒナちゃん。
彼女だけじゃねぇと思う。
でも、俺達は知ってしまったから。

今夜の外食、一品減らせばいいじゃんか!
終末の飲み会、一件キャンセルしようぜ。
スコップ団からも入れるぜ。
うちのアニキの娘と同じ名前。

どうか、なんとかなりますように。

http://www.hinachan.jp/
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楽しく

2012-05-31 07:13:51 | Weblog
楽しく、忙しく仕事をしていた。
久しぶりに、パソコンにずっと向かっていても飽きない。
疲れて集中力が切れても、すぐ戻る。
仕事を頼むなら今だ!!

作ってる人の気持ちや想いを企画に込める。
言葉や感情をコピーにしてみる。
デザインする。
その人が「素敵だね」と、誰かに褒められれば、俺はそれでいいと思う。

そういう仕事だから。

とにかく、一秒ですら勿体無い。
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FBK

2012-05-28 14:46:53 | Weblog
日焼けした背中が痛い。
スコップで出来た豆が痛い。
筋肉痛が痛い。
さっき食べすぎて、腹が痛い。

痛くないとこない!!

さて、ファンキーベイビー工務店に新入りが二名。
ナベケンとカツヤです。
「このポスターが欲しいんですけど!」
とよく問い合わせを頂きますが、ないのであげられません。
もうすぐチラシとして折り込みされます。
そのチラシで良ければ・・・。
「絶対頼みたくないよねこの人たちに!」
そうでしょう?
俺もそう思う。

知らない人が見たら、なんじゃこりゃ!ってなるよね。
でも、案外繊細なんだよ?
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日焼け

2012-05-27 23:09:50 | Weblog
おつコッペパン。

暑かったね。
何もする気が起きない位、疲れたね。

でもね、あの後俺はバイクを磨き、クライアントと打合せを二件こなし、急に事務所に遊びに来たミツトメとトモちゃんの相手をし、さっきようやく飯にありつけたんだよ。
今から風呂に入ります。

でも、その前に報告をしようと思います。

朝。
とても爽やかな朝ですね。
ホーホケキョ!
って聞こえました。
応答して、
「ケキョケキョ!!」
って騒いだら、犬達に猛烈に吠えられました。


「いででででで!」
ツナギって着辛い。


今日はダンプはトシユキで、俺はバイクです。
気持ち良かった。


お手伝い。
本当にありがとう。
助かった~。


ゾロゾロ。


でっかい石はガラにして、エグレタ部分を平坦に。(ヘイタンだよ、タイラタンではないよ。)


本当にきつかった。
斜面、日差し、先行きへの不安。
全て疲れの原因です。


万年雪が出てきてまんねん!!
ぷぷぷ~!お上手~!!


パラグライダーがフワリフワリと頭上を舞っていました。


「ねぇ団長。」
「な~に~。」
「つらい~。」
「本当だね。こんなに辛いことって滅多にないね。」
「下手なスポーツより全然効くね。」
今日は、みんなといっぱい話が出来て良かった。


ケルヒャー石川。
ネコ、本当にお疲れさまでした。
君の前では若いもんの方がだらしなかったのう。
あれ?
案外巨乳ね、って。あぁ、それはタオルか。
はははは。


とても巨大な石を、いや、あれは岩ですな。
岩を何故か俺が一人で持ち上げてるの図。
この後、皆が手伝ってくれました。
この写真。
たびんちゅ、手伝う気がないことが後ろに組んだ手から読み取れます。


「さぁ、休憩終わり!やるかぁ!
「え~。」
「やるよ!!」


牧場長のアタロウが、いい感じに土を採取してたから誉めようと思って、
「さすがだなぁアタロウ!手つきが違うわ。」
「そう?」
「うん。いいよ、いいよ。馬糞が如くって感じだ。」
「それじゃ俺が馬糞って事じゃねぇかよ。馬糞を取るが如くだろ?!?!」
「そうか。ワリワリ。あははは、馬糞野郎。」
そんな一幕もあったけど、なんやかんやで開始時とは見違えるゲレンデに。

疲れた!

終わってからは行商です。
エプロン、バカ売れ。


種まきじいさんナガヌマさん。
俺達の頼み方がすごかった。
「やい!じいさん。」
「はい。なんだい?」
「得意そうだから、これをやってくれ。種まき。」
「苦手ですけど、こういうの。」
「・・・。いいんだよ。やれよ。」
「こういうのは、アレだ。人生経験がモノを言うんだ。」
「言わねぇよ。君達は本当に・・・。」
「イケイケじいさん!!」
「じいさん言うな!じいさんだけども!!」
じいさん、ありがとう。
保志さんに続く持久力で、見事やってくれましたな。
じいさん。
また俺の事務所に飲みに来なよ。
楽しかったね。

妖怪みたいな方もありがとう。
「そういう妖怪みたいだね。」
って言ってごめんね。
だって、マサカリみたいなもので袋を切り裂く姿が怖かったんだよ。
その後、一心不乱に種を蒔くしさ。

今日、初参加という方もいらっしゃいました。

殺気なんてなかったでしょ?
これが地元スコッパーが知る、普段の俺の姿なのじゃよ。
ふざけるバカなのですよ。

えへへへへへへへへへへへへへ。

数日後、追まきを行います。

「団長、私も呼んでくださいね。私が撒いた種ですからね。」
「そうか、じゃあ電話するね。」
「えぇ。自分が蒔いた種ですから。」
「悪い事したみたいだね。必ず呼ぶから、来てちょ。」
じいさんとツーショット。


日焼けした顔と、背中が痛い。
帰り際にクマさんと固い握手をし、
「来い!」
とハグを求めたら、何故か奴はテンパり、ハグしながら背中をバンバン叩きやがった。野郎。
痛ぇだろうがよ~!

あ~。
今夜は寝よう。
明日は月曜日。
体を動かすっていいね。

限度ってものがあると思うけど。

皆、本当にありがとう。

大好きだぜ。
コメント (16)

寝れないから

2012-05-27 02:22:36 | Weblog
どうも寝れねぇから、バイクを直した!
身体が疲れ過ぎると、逆に寝れねぇよね。
このぐらいやらんと、トシユキに笑われるわい。
携行缶にガソリンいっぱいおっぱい。
オッケー!
明日の朝、走りガケ!
てめぇバッテリー!ちくしょうめ。
セルって素晴らしいよね。
トシユキ!バッテリー!!
バツ&テリー!
テリーヌって、どうも苦手!
だったらハムでいい。
肴は炙ったイカでいい。

明日はダンプ、バス、バイクで行こう。
エンジンかかっぺかや?
なんじょすっぺし?
コメント (2)

終わった!

2012-05-27 00:49:25 | Weblog
はい!
終わった!
トシユキお疲れ様。

さ、帰って少し眠ろう。

あとは、バイクを直してか。
それは俺がやるか。
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ダンプ

2012-05-26 23:14:40 | Weblog
さぁ、明日はお願いしますよ。

今は明日の準備中です。
トシユキが、カートのタイヤに空気を入れてます。
俺はリヤカー組立ててた!

荷台のコンプレッサーって、二人で下ろせるものですか???
筋肉痛のこの俺に。
コメント (1)

運動会のこと。

2012-05-26 16:56:30 | Weblog
運動会のこと書きます。
朝一で、ヨコシンから着信があった。
折り返すとユウトが出た。
「よ~。あのね~、今日運動会なんだよね、ゼン君とジン君。だからさ、今日さ、応援に行きてぇんです。」
「おうおう。ありがとう。」
「どこに行けばいいの?」
「栗生小学校だよ。」
「くりう????」
「うん。くりう小学校。」
「何言ってっか分からねぇからパパに代わるね!」
「うん。そうして。」
「よう、リョウちゃん!」
「おうヨコシン!」
「栗生小学校ってどこ?」
「家の近く!」
「分かった!」
そんなこんなでヨコシン達が応援に来たのだよ。

「ねぇ、運動会どうだったぁ?」
「出番まだでしょう?」
「違うよ、ゆうと君の。」
「・・・。あぁ、頑張ったよ!」
「そうか。」
子どもって優しいね。かわいいね。


「でもね、4位だったんだ・・・。」
「そうかぁ。関係ねぇよ。諦めなければ勝ちだってパパもタケチンも言ってたよ。」


長男のなんとか踊り。
こいつだけ違う動きをしていました。
父さんは心配です。


「いやぁ、暑い暑い。」
「そりゃ、あんだけ無駄な動きすれば暑いだろう。」
「よかったよ。」
「ありがと。」


「これ、オリジナルラブのタオルじゃねぇの?」
「違うけど?」
「失礼しました。」


「なぁ、ヨコシン。今度のプレゼンなんだけどよ。」
「うん。気合い入れていこう。」
「そうだね・・・って、お前何してんださっきから!」


「はははははは!イタズラしてやった!」
「あぁあ、すげぇメンドくせぇ。」


「お話し長いよ~?」
「うるさい。」
「お花で飾ってやるよ。団長、花火頑張ったから。俺から花を飾ってやるよ。」


「あら、とってもきれいね。って、やめてくれない?」
「やめねぇ!」


「こっちにも花を飾ろう。」
「おぃ、すげぇな【大自然シューズ】じゃん!」
「勇者は【大自然シューズ】を手に入れた!」
「黙れヨコシン。」


「団長。俺と遊べよ。つまんねぇよ~。」
「遊んでください、だろうがよ?」
「遊んでください。」
「よし。」


「空飛ぶか!」
「飛びたいです。」
「あら素直!」
シュワッチ!!


その頃の次男。
これも沖縄だか何だかの踊り。
なんで白目むいてんだろう・・・。
父さんは心配です。


「ジン君!よく頑張ったから、この首飾りを作った!よくやった!!」
「ありがと。ねぇパパ。」
「なぁに?」
「これ、壊しちゃうからちゃんと持ってて?」
「はいよ~。」
子どもは、ちゃんとお互いに思いやりを持っている。
クソみてぇな大人より、よっぽど分かってらぁ。


「団長、オカマ!」
「お前もオカマになれ!」
「やめろよ!」
「やめねぇよ!」


「チンポコパンチ!!」
「やったな!お前のはモイデやる!!」
「女になるぅぅぅ!!!!」


その頃の長男。
走り方が良くなってきたね!
いいぞ、いいぞ。


「とう!片手で十分だ!」


俺がマスクをしてた頃、同じように逆肩車をして遊んでたね。
本当は笑ってたんだよ。
「団長、顔怖いよ!」
って言われてたけど、いつも同じだったよ。

今日は、ゼンとジンの為にありがとう。
俺の息子と仲よくしてくれて、ありがとう。
彼等に必要なのは、今は親だけど、瞬く間に「友人」になる。
俺にヨコシンがいてくれるように、俺の息子達と仲よくやってくれ。
元気でいてくれて、どうもありがとう。
ヨコシンを悲しませないでいてくれて、ありがとう。
お前は、強いな。
息子の親友だ。
愛してるぜ。


コメント (6)

なんだろ、これは。

2012-05-26 15:14:25 | Weblog
庭が騒がしい。
騒がしいというよりは賑やかだ。
秘密基地が、子ども達の楽園になっていた…

なんだろ、これは。
アイス、とうもろこし。
やりたい放題。
コメント (2)