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  <title>LA CAFFETTERIA DI RETROSCENA舞台裏カフェ</title>
  <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina?fm=rss</link>
  <dc:creator>che_gelida_manina</dc:creator>
  <dc:date>2025-06-08T02:19:47+09:00</dc:date>
  <language>ja</language>
  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
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   <title>LA CAFFETTERIA DI RETROSCENA舞台裏カフェ</title>
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   <description>テノール芹澤佳通の日常系ブログ (・∀・)</description>
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  <description>テノール芹澤佳通の日常系ブログ (・∀・)</description>
  <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
  <item>
   <title>ブログのお引越し</title>
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   <description>
<![CDATA[
<p>気がつけばこのブログも開設から6403日（2025月6月7日現在）ということで、なんと17年半経ちました<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face2_shock_s.gif" /></p>
<p> </p>
<p>そして、この度Amebaブログに引っ越しすることをご報告いたしますm(_ _)m</p>
<p> </p>
<p>といいますのも、このgooブログが2025年11月18日をもってサービス終了が決定いたしました。</p>
<p> </p>
<p>過去の記事は引っ越し先のAmebaブログにデータ移行を進めております。（1週間程度かかる見込み）</p>
<p> </p>
<p>今後はこちらのAmebaブログにて、これまで通り投稿を続けていこうと思います。</p>
<p><a title="" href="https://ameblo.jp/un-tenore/" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3d/64/6aa68225dfac3ae6fab07d0292e5ef0c.jpg" width="461" height="121" /></a></p>
<p> </p>
<p>まだ開設したばかりなので投稿がありませんが、徐々に本腰を入れていこうと思います！</p>
<p> </p>
<p>17年半、ありがとうございました<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_1.gif" /></p>
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2025-06-07T18:40:50+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>優秀指導者賞</title>
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   <description>
<![CDATA[
<p>年始に「公式サイト作ったで！」と報告してから色々とありました・・・<br />これ→<a title="" href="https://tenoreserizawa.com/">オフィシャルサイト</a></p>
<p> </p>
<p>まず昨年、コンクールで優勝した生徒さんのお陰で、なんと優秀指導者をいただくことができました！</p>
<p><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6e/cc/26743dc9e3749f6c3d82946a128e4c7e.jpg" width="500" height="375" /></p>
<p>受賞基準は </p>
<p>①4名以上入選入賞</p>
<p> ②2名以上第5位以上入賞</p>
<p> ③第1位1名入賞</p>
<p>いうことで、僕は③に該当し受賞いたしましたヽ(=´▽`=)ﾉ</p>
<p>コンクール公式サイト→<a title="" href="https://www.tiaa-jp.com/tiwsvc/result/3/teacher-award.html" target="_blank" rel="noopener">第3回東京国際管弦声楽コンクール優秀指導者</a></p>
<p> </p>
<p>優秀指導賞受賞者の中には、8名を入選・入賞に導いた先生もいて、その指導能力の高さに驚くばかりです！</p>
<p>コンクールに関する詳しいことはnoteで公開しておりますので、そちらをご覧いただければと思います<br />→<a title="" href="https://note.com/untenore_seri/n/nc91c6a8080fe">国際コンクール二冠達成</a>（note）</p>
<p> </p>
<p>こうして指導者としての実績を形にして認めてもらえるのは大変うれしいことであります(T_T)<br /><br /></p>
<p>指導者として指導するにあたり大切なことは、（何度も書いている気がしますが）<br /><br /><br /></p>
<p>まずはお前が歌えんと示しがつかんぞ</p>
<p> </p>
<p>です笑</p>
<p> </p>
<p>僕自身が演奏家としての存在を確立しなければ生徒は付いてきてくれません（しらんけど）</p>
<p> </p>
<p>そんなわけで先日町田にて出演したカンツォーネコンサートの模様をこちらの動画にてお伝えします(｀･ω･´)ゞ</p>
<p>とあるテノールと《愛と情熱のカンツォーネ》（コンサート映像：5曲まとめて） </p>
<p> </p>
<p>僕としては初の試みでして、コンサート映像をそのまま流しております！<br />（背景の曲名、インタビュー内の一部テロップは編集でつけました）</p>
<p> </p>
<p>レコーディング用のコンデンサーマイクとは違い、臨場感あふれるサウンド（物は言いよう）をお楽しみいただければと思います笑</p>
<p> </p>
<p>近日中に新しい演奏動画を撮影しますが、もしこのライブ感を気に入っていただけたなら、こちらのコンサートにて生の芹澤の声を浴びることが可能となっております！</p>
<p><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/20/f6/532d915a46a3f1e26167f3313c35d629.jpg" width="500" /></p>
<p>何故か二人揃って左手上げてる写真が採用されており「え？ふざけてるの？」と思われるかも知れませんが少なくともこの時の二人は真剣です！<br /></p>
<p>こちらの演奏会、置きチケ&amp;当日精算が可能となっておりますので、「振込の手間と手数料」、「当日チケットを家に忘れるという笑えない不測の事態」に完全に対応しておりますので（演奏会のことは忘れないで来てくださいね）、ご注文頂きましたらあとは当日会場に来てくださるだけでOK！<br /></p>
<p>そして芹澤の公式ウェブサイトと、下の公式LINEからもご注文承っております(｀･ω･´)ゞ</p>
<p><a title="" href="https://line.me/R/ti/p/@974ppdxa" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png" alt="" width="151" height="47" /></a></p>
<p> </p>
<p>または直メールもOKなので、ご興味ある方で「LINEよりもメール派」の方はyoshimichi.serizawa@gmail.comにご連絡下さいm(_ _)m<br /></p>
<p>サーバーがパンクするほどのメール、お待ちしております！<br /></p>
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2025-03-27T00:18:35+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/7a3dc4e7c55b61b9ce350c9b0201a0d5</guid>
  </item>
  <item>
   <title>とあるテノール芹澤佳通Official Web Site開設のお知らせ</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/2d121f5a02b5a840371ff81ecff97951?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<p>元日より着手し、誕生日の6日にOfficial Web Siteを公開しました！</p>
<p> </p>
<p><a title="" href="https://tenoreserizawa.com/" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/37/68/bd5dbd44afdbf90dfb8abce03f28d379.jpg" width="456" height="216" /></a></p>
<p><a title="" href="https://tenoreserizawa.com/" target="_blank" rel="noopener">とあるテノール芹澤佳通Official Web Site</a></p>
<p> </p>
<p>これまで演奏会情報などはブログ、X（旧Twitter：<a title="" href="https://x.com/Yoshimichi_Seri" target="_blank" rel="noopener">テノール歌手アカウント</a>）</p>
<p>その他の情報はブログや<a title="" href="https://note.com/untenore_seri" target="_blank" rel="noopener">note</a>で発信してきました。</p>
<p> </p>
<p>その結果、運用SNSが乱立し</p>
<p> </p>
<p>どれ見りゃええねん？</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>状態になってしまいました笑</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>なので、「ここさえチェックすれば全部わかる！すべて完結する！」を目指し、オフィシャルサイトを立ち上げたわけです。</p>
<p> </p>
<p>例えばチケットの申込みに関してはこの様なフォームをご用意！</p>
<p><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/55/a6/d18227f78e54c07454c37b9298031e5f.jpg" width="500" height="630" /></p>
<p>チェックボックスにチェックを入れ、残りの必要情報は「お申し込み内容」欄にご入力いただき「送信」ボタンをポチッとな！</p>
<p>これだけで注文が完了し、その後折り返しご連絡いたします。</p>
<p> </p>
<p>レッスンのお申し込みも専用フォームをご用意しております(｀･ω･´)ゞ</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>あ、あと大事なことなのですが、</p>
<p> </p>
<p>安いプランのサーバーを契約したので</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>よくサーバーダウンします笑</p>
<p><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/25/87/6e8991c827766afc0129677b56c8cf3f.jpg" width="500" height="285" /></p>
<p>上の様な画面になりましたら、5～10分空けてから再びアクセスしていただけると表示されるようになります( ﾟ∀ﾟ)･∵. ｸﾞﾊｯ!!</p>
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2025-01-08T01:03:22+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/2d121f5a02b5a840371ff81ecff97951</guid>
  </item>
  <item>
   <title>生徒が国際声楽コンクールを二冠した話</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/061a9f5275d7e5cdd9183f4a463273c3?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
先日開催された第3回東京国際管弦声楽コンクールと第4回国際声楽コンクール東京において、生徒が二冠を達成しました<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" />
 
 
<a title="" href="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0a/e2/dfd062d026fe15cd2b56113a41ea6313.jpg"><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0a/e2/dfd062d026fe15cd2b56113a41ea6313.jpg" width="500" height="146" /></a>
東京国際管弦声楽コンクール
 
<a href="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/77/f1/37f06a580467799f387b21d75fb24eba.jpg"><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/77/f1/37f06a580467799f387b21d75fb24eba.jpg" width="500" height="93" /></a>
国際声楽コンクール東京
 
 
詳しくはnote<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/note.gif" />にまとめましたのでそちらをご覧ください(^^)
 
　　　　　　<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0c/77/73ea116039a741e85bc5ac57b3698c3c.png" width="33" height="33" />

<a title="" href="https://note.com/untenore_seri/n/nc91c6a8080fe" target="_blank" rel="noopener">国際コンクール二冠達成（noteより）</a><br /><br />

 
上記リンクの中では、選曲に関してやコンクール期間中のレッスンのことなども書いてます<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/pen.gif" />
 
で、色々と書いたのですが、最後に【指導者が出来ないことは生徒も出来ない】とまとめております。
 
 
（以下コピペ）

最も重要なのが「僕自身が歌える」というところに尽きます。<br />常々感じていることですが、人は自分が出来ないことを他者に伝えることは出来ません。<br /><br /><br />これは<br /><br /><br />出来ない=理解出来ていない<br /><br /><br />という非常にシンプルな構図であり、自分が理解出来ていないことを他人に教えることは不可能です。<br />もちろん知識のアウトプットが苦手な人もいますし、天才肌の人は出来てしまうが故にそれを説明出来ない場合が多いです。<br />
 

（以上）
 
これに関しては様々な意見があると思います。
 
「耳の良い指導者」、「音楽（演奏法）の趣味の良い指導者」というタイプも居るでしょうし、「自分は出来ないけど生徒を介して理想を実現化できる指導者」という特殊なタイプの才能をお持ちの方もいると思います。
 
 
しかし僕を含め多くの一般的な指導者は、生徒に発声法であれ歌い回しのテクニックであれ、実演で例を示せなければなりません。
 
伝えるということは難しいですからね、いわゆる百聞は一見にしかずメソッドです（いわゆらない、だっていま命名したんだから）
 
 
ま、あまり口伝的に教えていくとこちらの歌いグセがうつってしまうという欠点もあるんだけどね笑
 
 
そんな芹澤の歌いグセが詰まった？演奏はこちら<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face2_happy_s.gif" />（便乗商法）<br /><br />
とあるテノールが「Caruso」をオリジナルキーで歌ってみた 
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-12-03T12:46:26+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>高音の波状攻撃</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/4fbb92d50d7d9d1c61a1ad2290667bcf?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<p>10月に立川サロンスタジオFIXにて収録した3曲、その最後は《Caruso》</p>
<p> </p>
<p>何度かコンサートでも披露していますが、未だ僕以外でオリジナルキーで歌っている人にあったことがありません。</p>
<p> </p>
<p>これ、おそらく楽譜の問題だと思うんですよね・・・</p>
<p> </p>
<p>僕の持っているCarusoの楽譜はイタリア留学中に購入した「パヴァロッティ愛唱歌集」的な曲集に収められたもので、そもそもこの曲集を日本で見たことがありません<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face2_full_m.gif" /></p>
<p> </p>
<p>この曲集以外だと、アンドレア・ボチェッリの楽曲をまとめた曲集にCarusoは収録されていますが、オリジナルよりかなりキーが低く編曲されています<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/down.gif" /></p>
<p> </p>
<p>そんなこんなで《日本におけるCarusoオリジナルキーでの歌唱》はワタクシの独壇場（？）となっております笑</p>
<p> </p>
<p>とあるテノールが「Caruso」をオリジナルキーで歌ってみた </p>
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-11-28T23:36:15+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>難しい問題</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/8bb2f4abaf7fe3f42fe50c088fcfd78a?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<p>短い曲ながら、独特な音程感が難しい「くちなし」</p>
<p> </p>
<p>聴くと歌うとでは大きく印象が違い、単純なようなで複雑・・・</p>
<p> </p>
<p>音程（ピッチ）が悪いと作品の世界観に没入できなくなる（聴いていて「あれ？」っと思わせてしまう）ので、我々は音程には敬意を払い、常にリスペクトしなければならない(｀･ω･´)ゞ</p>
<p>ソルフェージュ能力の高い人や、絶対音感を持っている高レベルの音感保持者なら、正確なピッチを保ちつつ作品に見事な色を出せるのだろうが、如何せん絶対無い音感のワタクシには脳の回路が擦り切れる程度に非常に困難な作業(；・∀・)</p>
<p>一度気になりだすと一事が万事、すべてが気になってしまい疑心暗鬼になってしまう・・・</p>
<p>かと言って、音程ばかりに気を取られていると演奏がつまらないものになってしまう（芹澤の場合）</p>
<p> </p>
<p>クラシック音楽の演奏家は（多くの場合）みんな同じ曲を演奏する。</p>
<p>そうなると、どう差別化するか？が個性であり味となる。</p>
<p>「楽譜」というルールの許容範囲内で個性を出すということは意外と難しく、やりすぎれば下品になってしまう。</p>
<p> </p>
<p>書かれていることをただ演奏するのは「音の再現」に過ぎない。</p>
<p>大切なことは書かれていることを正しく読み取り、音楽として生み出すこと。（持論）</p>
<p> </p>
<p>今やチャットGPTや生成AI、ボーカロイドなど、正確無比な情報、正確無比な演奏を再現するツールは巷に溢れている。</p>
<p>生身の演奏家と、それら「完全無欠の正確性」との違いは「近似値を許容する人間味」という名の温もりであると思う。</p>
<p> </p>
<p>つまり、</p>
<p> </p>
<p>多少音程甘くても、それはそれで人間がやってることだし良いんじゃない？</p>
<p> </p>
<p>ということ笑</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>とあるテノールと「くちなし」（歌曲集「ひとりの対話」より） </p>
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-11-11T13:37:39+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>執念の撮り直し</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/e17fc50a992c2651d2553821ba800a94?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<p>先日、立川サロンスタジオフィックスにて動画撮影をして来ました<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/b_face2_full_s.gif" /></p>
<p> </p>
<p>実は先だって9月末に同スタジオで収録したのですがその出来に納得がいかず、もう一度収録することに。</p>
<p>演奏において「誰が聴いても完璧な仕上がり」というものは非常に実現困難なものですが、最低でも「自分が納得出来る演奏」をお届けしたいという思いから再収録を決断しました</p>
<p>全部で3曲収録し、完成次第公開していきます(｀･ω･´)ゞ</p>
<p> </p>
<p>まずは第一弾としてフランチェスコ・パオロ・トスティ作曲の「暁は光から」をお届けします<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0145.gif" /></p>
<p>（この曲、昨年のリサイタルのアンコールで僕が弾き語りした曲です）</p>
<p> </p>
<p>とあるテノールが「暁は光から」歌ってみた </p>
]]></description>
   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-10-14T14:07:00+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>ピンカートンという名のクズ男、再び</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/che_gelida_manina/e/6e58851aa38e7ad0d2d13d942c88a36a?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[

「地元（正確には隣の市だけど）でオペラに出演するのは初めてだな～」と思ったけどそもそも地元でオペラをやること自体が稀なのでそりゃそうか、と自己解決。
 
《蝶々夫人》は日本の長崎を舞台にプッチーニが作曲したオペラで、（プッチーニにからすれば）異国の地を舞台にする上で必要不可欠な日本の音楽を取り入れ、19世紀後半ヨーロッパで流行したジャポニズムに則り1904年2月17日にミラノスカラ座で初演され、大成ｋ・・・ならず失敗に終わる。。。


 
みんな大好きWikipediaには『初演で蝶々夫人を演じたロジーナ・ストルキオ。拍手ひとつなく、舞台裏で泣き崩れた。プッチーニは同作の成功を誓い、自らの生存中はスカラ座での再演を禁じた。』との記載がある程度に失敗<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_cry.gif" />
 


ちなみにヴェルディは自身の作品『1日だけの王様』の公演が（リアルに）1日だけで打ち切りになったのことに不満を抱いていたようで、やがて自身の作品をスカラ座で初演することを避けました。
（8作目《アルツィーラ》から26作目《アイーダ》まで、初演はいずれもスカラ座以外の劇場）
 


さて、《蝶々夫人》の初演が失敗した理由はいくつかあったそうですが、まぁ内容が内容だけに「うん、そりゃそうなるよね」と納得してしまう点も多々あります。
その元凶はやはりピンカートンでしょう。
 


「オペラ界きってのクズ男」
「元祖ロマンス詐欺野郎」
「多様性礼賛の現代でも受け入れられない程度のクズ」
「ま、日本でも結婚するけどアメリカに本命ちゃんいるからあっちで本当の結婚するんだよ<img class="xz74otr" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/t75/1/16/1f618.png" alt="😘" width="16" height="16" />って大声で言っちゃうクソ野郎」


 
それが僕が地元で演じるピンカートン！！！（・・・あれ？なんでだろ、画面がボヤケてきたぞ<img class="xz74otr" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/t40/1/16/1f62d.png" alt="😭" width="16" height="16" />）


 
もしプッチーニが現代に生きてたら舞台は長崎じゃなくてトー横だろうし、多分ボエームもトー横界隈だろうし、ってことはトー横はもはやオペラ。
 


ということで、クズ男として地元に帰還する可哀想な芹澤が「ブーイングは称賛の裏返し」という心の最終防御壁を持って挑む《蝶々夫人》の公演情報はこちら
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0c/77/73ea116039a741e85bc5ac57b3698c3c.png" width="94" height="94" />


<a href="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/08/2f/680217f58cab27509c350c0a372376df.jpg"><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/08/2f/680217f58cab27509c350c0a372376df.jpg" width="354" height="500" /></a>
2024年12月15日 (日)
島田市民総合施設プラザおおるりホール
開場13:30　開演14:00　終演17:00(予定)
※上演時間は約3時間 予定 (休憩含む)


 
【チケット】
一般：3,500円　
学生：2,000円
（全席指定・税込）
 


【プレイガイド】
・プラザおおるり1階窓口
・カンフェティ
　<a class="x1i10hfl xjbqb8w x1ejq31n xd10rxx x1sy0etr x17r0tee x972fbf xcfux6l x1qhh985 xm0m39n x9f619 x1ypdohk xt0psk2 xe8uvvx xdj266r x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x16tdsg8 x1hl2dhg xggy1nq x1a2a7pz x1sur9pj xkrqix3 x1fey0fg x1s688f" tabindex="0" href="https://www.confetti-web.com/events/2213?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR3r6SVbc9ztu9GO1FNLIz7vdq28EzlCTQJ3WEbc8wKemnAvWck8sTArZVc_aem_PyorViAfDHKC0RlqsJomRw" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">https://www.confetti-web.com/events/2213</a>


 
【出演】
蝶々夫人：廣木悠代
スズキ：櫻井陽香
ケート：伊藤咲葉
ピンカートン（クズ男）：芹澤佳通
シャープレス：飯塚学
ゴロー：勝又康介
ボンゾ/ヤマドリ：鹿野由之
神官：水島正樹
ピアノ：鈴木啓太　久米涼子


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皆さん、芹澤はクズ男を演じるのであって、《芹澤≠クズ男》だということをご理解の上お越し頂ければと思いますm(_ _)m
カーテコンコールで生卵とか投げないでくださいね。。。
 
 

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   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-09-20T23:47:51+09:00</dc:date>
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   <title>最高な奴ら</title>
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<![CDATA[
最近はもっぱら音楽家としてのことばかり書いている当ブログ
 
そもそも「テノール芹澤佳通の日常系ブログ」ということなので日常のことを久しぶりに書こうかと思う😎 
 
しかしサラリーマンの様に「仕事」と「休み」が明確でなく、曜日で行動が決まっているわけでもないので、どっからどこまでが日常なのか曖昧なのである😵 
 
「コンサート」や「オペラ公演」などは明確に仕事であるが、それらに関する「稽古」は仕事に入るのか否か・・・
 
そんなワタクシ、6月までは非常に忙しい日々を過ごしておりました<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif" />
なんせ6月22日、23日が【クリストフォロス】（東京）、6月30日が【夕鶴】（長野）と、異なるオペラ2本の出演があったため、稽古は昼【夕鶴】、夜【クリストフォロス】といった感じで隙間なく詰まってました😖 
 
 
しかも当然両演目ともに楽譜を暗記（暗譜）しなければならないため、稽古までの移動中はそれぞれの楽譜とにらめっこ<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_cry.gif" />
電車の中では常に譜読みをしている状態で気分はさながら受験生（東大志望）
 
そんな怒涛のような6月が終わり、先日「久しぶりに大学の同期で会おう！」ということになり、会うことになりました😊 
 
 
 
集合は18時00分
 
 
 
そして模範的高等遊民芹澤は18時00分ジャストに入店・・・
<img class="fr-fic fr-dii" src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1a/6a/0fc9a6c7c352b168a16b9f839ca52d36.jpg" alt="" /><br />
 
 
まだ誰も来てない
 
 
ちなみに僕はどちらかと言うと時間に遅れるタイプの人間である（えっへん）
 
社会不適合者たる音楽家の鏡のような人間である（へへん）
 
 
そんな僕が一番乗りとか、どうかしてるぜ 
 
 
 
5分後くらいに2名が到着
 
そこで1人が体調を崩して来れないということを知り、「時間もったいないし、先に始めよう！」と注文をスタート。残り2名の到着を待つことに。
 
1時間後、グループLINEに1枚の画像が送られてきた
<img class="fr-fic fr-dii" src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/55/0e/011152a77a3dc4224c0c3dab13ee3ab8.jpg" alt="" />
 
我々には圧倒的に情報が不足していた。
 
今どこにいるのか？
 
6%で足りるのか？
 
これは「頑張る」という意思表示なのかそれとも「もう無理」という諦めなのか？
 
 
 
 
 
多くの謎を残したまま、結局この後彼が来ることは無かった
 
 
席の時間が過ぎたので、場所を新宿の老舗居酒屋「どん底」に移してもう1人を待つことに
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/33/e1/12b3f9f536cc6b37665f9f3f1d40ad09.jpg" />
 
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1c/65/74392bad276aa3090e67911d0c26c344.jpg" />
 
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5c/ed/4969ff737470032400e133e195ebca15.jpg" />
 
昭和の文化人たちに愛された名店は、一歩踏み入れば空気はたちまちThe昭和
 
土地柄もあってか、集まる人達も個性的<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_nika.gif" />
 
学校に勤務する友人は「保護者対応に時間をとられてしまった」とのことで急いでこちらに向かっているという😫 
 
 
しばらくして
<img class="fr-fic fr-dii" src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/12/a0/7cc8f77cfed512620950d36f107fd7c0.jpg" alt="" />
 
送られてきたこの写真
 
 
どうやら急いで向かっている最中、走っていたらヒールが折れてしまったらしい
 
 
この投稿を最後に
 
 
 
この日彼女が合流することはなかった・・・
 
 
 
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   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-07-12T23:47:15+09:00</dc:date>
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   <title>忙しかった6月</title>
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先月はオペラ【クリストフォロス】の1週間後にオペラ【夕鶴】というスケジュールを立ててしまった結果、非常に忙しい月となってしまいました(；・∀・)<br>昼間に【夕鶴】の稽古に出席し、終わり次第移動して夜は【クリストフォロス】の稽古という日が続き、最終的に【クリストフォロス】では同役キャストが降板したことを受け、オケ合わせ、場当たり、HP（ハウプトプローベ）、GP（ゲネラルプローベ）、本番×2回と、連日歌いっぱなしの1週間を過ごしました（笑）なお、この公演は字幕付きで動画がYOUTUBEで公開されるそうです！公開になりましたら改めてお伝えします(｀･ω･´)ゞ<br>【クリストフォロス公演の様子と舞台裏】第1幕リーザとアンゼルムの長大なシーン<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5d/b3/1e05cb4a036d30f25c0a3b08566fd360.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>第2幕キャバレーに身を隠しているアンゼルム（劇中で指揮をしている）<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/17/6e/4f36fb25673051a7c9e38d83cf0e7cea.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>第2幕　コスプレ撮影会・・・ではない<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7e/69/dd05e8e748beb6fba4d8e1aca21653e4.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>演出の舘さん（中央）とA組クリストフ石﨑さん<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1a/23/a652cb0402f9b3669893fc864df59149.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>同じく演出の舘さんとB組クリストフ高橋くん<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6d/93/27e39f0957cbaa617b3b1933571a9c78.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>エルフ族・・・<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/71/77/14ee9c659ff86f79d63054ea24d3df0f.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>白アンゼルムと手乗り黒クリストフと学生達（第1幕開始直前に撮影）<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/66/1c/8b53c23497c080bc5a00f8db954014b8.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br><br>そして【クリストフォロス】終演後、二日挟んで6月26日から7月1日まで【夕鶴】公演のために長野県伊那市に滞在、先週までドイツ語歌ってのに日本語歌唱にシフトチェンジ！まずは名物「ソースかつ丼」！「<a href="https://www.tonkatu-takeda.com/" rel="noopener" target="_blank">たけだ</a>」さんにて<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6b/95/2fa28dd72b04a193a23a74e76f00ec27.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>引きのアングルでもう一枚！めちゃくちゃジューシーで美味しかったです！<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/44/d7/7ef57018f8b8b9b1cbd215d5962f72e9.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>夕鶴の舞台セット<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0b/09/58637d4cb5089c4bacd336553602df9f.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>非常に奥行きのある舞台<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/02/85/b072b41ed3f0bb0f303315609f218957.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>上から雪（紙吹雪）も降ってきます！<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1e/17/1e31ed6491bd888cadc8ba5486fe4392.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>舞台さんによる心遣い！我々は支えられてようやく舞台に立てるのです。<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0c/51/625622276c3595a6ff7e690abc1e48d0.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><br>両公演ともに多くの方にご来場頂きました。心より感謝を申し上げますm(_ _)m<br>7月は特に本番はなく、さながらヨーロッパのバカンスの様な感じですが（レッスンだけはしてる）8月はこちらの演奏会に出演します！<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/42/7d33c00dbb0e22a71e684da0fc8d61ed.png" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>2024年8月6日（火）<br>《プッチーニ没後100年記念コンサート》<br>18時30分開場　19時00分開演<br>中目黒GTプラザホール<br>プッチーニのオペラ全12作より、有名アリアを7人の歌手が披露します！<br>こういったコンサートに出るのは久しぶりの様な・・・オペラと違って、1曲1曲有名なアリアが聴けるいわゆる【ガラ・コンサート】は、オペラの世界に触れるきっかけとして、敷居も低く、カジュアルなコンサートだと思います😊 <br>僕が歌うのは《星は光りぬ》（トスカ）《フィレンツェは花咲く木のように》（ジャンニ・スキッキ）の2曲と・・・・アンコール（言ってしまうスタイル）<br><br><br>チケットは3種類あり、<br>1stプレミア席6000円（最前列10席限定）<br>2ndプレミア席5500円（2列目10席限定）<br>自由席4500円<br>となっております。<br><br>自由席チケットは僕の方でも取り扱っておりますので、芹澤公式LINEからお申し込みいただくか、yoshimichi.serizawa@gmail.comまでご連絡ください😊 各プレミア席に関しましては【オペラサロントナカイ】へ直接お申し込みください😌 <br>皆様のお越しを心よりお待ちしております！<br><a href="https://lin.ee/SkHbGyL"><img src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png" alt="友だち追加" height="36" border="0" class="fr-fic fr-dii"></a>公式LINE<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/44/b3/387d502f0a58539483481b4912e157f5.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>公式LINEではいち早く演奏会情報をお届けしております！ご返信いただくだけで、チケットの手配が可能です😁 
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   <category>クラシック音楽</category>
   <dc:date>2024-07-07T08:22:14+09:00</dc:date>
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