風が強く吹いている 第18話

風が強く吹いている 第18話。藤岡はまだ大学生なのに人として出来すぎているような気が。なんかもう精神的に成熟しているというか老成しているというか。ハイジが故障してなければ、同じ六道でいいライバル・いい仲間になっていたのかな。ハイジの膝はどうなのか心配。あのレントゲンだけでは自分にはわからん…。そして週刊誌にとうとうカケルの過去が載っちゃいました。やはり箱根直前というおいしいタイミングを狙ってきたか。でもそこまで大事になってないようなのでとりあえず一安心。これで本当に終わりなのかどうかはわからないけど。王子が第1区というのには納得。途中の区間を走ったらきっとどんどん抜かされて順位が下がっちゃうよね。第1区は最下位でもそこから上がっていくほうが精神的にいいんじゃないかと。しかし神童はどうした? 風邪? まさか大手町と同時刻のことじゃないよね…?? 第1区がスタートしてるのにあの状態だったら、もう完全に無理じゃん。どうなるの…。
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らくがき・梨子

梨子。
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相棒 season17 第17話「倫敦からの刺客」

右京さんのイギリス時代の相棒・南井が関与しているかもしれない連続殺人事件の話。

しょっぱなからいかにもロンドンっぽい雰囲気。レンガとガス灯ってだけですが(笑)。まあこれだけのためにロケなんかしないよな。

右京さんは嗅覚だけでなく聴覚もめちゃくちゃいいんだ。ちょっと離れたところにあるスマホのバイブ音に気付くなんて。屋内ならまだしも外だぞ…都会だぞ…。もう犬並みって認識でいいんですかね。

青木はいろいろと知識があるわけだし、発信元を当たった段階で偽装発信かもと気付いてもよさそうだけど。右京さんに言われないと深く考えようともしなかったのかな。まあ青木だから仕方がない。

倫敦からの刺客というサブタイトルだし、ロンドンからの観光客がいかにも怪しげだったし、南井と連絡をとってるような描写だったし、てっきりこの観光客が犯人なんだと思ってたら、ツアーガイドのほうかよ! 盛大なミスリードでした…。

南井の過去がちらっと見えてきた。単に不幸というだけでなく、現在の南井を形成するに至る何かがあったのかな。それにしてもどうやって他人の心に入り込んで操っているんだろう。簡単じゃないと思うんだけど。

右京さんは南井に負けっぱなしですね。でもこのままで終わるはずがない。いつか決着をつけます、ときっぱり宣言したんだから信じて待とう。次に南井が日本に来るのはスペシャルのときかな?


▼相棒 感想等
相棒@SKY BLUE


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金田一37歳の事件簿 (3)

金田一37歳の事件簿 (3) (2019/02/22)。タワマンマダム殺人事件。トリックはなかなか大胆なのに、あちこち詰めが甘くて、そのあたりがちぐはぐで不思議な感じでした。これも高遠が絡んでたりするのかな。そうとは思えないくらいゆるい感じだけど。動機もゆるいというか微妙というか奇妙というか。自分たちの王子様だったヨガインストラクターと寝てたのが許せなかったと。いやまあそれは引き金になっただけで、それまでにもいろいろとあったみたいだけどさ。マキさんのお子さんに何をしたのかがすごく気になる。自分の旦那と寝てたのはまだ我慢できるというのにビックリ。自分の恋人でもないヨガインストラクターと寝たほうが許せないんだ…。そしてそこまで大好きだったヨガインストラクターを、ハプニングに便乗して犯人に仕立ててしまうとは。裏切られたからどうでもいいってことか。そしてこのヨガインストラクターもゆるい。ぽやっとしててあんまり何も考えてなさそうな。確かに端から見てると憎めない感じではありますね。何かとゆるい話ではありましたが、これはこれで楽しかったし嫌いじゃないです。真壁が刑事になっていたのには驚いた。大丈夫なんでしょうか(笑)。一応、真面目に仕事をしているみたいではありますが…高校生のときみたいにやらかさなければいいんだけど。というか高校生のときのことは、警察官になるときに問題にならなかったんだろうか。
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シュタインズ・ゲート ゼロ 結晶多形のヴァレンティヌス

シュタインズ・ゲート ゼロ 結晶多形のヴァレンティヌス。テレビ未放送のSP回。先日のニコ生一挙放送をタイムシフトで見ました。テンポがよくて面白かった。最終話のあとの放送だったので、レスキネン教授がはしゃいでてビックリしたけど、コメントによると12.5話ということらしい。なるほど。主にコメディな感じで笑わせてもらいました。鈴羽の妄想がすごかった(笑)。さすがダルの娘というべきか。ちょろい鈴羽も照れてる鈴羽もかわいかった。ルカ子のサービスショットもあり。だが男だ。ふいにチラッとシリアスなシーンが挟まれてるのもよかった。かがりが「いまがいちばん幸せ」と言っているところとか、みんなへのチョコを残していなくなったところとか、このあとを知ってるからせつない。最後の紅莉栖へのチョコもよかった。現場に置いたチョコがその後どうなったのか気になるけど。
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らくがき・七海

七海。
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ピアノの森 #17 審議は踊る

ピアノの森 #17 審議は踊る。カイが素晴らしい演奏をしてくれてほっとしました。我々のショパンから外れてなく、審査員にも観客にも満足してもらえるような演奏だったようで。阿字野はいい先生をしてたんだな。ピアノの技術的なことだけでなく、内面のほうもきちんと丁寧に導いてくれて。そして境遇のことも考えてくれている。もう森の端から出てるし関係ないのかと思ったけど、そういうわけじゃないのか。レイちゃんはまだ森の端にいるんだっけ。審査のほうは…由緒あるコンクールなのにこんな感じなんですかね。それとも由緒あるコンクールだからなのか。誰よりも素晴らしい演奏をしたひとを、ポーランド人コンテスタントにとって脅威だからという理由で落とすなんて、ショパンコンクールとして恥ずかしくないんですかね。ショパンを愚弄していることになりませんかね。イエス・ノーでなく、点数をつけたほうがいいんじゃないかなと思ったり。
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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。
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revisions 第7話 真夜中の狂詩曲

revisions 第7話 真夜中の狂詩曲。大介はすこしも自分が悪いことをしたとは思ってないんだな。身勝手な行動で住民を巻き込んで怪我までさせたのに。ドン引きするくらいの傲慢っぷり。自分のことしか考えられないタイプなんでしょうね。まあやみくもにS.D.Sに反対する住民もどうかと思うけど、情報がないからってのもあるだろうし、それは別にして身勝手な行動については反省しないといけない。でも叔父さんの至極まともな説教もあんまり響いてなさそうな。マリマリたちの思いを裏切るようなことにならなければいいんだけど…わかってるのかなぁ。
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らくがき・アルティナ

アルティナ。
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ラ・ラ・ランド

ラ・ラ・ランド。アカデミー賞 作品賞を受賞したミュージカル映画。面倒くさいジャズピアニストと女優の卵が恋をしたり夢を追ったりする話。相手の後押しがあったからそれぞれ夢を叶えられたけど、男と女としては縁がなかったってことかな。個人的にはあまり好みではなかった。色彩や構図なんかの画作りは計算されていて美しかったけど、肝心の歌がグッとこなかったし(いま思い出そうとしてみたけど何ひとつ思い出せなかった…)、主役ふたりともあんまり好きになれないタイプだし、ストーリーも素敵だとは思えなかったし。ミアは一人芝居で客が入らなかったことにショックを受けてたけど、名前も知られていない女優志望の一人芝居なんて普通そんなに客が入らないだろう。何度もやってたらそのうち評判になって…とかはあるかもしれないけどさ。そのあたりの覚悟があってやってるのかと思いきや、とんだ甘ちゃんでした。でもキャスティング担当者が来てて気に入ってくれたんだから、結果的に甘ちゃんでよかったわけだけど。なんかちょっと都合主義に感じてしまった。成功したあと、互いに連絡を取ろうとしたけど取れなかったのか、とっとと新しい恋に走ったのかが気になるところ。セブはわからないけど、ミアは娘の年齢からすると成功してわりとすぐに新しいひとを見つけたんだよね。セブのことなんて忘れてたんじゃないかな…という感じなのに、セブと再会した途端に大妄想が始まってちょっと引いた。えぇー……何これ……と。この大妄想さえなければ、互いに夢を叶えて別々の人生を歩んでるんだな…とほろ苦くせつない余韻が残ったと思うんだけどさ。なんかもう不倫でもしちゃうんじゃないかという心配が。ミアならしそうだし。セブと出会ったときも、ボーイフレンドがいたのにセブといちゃいちゃしてたよね。
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らくがき・沙耶

沙耶。
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名探偵コナン「北九州ミステリーツアー(門司編)」

蘭ねえちゃん、いいかげん軽率に暴力に訴えるのはやめようぜ…! これまで未遂も含めたら相当やらかしてるよね。なのに学習しないで同じようなことをやらかす。いつか公務執行妨害や暴行罪で逮捕されるんじゃないかと心配です。

コナンいつのまにそんな細かいことまで調べたの…爆発物処理班まで呼んだの…。手際のよさにびっくりです。

海沿いのベンチとかあるところに爆弾を投げてたけど、まわりには誰もいなかったのかな。だったらわざわざ蹴り上げなくてもよかったんじゃ。あと20秒といったって、爆弾の時計が正確かどうかもわからないのに。というか蹴った衝撃で爆発してもおかしくないぞ。

虎彦は悪い子ではないんだろうけど、考えなしに行動して状況を悪化させる傾向があるような。父親のあとを継いで社長になるのなら、もうちょっとこう思慮深くならないとね。

ベスト探偵アワードのオチにはびっくりした。深町の毛利小五郎への愛がすごすぎる。昔はあんなにヘボかったのに立派になって…とかいう気持ちなんですかね。「由緒ある」なんて小五郎はほんとテキトーだな(笑)。


▼名探偵コナン アニメ感想等
名探偵コナン@SKY BLUE


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約束のネバーランド Episode.07

約束のネバーランド Episode.07。あっちもこっちも騙し合い探り合いでハラハラ。クローネはやっぱりハウス出身でしたな。なるほど、優秀な女子はスタッフ(奴隷?)として残すというシステムか。シスターやママにするだけでなく、もしかしたらハウス用の子供を産ませたりしてるんじゃ。イザベラは何となくハウス出身ではないような。クローネを信用はできないけど、提供した情報に嘘はないような気がした。エマとノーマンが発信器のことを尋ねたのは、クローネが正直に話すか見極めたかったから? でも表情に出すぎ。あれだとクローネでなくても気付いたんじゃないかな。最初はわざと気付かせたんじゃないかと思ったけど、どうやら想定外だったようですね。そしてクローネはどうなったんだ? やっぱりイザベラは一筋縄でいかない感じですね。
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「名探偵コナン 紺青の拳」主題歌アーティストは HIROOMI TOSAKA

「名探偵コナン 紺青の拳」主題歌アーティストは HIROOMI TOSAKA(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのボーカル・登坂広臣)。三代目ではなくてソロなんですね。最初は「は? 三代目?? 興行収入のため??(三代目ファンならコナン知らなくても観に行きそう)」とかなりガッカリしたんだけど、主題歌入りの予告編を見てみたら雰囲気は悪くなかった。歌詞はほとんど聴き取れなかったけど。まあ三代目ファンを見込んだ起用でもあるんだろうけど、作品に合っていれば文句はないです。個人的な意見として、作品のテーマを外してるのは論外だけど、安直にキーワードをつなぎ合わせただけってのも嫌なんだよね。倉木麻衣くらいの寄り添い方がベストかなと思ってる。
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