デスノート 完全決着版 ~リライト 幻視する神~

死神リュークの視点から、月と Lの戦いを描いたもの…といっていましたが、普通に総集編でした。いちおう、死神のひとりが、リュークに人間界での話を聞かせてもらうという設定にはなっていましたが。

なかなか上手くまとめてあったと思うけど、本当に月と Lに絞ってましたね。最後がちょっと中途半端だったかな。まあ、個人的にはオッケーですが。ポテチシーンとか、海砂の彼女にしてください発言とか、Lと月の殴り合いとか、きちんと押さえてくれて嬉しいです(笑)。

新作シーンとか、追加や変更されてるセリフ・BGMとか、違いを見るのが楽しかったです。でも、ながら見していたので、見逃しているカットとかあるかもしれません…。

新作シーンの Lと月が最初に対面した(?)場所は、いったいどこなんでしょうねぇ。ただの映画館にしては物々しすぎるような。それより、どういう繋がりでこうなったのかよくわからなかったです。この総集編だけ見てれば矛盾はないのですが、本編のどこにどうはめ込んでいいのか悩んでしまいました。原作ではこうだったんでしょうか…?

追加されていた Lの墓前シーンが良かったです。でも、あの高笑いはお父さんたちに聞かれてなかったんですかね。危ないなぁ。ここではまだこらえなきゃいけないんじゃないかと思うぞ。このときからすでにだいぶ狂ってたようです。

Lのスピンオフ映画(実写)は、最期の 23日とかいってましたが、そのときって思いっきりキラ捜査しているときですよね…? 他の事件まで手がけてたんでしょうか? それともキラ事件と関係があるのでしょうか? うーん、謎すぎる。活動的すぎる Lは大丈夫なんでしょうか(笑)。自転車、乗ってましたね。

そういえば、デスノ劇場版(実写)はずいぶんいろんな人にオススメされました。興味はあるのですが、うーん、前編だけでもまたテレビでやってくれないかなぁ。面白かったら前編・後編合わせて DVDを買いますので(誰に言ってる)。モチベーションが低い状態で DVDを買っても、なかなか見ないんですよね。まだ時かけ見てないし(買ったの 4月だ…)。

▼DEATH NOTE アニメ感想等
DEATH NOTE@SKY BLUE
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

「遠くの光に踵を上げて」番外編 生活実態調査

「やあ、ラウル」
 軽く右手を上げたサイファが、にこやかな笑顔を振りまきながら、ラウルの医務室にやってきた。左手には青いファイルを抱えている。
 「何の用だ」
 机に向かっていたラウルは、ひと睨みしてから素っ気なく尋ねた。いつもの冷やかしと思い、あまり相手にはしていないようだ。
 それを察したように、サイファはにっこり笑って答える。
「今日は仕事の話だよ」
「さっさと用件を言え」
 ラウルはまわりくどいことが嫌いだった。つまらない前置きをするサイファに、苛立ちながら先を促した。
 サイファは、使用されていないパイプベッドの端に腰を下ろすと、わざとらしくため息をついた。周囲の喧噪が急に落ち着いたためか、そのため息がやけに大きく聞こえた。
「最近、アカデミーの風紀が乱れていると問題になっていてね。それを正す一環として、教師の生活実態調査を行うことになった。おまえの調査担当は私だ」
「保安課のおまえがなぜしゃしゃり出てくる」
 ラウルは机に向かったまま、振り返らずに尋ねた。胡散臭そうに眉をひそめている。
「おまえを推薦したのは私だからな」
 サイファはさらりと答えると、少し非難するような口調で付け加える。
「そもそも、この調査を行うことになったきっかけは、おまえなんだぞ。衆人環視の中で、生徒と濃厚なキスなどするから」
「濃厚というのは事実無根だ」
 ラウルは淡々と反論した。
 サイファは笑いそうになるのをこらえながら、真面目な声で言う。
「そこだけ否定されても意味がないんだよ」
「あれはユールベルが勝手にやったことだ」
「それを拒まなかったおまえに非がある。素直に協力しろ、いいな」
 サイファは高圧的にそう言うと、傍らのファイルを開いた。それに目を落としながら、質問を開始する。
「まずは朝だな。何時起床だ」
「日によって違う」
 ラウルは背を向けたまま、答えになっていない答えを返した。
「何時頃に起きることが多いかを聞いているんだ。6時か? 7時か?」
「6時にしておけ」
「なんだその投げやりな態度は。せめてこちらを向いたらどうだ」
 サイファは冷静な口調で咎めた。
 それでも、ラウルの態度に変化はなかった。ますます無愛想に言い捨てる。
「気に食わないならクビにしろ」
「クビ?」
 サイファはぴくりと眉を動かした。ファイルを置き、おもむろに立ち上がると、ラウルの椅子に手を掛けた。それを強引にぐるりとまわし、自分の方へ体を向かせる。そして、彼の右肩に自分の右腕をのせると、上から覗き込むように、挑戦的な笑みを突きつけた。さらさらの金髪が、ラウルの頬を撫でるように掠める。
「辞めさせはしないさ。アンジェリカの卒業まではね。わかっているだろう?」
 ラウルはムッとした表情を見せただけで、何も言わなかった。
 サイファは反論しないことを答えと受け取った。満足げに微笑むと、再びパイプベッドに腰を下ろした。ファイルを開きながら、ラウルと向き合う格好で質問を続ける。
「次は、と……朝食はどうしている」
「それが風紀と何の関係がある」
 ラウルは腕を組み、眉をひそめてサイファを睨んだ。
 だが、サイファはファイルに目を落としたまま、事も無げに答えた。
「食生活が崩壊していては、思考能力も落ちるからな」
「……主にトーストと紅茶だ」
「野菜不足だな。昼はどうだ」
「サンドイッチ、パスタが多い。サラダも食べている。夜も似たようなものだ」
 ラウルは面倒くさそうに言った。本当はもっと様々なものを作っているが、大雑把な答えしか返さなかった。この厄介な調査をさっさと終わらせたかったのだ。
 サイファはファイルに目を落とし、少し考えながら口を開いた。
「全体的に栄養が偏っているぞ。よし、明日から一週間、食事の指導をしよう。昼食は私とともにとってもらう」
「断る」
 ラウルは間髪入れずに拒絶した。
 しかし、サイファはそんな彼を見て、ふっ、と小さく笑った。
「おまえにその選択肢はないよ。迎えに来るから逃げるんじゃないぞ」
 その内容とはちぐはぐな妙に優しい口調。ラウルは訝しげにサイファを見た。彼はときどき理解に苦しむような行動を起こす。今回も何かくだらないことを企んでいるに違いない。逃げるなと言われたが、従うつもりはなかった。もっとも、逃げようとしても、いつも先手を打たれているのが実情だが――。
 サイファはファイルに目を落とし、書類を指で辿りながら質問を続けた。
「アカデミーから帰ってきてからはどうしている」
「医者としての仕事、課題のチェック、試験の採点、翌日の授業の準備などだ。そのうえ、おまえの相手までさせられている。私は暇ではない。とっとと終わらせろ」
 ラウルの苛立ちはかなり募っていた。傍目にもありありとわかるくらいだった。
 だが、サイファはまるで意に介することなく、淡々と自分のペースで質問を続ける。
「自由な時間はどう使っている」
「そんなものはない」
「少しくらいはあるだろう」
「ない」
 ラウルはむきになって否定した。
「人には言えないようなことをしているということか」
 サイファは意地悪く尋ねた。
 ラウルは眉根を寄せた。ここで言い返しては負けだと思った。サイファはそれを狙って挑発しているのである。彼のいつものやり口だ。わかっていてそれに乗るほど愚かではない。
「……どうでもいい。勝手に解釈しろ」
「それでは調査にならないんだがな。まあいいか」
 サイファは意外とあっさり引き下がった。


…続きは「遠くの光に踵を上げて」でご覧ください。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・梨子

梨子。没ラフを塗ってみた。本当は腰の下あたりまで描いてありました。デッサン修正途中なので、いろいろバランスがおかしいです。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。例のボツCGの一部。塗り途中なので、まだべったりのっぺりしてます。特に髪やヒマワリが。背景は仮置のもの(雰囲気を掴むためにざっくり色を置いてある)。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

探偵学園Q #9

リュウが…リュウが…メグに食べさせてもらってる!! ビックリだよ。「そういう関係」ではないってのはわかるけど、あのリュウが大人しく食べさせてもらっているなんて(笑)。嫌がりもしてませんでしたよね。いくら傷が痛むからってねぇまぁビックリですよ。さすがにみんなに見られたのは恥ずかしかったようですけど。

カズマが「リュウの趣味を疑った」ってのがいいな! そういう軽口を言い合える仲ってのがね。

「探偵のおじさん」連城暁とキュウの話。キュウが連城に出会った話、キュウが誘拐事件にあって連城に助けられた話、そして、連城が冥王星に殺された話。キュウが連城の息子だということも明らかになりましたね。連城はなかなか良い配役だと思いました。適度にたくましく、適度にさわやかで。

ユリエがキュウに接触。彼女は自分がキュウを誘拐させたと告白。連城の唯一の弱点のキュウを狙ったんだと。冥王星の後継者・リュウと冥王星に父親を殺されたキュウ、皮肉な運命ってことを強調するユリエ。揺さぶりを掛けてきてます。

Qクラスの面々は、七海とともに、ケルベロスに接見。いやー、ケルちゃん良いね! ケルちゃんはキュウを挑発します。ますます揺さぶられています。憎しみが募っていきます。でも、キュウはこんなに簡単に(っていっちゃ失礼だけど)憎しみにとらわれてはいけないんじゃないかなぁ。これまでのキュウの発言が薄っぺらなものに感じられちゃいます…。内面で葛藤はあるにしても、このあまりにもわかりやすすぎる変化はどうなのかと。

「僕たちは何もしてやれないのか!」と感情を爆発させるリュウは良いね! 憎しみにとらわれたキュウの目を醒まさせるリュウも。キュウを追い込んだのは、こういう構図に持っていきたかったからなんだろうな。それはわかるんだけど、なんかいろいろ急すぎるんだよなぁ。簡単すぎるっていうか。

メグが泣きそうになりながら、キュウの頬を引っ張るシーンは良かったな。

ケルベロス脱獄。やりましたね!(どっちの味方だ)。ケルベロスの監視は、相当に訓練された人間を投入しなければいけなかったんじゃないかなぁ。そうでなければ、ケルベロスに出し抜かれちゃうことは容易に想像がついたはず。ある意味、心理戦だしね。今回のきっかけになった田中さんは、どう見ても普通の人だったような…。

キュウは団先生から連城の形見を受け取ります。しかし、これを見てたら、キュウのお母さんも出てきてほしかったなぁと思ってしまいました。とはいえ、今さら急に出てくるくらいなら、出てこない方が良いですが(どっちだ)。

▼探偵学園Q 感想等
探偵学園Q@SKY BLUE
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・梨子

梨子。似たような絵を何度も描いた気がする。しかも、ぜんぶ梨子(笑)。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

名探偵コナン「黒い写真の行方(後編)」

コナンの頭の中の瑛祐はちょっと悪人ヅラですね…(笑)。

元カノの早織、モデラー仲間の多湖、古庄。西郡さんはそれぞれに電話をして探りを入れます。みんな特に怪しい感じはしなかったんですが、コナンはスピード解決。電話に加え、3人の体型を聞いただけで、犯人がわかっちゃいました。そして、さっさと自ら推理披露。かっとばしてますねぇ。あれれ~なんて言ってる場合じゃないってことか。警察に写真を渡す前に見せて、なんて約束も取り付けちゃってます。

犯人は多湖さん。目的は模型の写真。買ってきた模型を自分のモノって言ってみんなに見せていたときに撮られた写真。それをブログに載せるとか言われて焦ったのが動機。嘘はバレてたみたいですけど。みんなで懲らしめてやろうと(?)口裏を合わせていたらしいです。嘘はつくもんじゃないってことですね。というか、こんな手間ひま掛かることやるくらいなら、さっさと謝ればいいのに…。

どうでもいいですが、早織さんのどこが太り気味なんですか? あんまりじっくりは見てないけど、標準体型に見えたんですが…。西郡さん基準は厳しいんでしょうか…。

で、そんな事件はどうでもよくて(オイ)、写真ですよ、写真。焦らされましたねぇ。探すの長いよ! 早く見せてよ! と思いながら、待ってました。しかし、写真にうつっていたのは見覚えのない顔でした(たぶん)。このおっさんが瑛祐のお父さんらしい。外国人のお友達はうつってなかったですねぇ。

コナンはその写真をえらく凝視してます。あれだけ凝視しているってことは、もしかしたらどこかで見たことがある人なのかも。まさか、この瑛祐のお父さんって人、水無怜奈が変装した姿だったり? ……んなわけないか。

「いよいよ潜る」っていうのは、いよいよ黒の組織に潜入するってことでしょうかね。

コナンがやたら「カンパニー」という言葉に反応していたのが気になりました。カンパニーって普通に会社なんだけど…外国人がいたなら、カンパニーって英語を使っても不思議じゃないと思うんだけどなぁ。今まで何かあったっけ? カンパニーとかいう何か。

で、瑛祐関連はここでいったんおあずけなのでしょうか? うーん、また気になるところで終わってくれます(涙)。忘れないうちに続きをお願いします!

▼名探偵コナン アニメ感想等
名探偵コナン@SKY BLUE
コメント ( 0 ) | Trackback ( 2 )

結界師「卵から声 闇の誘い」

黒芒楼で白が宣言。「姫を烏森の主にする」…って、どうやって? 不動産屋に行って、烏森の土地を買ってくるというわけではないようです(そりゃそうだ)。長いこと棲んでれば主になるってことらしいけど。

限は墨村家におじゃましてます。無条件に向けられる厚意とかが苦手なのかな。嬉しそうにいろいろ世話焼きをしてくる修史さんにたじたじ。そんな限が可愛いぞ。ってか、風呂が嫌い?! シャワー派ってことですよね? ぜんぜん体を洗ってないなんてことはないですよね?! そんな風呂嫌いな限クンですが、きっちりリンスまでやっちゃってます(笑)。亜十羅さんに仕込まれたのかな。

「正守は信用できるのか」と良守は限に尋ねます。限が信用するなら、良守も信用すると。良守がそこまで限のことを信用するようになっていたとはねぇ。当然ながら、限は正守を信用していると。あんなにすごい人はいないって、まあそりゃそうだろうな。それと信用できるかは別問題だけど。

変な卵のこと、正守に言わなかったですねぇ。正守なら何か知ってたかもしれないのに。こういうのって、たいてい精神攻撃を仕掛けてきて、寝返らせるか役立たずにするかのどちらかなんだよなぁ…。黒芒楼は引き入れようとしているみたいだけど、それがかなわなくても、良守たちの元から去るように仕向けるんだろうなぁ。つらいのであんまり見たくないんだよ。

火黒はしつこく限に接触してきますね。それだけ黒芒楼にとって、限が脅威ってことなんだろうか。

▼結界師 感想等
結界師@SKY BLUE
コメント ( 0 ) | Trackback ( 4 )

CG「希望への架け橋」(オリジナル)

レイチェル。すごいスランプでして、何にも絵が描けなくなって、でも何か描かなきゃ…ってことでこうなりました。ワンパターンですみません。この絵自体にはあまり時間がかかっていません。手も込んでないですしね。手の込んでいる絵を描ける状態ではなかったんです…。空も雑だなぁ。

「希望への架け橋」閲覧はこちらから
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・ルナ

ルナ。あっちぃなぁ…ってことで、こんな絵に。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・サイファ

サイファ。何か違う。もうちょっと涼しげなはずなんだけど…。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

コードギアス 反逆のルルーシュ volume 08

コードギアス 反逆のルルーシュ volume 08。届きました。パッケージ絵のユフィがすごい可愛い。なんか、この衣装、けっこう大胆ですね。胸ポロリしてしまいそうな…(爆)。

収録されているのは以下の 3話。

STAGE 20 キュウシュウ戦役
STAGE 21 学園祭宣言!
STAGE 22 血染めのユフィ

特典は以下のもの

映像特典:ピクチャードラマ (8)
映像特典:ノンテロップオープニング(STAGE 18~23)
映像特典:ノンテロップエンディング(STAGE 13~25)
音声特典:第21話 オーディオコメンタリー(出演:福山潤、櫻井孝宏、ゆかな、湯川淳)
初回特典:オリジナルピンズ(ランスロット・紅蓮弐式)

この巻は何といってもユーフェミアです。大活躍です。こうやって見てみると、やっぱり好きだなぁ、ユーフェミア。優しくて、無邪気で、純粋で、ムチャクチャで、考えが甘くて。人によっては腹が立って仕方ないキャラだったと思いますが、私はそういう危ういところも魅力だと思えました。

で、血染めですよ。ここまでショックを受けた展開は、かつてなかったと思う。アニメでもドラマでも。ただただ呆然。天国から地獄ですよ。せっかくユフィと和解したのに。一緒にやっていこうと決めたのに。本当に「ここまでやるか!」と思いましたですよ。

皇帝の高笑い、何なのですかね…。あやつって誰でしょう? 本当に皇帝が黒幕なんじゃないかと思えてくる…。

ピクチャードラマは STAGE 22.25。ナナリーが行政特区日本開幕の中継を待ちながら、子供の頃のことを思い出す話です。ルルーシュとナナリーがユフィのところにお泊まりしたときの話。まだナナリーの目が見えるころですね。ナナリーが意外とワガママ(笑)。子供だしね。でも、ユフィはこのときからユフィだったんだなぁ。すごく優しい。

3人が一緒に寝ている絵がすごくいい。幸せそうで、ほのぼのとしていて。本当にきょうだいみたいだなぁ。ずっと、こういう仲良くしていられたらよかったのに。

このとき、あんなことが起こってるなんて…もうね、それを思うだけでつらいですわ。

スタッフロールの絵も良いです。幼いユフィとコーネリアですね。羽根がはえてます~。

オーディオコメンタリーは 21話。メンバーは、福山潤さん(ルルーシュ役)、櫻井孝宏さん(スザク役)、ゆかなさん(C.C.役)、湯川淳さん(バンダイビジュアル)。

みなさん、「ここに来て、これ?!」と思ったそうです(笑)。視聴者はともかく、作ってる側もそう思ってたなんてね。でも、すごいですよ。ただ緩いだけの話ではなく、きっちり本編に繋げてくるのですから。

学園祭談義もいろいろありました。うーん、ウチは外部に向けてのお祭りではなかったなぁ。3年に1回しかなかったし。あんまり楽しい思い出はないです。

カレンはお笑い担当扱い(笑)。そういうところがカワイイわけですが。あのぼやきが最高。この話でのヒロインはヴィレッタと言ってましたが、うん、確かにね…。

ユフィの変装は逆に目立ってると皆さんのツッコミ(笑)。でも、ユフィだしね(笑)。これでバレないと思ってるユフィが可愛いと。うん、それには全面同意。でも、お付きの人たち、何かアドバイスとかしなかったのかな。

ナイトメアの手のひらとか肩とか、私も乗ってみたいです。高所恐怖症だけど。

▼コードギアス 反逆のルルーシュ アニメ感想等
コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・ラウル

ラウル。あ、なんか眉毛が薄い…。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ