瑞原唯子のひとりごと

半妖の夜叉姫 第3話「夢の胡蝶」


半妖の夜叉姫 第3話「夢の胡蝶」。楓の語る過去。事実と憶測があやふやに入り混じっていてなんかモヤッとする。せつなはとわと離ればなれになってからどう生きていたのか。楓のもとへ来たのは誰かに指示によるものなのか。楓はどうしてせつなが殺生丸の子供だとわかったのか。せつなは自分が殺生丸の子供だと知っているのか。「剛億の試し」とは何なのか。話の流れからすると楓のところで世話になることが「剛億の試し」のように思えるけど、楓は殺生丸が赤子のせつなととわにしたことだと思ったみたい。でもせつなはそんなこと言ってないし、そもそも殺生丸が我が子を千尋の谷に突き落とすようなことをしたという確証もない。ただ双子を抱いてどこかへ行ったのを見たというだけで。せつなに「剛億の試し」とは何か問いただせばよかったのに…。

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