revisions 第10話 みんなの街

revisions 第10話 みんなの街。大介はやっぱり大介だった。ミロを責めたところでどうにもならないのにね。そもそもミロが悪いわけでもないし。逃げるために2010年に行くわけではないことも、任務の重要性もわかっていると思うんだけど、それでもミロに責任を押しつけてなじるのは、大介が弱いからなんだと思う。でもまあ最終的には目を覚ましてくれたけど。リヴィジョンズはあれで全部? もうエネルギーがないけど大丈夫? そしてあれは本当に慶作なの? 立ち位置も状態もよくわからないけど…とか思ってたらミロに慶作の抹殺命令? 慶作が敵の手に落ちるから? まだいろいろとわからないことだらけだけど、面白くなってきました…!
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