瑞原唯子のひとりごと

食戟のソーマ 豪ノ皿 第2話 青の前哨戦


食戟のソーマ 豪ノ皿 第2話 青の前哨戦。世界的な料理コンクール『THE BLUE』の遠月学園に用意された出場枠は3つ。その席を賭けた「青の前哨戦」が開催。お題はスープなのにスープっぽくない見た目のものが多い。やっぱり概念を覆すような斬新なものが有利なのかな。恵のだけ審査員が食べているシーンがなかった…と思ってたら、まさかの1位。マジか! でも恵、タクミ、創真の3人が好きなので、そろって代表になってくれてうれしい。ニューヨークでは城一郎が何かの料理対決で完敗してたっぽい。相手はスカーフで顔を隠していたけど鈴木先生だよね。約束って何だろう。料理人にとって大切な包丁を奪おうとしているのかな。さらに鈴木先生はえりなを妻としてめとりたいと考えているらしい。料理の世界で成り上がりたいのか、薙切家に君臨したいのか、薙切家に復讐したいのか、何かしら仄暗い理由がありそうな。薊とどこか重なるような気が。創真は別にえりなをめとりたいと思ってるわけではないんだろうけど、神の舌を奪われるのが許せないのか? 売り言葉に買い言葉なのか? 薙切えりなはオレのものだとまで言っちゃったよ。しかもよりによってそこをえりなに聞かれちゃってる(笑)。この勝負で鈴木先生は城一郎の包丁を見せつけるつもりなのかしら。

で、食戟のソーマも新型コロナウィルスの影響で第3話以降放送延期なのね。めっちゃいいところだったので本当に残念だけど仕方ない。再開を楽しみに待っています!

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