Rスズキの毎日が大食い

おいしいものと食べることが好き。マンガもね。

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スティール・ボール・ラン#26感想

2007年05月27日 | マンガ
#26 政府公邸の攻防2

ルーシーと大統領夫人のバトルが始まってしまいました。顔は同じなんですが衣装が違うので見分けることが出来ますね。(ぜんぜん19世紀末的衣装ではないんですな。)大統領夫人が銃を持っていて優位に立っております。
「このくそアマッッ」と、まあ、ファーストレディにふさわしからぬ汚い言葉が口から出てます。膝を打ちぬかれたルーシー、ピンチでございます。タックルをして銃を奪うことに成功するも、こんどは泥レスもかくやの肉弾戦です。スカーレットのヘッドロックとパンチが効いてまっせ。

ルーシー絶体絶命のピンチ!そこで肉スプレーを顔からはがしてなんと相手の顔にくっつけるという荒業に!チューブラーベルズの犬は夫人に襲い掛かる!

おおおぉ。ルーシーお見事です。てか、肉スプレーて外したり変身したり自由自在なのね。

排水口の網をくぐるほどに身体を細かくしてホットパンツが部屋に侵入してきました。ホットパンツは女だったのですが誰より男らしい、ルーシーの危機に現れて、マイク・Oと対決です。(本体の名前が思い出せず4月号までもどってみました)。
ホットパンツ最強じゃありませんか。マイク・Oは悲惨な最期を迎えましたなあ。

そしてスカーレットの遺体は持ちさられて、ルーシーが大統領夫人に成り代わってレースが終了するまで持ちこたえろと。もう14歳にしてルーシー、ジェットコースターのような人生。

遺体の心臓を取り出され、スタンド能力のなくなった大統領ではありますが、正体がばれないのかハラハラさせられますね!バレたらバレたで恐ろしいことになりそうです。スティールの身を守るためには隠しとおさなくてはなりませんね。排水口のそばに落ちている左腕も大変気になります。

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