Rスズキの毎日が大食い

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スティール・ボール・ラン#17感想

2006年08月20日 | マンガ
「スティール・ボール・ラン#17 敵はどいつだ?」

ミシシッピ川を渡ってミシガン湖をめざす第5ステージです。いきなりジャイロが自作の歌を歌い始めました。この前のギャグといい、どういうセンスなのか理解に苦しむところです。こんなものにも「スゴクいい!」といってくれるジョニィ、あんたはいいひとだ。

先月号ではディオの求めに応じて、大統領が部下にするようにと用意したスタンドでしたが、その能力はいかなるのものか。

ポットをつかんでいた布がいつの間にかぼろぼろになっているのに気付くジョニィ、うまい導入部です。複数の馬のひづめの「音」、そして小屋からはザクッザクッという「音」がしています。あやつられたドット・ハーン、崩れ落ちる小屋。ドット・ハーンは早くも退場でした。

これはあの「部下」の能力なのか?

恐竜の頭部が「バカラッ」になっております。これはあのディオの能力と「部下」の能力が一体になったものなのか?とにかく頼みの綱の鉄球が2個とも破壊されてしまいましたのでここはひとまず逃げるにしかず。

たしかに爪弾(タスク)だけでは勝ち目が薄いですなあ。なにかもうひとつパワーアップした能力が欲しいところです。


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