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時を超えたリベンジ!背水のカープに望みあり? 連勝なら「第8戦」も本拠地開催に「奇跡」を信じるファン一同とは!?

2018-11-02 22:30:58 | 広島カープ

時を超えたリベンジ!背水のカープに望みあり? 連勝なら「第8戦」も本拠地開催に「奇跡」を信じるファン一同とは!?

 

時を超えたリベンジ!背水のカープに望みあり? 連勝なら「第8戦」も本拠地開催に「奇跡」を信じるファン一同とは!?


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心機一転

11/2(金) 17:58配信 朝日新聞デジタル

背水のカープに望みあり? 連勝なら「第8戦」も本拠で

プロ野球の広島とソフトバンクによる日本シリーズ(4戦先勝制)は、3日に広島・マツダスタジアムで第6戦を迎える。

ここまで互いに本拠では無敗で、ソフトバンクが3勝1敗1分けで2年連続の日本一に王手をかけた。

後がなくなった広島にとって希望の光は、ここから勝ち続ければ「第8戦」までの3試合を地元で戦えることだ。

今シリーズはマツダスタジアムで開幕。

第1戦は2―2で引き分け、第2戦は広島が快勝した。

福岡・ヤフオクドームに移ってからはソフトバンクが3戦3勝。

これでヤフオクドームでは、2011年第7戦から日本シリーズ12連勝。

V9時代の巨人の後楽園10連勝をしのぐ無双ぶりを発揮した。

王手をかけたソフトバンクに有利な状況なのは間違いないが、舞台がマツダスタジアムに変わるのは広島にとって追い風。

カープは今年のレギュラーシーズンでは44勝24敗2分けの勝率6割4分7厘と、本拠での強さなら引けは取らない。

データ通りの力を発揮して3日の第6戦と4日の第7戦を広島が連取すれば、通算3勝3敗1分け。

どちらかが4勝するまでシリーズは続くため、5日午後6時半から第8戦が行われることになる。

その会場は、スタンドが真っ赤に染まるであろう、マツダスタジアムだ。

本拠での無類の強さを発揮し合ったシリーズと言えば、03年のダイエー(現ソフトバンク)と阪神による「内弁慶シリーズ」を思い出すファンも多いだろう。

互いに本拠での試合に勝ち、3勝3敗で迎えた福岡での第7戦をダイエーが勝って日本一に輝いた。

これは1950年からの日本シリーズ史上、初の出来事だった。

今年は第1戦が引き分けだったため、この時のような内弁慶シリーズの再現とはいかない。

それでも第8戦までいって日本一になれば、第1、2戦と合わせ「本拠で5戦無敗」という史上初の珍記録となる。

ちなみに、過去に第8戦までいったのは、86年だけ。

この時は広島が1分けの後、3連勝から4連敗を喫し、西武に敗れた。

最高殊勲選手(MVP)に選ばれたのは、現在ソフトバンクの監督を務める工藤公康だ。

時を超えたリベンジなるか。

(松沢憲司)。

■奇跡のファンの声は?

どちらのチームにも肩入れをしているわけではありませんが、冷静に考えて、

第8戦まで行われた場合に、片方のチームの本拠地での試合数が5試合で、もう片方が3試合なんて、不公平だと思うのですが…。

移動日をつくって、11月6日に福岡へ移動して試合をしたらよかったと思うのですが。

あの時の事は良く覚えている。

今の両チームより明らかな力の差があったと思うけど、甲子園では勝ちきれなかった。

明日からは多分デスパは打線に入らない上に今宮も無理させられない。

中継ぎもへばり気味やし何よりジョンソンを打てる気がしない。

昨日勝って有利なのは間違いないけど、これで勝てるって話じゃなくて、余裕を持って戦えるってレベル。

逆に負けてたらヤバかったやろな。

これがカープとホークスが全く逆で、3勝1敗でこれからヤフオクに乗り込むとして、もう勝負はついたと考えるだろうか。

たぶん両チームもファンもそんなことは考えないだろう。

それは、ソフトバンクというチームがここからひっくり返す底力を持っているとみんな信じているからだ。

カープが日本一になるだけの力を持っていたとすれば、ここからひっくり返す勢いを見せられるはずだ。

少なくともカープファンはそれを信じるしかない。

冷静に見れば、チーム力もホークスが上で大舞台にも慣れているし、王手もかけられ、1敗もできない大プレッシャーを抱えての戦い。

カープ不利なのは確かに間違いないでしょう。

ただ、マツダスタジアムは何か違う、というか、とにかく奇跡に近いようなこともあるのかも、と思います。

カープが1点入れると、まるで10点取ったかのようなファンの声援や喜び方。

選手もその声援に後押しされるのか、これまでのデータや数字とは違う何か不思議な流れや運が来ることがこれまで何度もありました。

今、圧倒的にカープが不利なのでしょうけど、ひょっとするとひょっとするのかもしれないと、私はひそかに思っています。

広島有利の声があるが

俺は全く逆やな

ホームアドバンテージが

プレッシャーになって金縛りになる

可能性が限りなく高いね

前回の日本シリーズもだが

昨年のCSや

その前の勝てばCSをホーム開催や

勝てばCS進出という状況を

悉く逃してきた過去がある

本拠地で3連勝して勢いに乗る

ホークスを止めるのは相当厳しいよ

第8戦までもつれこんだとしたら5試合がマツダ、3試合がヤフオクじゃ不公平じゃないか?

敵地で引き分けたんだからむしろ福岡にアドバンテージあってもいいくらいなのに。

国際感覚がなく、レギュレーションの甘いプロ野球機構ならでは笑

……………
たたみかける攻撃を。そして、連覇を!

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守護神が守護神でない…カープが何としても生き残るため!緒方監督に迫られる「ある決断」とは!?

2018-11-02 21:52:42 | 広島カープ

守護神が守護神でない…カープが何としても生き残るため!緒方監督に迫られる「ある決断」とは!?

 

守護神が守護神でない…カープが何としても生き残るため!緒方監督に迫られる「ある決断」とは!?


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凄い!!

11/2(金) 17:31配信 Number Web

カープが何としても生き残るため、緒方監督に迫られる“決断”とは。

激闘4時間25分。

4対4の同点で今シリーズ2度目の延長戦にもつれこんだ、直後の10回裏ソフトバンクの攻撃だ。

広島の守護神・中崎翔太投手がソフトバンクの4番・柳田悠岐外野手に投じた2球目だった。

「打った瞬間は『あっ、折れた』と思ったけど、歓声で『えっ』です。

そしたらテラス席に入っていた。

歓声がボールを運んでくれた」。

折れたバットで強引に運んだサヨナラアーチ。

連続日本一に王手をかける一発に、打った本人の柳田は興奮が隠せない。

継投の勝負となったシリーズ第5戦。

負ければ後がなくなる広島・緒方孝市監督も、シーズン中には見せない早め早めの投手リレーで勝負をかけた。

1点リードした5回に先発の大瀬良大地投手がピンチを招くと、2番手のジョニー・ヘルウェグ投手にスイッチ。

6回から一岡竜司投手を投入したが、2死から今宮健太内野手に二塁打を許すと、

すかさずこのシリーズのキーマンとなるサウスポーのセットアッパー、ヘロニモ・フランスア投手を投入した。

ここから回またぎのフランスアで8回までしのいで、9回に守護神・中崎投入という青写真。

しかし、誤算はフランスアが7回に明石健志内野手の一発を浴びて同点に追いつかれてしまったことだった。

■迫られる、緒方監督の決断とは?

それでも緒方監督は延長戦を睨んでフランスアを9回のマウンドに立たせたが、内野安打と送りバントで1死二塁となったところで中崎がマウンドに。

この回は後続を断ったが、回またぎの10回に先頭打者だった柳田の一発を食らった。

「甘かったです。

ど真ん中でした」。

その1球を振り返った右腕だが、絶対守護神が浴びた一撃は、チームにとってのダメージが重い。

「ウチとしては手を尽くしたから。

あと(6戦以降)は注ぎ込んでいくしかない」。

投手陣を預かる畝龍実投手コーチが、試合後にこう絞り出したように、広島に戻った6戦以降は投手陣総動員で、明日なき戦いを演じるしかなくなった。

そしてもう1つ、その総動員の中で緒方監督が迫られる決断がある。

それはこの日、サヨナラ弾を食らった中崎を、そのまま守護神で起用するのか。

それとも明石の一発は浴びたが、ソフトバンク打線が攻略に手こずるフランスアをクローザーに持ってくるのかということだ。

■守護神が守護神でなくなる時

シーズンでずっと試合の最後を任せてきた守護神を外すことは、監督にとっては大きな決断である。

特に長丁場のペナントレースを勝ち抜くためには、絶対守護神の存在は不可欠だ。

だからこそ監督もチームの選手たちも、そしてファンだって、そのクローザーに託す思いは1つなのである。

「あいつで負けたら仕方ない」。

そういう守護神がいたからこそ、広島もソフトバンクもこの舞台にいるともいえる。

だが、彼らとてマウンドに立ったときに常に相手打者を封じ込めるわけではない。

この日の中崎のような失敗は必ずある。

ただ、日本シリーズという短期決戦では、そこで監督が見分けなければならないことがあるのだ。

その失敗が果たして一過性のものなのか、それとも状態が落ちていて試合の最後を託すには厳しい状況なのか、ということだ。

■守護神で、まさかのサヨナラ負け

2012年の巨人と日本ハムの日本シリーズを思い出す。

この年の巨人は前年の守護神・久保裕也投手が故障で、西村健太朗投手に開幕から抑え役が託された。

その後、一度は中継ぎに回ることもあったが、スコット・マシソン投手の故障で7月末に再びクローザーに戻った西村は、最終的には32セーブを挙げる大車輪の活躍を見せた。

そうして原巨人にとっては3年ぶりとなるリーグ制覇の原動力となったのである。

そうして迎えた日本シリーズだった。

第4戦に同点の延長12回に登板した西村がサヨナラ負けを喫した。

すると原辰徳監督は王手をかけた第6戦では、4対3の1点差で迎えた9回のマウンドに西村を指名することはなかった。

シリーズではセットアッパー役だった左腕・山口鉄也投手をクローザーとして起用して逃げ切り、3年ぶりの日本一奪回を遂げたのである。

■原監督が下した守護神交代の真意

「健太朗がいなかったら、我々はこの舞台に立てなかったかもしれない。

しかし最後はいま、最も信頼できる投手をマウンドに送った。

日本シリーズとはそういうものなんです。

何が起こるか分からないですから」。

原監督はこのときの守護神交代の決断を、こう振り返っている。

中崎が浴びたサヨナラ弾の内容をどう見るかだろう。

さらにはこのシリーズでのフランスアと中崎のソフトバンク打線との兼ね合いを、どう判断するのかということだ。

1つだけフランスアに利点があるとすれば、8月にはプロ野球タイ記録の月間18試合登板を達成し、その中で防御率0.51をマークしたタフネスぶりだ。

回またぎもできるし、ある程度の連投が利くことは分かっている。

そう考えれば8回から2イニングをフランスアに任せるという選択は、もちろん指揮官の頭にあるはずなのだ。

多少の酷使にも耐えられるこの左腕をどう有効に活用できるか。

それが広島の逆転日本一への扉を開く、1つのカギになることは間違いない。

■いつもと違う野球になるか!?

負ければ終戦。

広島が勝ち続けて逆転日本一を手にするとしても、残りは3試合である。

好調な4番・鈴木誠也外野手に加えて、第5戦ではようやく丸佳浩外野手にも一発が出て復調の兆しが見えてきた。

第2戦で好投したクリス・ジョンソン投手が先発する第6戦を凌げば、第7戦からは大瀬良もブルペンでリリーフ待機できる。

投手陣も総力戦を挑めるのだ。

だから何がなんでも生き残るために第6戦を取らなければならない。

そこでは普段とは違う野球が、広島の活路を開くはずである。

……………
何としても生き残って下さい!!


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広島は崖っぷち…まさかの3連敗から逆転日本一の条件とは!?某カープOBが十分にありえると激白に一同安心とは!?

2018-11-02 21:11:02 | 広島カープ

広島は崖っぷち…まさかの3連敗から逆転日本一の条件とは!?某カープOBが十分にありえると激白に一同安心とは!?

 

広島は崖っぷち…まさかの3連敗から逆転日本一の条件とは!?某カープOBが十分にありえると激白に一同安心とは!?


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諦めたらそこで終わり。

11/2(金) 18:10配信 webスポルティーバ

まさかの3連敗で広島は崖っぷち。カープOBが語る逆転日本一の条件

日本シリーズは福岡ソフトバンクが本拠地で3連勝を飾り、対戦成績を3勝1敗1分として日本一連覇へ王手をかけた。

ヤフオクドームで行なわれた3連戦は、広島OBでもある西山秀二氏の目にどのように映ったのか。

6戦目以降の展望も踏まえ、解説してもらった。

ヤフオクドームでの3連戦はどっちに転ぶかわからない展開が多く、結果的にソフトバンクが3連勝しましたが、広島が勝っていても不思議ではなかったと思います。

ただ、最後まで広島にペースを握らせなかったソフトバンクの戦いは“さすが”と言うしかありません。

たとえば第4戦の初回、一死一塁から丸佳浩がセンターオーバーの二塁打を放ち、菊池涼介が本塁を狙うもタッチアウトになった場面がありました。

「本塁を狙わず一死二、三塁にすべきだった」という意見もありましたが、いつもなら間違いなくセーフになっていたと思います。

あの場面をあらためて振り返ると、センターの柳田悠岐からセカンドの明石健志へわたり、最後はキャッチャーの甲斐拓也のミットへと収まりました。

少しでもボールが逸れたり、タイミングがずれたりすると、絶対にアウトにはなっていないと思います。

それだけ完璧なプレーだったということです。

おそらく何百回に1回、何千回に1回のプレーですが、それがこの大舞台で出るのですから、普段から高い意識を持ってプレーしている証拠だと思います。

正直、あの打球でランナーを刺せるチームは、少なくともセ・リーグにはいません。

あれで先制していたら試合展開は変わっていたでしょうし、なにより丸に打点がつかなかったことが大きかった。

それに、甲斐を筆頭に、ソフトバンクバッテリーが広島の足を完全に封じました。

甲斐の捕ってから投げるまでの素早さ、コントロールの正確性は特筆すべきものがあります。

でも、それだけではランナーを刺せません。

ピッチャーがしっかりけん制し、クイックで投げられているからこそ、アウトにできるのです。

ソフトバンクはそうした基礎的なことをしっかりできています。

あと、ヤフオクドームでの3連戦に限って言えば、要所で丸を抑えたことが大きかったと思います。

第5戦でようやく本塁打が出ましたが、それまで彼に本来の仕事をさせなかった。

結果としてそのことが勝利につながったと思います。

丸のあとを打つ4番の鈴木誠也は第3戦、第4戦の2試合で3本塁打を放ちましたが、すべてソロ。

ソフトバンクにしてみればホームランは打たれましたが、致命傷にはならなかった。

それに丸というバッターは、調子が悪くても、粘ってフォアボールを取ることができる。

でも、このシリーズに限ればそれができていません。

そればかりかボール球に手を出して空振り、というシーンもよく見かけます。

今シーズンの広島は、1、2番が出塁して、中軸で還すというのがひとつの得点パターンでしたが、

シリーズでは丸で分断されてしまい、なかなかビッグイニングをつくれずにいます。

得点が入らないとピッチャーにかかる負担も大きくなり、体力的にも精神的にも追い詰められていく。

その状況が続けば、ボールの威力もなくなり、失投も増える。

そうした悪循環にはまった3連戦でしたね。

王手をかけられたとはいえ、悲観することはありません。

まず、第6戦は調子のいいジョンソンが先発します。

この試合に勝つことができれば、また広島に流れがくるのではないかと思っています。

それにソフトバンクは石川柊太がヒジの違和感により離脱して、デスパイネも第5戦を欠場するなど、万全ではない。

内川聖一、松田宣浩も本来の調子にはほど遠い。

さらに、リリーフ陣も疲労がピークに達しているのではないかと感じています。

クローザーの森唯斗は相変わらずいいピッチングを見せていますが、そこにつなぐまでが厳しい。

武田翔太がジョーカー的な存在で頑張っていますが、もともとは先発投手でリリーフの経験が浅い。

ややボールに力がなくなってきたように映りますし、変化球のキレも絶好調の時に比べると物足りない。

ソフトバンクの優位は変わりませんが、つけ入る隙はあります。

いずれにしても、逆転日本一のためには打線のつながりは欠かせません。

常にリードしている展開に持ち込み、森につなげない状況をつくっていきたい。

ここに来て、ようやく丸にも本来の当たりが戻り、ここからはホームの大声援を味方に試合ができる。

ペナントレース同様、3点以上のビッグイニングをつくることができれば、逆転する可能性は十分にあると思います。


■奇跡のファンの声は?

負けが混んでるからポジティブな事書きたいのは分かるんだけど問題点は問題点としてきちんと掘り下げて具体策を提案した方がいいんじゃない?

地元だからなんとかなるは気楽すぎるよ。

ソフトバンクはあと1勝すればいいけど、カープはあと3勝しないといけない。

ソフトバンクの方が余裕。

だから昨日はどうしても勝ちたかった。

明石にホームランを打たれたフランスアのスライダー。

あの1球が悔やまれるけど、ずっと言った所で元には戻らない。

甲斐の肩が良いから田中・菊池・丸・鈴木・野間・安部など足の速い選手が出塁してもなかなか走れない。

ここも痛い所だと思う。

菊池は三振するんなら、田中が出塁していれば送りバントで田中を進塁させてくれ。

鈴木誠也と勝負しないと思うので、5番6番が重要になってくる。

野間は足を活かして球を叩きつけて打って内野安打で出塁するかセーフティバントで出塁して欲しい。

キャッチャーが石原なので、7番が打たないと7番8番9番が三者凡退になる可能性が高い。

総力戦でまず明日勝って欲しい。

3連敗は、チームとしては、まさかではなく想定内でしょう。

できれば1勝はしたかった、が本音かな…。

ジョンソン先発の明日は、ジョンソンが最低6回は投げきることが条件でしょうね。

たとえホークスに先制されても2点以内、カープは5回までに二死から得点できることができたら、流れが来るかも。

あとは、本塁憤死は絶対に避けたいところ。

ランナー2塁でもエンドランが意外と効くかも…。

まあ、私たちのコメントなど、監督・コーチには届かないのはわかっていますが、カープファンのほとんどが、

やっぱりカープに勝ってほしいから、みんな自分なりの意見を言うのだと思います。

とにかく、どんなゲーム展開でもいい。

勝って、新井さんを一日でも長く見させてほしい!!

広島の機動力というが、正直言って西武の機動力や失敗しない西川あたりとしのぎを削ってきた側からすれば、

そんなレベルでないことは明白でありセ・リーグの他球団がだらしないと思われているのでは?

リーグ全体でレベルアップせんと

打線は両チーム本調子ではなく互角。

投手はSBに怪我人がいることで互角。

守備でSB優位で勝敗差につながっている。

本来は投打の方が影響大きいのに、

守備で勝敗が決まるということは、

戦力差は小さいということ。

投手の疲労と打線の調子次第で、

どちら方向にもバランスは一気に崩れる。

パ・リーグ派なのでSBに勝って欲しいけど

まだわからないよ。

今シーズン確かにカープの守護神は中崎だった。

しかし、今年は内容がずっと良くなかったと思う。

三者凡退で締めくくった試合がほとんどなかったような気がする。

セリーグの覇者だけど絶対的守護神でない存在はホークスも熟知してるはず。

このまま最後まで中崎と心中覚悟でいくか緒方の采配にすべてがかかってるね。

大差の勝敗は実力よりその時の勢いであり、

どっちに転ぶかわからない試合を確実に取るのが本当の実力差。

間一髪の盗塁死や補殺が続くのは選手の経験値に基づく想定と相手能力のギャップがあるから。

ギリギリまで高めた選手が僅かに届かない差でも、

選手にとっては途方もなく大きな差に感じているはず。

あとはダメ元で切り替えて運よく時の勢いを手にいれるしかない。

広島の外国人(投手を含む)の守備力のなさが3連敗に繋がってると思います。

ちゃんと意志疎通をして勝手な判断で送球をやめたりしないように練習してほしい。

昨日の柳田は打席に立つ直前に集中していて、勝負したらサヨナラされると思いました。

2年前の日ハムの日本シリーズで中田の前を敬遠してシリーズ全体の流れを変える痛打されたのもそうですが、

緒方監督はシーズンの戦い方から余りブレないというか勝負勘がないというか短期決戦は向かない気がします。

勝手な予測だが、土日は連勝する可能性が十分ある。

九里は地元ではいい投球する。

問題はその後。

野村しかいないと思うと絶望的になる。

野村なんか出したら間違いなくまた裏切られる。

今年何回落胆したか。

見たくもないし来年まで後悔すること必至。

ファンは誰一人野村なんかと心中したくない。

だから大瀬良が中3日で投げるべき。

千賀も出てくると思う。

野村だけは出すな!

ホークスはあと1勝すればいいけど、カープはあと3勝でしょ?いくらマツダとはいえ、3人も勝てる投手見当たらない。
……………
明日、もう一度あの怒涛の攻撃で勝ちましょう!

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2年前を再来か…3連敗で絶体絶命 小技を封じられた広島・緒方監督お手上げ状態から最後の赤ヘルは奇跡を起こせ!?

2018-11-02 20:55:39 | 広島カープ

2年前を再来か…3連敗で絶体絶命 小技を封じられた広島・緒方監督お手上げ状態から最後の赤ヘルは奇跡を起こせ!?

 


2年前を再来か…3連敗で絶体絶命 小技を封じられた広島・緒方監督お手上げ状態から最後の赤ヘルは奇跡を起こせ!?

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ん~、、、

11/2(金) 16:32配信 東スポWeb

【日本シリーズ】3連敗で絶体絶命 広島・緒方監督お手上げ状態

いよいよ追い詰められた。

広島が1日の日本シリーズ第5戦(ヤフオクドーム)を延長戦の末、4―5で落とし、1勝3敗1分けと王手をかけられた。

不振だった丸佳浩外野手(29)に一発が飛び出すなど一時はリードを奪ったものの、決死の継投策も実らず最後は地力の差を見せつけられてサヨナラ負け。

日本ハムと日本一を争った2年前と同じく敵地3連敗で土俵際に足がかかったとあってチーム内は白旗ムードが漂い始めている。

最後は守護神が力尽きた。

延長10回、イニングまたぎでマウンドに上がった中崎が先頭の柳田にスライダーを完璧に捉えられ、打球は無情にも右翼テラス席に飛び込んだ。

「甘く入ってしまった。

ど真ん中でした。

また頑張ります…」。

百戦錬磨の右腕も肩を落とすしかなかった。

まさかの3連敗で王手をかけられながらも緒方孝市監督(49)は「選手はしっかりプレーしてくれた。

明日しっかりと整えて広島に戻って戦うだけ」とファイティングポーズを崩さなかった。

しかし、3、4戦で温存していた頼みのフランスアを6回途中から投入するなど最善手を尽くしての敗戦だけに、チーム内はお通夜ムードだ。

第4戦までに6個の盗塁死を喫したこともあり、この日は盗塁企図はゼロ。

得意の機動力が封じられることを見越し、広島サイドは「ノーガードの殴り合いでいくことも考えないといけない」(東出打撃コーチ)と打撃戦に活路を見いだそうとした。

実際に、そのもくろみ通り丸や会沢の一発で得意の打ち合いに持ち込んだが、最後は相手の主砲の一撃に沈んだ。

なかでも頭が痛いのが鷹リリーフ陣の想定以上の質の高さ。

「分かっていたことだが、救援投手のレベルがセ・リーグとは違い過ぎる。

特にソフトバンクは下手投げの高橋礼がいたり、左でもタイプの違うモイネロと嘉弥真がいたりといろんなタイプがいる」(チーム関係者)とお手上げ状態だ。

最後の希望は第6戦からの舞台がファンの後押しが期待できる本拠地マツダスタジアムになること。

日本シリーズを最後に現役生活にピリオドを打つ新井は「明後日やるしかない。

みんなでやっていきたい」と逆襲を誓ったが…。

赤ヘルは奇跡を起こすことができるのか。

■奇跡のファンの声は?

どうしてリードのいい石原をもっと使おうとしないのか?

野球の基本は、バッテリーを中心に守り勝つことだ。

曾澤のバッティングが良くて、石原のバッティングが悪いと言っても3割バッターと2割バッターの違いだけだ。

だが、リードは相手バッター全員にかかわることで、ソフトバンクからすると曾澤のバッティングよりも石原のリードのほうが嫌なはずだ。

絶対に短期決戦で勝つためには、リードの悪いキャッチャーではだめで、リードのいいキャッチャーを使うべきだ。

両軍ベンチの守りに対する意識の高さの差が勝敗にはっきりと表れている。

ソフトバンクとカープの差は守備力の差だと思う。

カープが守備で二塁にランナーがいる時

ヒットを打たれた時、ランナーが本塁に帰られて外野手は内野へボールを返すだけだが、ソフトバンクは本塁へバックホームしてアウトに出来る守備力がある。

キャッチャーの守備力にも差がある。

カープが優っているのは僅差でバッティングだが、守備力ではかなりソフトバンクに負けている。

セリーグでは、ソフトバンク以上の守備力を保っているところは無い。

未だ負けが決まった訳ではない為、地元で盛り返して欲しい。

唯、ソフトバンクの良いところはしっかり見習って来季に守備力を向上させて下さい。

まぁ、明日は全員野球でしょうね。

登板間隔がとか登板過多とか言ってたら終わってしまう。

ジョンソンが本来の調子で投げてくれれば大丈夫かと思うが。

打線に関しては、やっぱり丸かな。

昨日はHRも出たけど、個人的には勝ちに拘って変える事があってもいいと思う。

2試合はマツダスタジアムでの試合経験があるので、アウェイというデメリット感はあまり気にならず、

勢いを更に加速できるような気がします。

内川選手が同じ場所への二球目でデッドボールを受け、休場を余儀なくされても、

どの立場の者からの抗議もなかった態度の良さも、チーム全体の総合力の大きな力を持つチームの源になっているなとも思いました。

僅差は大差と言うけど本当に少しの差しかないと思う。

チームはよくやってる。

ただリーグ戦では頼りになるアカデミー生も大味な分短期決戦では怖いね。

強いて言うなら先発は先制されず逆転を許さないように頑張ってほしい。

短期決戦の分我慢はできないから。

全ては指揮者である監督の責任である。

短期戦では今まで通りのペナントレースでのセオリー通りに戦っていては勝てない。

非情になって勝利を意識した指揮をしてもらいたい。

ソフトバンクは後半戦にリリーフ投手陣がしっかりしているので、何としても5回までに先制点、欲をいえば3点以上のリードが欲しい。

盗塁も期待できないため、思い切った打順変更・投手起用で広島のみんなを驚かせていただきたい。

特に昨日のは不運の負けではなく完全に力勝負で負けた印象なのでダメージが大きすぎる。

勿論最後まで精一杯応援しますが、果たして対応策があるのか、そしてその策を実行するだけの力が残っているのか。

正直キツいですね…。

ホークスファンですが、緒方監督はお手上げしてないでしょ!

東スポの勝手な記事ですな。

ホークスもあと一つ取りに広島来ますが、敵地ですから。

ホークスもホームでは楽勝では勝てていない!

しかもこっちは、重要な中継ぎ、石川が離脱。

併せて主砲デスパが膝痛で不調、ましてDHのない広島なら更に痛い。

内川、松田の打てないベテラン。

マツダスタジアムではホークスもかなり厳しい状況。

接戦でもつれるでしょう!両者がんばって面白いシリーズになれたら。

これは2年前日本シリーズの日本ハム戦よりかなり厳しい戦いになると思う。

日本ハム戦は2勝3敗からだったが、今回のソフトバンク戦は1勝3敗1分だから一つも隙とミスは許されない状況です。

是非広島には頑張っていただきたいです。

敵地での三連敗。

ある程度予想はしていたけど現実になってしまった。

頑張って欲しいのは山々だけど、正直かなり厳しい。

ソフトバンクの胴上げが目に浮かびます。

二年前の日ハムの時の様に…

三連覇しても責められる監督ってかわいそうだし余程広島ファンから嫌われてるのかね?前田智徳とかを監督にしたりしたら余計悪くなる気がしますが。

今回の日本シリーズ見てますがお互いの監督は出来る限りの事はしてますからどちらのチームが運を掴むかかと。

実際は岡田もデスパイネ以外の打者は完璧に抑えていと打たれたのはポテンヒットやボテボテ内野ゴロだけだし。

ジョンソンなら尚更有利に試合が進むと予想

九里も地元ならやり返すかもしれないし

相手投手が良いかもしれないが、菅野を打てるんだから大丈夫

ポイントは、1対1で投手攻略を試みないこと

1対9または、リリーバーなら1対3で次に繋ぐ打撃をしていけば、崩せないことはない

今のカープ打者はどうも1対1でソロホームランが多い気がする

ホームランより、繋いでビッグイニングの方がシーズンの広島らしい

修羅場をくぐった数の差が出てるのかもしれない。

ここ3年、広島は日本シリーズ以外は痺れる試合をあまりしていない。

一方ソフトバンクは西武や日ハムとシーズン中も厳しい試合をやっている。

広島も弱くはないんだよ。

でも、やっぱりここ一番の集中力はソフトバンクの方が上に見える。

集中力だけなら西武や日ハムの方が上に見える。

……………
明日取ればまだ分かりません。頑張って下さい。


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最大の武器「足技」が使えない!広島は消極采配で3連敗の真相とラスト1戦になるかの瀬戸際に一同危機感とは!!?

2018-11-02 20:43:12 | 広島カープ

最大の武器「足技」が使えない!広島は消極采配で3連敗の真相とラスト1戦になるかの瀬戸際に一同危機感とは!!?

 

最大の武器「足技」が使えない!広島は消極采配で3連敗の真相とラスト1戦になるかの瀬戸際に一同危機感とは!!?

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11/2(金) 12:00配信 日刊ゲンダイDIGITAL

広島は消極采配で3連敗 最大の武器“足技”生かせず崖っぷち

瀕死である。

1日のソフトバンク戦、延長十回に中崎が柳田にサヨナラ本塁打を浴びて3連敗。

崖っぷちに追い込まれた。

ここにきて動けなくなった。

前日まで4回連続で盗塁失敗し、この日の二回は、2死一、二塁から野間の右前打で二走の安部が本塁憤死。

盗塁企図は一度もなかった。

チャンスがなかったわけではない。

同点で迎えた九回1死、田中が右前打で出塁。

迎えるは菊池。

シーズン中なら、盗塁やエンドランを仕掛けてもおかしくない場面だ。

ここしかないというシチュエーションで、緒方監督が厳しい表情で選択した作戦はバント。

菊池が決め、二塁へ進めたものの、丸が倒れて無得点。

足にスランプはないというが、盗塁はおろか、エンドランも仕掛けられないのだから、消極采配というほかない。

広島最大の武器は足技。

リーグトップの95盗塁もさることながら、塁上でも相手バッテリーに圧力をかける。

それがペナントレースでは圧倒的な得点力につながった。

緒方監督は試合後、イライラを抑えるように「一戦一戦やるだけ。

明日コンディションを整え、広島に帰って戦う」と言葉を絞り出した。

らしさが消えたカープに、苦境をひっくり返す力があるのか。

■奇跡のファンの声は?

強い相手に対してそれでも立ち向かっていってると思うよ。

今ある戦力の中から、できる限りの手は尽くしていると思う。

相手の集中力が一枚上手だけれども。

明日からのマツダで、セ・リーグ代表の強さを見せてほしいな。

最後まで応援します。

前から思ってたけど、確率高い方を選ぶ方が積極的采配じゃない?

走った方がチャンスが広がる可能性が高いなら、積極的采配だけど、甲斐の阻止率、特にシリーズで10割刺されてる

エンドランもフライ、空振り等では成功しない

バントで送れば7~8割以上はワンアウト2塁が出来る

積極的にチャンスを作りにいってる

バントせずに積極的に打つってよく打って3割なわなけで、確率低い方にかけるほうが消極的な気がする

選手層の厚さの差だよね

スコアこそ僅差なんだけどね、競り負けるのは選手としては疲れが溜まるだろう

とはいえ、丸にも一発でたし好材料もある

短期決戦の脆さはある、もう3度目なんだが

機動力がウリというが盗塁数はパリーグに来れば5位だし、成功率は最低だし。

カープがというよりリーグ全体のレベルアップが必要でしょう。

広島の武器は足技だけれど、盗塁より一つでも先の塁を狙うベースランニングの方だと思う。

普段から盗塁成功率は高くないから、そこはあまり気にしなくて良いけれど、ホームクロスプレーでアウトになったり、そちらの足技も活かせていないんだよな。

消極采配云々というより、ソフトバンクの方が圧倒的に短期決戦における試合運びが上手い。

ここ数年だけでも、阪神・ヤクルト・横浜相手に完勝してきた自信と経験の差が大きい。

初回安部が走塁死になっていなければ、

ヘルウェグがホームへ送球してくれてれば、

9回丸の打球が抜けていれば、

ソフトバンクはそういう場面でしっかりと得点してたし、アウトも取っていた。

紙一重の差に見えるけど、実際は結構な差があるのかもしれない。

明日からホーム3連戦1つも落とせない状況が続くけど諦めずに応援してる。

戦い方を知って頭脳的、かつ緻密ななソフト。

それがカープとの大きな違い。

甘い球を見逃してボール球を振りに行き、打者有利なカウントでも狙い球ではないのにボール球に手を出す。

そしてリード面でも1・2戦は良かったが、3戦以降はシーズンのような外中心になりつつある。

これでは王者ソフトには勝てない。

振りもソフトの打者に比べ、丸・誠也以外は弱い。

守備だってそうだし、緒方采配も首をかしげるところがある。

全てが1枚も2枚もソフトが上。

短期決戦だから勝敗は時の運だけど、ちょっとしたミスが多く、状況に応じたバッティングができていない。

初球から打つ姿勢を見せないと。

血相を変えて集中力と気迫で残り試合を戦って欲しい。

及び腰は禁物だ。

甲斐に徹底的に足を封じられたからね。

こんな展開になるのは予想通りだ。

ビデオ判定に持ち込めるレベルならともかくギリギリでもアウトと皆分かるレベルだからね。

今更手遅れだが単独盗塁でかき回すよりエンドランの方が良かったかもね。

5試合目で負けるわけにいかない展開だと緒方でなくても思いきった盗塁より送りバントを選ぶわな。

広島はどこかで甲斐を舐めてたんだろうな。

実際は憤死の山を築いただけだった。

これで元々戦力差があったのに足で稼ぐ作戦も封じられて厳しい状態に追い込まれ丸も良いように封じられて当っている誠也も四球で封じられては攻めはホームランと長打頼みで結局ホームランの打点だけって所が広島らしさを失わせている。

ここまではソフトバンクの作戦勝ちだ。

流石に慣れているとしか言いようがない。

今日対策を練らないと明日で終了だ。

何がいけないって消極采配もだけど投手のコマ不足が原因。

現状で計算できる先発は大瀬良とジョンソンのみ。

2年前は黒田もいたし、野村も安定していた。

勝てる投手は3枚は絶対必要。

仮に、明日ジョンソンで勝ったとしてもあと2勝出来るとは到底思えない。

あと、最大の原因はセットアッパーとクローザー。

現状で計算出来るのは一岡とフランスアのみ。

中崎も今まで活躍してくれたからあんまり言いたくないけどフランスアも含めてシーズンでもあまり回跨ぎで投げてないし、それでなくても大舞台、緊張感もって投げないといけないのに酷すぎる。

中崎が打たれても何も言えない。

ソフトバンクと何が違ったか。

やはりそれはセットアッパーとクローザーの差。

やはり中継ぎで左のサイドスロー、右のアンダースローなど違うタイプの投手を育てないと、同じタイプの投手ばかりだと打たれる。

今年のドラフトで最大に補強すべきところを補強していない。

来年は厳しい。

昨日の10回乗せてはいかん選手に打たれたね。

相手の打順考えれば、あそこはヒット、最悪四球でも良かった。

中村にバントはないでしょ、あっても次が当たってない内川、松田

勝負で良かったよ。

それで打たれたらしょうがないと思える。

正直明石の1発が致命的だった。

シーズン中は、緒方監督の采配を何度も批判したけど、あのバントを消極的と言われたら、緒方監督が可哀想。

何度か疑問に思う采配はあるけど、このシリーズは、彼なりに良く考えて頑張っていると思う。

確実に一点を取りに行く姿勢は評価できる。

負けはしたが、消極的采配ではない。

足技は盗塁、エンドランだけではない。

バックホームアウトは守備側を褒めるべきで、三塁にストップさせなかったのはむしろ、積極的なミス。

決して消極的な采配ではない。

堂々と勝負をかけて戦って、相手戦力にが力があり、少しの差で勝ち星を取れてないだけ。

もう一度地元で一丸となって戦ってほしい。

決して白旗ではない。

全国のファンが応援してるぞ。

べつに走らせたりエンドランだけが積極采配ってわけではなかろう。

昨日の継投はかなり積極的な采配だったと思うし、工藤監督も内川に送りバントさせたのは、むしろ積極的な采配に見えました。

バントさせたから消極的ってのは短絡的すぎませんかね。

CSから出てないから調子上がってないけど、CS初戦から西川6番で使ってればなと思う。

結局シーズン中も西川いないと上位と下位で打線が分断されて繋がり悪かった。

2戦目はジョンソン先発だから仕方ないにしても1戦目と3戦目以降DHもあるから6番西川が今年のベスト。

1軍で大して打てず、シーズン終盤に守備ミスしてた実績のないメヒアを日本シリーズでいきなり使うのは無理がある。

バティスタはベンチにもいないし。

年々投手力が落ちてきて、今年のペナントの状態だと

CSすら危なかった現状だから緒方監督だけの問題ではないけど、

総合力で強いパ・リーグで勝ち上がったチーム力の差だよね。

ここから巻き返すには自分たちのスタイル以上の事をしないと

明日で終わるし、来年はないかもしれない。

足が活かせないなら1番丸、3番バティスタくらいの打順変更して

いかないと無理。

もう投手陣には限界があるんで点差で勝つしかない。

来年以降の監督の話なら、勉強してきた野村監督復帰もあるし、

固執しない采配なら高、東出コーチの監督もありだと思う。

カープにとってはいい経験になったのではないかな。

セ界では敵なしでも、パ相手にここまで健闘できたわけだしね。

カープファンもペナントと違った勝利の難しさを見ることができ、満足しているし、満喫しています。

カープはこれを糧にキャンプでの過ごし方を考え、来年はもっと強くなって日本シリーズに帰って来てほしいです。

盗塁の成功率が7割付近でないと採算が取れないと言われている

甲斐の盗塁阻止は45%もあるこの時点で盗塁は効率のいい選択ではない

しかも高谷も肩が良いので打撃の良くない甲斐にこだわらずに代打を出してくるし

人工芝のヤフドでも走れなかった事実は重い、もう盗塁はこのシリーズではやめた方が良い、バントか進塁打狙いが良いと思う

あの場面は堅実策で良かったと思う。

丸が不調のままなら足を絡めて行くのもアリだと思うが、昨日は丸に待望の一発が飛び出した訳だし、託すのは間違っていない。

まずセ・リーグトップの盗塁数は12球団で5位というわりと普通の数字。

両リーグトップの西武の132個にくらべると全然少ない。

その西武でさえ、対ソフバン戦は他球団と対戦した時の半分しか盗塁がない。

西武はソフバン戦では勝っているとき、しかも大量リードの時にしか仕掛けないと言っている。

それだけソフバン戦では足技が活かせないという事。

12球団トップの西武がそうなのに、5位の広島程度の足技では、むしろ下手な盗塁=1アウトを相手に進呈しているだけである。

広島が慎重になるのも当然だと思う。

さすがはゲンダイである。

テキトーに煽ったテキトーな記事。

煽って走ってアウトになったら甲斐の記事でも書くのかな?

これだけ強いソフトバンクよりも、西武はリーグ戦強かったってことだよね

末恐ろしいわ

セリーグはカープが強いのではなく、他が弱すぎるんだろうね

本塁憤死、四球からの失点、攻撃の仕掛けなし。

流れが悪いよね。

短期決戦では、目まぐるしく変化する流れをいかにつかめるかが勝敗を左右する。

緒方は変化への対応が苦手で、やはり短期決戦では、相手に先に仕掛けられて後手に回り采配負けしてしまう。

シーズンと同じような戦いしかできず、流れを掴めず負けている。

フランスアを4イニング目も行かせる玉砕戦法に出たけど、3戦目、4戦目、5戦目と失った流れを戻すことが出来ず、捨て身の戦法もこの流れでは通用しない。

巨人ファン目線で今回の日本シリーズを見てると

広島が安倍の満塁ホームランで1点差まで追い上げたりはさすがと思うんだけど、ペナント時ならその後逆転するのにそれをさせないパリーグ2位とはいえやっぱソフトバンク凄いな〜

どうやってあんなに苦しめられた広島からポンポンホームラン打ったり、抑えられるんだろう?

……………

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