A White Night 

「眠れない夜」ってぐーぐー寝てますが・・
好きなことやってる時は目がらんらん。

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趣味でやっているBlogです。大好きな音楽が聴きたいだけ。
どこを押しても¥なんぞは、私の懐に一切発生致しません。

斉藤和義 - 19th Album「Toys Blood Music」トレーラー


 

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映画『椿三十郎』

2009-07-31 21:52:45 | Movie

観終わる。



非常に現代版な作りの時代劇でした。
コミカルさのある作り。


どっちかな~と思ったんです。
バリバリの時代劇を見せてくれるのかなと思ったのですが、
角川映画と言うのを見て、、
おや?

映画は面白かったんですよーー。
でもそういうテイストという。
『次郎長三国志』も泣かせるところも大いにあったけれど、
やっぱりコミカルなテイストがあったし、、。
今の時代にあった時代劇となると、そうなるのでしょうかね。

そんな中、織田さんの殺陣のシーン、
これはGOODでした。
迫力あった~。
顔つきが他のシーンと全然違うし、


何よりも、長い殺陣ののシーンが終わった時、ヘトヘトになって息がめちゃめちゃ
切れてるんですよね。
ここは非常にリアルだと思った。
そりゃそうだわ。
今までの映画とかドラマだと、澄まして刀を納めてキメてたけど
やっぱ実際は体力使うでしょ。
真剣だし。。
なんて、変なところに感心して。

○川映画・・・
『蒼き狼 ~地果て海尽きるまで』を観た時に
もうひとつ、、もうひとつ、、
詰めが甘いーーーーというか、あっさりな印象。。
『笑う警官』はどうだろう。
バッチリ決めていて欲しいな~。

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★★★★

2009-07-22 00:53:40 | Movie
昨夜『アマルフィ 女神の報酬』観てきましたよ~。


面白かった~!!

少女が誘拐されるというサスペンス・ミステリーなんだけど、
あの~、よく映画にありがちな「泣かせる」過大な演出もなく
それが返って私には上質な映画の印象。
どうなるの!?っていうドキドキ感もホントに楽しめました。


イタリアの景色も美しいし、サラ・ブライトマンの歌もステキでした。

が、

とにかく織田裕二さんがカッコイイ~。
外交官の役なのですがね、




ある時は・・・『ワールド・オブ・ライズ』のディカプリオを彷彿させ・・・
またある時は『ボディ・ガード』のケビン・コスナーを彷彿・・・








そんでもって、スーツが良く似合う!!

笑。






他には福山雅治さんがなるほど~という役で出演。
そしてほにゃららさん!
おおおーーーーっ。
↑誰やねん。笑
これはエンドロールで確認してください。
後ね、イタリアの警部さん?
織田さんが「笑っていいとも」でも話されてましたが、
この方がいい味だしてましたーーー。


DVDが出たら、もう一度観たいです~。

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予定通り

2009-07-20 18:18:51 | Movie
『アマルフィ 女神の報酬』行くことに。

外は天気がですけどね、

またまた『ROOKIES』を観に行ったペアで。。

この前の『ROOKIES』は大変なミスをしてしまった。
飲み物を買って持ち込んだのはいいけれど、サイズの大きいコップにしてしまい・・・
途中でトイレに行きたくなってきて・・・
でも、話はどんどんクライマックスになってくる。

我慢してたんですけど、、もう~
もう~~
もう~~~~

いつまで続くのってくらい終わらないのです。

もう我慢も限界、、。

最後はヤマを張って、、安仁屋のシーンはどうしても観たい・・・
ということはいまだーーと、抜けてしまいました。
新庄他、数名パス。。

今日はそんなことにならないようにします。
では~。

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映画『アマルフィ 女神の報酬』

2009-07-18 00:07:00 | Movie

日にち変わったので、本日公開。

これ、めちゃめちゃ良さそうですよね~。
ハリーポッターにも興味惹かれるけれど、
気になります~~。

オール・イタリアロケ。
キャスト:織田裕二、天海祐希、戸田恵梨香、佐藤浩市、大塚寧々、佐野史郎、
そして~福山雅治(敬称略)

監督は『容疑者?の献身』の西谷弘監督
物語は『ホワイトアウト』の人気作家真保裕一さんの完全オリジナルストーリー
だそうです。

20日のレイトショーで行こうかな。

公式サイトこちら。
http://www.amalfi50.jp/index.html

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吉田拓郎さん

2009-07-09 01:18:44 | Music

最後の全国TOURの真っ最中。

体調不良で、、大阪が中止になったみたいです。
ネットの記事で読んだのですが。。

その前のTOUR開始の記事
すごく良かった~。
ので、紹介します。

拓郎 最後の全国ツアーで“生涯現役”誓う
2009年6月22日 スポニチより

歌手の吉田拓郎(63)が生涯最後の全国ツアーを21日、
名古屋市の名古屋センチュリーホールでスタートさせた。
慢性気管支炎でツアーを中断した07年10月以来1年8カ月ぶりのライブで、
ブランクを感じさせない力強い歌声を披露。
あえて新作を中心に歌い“フォーク界の旗手”といわれた過去の自身と決別。
常に「いま」を歌う“生涯現役”を誓った。

拓郎“最後の旅”のツアータイトルは「Have A Nice Day」。
日本語で「またご機嫌よう」の意味。別れのあいさつながら再会が前提の言葉に、
現在の心情を込めた。

1曲目からバックメンバーを紹介。
肺がんを克服した03年から組んでいる瀬尾一三氏(61)をバンドマスターに迎えた
23人編成のビッグバンド。
70年6月に「イメージの詩/マーク2」でデビューしてから40年目。
ライブアーティストとして行き着いた理想形を誇るように高らかにメンバーの名を呼んだ。

「マーク2」のほか、これまでのツアーで歌ったことのない曲も披露。
年代はさまざまだが、共通するのはすべて「人生」を歌っていること。
4月に発売された最新アルバム「午前中に…」の収録曲を要所に据え、
ラストツアーをこれまでの集大成ではなく“現役感”で満たした。

トークでは、全国ツアー撤退の理由を「別にツアーじゃなくてもいいんじゃないかと。
名古屋で4日間やって終わりでもいいんじゃないかと思いまして」と説明。
体調の問題を抱える中、長く「現役歌手」を続けるための決断だった。

熱く頑固だった若い頃と違い、人生の折り返し地点に来てから、幸せの定義を増やす一方、
歌手であり続けることの定義を「新作」に絞った。
本編ラストは今の心情を込めた「ガンバラナイけどいいでしょう」。

単発のライブは今後もあり「これから1年に1都市のペースで80歳までやったら、
最終的にそれは全国ツアーじゃないの?って言われたりするかもね」と苦笑い。
終演後、会場内の新作CDの即売所は観客で大にぎわい。
長野県から見に来た会社員の近藤俊也さん(47)は「スケールアップしていて凄くよかった。
ツアーが最後なのは残念だけど、長く歌って燃え尽きないでほしいから、しようがないかな」と話した。

「ガンバラナイけどいいでしょう」って、、拓郎さん、
頑張ってらっしゃいます。
ステキ。

早く良くなられますように~~~。

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今日のノルマ

2009-07-05 10:46:39 | Movie


『ハムナプトラ3』
観る予定です~。

実は、今、、『レッドクリフ』が観たいのです。
登場人物の一人が気になっているのです。
俳優さんではなくて、もともとの人物。
昨日レンタル・ショップにも行ったのだけれど
『三国志』全然知らないから、、怖気づいてしまいました。
まだ新作で高かったから、一晩で観て返さなくてはならないし。。
って、ネックはそこだろ。

ハムナプトラ3も当たらずも遠からず・・・
なんだか中国の昔の人物がゾンビとなって蘇る?みたい。
過去2作観てますが、重要な子供が青年になって登場みたいです。
面白いといいな。

そうそう、コミックレンタルもあって、以前BECKさんが紹介してくれた
『BECK』もあったよ。
32巻もあって

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洋・いろいろ

2009-07-05 09:49:50 | Music


御用達amazonからBruce Springsteen の案内が来てました。
7月6日発売の「CD Collector's Box」

こういうBest盤になると、ネーミングもなかなか気になりますね。



それから9月には
THE DOOBIE BROTHERS と THE DEREK TRUCKS BANDが来日~。
二つのBandが競演です~。 ←ラブラブかどうかは不明。

最初の先行予約の時に知ったのです。
わぁぁ~~~おーーーーとかなり興奮してしまい
チケット取ろうと思ったのだけれど、、
いざとなると「あ~~~~どうしよう~~~」、、と思ってる間に日にちが過ぎて・・・・
ちょっと気になるけど決断出来ない・・・って感じだな~。

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