el diario por la floja

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ほっぱらかしですが

2020年02月10日 | 本日のVINO

本当にほっぽらかしています。何か書かないとね。

 

街はマスクだらけですね。私はマスクをするのが苦手。でも、さすがにしてます、電車内だけですが。

娘もマスクを手に入れるのが難しいと言っています。我が家はあまり消費しない。

日本はコロナウイルスでマスクがなくなっているのに、花粉シーズンが始まります。

Wikipediaでコロナウイルスを出してみたら、英語、フランス語、ポルトガル語、ドイツ語、カタルーニャ語、イタリア語は"Coronavirus"と綴るのに、バスク語は"Koronabirus"。面白いな。

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スリランカの思い出

2019年04月26日 | 多くの人が理解できるだろう

セント・アンソニーチャーチの思い出
スリランカのテロに、私が居た時代とは違う恐ろしさを感じている。私がスリランカに居た時代、それは内戦。現在、国際的なテロで多くの命が失われている。
爆破された施設のひとつにセント・アンソニーの報道。もしかして、あのチャーチ?大家さん一家が連れて行ってくれたchurch ??、、、
仏教国ではあるが、大家一家がカトリックのため、下宿先の教区の教会にはよく連れていかれ、Fatherとも話した。なぜか、時々セント・アンソニーにも連れて行かれた。

教会前で黄色く細いロウソクを買い、それを持って入り、他の信者から火をもらい点ける。そしたら、すぐ消す。意味も分からなかった。火を点けるため、他の信者にロウソクを向けられることも多かった。どっちにしても、すぐ消す。なんともったいないと、当時は思った。大家との思い出のチャーチ。

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(pez dorado)

2018年12月28日 | 多くの人が理解できるだろう

我が家には金魚が2匹いる。3匹いたが、夏の帰省から帰ると、1匹死んでいた。多分、あの暑さのための酸欠(だと思う)。

さて半月前、金魚が底に腹を上にしてひっくり返ってる。おりしもダンナの居ない昼間。ダンナに金魚が「死んでる」とメールした。もう1匹のためにも網を持ちすくおうとしたら、、、動いてる、、、鰭は微かに動き、ひっくり返ったまま泳ぎ出した。ダンナに再び「生きてた!」とメール。
娘にメールすると、「(金魚の)転覆病」との返信。YouTubeからの知識。ひっくり返ってから泳ぎ出した金魚の動画も送ったが、やはり転覆病だと。
検索するとランチュウタイプのずんぐりした種類に多いらしい。浮袋のバランスが崩れる原因不明の病気。
とりあえず書かれている対策で、熱帯魚用のヒーターを入れた。このところ調子が良く、ひっくり返らない。餌の回数も減らした。浮上性の餌を与えているが、これも沈降性に変えよう。
さて転覆病を調べてスペイン語タイトルにしようと思ったが、分からん。というより、欧米で金魚なんて飼ってるか⁈と思いきや、wikiのgoldfishは分類も飼い方もすっごく詳しいではないか。スペイン語は少ないけどね。結局タイトルは「金魚」。(wikiのスペイン語では学名”Carassius auratus”で書かれ、carpi'n doraddo o carpa doradaらしい。よく知られているのがpez dorado。)

 

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スペイン語の問題

2018年12月16日 | 多くの人が理解できるだろう

ず~っと更新していないな。まあ、いいや。

 

韓国の統一試験の外国語のスペイン語問題。まずスペイン語を読んで、ハングルで書かれた設問を推測。中で気になった問題2問。勝手に載せているので、最小限の表現で。

 

1.Falta un cuarto para las seis.

懐かしいフレーズ。実は私、スペイン語で時刻を言えません、スペイン語を日本で習っていらっしゃる方たちのように。チリ時代、朝のニュースでアナウンサーが、”Faltan 00 mimutos para las 0.”をいつも聞いていました。上記はSon las seis menos cuarto.かな、日本で習うなら。

2.Tiene veinticuatro. Nos lleva dos años.

会話している彼女らが話題にしている人物の年齢から、彼女らの年齢を問うているのでしょう。私はveintidós añosと推測しました。この表現を確認するために紙辞書を引き、見つけた例文が「<・・・の>差がある”Me llevo dos años con mi hermano.”私と弟と2歳違いだ」でした。えっ!+2ではなく、-2???いや待てよ、mi hermanoだけでは弟と分からないではないか。

私の韓国の問題を見ての感想は、日本で習う表現と微妙に違っているのではないか、日本で使わないフレーズも習うのではないか、でした。私のスペイン語入門はチリからで、日本からではないけどね。 

 

追記:1.に関し気付いた。問題で年齢が上か下か書かれているのではないだろうか。だったらプラスマイナスがどっちかが分かる。

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プロテア

2018年11月10日 | 多くの人が理解できるだろう

京都のある街角を歩いていると、「えっ、アーティチョーク⁈」と足を止めた。以前、ここでアーティチョークを見つけたことがある。食べるのではなく、切り花、花として鑑賞するアーティチョーク。

よく見ると葉っぱが違うし、アーティチョークではない。どうしても諦め切れず、買っちゃった。
キング・プロテアというそうだ。店員さんは、どこの国のものなのかはご存知なく、検索すると南アフリカ国花。1本600円ではあったが、2本も。σ(^_^;)1200円ではあるが、ワインの衝動買いに比べたらら安いもんだ。σ(^_^;)1輪とすべきでしょうが、ぶっとくて茶色い枝の先端に巨大な花が付いてて、一輪なんて言葉が出てこない。
ダンナに見せたら、見えてるのは額で、花びらではないと。そんな感じの花ねぇ。
Wikiを読むと、プロテアはギリシャ神話に出てくる神プロテウスに由来するとか。えっ!「プロテウス」。
私の知るProteus は細菌。プロテウス(曖昧さ回避)の中にありました「プロテウス属-腸内細菌科の属するグラム陰性桿菌」。
働いているとき、何回も同定しました。懐かしい響き。

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