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日本新聞労働組合連合、いわゆる「新聞労連」は『朝日新聞』を称賛対象へ! ジャーナリズム大賞ってのは、胡散臭いもの?

2018年01月13日 19時30分18秒 | 世間話

日本新聞労働組合連合

いわゆる「新聞労連」は『朝日新聞』を

称賛対象へ!

ジャーナリズム大賞ってのは

胡散臭いもの?

 

おばんです。

日本新聞労働組合連合が『朝日新聞』に賞を授けると

あります。

この組織、日本新聞労働組合連合は縮めると新聞労連

と呼ばれるところ。

この方がわかりやすいですよね。


その新聞労連が朝日を絶賛して「よくやった!」と。

ジャーナリズム大賞を授けるとあるのです。

※ 第22回ですね。


しかも、その功績は森友学園への国有地売却や加計学

園の獣医学部新設をめぐる報道にあるとのこと。

「ほんとかよー」と、つい口に出そうになりますが。

こうなると、何とも胡散臭いものが漂ってきます。

何というのか、あまり、評価したくない賞というのか

流行語大賞みたいな感じになるから不思議です。


とはいえ、朝日新聞は今、訴訟を起こしていますから

・・ね。

「上げ潮じゃ!」の気分なんでしょう。

(ただ、これはフリという話もある様子。)

(小川榮太郎のもとに訴状が来ていないとか?)


それに新聞労連は名前からわかるように、労組です。

労組が必ずしも悪いとは言いませんが、こちらは結構

反政府的な動きも持つとありますから。

むべなるかな、ということでしょう。


また、こうした話題に加えて、今、目に入るものでは

パヨクさんと呼ばれる人たちが、本屋さんを困らせる

ように主義主張で気に入らない本が並んでいると勝手

に並べ替えたりするなんてものもありますからね


何か、世の中、いびつな姿を強く思うばかり。


そんなわけで、世の中、かなりの深さで左寄りの色彩

が濃く、北朝鮮・韓国好きな、反体制思考の人たちで

仕切られている!

それは想像に難くない感じ。


今回もとりとめもなく。


【風来坊 小川榮太郎氏、ガンバ・・でしょう。

 

徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)
小川榮太郎
飛鳥新社
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