パパ、お風呂。
息子、自室。
私、体調不良。
水分を摂取せねばと
飲んだ清涼飲料水が、
地上(フローリング)に戻る ww
幸いにして 無色、透明、無臭。
布団を汚したくないと
フローリングへ辿り着いたはいいが、
吐いたものが 肩と髪の毛を濡らす。
届かぬパパと息子へのSOS。
なんとか 自分で処理・清掃し、
ほとぼりがさめた頃にやってくる
息子とパパに 吐いたことを伝える。
すると、パパが「吐いたのは(風呂場まで)
聞こえてきてた(知っていた)けど、
ママが(自分のそんな姿を)みられるの、
嫌かなと思って」
え、知ってて・・・?
確かに、パパの思考も一理ある。
けれど、幸いにして 今回は
無色、透明、無臭だったから ww
かけつけてほしかった 気もする。
人によって やさしさ が異なる例。









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