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ジェンダーから見るカンボジア

南国のカンボジアからの日記、ジェンダー視点でカンボジア社会を分析します

洗骨の習慣がある粟国へ

2024年12月30日 | 日本滞在



沖縄の泊港からいつも船で移動なのだが、「粟国」行きを見てて、ぜひ行きたいと思って予定してた沖縄旅行(昨年)。

今年も、去年キャンセルした手配通りに予約。



ただ、レンタカーは港まで持ってきてくれる(送迎)というふうに変わってたのと、電気自動車利用料での支払いじゃなくてパッケージになってた。

朝船に乗って、粟国までの移動2時間。
揺れる揺れる・・・・
初めて酔いそうになった。


年末に入ってて、すでに観光客はいなくて、どのレストランもお休み・・・・

↓一軒家貸しの、星のクラス、すっごく素敵な古民家

↓港のお店で、お刺身を作ってもらう

↓息子たちは楽しんだうなぎ(どこからのだろう・・・)

道が狭くて舗装されていないところも多々あって、ここはどこ?というかんじ。

空き家が多くて、かなり廃れてる村なのも、ちょっと悲しいかな。

↓鍾乳洞、島の北部にある

星のテラスさんで朝食を依頼したら、すごく美味しいのを持ってきてくれた。

↓この卵焼きがたまらない粟国風


↓上の子は洋風を頼んだら、手作りのパンだった

廃れてる村だけれど、雰囲気があって、すごくいいかんじ。

↓帰路は30分のフライトで

受付やってる男性たちが、機長と副機長だったのはびっくり。
なんかすごく家庭的な航空会社なのであった。

↓小さな島、でも将来住むにはいいかもしれない










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