再就職&これが私の修行の道!

再就職して時間だけ無駄に経過しています

おまけつきですか

2014-08-26 17:08:37 | Weblog
術前説明と、検診と麻酔科受診が待っていたのだが・・・

会社から帰ってきたのが2時半とかないでしょう。
どんだけ寝不足で、最悪のコンディションだ!!これで検診とか、思いっきり最悪だ。

だがこの病院、駐車場争奪戦があるから、早めに出ないと車は確実に止められない。
早く出たら、運よく早くついて、駐車場に困らなかったはいいが、麻酔科で待たされる。

だが、この術前説明。
後出しで、じゃんじゃんやばいネタ出さないでくれるかな。
私は痛いのは嫌いだし、何より、食道がんの付き添いで一連を見てきて、ああはなりたくないって思った矢先に、自分の病気が発覚して。
何もかも嫌に決まってんじゃん。

それよりなにより、家人が現実知らされていくたびに、いやーな顔しちゃっている。

手術も何だか、想像していたのよりでかいし。私一人の為に、何人駆り出されるんだ?!

私も父までは行かないけど、術後に管に繋がれてしまうことに決定かい。
麻酔科が済んで、今度はメインのところに。

この先生後出しがお好きで、術前説明でやばいネタどんどん出してくるから、げんなりしてしもうた。
万が一の死亡準備、しとけってことか。一応家の片づけと、必要書類とかわかるように区別したりしているが。
先月今月、ゴミの量が半端なかったです。普段いかにサボっていたかってことの証明でもある。

私が生きようと死のうと、この際棚上げしておくが、残ったもんが悲鳴あげるようでも困るし。
だが、私にとっての入院=恥さらし
そういう認識の私は、入院や検診は、屈辱以外の何物でもないわ。

そして、ドクターから、肝臓の数値が高いです!!って言われる。
あたしゃ、酒もたばこもやんないよ!!何で高いんだ?って思ったが、あっさり採血に回された。
おそらく原因は、コーヒーとか強壮剤の類だろうなあ。体がしんどくて動かないので、無理やり動かすのに、午後からコーヒー飲まなきゃ動けないもんで。
入院中は飲まないだろうから、何とかおさまるんじゃないのかね。

そしたら、今日の数値はぎりぎり落ち着いていたので、オペは予定通り続行します。では、入院日にまた・・・って。

最後に看護師さんから再度、術前説明。
面倒がまた増えた。
だが、入院の仕度はほとんど終了している。
問題は、洗濯の問題だけだな。腹帯巻いたまんまとかで、洗濯決定だろうさ。
そして、入院する月には、学校に弁当作らせていかせるのも忍びないし、デリバリー給食をお願いしたが、看護師さん曰く、「10月もそうなさってください。あなた無理しそうなタイプだから言いますが、無理しちゃあいけません!!」
はあ・・・

どうにも、私は誰かの世話は背負っても、背負ってくれる者はいなさそうだ。

日々限界が着ているのはわかるので、今日帰宅して、昼ご飯を食べてから、髪を切ってもらうことにした。
別に長くても問題ないのだが、数日風呂に入れないとか、個人的にありえないし、汚いとかくさいとか思われるのは、もっと屈辱ですから、一番汚れやすい髪の毛は切る。今の長さだと、マスクしたら暑い。切れば、多少涼しくなるだろう。
だが、術前に風邪などひかないようにとくぎを刺された私は、極力注意するしかないし。

先生は丁寧に切ってくださった。予定よりも短くなったけど、まあいいや。
美容室の先生たちは、これでもかと言うほど、心配してくださった。

そして、子ども・・・帰宅するなり「また・・変な髪になっちゃっているよ・・・」
スミマセンね。

問題は、デリバリー延長と、子どもの部活の、最後の試合なんだが、顧問の先生が私の入院を知り、送迎の申し出をしてくださったと言うのだ。
冗談じゃない、ただでさえ、顧問の先生は背負いすぎなのに、うちのまで”負担”背負わせてたまるかい。
家人が忙しいのはわかっていたが、ソッコー連絡して、デリバリーはとっとと2か月注文、顧問には負担かけない・・・となったので、学校に連絡。

担任にデリバリーの件を申し出たら、本気で心配してくださり、途中で顧問の先生に代わってもらって、そこでも・・・
申し訳ないことですわ。

弱っているときに、心配してもらえるって言うのは、ありがたいことなんですよね。
あとは、入院までにすませるのは、歯医者と買い出し。
そして、私は最後にてめーにご褒美をくれてやってから、入院。
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粗相ばっかりだ

2014-08-25 15:54:04 | Weblog
粗相をブッこいているのは私。

前々からではあったが、手術決まってからもっとひどくなった。

家人にアイスクリームかアイスココアどっちかいる?と聞いて、「アイスが欲しい」と言われたのに、出したのは、アイスココアで、家族が唖然とした。
結局、ココアが飲みたかった子どもに、ココアが行き、アイスは改めて出した。

子どもに、冷蔵庫からほにゃらら出してと言われて、出してきたのは違うもの。
子ども呆れる。

出し忘れも結構ある。
自分から、何飲みたいか聞いておいて、出し忘れるとか。

今、鉄剤と胃薬を飲んでいるのだが、歯医者で出された、痛み止めと一緒にしていたのだが、ごっちゃにしてしまい、飲んだのは鉄剤と痛み止め・・・とか怪しすぎる。だから、胃薬余っちゃっている。どーりで、そのごしばらく、どこも痛くなかったのかと感心している場合でもない。

粗相の数も増えて、怪しいのばっかりで、家族が呆れている。
入院して無事に出てきたら、それらお減るだろう。いーや、減ると思いたい!!

あと2週間、片づけと買い出しと、掃除で必死であるが、自分の体調がものすごく怪しい。
動悸に浮腫んでいるのと、だるい。ただでさえ太い足だって言うのに、左足がみぎよりものすごい勢いで、浮腫んでおる。

車越しに知り合いに遭遇したが、具合も悪くて、会釈が精一杯であった。
あっちもあっちで、なんだか本調子でもないような・・・

私は下半身を見られなくてセーフだ。

上半身だけなら、元気そうにも見えるであろう。
車だけは上等品与えられているので、マダムげ・・には見えるだろうから。あくまで偽物と。

だが、車越しで双方足が見えないので、どこぞで会って双方足を見れば、「足があったのか」ってなる。
アホだ。天気と足は、必須らしい。

だが、今見られたら、アウトだな。足浮腫んで、引きずっているし。どーせ、車越しなら、健康そうにしか見えないわ。
本当は即手術だったけど、2か月先延ばしにしたのは、私だ。
今、しんどくて仕方ないのだが、それだって、自業自得。

今は、早く楽になりたくて仕方がない。

だが、手術ギリギリで、私は何を思い、誰を思い出すのだろうなあ。

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次は歯医者

2014-08-21 15:00:11 | Weblog
麻酔科受診する前に、何とかしなきゃならなかった歯。

私の行く歯医者は、以前妹に教えてもらった腕の良い歯医者さん。
従い、なかなか予約もとれないのだが、だが折れた歯をそのままってわけには行かないので、予約を入れていく。

一応電話で、術前で、来月手術を控えていることを伝え、当日は、あれこれ聞かれるんだろうなあって。
だが、びっくりしたのは、一番最初に伺ったときから、何年かたって、自社ビル?が建って、そっちに移転、移転後に伺ったときと違い、この度は、チェアが壁側に向いていたのである。プチ改装でもなさったのかなと思ったが、これなら、他の方にあれこれ見られることもなく。

どなたも親切で、先生も親切だった。電話でお願いした内容は全部把握していて、「手術までに完治は難しいけど、それでも何とかします」と深々と頭を下げておっしゃってくださったのである。
歯が折れた原因は虫歯。運よくか悪くかわからないが、ほとんど痛みもなく、いきなり折れたこともあり、治療自体は、数か月かかるだろうって、一応独学でそう言う勉強をした私は知っている。レントゲン見てすぐにわかった。
最終的に、おそらくインプラント・・・だから3.4か月見てるけど。
だけど、配慮はとてもうれしかったのだが、私は申し訳ありませんと、お願いしますと、ありがとうございますしか言えなかった。
だけど、しつこくも聞かれず、あれだけの情報で配慮してくださって、ありがたいことであります。

だが、治療自体は時間がかかる、治療後に痛むからと、痛み止めを出されたが、これを飲むなら、手術受ける病院に、確認を取らないといけない決まりになっている。麻酔が切れたら痛いって聞いていたけど、我慢できない痛みでもなく、結局薬は使用してない。
だが、次回持って行って確認はするつもりである。
胃カメラだ造影剤投与だに比べたら、麻酔効いてるから、痛くない。麻酔取れても、全然痛い部類にもならないわ。違和感だけあるのは仕方ないけど。

そう言う日々を過ごしながら、家のことにも追われている。

笑ったのは、子どもがある日、晩御飯に納豆2パックを食べた時のこと。
次の日の朝、奴から妙なにおいが漂っているのである。思春期男子、汗をかけば・・・なんだが、それにしても、いつにも増して、すごいにおいを纏っている。
「○○・・・申し訳ないが、シャワー浴びてきなさい。なんだかすごいにおいがする・・・」
「えーーっ、汗ふきシートでもいいだろ・・・」

しかし、汗ふきシートも強烈なので拭いたようだが、「かーちゃん、俺臭うか?」と聞いてきたので、正直に「シャワー浴びた方がいいって」
シャワー浴びてきたら、その匂い消えたんですけど、子どもが「もしかして、俺?納豆臭かったんか?」
匂いは味噌とかの発酵食品をきつくしたような感じだったが、「じゃあそうかもねー2パックも食べたらね」「うーん」

そーかそーか、1パック程度なら問題ないが、それ以上だと体臭に影響するのか。

臭かったと気づいたのは私で、本人は言われるまで気付かなかったようだが、面白いネタが出来たとご満悦だった。
入院したら、こういうのお預けか・・・つまんないわね。だからって、爆笑ネタばっかり出されたら、腹に響きそうだし。

私は、友達が入院したときに、差し入れに、地味に面白い程度の本を差し入れたつもりだったが、怒られた!!
「どこが地味に面白い・・・なんよー!!腹が痛いじゃない」
自分に返ってきそうである。まあ、病室は教えないけど。





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カウントダウンに

2014-08-19 16:52:16 | Weblog
入ってるんだよなあと、思うこの頃。

手術日がだんだん迫ってくる。
今日は、術前検査だった。
約一年前、父に食道がんが発覚したことから、私が住んでいる地域に診察の都度、出てくるたびに、付き添ってきたが、一通りは見てきているわけ。

飲まず食わずで、約一日かけて、検査をしてきているのだが、それとほぼ同じことを自分がやっていて。
泣き言ひとつ言わなかった父であった。

一方の私。
朝、子どもを学校まで送り、その足で、病院に。
早朝だから、車はすんなりと、駐車場に入れることが出来た。

そのまま、採血と検尿をされるんだが、この病院、こう言うところにデリカシーがないって言うか、検尿と採血の場所が一緒なのはともかく、検尿してくれとか言うのに、私だって、女の端くれですよ、そんな年寄りしかいないようなところでも、面前で、いちいちでかい声で言ってもらいたくなく、何の拷問かいって思う。
どっちみちそこにいる、何割かの人間は、検尿コップ渡されるんだけど。
私よりも若い女だと、嫌でたまらないだろうなあって思う。
全く、そういうことされたら、出る物も出ないって言うの。そう言うわけで、検尿だけ後回しで、先に採血。
今日の人はものすごく上手で、大量に抜かれたけど、痛くはなかった。ありがとうございます。

その後、身長や体重をはかる。
身長縮んでいたとショックを受けたのだが、実のところ、年末に、体が弱って、父の経過が思うようにならない、動こうにも動けない、鉄分は全く足りていない、うなだれた状態で身長図っていたのだろう、ラッキーなことに、そこまでは縮んでいなかったことが判明した。
だが、体重は増えていた。ガーン
一番ひどいときより、5キロ増えていた・・・あーあ。

倒れたらいけないと、とりあえず、何とか食べた結果ですか。

それから、心電図や、肺の検査と、肺活量ですか、はかられたんだけど、この肺活量が曲者で、太いパイプみたいなのを加えて、鼻をクリップで止められて、それで計測するもんだから、気持ち悪くなった。まあ衛生的に良いけども、何か、二度とやりたくねーなと。

その後、レントゲン。
もうわかりきったもので、ワイヤーや金具の付いた服は着ていかないから、さっさと終了。
その後、術前説明が待っていたのだが、受付で、血圧測れと言われたのだけど、動き回った後で、上の方が、いつもより高くなっていた。
結局、時間開けて再度はかることになった。

だが、その前に説明の為に別室に。
血圧は看護師さんが直接計ってくださった。
説明は、術前説明と、聞きたいことがあれば・・・と、言うことで、必要なもの渡されて終了。
総合受付で、入院のための書類をいただき、金を支払って終了。

面倒は嫌なので、売店に行って、テレビ用のイヤホンと、子どもと私のお昼の足しに、少し食べ物を買って帰宅。

後は、下着とソックスを買えば、仕度は完全終了となった。

しかし、誰にも迷惑をかけたくないと思うが、入院に関しては、どこの病院も例外ではなく、保証人とか、連絡先がいるのだ。
おそらく、家人と両親に迷惑がかかるのだろう。
両親に関しては、散々保証人になってきたし、別に頼めばなってくれるんだろうなあって思うけど。
何だかなあ。

そして、明日は歯医者と。かけた歯を何とかしないと、色々ヤバイ。

来週、また検診と、麻酔科の受診だそうだ。
医療費が嵩んでしまうなあ・・・
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暑いなあ

2014-08-15 16:31:25 | Weblog
・・・と、何を当たり前なことを。
だが、今年はマシな方だと思う。本当に暑い日は、家の中で靄が見えるんだけど、幸いそう言う日は数日だった。
その代わり雨が多い。

実家から帰って、次の日は死んだように午前中寝ていた。無理をしたらまずいようだ。

そして今日。
妹からメールがきて、先日の姪が、私に何かを実家に預けていると言うのだ。
セミの抜け殻か?ってあったので、「セミは遠慮しておくが、持って帰られるものなら、引き上げてきてほしい。しばらく実家は無理だと思う」とメールしたら、「さすがにお母さんが引き出しにセミの抜け殻は入れさせないが、叔母さんには詳細は内緒で」とのことでした。
入院なんか嫌で仕方ないんだけど、楽しみが出来たかも知れない。

そして、一応箝口令らしきものは敷いたが、姪は口が軽かった!!

普通は言うなって話は、言わないか、言うにしても、問題ない場所で言うと思うが、思いっきり不味い場所で、そのことを発したようで。
妹が火消しに必死になったらしい。申し訳ないことをした。

そして、本人はお見舞いに来てくれる気満々だと聞いた。
ありがたい話だけど、痛みに弱い私は、おそらく術後、”がるるるるる”状態になっているだろうと思われ、万が一八つ当たりでもしたら申し訳ないから、極力誰もくんな!!と言ってあるのだが、そこらはまあ、母が止めてくれるであろう。
私の性格は知っているから。するなってことや、逆鱗に触れた場合、ただでは済まないのは間違いなく。
そこに行くまでが、比較的長いが、切れたら最後。
実際、出産後に痛いのは我慢出来たが、来てほしくない疫病神みたいなやつが病室に来た時はそれこそ、襲い掛かる勢いをかろうじて我慢すると言う、そう言うのもあったから。せっかく来てくださった方に、嫌な思いだけはしてもらいたくない。

残念ながら、大学病院ほどでかくもなければ(普通の病院よりはでかいんですけど)、売店だって、大学病院ほど充実してなくて、来たところで面白くもなんともない。

普通なら、口の軽い奴は絶対そばに近づけないし、子どもにだって、告げ口に関しては、決して、誰にとってもいいことではないと教え続け、悪口を聞いても、絶対当事者に言うのは良くないと、それにしても、大事なことは言わないし、口が軽いとわかった時点でお引き取りいただくのが私の常だが、今回は姪だったから、「面白いから良い」で片づけたが、まあ以後は大事なことはその場では言わない・・だなあと思った。
だが、お見舞いに来てやろうと思ってくれたのは、すごく嬉しかったのである。

そして、入院も1ヶ月切ったので、作り置きして、冷凍することを始める。
私は冷凍したら味が落ちるから、普段はやらないのだが、そうも言っていられず、子どもと相談しながら、何かしら作っては、小さなチャック付の袋に詳細をマジックで書いて、冷凍庫に入れている。
幸い実家で、たくさん野菜をもらったから、それらからはじめた。
ピザソースを作り、味付けミンチを作り、マーボーナスを作った。

以後は、たれに漬けこんだ肉とか、少しずつ用意していく。
野菜や卵や牛乳くらいは、自分で購入してもらうしかないのだが。
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墓参りに行ってみる

2014-08-14 04:26:36 | Weblog
だが、お約束であった。13日はどの道も、混まないわけがないと。

手伝いがあるからって早めに出たんだけど、言いつけた肝心の人は仕事に出てしまいました・・・続く

ってなあ、休まんかい!!って切れそうになったが、用向だけは言って出ていったので、ちゃんと仕事が割り当てられました。私は病人なんだが?!
薪割りの人(やるのは機械)と、隣の駅に、妹と姪をお迎えに行く係+枝豆を茎から切り取ると。

隣の駅にしか、快速が止まらないので、家の車で迎えに行ったが、これを喜んでくれたのは、姪である。
「外車だ」って。そーかそーか、そんなんなら、乗せてあげますよ。かわいいなあ。
その後母に頼まれたものを買い、姪に本を買った。あんなに喜んでくれる者は、私の周りにいない。

その後昼ご飯。
豪華である。手巻き寿司+α状態だったのだが。

だが、無理をすれば、速攻足がつり、ああ、来たものの、きついわって思いつつ。
その後、父のいとこの方がいらっしゃった。
うちの車見て、目がテンだったが、そこらは昔からだ。
娘さんを久しぶりに見たのだが、劣化していない母親の方が綺麗・・・ってパターンで。口には出さなかったけど。
本来なら、年齢的にも一番きれいな時期なんだが。
不思議なのは、綺麗なかーちゃんの娘だと、概ね、オヤジの方に似てしまい・・・ってんのが多い。私周り限定だが。

その後親戚の結婚式が近々あって、夫婦で呼ばれているそうだが、母の衣装チェックと、その会場の駐車場の有無がわからないと言うから、代わりに調べておいた。
そしたら、そこ和風のネタで有名な会場なんだけど、駐車場をそこまで本気で確保していないのである。
「会場に入らなければ、その辺のコインパーキングに止めてください」

そこまではいいが、コインパーキングは会場が、多少なりとも負担するとかないのか?と聞いたが、なし。
ケチか?って切れそうになった。私も式場出入りしていたクチだが、こういうのは、実のところ敷居が高いまま、殿様商売しとらんか?と思ってしまう。

元は料亭とか、ともかく有名なところで、だが、一般人への敷居は高くて、まあ縁がないだろうってところが、数年前に大々的に、レストランとか、結婚式の会場として打ち出したあたりから、まあひずみとまで言わないが、矛盾が生じてきているなあと。

結婚式場でしょ、だったら、お客様の財布に負担がかからないように、そう言うものはどういう形でも確保すべきなんだろうに、話聞いていたら、交通費出なさそうだし、割損って言葉が頭をよぎった。概ね、市内ならどんなしょーもないところでも、そこまでの駐車場の確保は出来ている、出来ていなくても、ゲストに自腹切らせるような真似は・・・親がフォロー出来てなきゃ、ゲストの不満は残る。

話では、新郎新婦の親は一切関与していない模様。
その方のお母さんが、お嫁さんが子どもより結構年上なことに不満があるようで、母にこぼしたらしいが、ただ・・・その方が結婚したときに、多少出自に問題ありと、一族が判断したそれを、私は忘れていない。
妻の育ちが悪いのは、一生ついて回るって思っているから。言葉遣いが汚いとかではないのだが・・・
あんまり毛色が違う家と結婚したら、ろくなことがない。

何にしても、巡り巡るんだなあと。言われまくった人(多分本人のみ知らない)が、言う立場かと。

・・・で何気にこっそり判断下した私は、親の自腹負担額増決定だと、おそらく年上新婦の常識はともかく、まあ個人的趣味で、挙式会場を選んだなあと。
変な話、良くも悪くも、こだわりがあるのだろう。
30過ぎの女が、結婚式場ドリーム爆発させて、暴走したときが一番怖いんだけどな。私はそいつが炸裂した結婚式場に仕事で潜り込んで、正直寒気がした。もうね、イタイって言葉しか出なかった。見ても・・・・・って、茫然とするだけだ。

そして、次の問題は、おかーさんである。
ドレスコードが・・・頭抱えそうになった。
年齢的にあるもので済ませたい・・・こりゃ、わからんでもない。
だが、新郎新婦にあんまりな恥もかかせてはいけない。妹と、こんこんと説明して、かろうじてまともにしたのだが、服・・・金額的に良いものばっかり誂えているよ、しかし、それとドレスコードが合わないってことがどういうことか、わかってはいない模様。
ギリギリセーフなコーディネートになった。着物ドレス(黒留袖改造バージョン)よりマシとは言え・・・実際見て、田舎くさい人が着ていて、ドン引きした。本人にはおしゃれなつもりだろうが、先に似合う似合わないって考えて、着てくれよって思う。

次は姪。
この子は親の不満を募らせていて、逆に人懐っこい子どもで、物おじをしないのだが、「親の不満が言いたい!」って言うから、妹と子どもと3人で聞く。
それで、「親に言わない?」って言うから、「言わないわよ」(私と妹)「当人に会わないので、言いようがないんですが」(子ども)
お約束な不満で、いくつかいうので、一つだけ「あれは今に始まったことではない。昔からね!!」って私が言ったら、妹も「そうよ、あれは昔からなのよ」、子ども「そうそう。だから気にしても仕方がない」
妹「甥にまで言われたらおしまいなんじゃないの」・・・

私は珍しく、姪と折り紙とかビーズで遊んだ。
ビーズは実家に置いてきたので、「あんたが使いたければ使いなさい」って姪に渡した。
こちらは喜んでくれるのが申し訳ないくらいで、姪が「おばさんはなんで、いつも珍しい綺麗なのをくれるの?」と聞かれたので、
「何でってわけでもないんだけど、気に入ったものを買ったら私も長く使うので、結果的に珍しくなるんじゃないかね」

私が上げたのは、本当に気に入って買ったアクセサリーをこの度はあげた。
あとは、商売の名残でたまっていたビーズ引っ張り出して、色々作っただけ。他の物は、面白がって購入してあげるだけ。
あんなに喜んでくれたら、財布のひもも緩くなるよ。

これに関しては、高いものではないが、少しだけ生前形見分け(笑)な状態。
高いものに関しては、万が一の時の為に整理して、あげるものを決めてきた。
父にこっそり相談したけど、話は中断されてしまったが、まあ入院までに何とかする。
だが、子どもの未来のお嫁さんの為に着物とか取っておかない。いるもんが使え!!

後は、墓参りをした。姪が線香たくさんつけて何度も墓に供えまくると言う破天荒なことをしていた。まあおばあちゃんも「にぎやかね」って思うだろうなあ。私がこっそりおばあちゃんに約束は守るねと、そっと手を合わせた。

夜は、バーベキューだった。
久しぶりにゆっくりしたような気がする。精神的に。

さすがにお腹にけったいなもんを抱えているので、全身指圧とか無理だが、足だけ指圧して帰った。

帰りの車じゃ、バイパスの同じ場所で、おなかが痛くなったが、それは、腹に負担がかかる勾配のせいだろうなあ。
これえ、安心して、入院が出来る。




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生存確認とな

2014-08-09 20:29:11 | Weblog
流石に、昨日の夜から、体が悲鳴を上げていた。
少しのことで、脂汗が出るんだもん。周りは、さぞかし暑苦しいだろうなあ。
だが、晩御飯は子どもと二人だったので、デパートに寄って、本かったついでに、子どもが好きなとんかつの弁当を買ったので、そう言う意味なら楽であった。

ここ数日、いつも同じ場所のふくらはぎがつるから、ここのところ、その箇所にサ○ンパスを貼って寝ているが、間違いなく夜中につっているのだけど、痛みはこないので、幸いである。この時は、用心して、足裏と、いつもの場所に貼っていた。確かにつる頻度もひどかったが痛くないので、そのまま寝る。
朝も2時間ほど寝坊して、それから起きた。

だが、子どもと朝ごはん食べた後は、やっぱり疲れが取れていなかったようで、そのまま寝てしまった。

大叔父さんとは、毎日生存確認の連絡はしますと言ったので、夕方に連絡を入れた。
だが、出ないのだ。自宅電話にかけたんだけど。もしかして、お出かけに違いないが、倒れたりとかしてないかなあって。

20分後、電話がきた。
「今、仏さんの花を買いに行っていた」と。
そこまでに気遣いを、私たちは昨日しなかった。
ただ、その辺の掃除だけはしたんだけど。気が利かなくて申し訳ないです。

私は昨日のお礼と、非礼を詫びた。
「言う立場になかったのはわかっているのですが、差し出がましいことをすみませんでした」と。
大叔父さんは、「あんたの言うとおりだったよ。今日も気が付いたら、何時も起きる時間より2時間余分に寝ていて、目が覚めた。今日はいただいたもので食事を済ませたのだが、やっぱり、指定日までは妻は預かってもらわないといけないだろう。それまでちゃんと休むから」とおっしゃった。
自分のお姉さまが拵えた惣菜や、タイの尾頭付きは嬉しかったであろうと思う。

そして、今までの状況からしたら、負担がかかること必至だから、ケアマネージャーさん主導のもと、月のうち数日は、奥様はショートスティで預かることが決まったようだ。心筋梗塞怖いよ。
おそらく、きっちりした性格だから、ストレスためておいでだったんだろうし、前触れがなかったわけではない。
この数か月、あちこちがしびれるとおっしゃっていたこと、個人的見解だけど、普段は右肩がしんどいっておっしゃっていたが、入院前は左が矢鱈痛いとおっしゃっていて、何かしら、体が悲鳴を上げていたのは間違いない。それに、指圧しても、体が戻らなくなっていた。
私もまだまだ勉強しなきゃならないと思う。

そして、わざわざ他県からいらっしゃった親戚の方も、奥様のところには、この度は行かないように・・・って、ケアマネージャーさんに言われてしまい。
本当に申し訳なかったと思っている。だが、今帰宅されたら、大叔父さんの負担増で休めるわけないんだけど。
あちらには、別の親せき筋の方が、昨日も行かれたそうだし、他の者は、家に戻るまで、顔を出さないことで話が決まったのだ。

性格上、きっちり整理整頓されていたし、ほとんど女の手を入れる必要もなかったのだが、それでも、帰宅時に何人かいたのは嬉しかったようだ。
しばらく、生存確認は続けます。

ただ、問題は・・・
「○○さん(私)・・数か月前に、某所のフェアに行ったんだよ。そこで、血液検査や占いやっていて、□□さん(私の元上司)に勧められて、全部やったんだが・・・占いはどういうわけか、6月7月は体調に気をつけないと、入院・・って言われて、当たったよ・・・」って。

てめー□□!!なんでもかんでも、大叔父さんに勧めるんじゃねえ!!って、その場で切れそうになったわ。
元上司に、託したそのネタ、大叔父さんはその担当者の□□さんをお気に入りでいらっしゃるのが救いで、近隣でフェアがあれば、必ずはがき持って、行かれるようだ。その時に占いや血液検査勧められたと聞いている。

仕方ないので、「占いも種類に寄りますが、手相や人相なんかの、人を見る物は、比較的当たると思いますよ、あれは実際に自分の状態を見られるから」とフォローしたつもりだったが、その場にいた親戚の方、
「あたるんですか?」とおっしゃるから、「物に寄るけど、年末に売られる暦などは、割にあたると思いますよ。私も夏場は入院に気をつけてって書いてあったけど・・・あたりました。まあ偶然かもしれませんが、手相人相は、直に自分を見てのことですから、ただ、タロットなんかはまた別の話かと」

その場にいた人、うなづいていました。
これに関しては、占い方によって、絶好調か絶不調は違うけど、私自身、人相や手相と、暦は割にあたっているように思う。
あと宿曜法も。

しばらく生存確認連絡はしますって言ったら、笑っておいでだったけど、まあ奥様が帰宅されるまではと思っている。
以後は私も、検査の嵐だろうし。

ただ、思うのは、最近は住まいや、病院入院時の保証人とか、死後のあれこれを、お金で解決できないこともなくなってきたのだけど、それってやっぱり都心部だけだと。
そう言う手続きを一切任せている人だけだなあと、金で完全に解決できるのは。明日は我が身である。
問題は、私の入院保証人を、家人以外も書かなきゃならないときに、誰に頼むかって話だ。
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次は母と私

2014-08-05 20:44:59 | Weblog
本日、それぞれの病院で、母と私が検査・・・

母は、CTなどで、肺に何やら写っているそうで、何故かわからないけど3か月ごとにきなさいって・・・担当ドクター。って言うかブーヤー(藪)じゃねーの?!って私は言いたくなる。

昨日だって、その病院でこねくり回されて、大学病院に回されたときには、色々手遅れだったとか、そんなんばっかりで。
実は親戚が入院したそうだが、そこでどうにもこねくり回されているようで、正直心配なんてもんじゃない。

一方の私は、もうどーでもいい気分で、正直、大事なものを、まとめてなくすんじゃないかと思っている。
私にはひとつだけ、誰にも内緒にしていることがある。別にやましいことでもないが、それすらもなくすだろーなあって。
唯一の癒しなんだけどな。大事な大事なものだったのだけど。

そして、今日はそこまで待たされずに診察。ただし駐車待ちはいつもより長かったけど。
先生は、私に「ご家族と相談されましたか?年齢的にまだ、子どもも産めますし、どうなさいますか?」
って言うか?前の時にそれしかないって言いきったじゃん!!今更畳みかけるか?って思ったが、もうね。どーでもいいんだよな、面倒がないんなら、もうそれで良くて、「全摘出で」って言ったら、先生ほっとしていた。

実は、手術の緊急性は一番高かったが、私の事情は考慮してもらえたので、後はおとなしく受けるだけだ。
後は従いますと。

先生は「死にませんから」って、おっしゃった。だが、私にはフラグが立っているので、そう言われてもなあ。

そして、今日は質問する間があったようで。
先生に伺った。「一つだけよろしいでしょうか?」と。「どうぞ」
「オペ日には誰かが待機してなきゃならないのでしょうか?」
一番気がかりなことである。って言うか、忙しい家人同行させるのは気が引けるし、他の者を駆り出すのも嫌だった。
って言うか、何かあったところで、どーでも良くて。
お答えは、「基本は、誰か身内の方が、いらしてくださればと思いますが、無理なら携帯が繋がる状態ならそれでも・・・何かがあった時の為に、ご家族には待機してもらうのですが」

んなもんわかってるけど、忙しいのを捕まえとくのも申し訳ないわけ。私にしたら。誰にも最低限迷惑はするんだろうけど、それでも。自分が動くのはいいのだが、他人が私の為に動くのは申し訳ない。

そうなると後は、事が運んでいくだけ。
次回、術前検査が待っている。

母の方も様子見となったようだ。

だが、二つだけ心残りがあるんだ。私は。
京都とある神社に行きたかった、最後に会いたい人に会っておきたかった。後者は無理なんだよなあ。
運が味方しないと。
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大学病院は・・・

2014-08-04 17:34:33 | Weblog
今日は、病人の定期検診日であった。

お約束なんだが、病人は予定時刻より3時間近く早くやってきて・・・
私は仮眠を取った後、目は覚ましていたが、何にもしていないとかふざけた状態で、結局子どもにはお金を渡して、親乗せて大学病院へ。

変な時間帯だったので、駐車場難民覚悟だったのだが、有料化したせいで、混雑もなく普通に入ることが出来る。
だが、これに関しては、クレームのところに、「元に戻してほしい。お金がかかってしょうがない」とか、きてるようで。
確かに病人は自分で財産を築いて、老後に困らない上に、まだ仕事やってるんだから・・・
だが、その生活費に医療費、捻出するだけの景気があるかどうかと言えば・・・
家人とじーさんは、例外なんだろうなあ。

結局早々に到着して、病人は採血、私はお金をおろしにいった。

その後CT→診察とあるのだが、採血はあっさり終了。
CTも早い時間に取れたものの、多少待たなくてはならなくて、病人退屈そうだったから、「売店に本でも買いに行くけど?」って聞いたら、週刊朝日が欲しいと言うのでそれを、私は自分用に、腹帯とか、T字帯を探しに行く。実は大学病院の、そう言う品に限り、他より安いんだ、これが。他の総合病院だと、50円UPになるのだ。この辺に限り。

母も暇だからと、売店に、ついてきたのだが、母…何故か、見知らぬオヤジに捕まっていて、とは言え、あの人には珍しいことではなく、またどっかのオヤジに、いきなり話しかけられたんだろうなあって思いつつ、自分の買い物をしていたのだが、どうもそういう感じではなく、近くに行って、何気に腕にはまっている者をみたら、どうにも地元の人らしいが、私は面識がない。
だが、顔色は最悪中の最悪で、人相学的に見ても、あんまり先がないなあ・・と思わずにいられなかったし、その方の近くを通過すれば、変な動悸は来るし、体調も最悪なんだろうなあと、腕などは、もう血管が原型とどめてないって言うか、点滴をどれだけ打ったらこうなるんだ?的な・・・
腕からカテーテル入れた後のそれもすごいが、もっとすごかった・・・

その後、CT前に戻ったら、病人はいなくて、遅くなって悪かったなあと思っていたら、母が戻ってきた。
どうにも地元の人で、売店前で話しかけられたらしい。
実は、その方のお母様が、お見合いを、うちに持ってきたことがあるようだ。
結果はイマイチだった模様ですが。ちなみに私ではありません。当時もう、子どもいました。

あの様子じゃ、私が一声かけたからって、逃がしてもらえなかったのは間違いない上に、地元の総合病院で引きずった挙句、病気が悪化して、最終的に大学病院に回されたこと、そして、両足の切断が決まったとかで、地元では、母を見たからって話す人ではないらしいが、どうにも「ねえさん」って言って、引き止められたらしい。それで、延々と恨み節を聞いてきた模様。
ちなみに、実家近辺、何故か年上の女性は「ねえさん」と呼ばれる。姐さんではないようだ。
あたしに言わせたら、病人が10年若かったら悪いけど、後者の呼ばれ方だったんかなあと思うけど、母自体は、陽気な、あくまで普通の人である。一定の線までは。怒らせたら、顔色一つ変えずにズバッとやるけどね。

だが、母には申し訳ないがと前置きして、「あの人長くないと思う・・・顔色見たんだけど・・・塞がってるよ・・・」と。
母も、顔色どころか耳の色までおかしかったこと、脚も浮腫んでいたこと、もう少し、早くに大学病院に来ていれば、切断しなくて済んだこと、それで悔しがっておられたこと、年周りで言えば、母たちより若いそうだが、まだ大学生の子どもがいるんだと言う。

父と同業者ってわけではなかったのだが、あちらは土木建設業のトップの方だったようで、足が無くなるってことは、仕事で指示は出せても、自らは・・・

複雑になった。だいたい大学病院で知り合いに会うことなど、皆無に等しい。
そして、父は復活した。そりゃ、後遺症はひどいし、結果だって、肺が炎症起こしていた。
だが、仕事に行っているし、今日も高速上がって、ここまできた。
命は返してもらった。
母には悪いが、今日出くわしたのは、母には良くなかったか知らないが、ご縁だったんだろうなあと。
先方さんは、知った人を見た安堵感と、愚痴はこぼせて・・・

ただ問題は、その方の楽しみは、売店でお菓子を買い、近所の公園に行って、ハトのエサとしてあげていることであった。
実は市内の条例で「生き物に餌をあげてはいけない」と言う項目があるのだ。回覧板に書かれているので知っている。
だから、餌付けはまずいし、何時クレームがきてもおかしくないのだが、問題は大学病院の病衣を着ての行動で、まあ黙認かなと。
親に、「市の条例で禁止されてるんだよ、餌付けは・・・」親、頭抱えていた。
だが、生きるか死ぬかが、かかっているのではなあ。

この1年で、病気一つで、生死を分ける物、運、タイミング次第なんだと知った。
こんなことを言うのは申し訳ないが、病人は後遺症はあるものの、本当に運が良かったのだと思う。
大学病院の先生はやさしい。喋り方は微妙にぶっきらぼうなんだけど、それでも、心配しているのは周りから見て、よくわかるのだ。
遠方から来るのだからと、あれこれ配慮してくださっているのも知っている。

そして問題は私だった。
勝手に実家で、私の入院時の、割り振りを決めていたのだ。キエー!!って悲鳴あげそうになった。
私は痛みに弱いので、痛ければ八つ当たりを来た者にしないとも限らないから、「誰もくんな!!」って言ってあったのだが、病人がレストランで一言、「痛いときに、確かに悪態ついたりもするんだけど、来てもらうのと、そうでないのとでは全然違うんだよ」
そうですか、私はその一言で報われたと思ったけど、病人は、かーちゃんと妹に感謝すればよい。

そして、親は大叔父さんの件にふれ、「ダンナに出過ぎるなと言われたのは仕方ないが、だが、困っているから助けを求めているんであって、お前が世話になったと言うのなら、出来ることはしてあげなさい」と、じゃあそうします。
まあ、病人の私も出来ることしかやらんけど。

問題は、親の帰宅時に大雨と風がすごかったのが問題で、無事に帰宅はしたようだが・・・

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