再就職&これが私の修行の道!

再就職して時間だけ無駄に経過しています

やってくださいますわ

2018-11-06 15:23:24 | Weblog
隣の家である。

結婚してからお隣さんには大変良くしていただいたのだけど、現状お隣さんまで手が回らない私である。
そのことも何度も伝えているのだけど、どうにもご高齢になられたせいかきっちり伝わっていない様で。

昨日のことである。
この人子どもがバイトに出る時間に限ってやってきてくださるので、出入り口が塞がる格好となるし、子どもと大事な話をしているときに限ってきてくださるので、その話も中断となる。
子どもの年を考えれば親元にいない子どもだっているし、この時間を割かれたくらいでガタガタ言うのも大人げないとは思うが、資格試験の為にお金がいるとか進路系の話、子どもの学校推薦ネタのバイトの話とかだと邪魔で仕方ないんです。
殊に学科に寄るのかもしれないが、最近の専門学校は遊ばせてくれませんわ。
そうなると聞き洩らしは親子で命取りになる。

いつものことながら門開けて「○○さーん」

ゲッ?!!!!!!!!!
子どもとこんな顔に。
挙句に夕方のくそ忙しい時間帯に来られても正直迷惑でしかないが、もし仕事だったらこの時間しかいないってことで押しかけてくるんだろうけども。
だったら電話で済む内容ならそうしてくれよと思うのだけど。

何かと思えば、ゴミの話であった。
結論だけ言えばまあ最近のゴミ集積場は鳥や害獣にあらされる心配はほぼないが、放火の心配もあるからゴミは当日の朝6時以降から8時半までに出すのがきまり。
だが、先日庭木の剪定してゴミが大量に出たから前日に半分出していいかどうか?って話で、あえて言うなら私に言えば半分くらい手伝ってくれるだろうって見越してのネタとみたので、
「聞くんなら、斜め前の五月蠅い人に聞いておくのが間違いないかと。出すならまあ・・・民家が無い側にこっそりが無難でないかと。それと申し訳ないのですが私は腰を痛めているので手伝いは出来ません」

まあ冷たいと思ったかもしれないが、現実腰は傷めているし重たい物持つなんてとんでもない話である。
正直こう言うしょうもないネタで押しかけてきたり、とんでもないこと言い出されてこっちは地味に困っているのだが、言えもしないし。
そもそも週に数日でも仕事に出れば休みの日は自宅の雑用片付けないとならないから、遊んでいる暇もないし。
私が専業主婦のままならともかく、そう言う環境ではなくなったし。
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