Cafè de La Boum

アメリカンスタイルのカフェレストラン

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ブルースセッション

2019-02-07 06:04:39 | イベント


海外で活躍中の日本人アーティストを招いての
セッションパーティを行います。
プロ、アマ問わず楽しくセッションしましょう。お待ちしてます。
呼び掛けにより一流Artistの参加が増えてます。

出演者

Fabian Yusuke
The Minnesota voodoo men
Guitarist

Band
The Minnesota voodoo men
FABIAN(g、vo)を中心とするスリー・ピース・バンド。R&B、ロックンロール、サーフ、ブリティッシュビートなどを取り混ぜたソリッドなギター・ロックを聴かせ、話題を集める。

2001年に1stアルバム『I Keegp Shaking My Head』でCDデビュー。06年には2ndアルバム『BEATEXPLOSION』を発表。

ワイルドなライヴ・パフォーマンスにも定評があり
2010年秋、ヨーロッパ最大のガレージロックフェスティバルファンタスティックドラキュラカーニバルに出演し一ヶ月半にも及ぶツアーでヨーロッパ中を熱狂の渦に巻き込み、ドイツのレーベルよりリリースされたレコードも好調なセールスを記録。

2011年イギリス各都市でのツアーも成功、2012年にはドイツで最大のガレージロックフェスティバル ボールルームバッシュにも出演しツアーも大成功

2013
Hollister MC (ホリスターモーターサイクルクラブ)クロアチア支部主催のサマーパーティに出演し
ドイツ フランス スイス スペイン イタリア ツーアーし大成功をおさめ
2014
オーストラリア メルボルンの伝説のtiki bar “ Lo wow “に出演
2015
クロアチアのロカビリーバンド
B & the bopsのサポートギタリストとしてクロアチア チェコパブリック ドイツ ツアーに参加
DD Kid combo にギタリストとしてレコーディング参加
Martins garage records からシングルリリース
2016
フランスの最大のガレージロックフェスティバル “コズミックトリップ”出演 大成功し地元新聞で紹介されイギリスのビートバンドthe Kaisers とラジオ出演
2017
スペイン blue blue toga festival
でヘッドライナーで出演して会場の電源が切れるまで演奏
名実共に日本が世界に誇るモンスターガレージバンドのギタリスト

波木克己

1953年東京生まれ
1967年ジョン・メイオールのライブを観てブルースの魅力に心を奪われ独学で10ホールズハーモニカを学び始める。
1981年FIH・JAPANハーモニカコンテストにおいてブルース部門第1位、総合でグランプリを獲得。
この頃より黒人音楽と自分の音楽とのギャップを感じ、日本の自然・人物の内面を題材に作曲を始める。
1983年日本ハーモニカ賞受賞。
1984年日中友好ハーモニカ訪中団の一員として上海、北京にて公演。
2005年キングレコードより「赤とんぼの秘密」にてハーモニカでリリース。
著書、CD多数。

清水朋子

幼少よりピアノを始める。
小さなお子様の基礎から大人の方まで、長年の指導経験を生かし楽しく工夫されたレッスンを行っている。
近年では月間ピアノ×ピティナ編曲オーディションで優勝。ぷりんと楽譜やミュッセより楽譜出版されており、スコアアレンジの提供も行っている。
演奏はジャズ・ポップス・ラテンなどジャンルを選ばず、これまでにライブレコーディングやイベント、コンサートなど多数出演。

貴志 堅

京都出身
シュリーカー、CALAVERASのギタリスト。
メジャー、インディーズを含め、アルバムを10枚以上世にリリース。
現在は国内外を問わず、ジャンルを超えたアーティストと共演。
CALAVERASのファーストアルバム「HELL WILL DECIDE」が2019年2月14日リリース予定。
コメント