カフェ・デ・キリコ

キリコの徒然

【掲示板】 本田フアンなので……デイリースポーツ

2018-06-25 07:41:19 | Weblog

日本、本田弾でセネガルと死闘ドロー 勝ち点4に伸ばす 西野監督「いい成長出せた」


6/25(月) 1:52配信

デイリースポーツ

日本、本田弾でセネガルと死闘ドロー 勝ち点4に伸ばす 西野監督「いい成長出せた」


 セネガルと引き分け、本田(左)を労う西野監督(撮影・堀内翔)


 ☆ 「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)



 日本がセネガルと引き分け勝ち点を4とした。
先制を許してから乾貴士が同点ゴールを、勝ち越されてからは本田圭佑が
再び同点ゴールを決め、貴重な勝ち点1を手にした。


 西野監督は「死力を尽くしましたけど…。2度追いついたというのはチームが攻撃的なところでは、いい成長ぶりを出せたかなと思います」と語った。
乾のゴールには「コロンビア戦で外してましたので、練習もいくつかやって、修正できたんじゃないでしょうか」。
本田についても「人も替え、ポジションも変えないと(相手が)崩れないと思っていたので。圭佑が良く入れてくれたと思います」と語った。

 前半11分、クロスボールを拾われて打たれたシュートをGK川島が弾いたところをマネにつめられ先制点を献上した。
しかし、同34分、柴崎のロングパスを長友がおさめ、乾が同点ゴールを決めた。

 後半に入っても相手ゴールを脅かした日本だったが、
同26分に日本の右サイドから入れられたクロスを、逆サイドを駆け上がってきたワゲに蹴り込まれ勝ち越しを許した。

 窮地の日本は本田、岡崎を立て続けに投入。すると、
直後の33分に左サイドの乾から折り返されたボールを本田がゴール至近距離で詰めて再び追いついた。

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では、8時から<TV>つけましょう

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GOALより



「無秩序で楽しい」「W杯最高の試合の一つ」「日本には根性があった」…世界中がセネガル対日本に魅了される


6/25(月) 3:20配信

GOAL

「無秩序で楽しい」「W杯最高の試合の一つ」「日本には根性があった」…世界中がセネガル対日本に魅了される


ホンダのゴールで追いついた日本


24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スコアが何度も動く一進一退の攻防が繰り広げられたこの試合に、世界中が魅了された模様。世界中の有識者が、この試合が興奮するものであったとの見解を述べている。

大迫の奥さんも半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

スペインの有名ジャーナリスト、ルベン・ウリア氏は『ツイッター』で、この試合を「ジェットコースターのような試合」であったと形容。目一杯楽しめたとの感想を記した。

「ジェットコースターのような試合で、息つく暇がなかった。攻守が激しく入れかわり、プレーミス、プレーの的中、ゴールに満たされた一戦だったね。用心せず、計算もなし。二つの異なるスタイルを持つ良チームは、野心にあふれていた。無秩序で、クレイジーで、楽しい試合だった」

また『ESPN』の記者エティアン・ベネスラ氏もウリア氏と同じ見解を示し、「グループステージで最も楽しい試合」とつぶやいている。

「日本対セネガルはグループステージで最も楽しい試合の一つだ。私たち全員が待ち望んでいた類のものだよ」

その一方でスペインのスポーツ紙『アス』の記者アリツ・ガビロンド氏は、二度にわたってビハインドを追いながらも追いついた日本を賞賛した。

「日本は好ましかった。根性があり、2点のビハインドを克服したね。長谷部は戦術というものを教示し、乾のプレーは詩的だった」

加えて、『アス』でモトGPなどモータースポーツを取材する記者メラ・チェルコレス氏は、有名バイクメーカー、ホンダと同姓の本田圭佑がゴールを決めたことを喜んでいる。

「日本対セネガルは、なんて素晴らしいんだ!!! ホンダが78分に日本にとって二度目の同点ゴールを決めた。そう、ホンダであるべきだったんだ」

最後に、元アルゼンチン代表DFで、現解説者のフアン・パブロ・ソリン氏は、この試合を見なかった人たちが極上のスペクタクルを見逃したとの感想を述べている。

「日本がホンダのゴールで追いついたぞ!! もし、古い臭い考えや判断でこの試合を見ていなかったとしたら……フットボールのじつに興味深い一戦を見逃したことになるよ」
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GOAL

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続いて、本田圭佑氏のコメントです。




本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
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本田は途中出場から日本の2点目をゲットした【Getty Images】
「勝ち点3を取りに行けたらという欲はあった」


(3大会連続、しかもアフリカ勢からのゴールだが)こういう流れで出て、結果を出せたことはうれしく思っています。まあでも、チームとして欲を言えば、やっぱり1−1のまま僕が出て、勝ち点3を取りにいけたらという欲はもちろんありましたよね。それができなかったから最終戦までもつれるわけなので。もちろんこれがW杯でもありますが。


(チームは2度追いついたが?)前の試合後にしゃべったように、乾がすごくよかった。1試合目と明らかに違ったのは、1試合目に勝てたことで、緊張がほぐれた。次は(原口)元気か、(柴崎)岳が点を取るっていうことも考えられると思うし、むしろあいつらも狙っていかないといけないと思っている。2度追いついたことに関してはいいとは考えられますけれど、失点してしまっているので、緊張感は続きますよね。


(過去2大会と異なり短時間で得点を決めることの違いは?)準備の仕方は明らかに違いました。サッカー人生で、これだけサブということに対して前向きに考えられたことはなかったから。それはW杯がそうさせてくれていると思う。一発目で決めないとっていう緊張感の中で準備をしているつもりではいます。


(前向きというのをもう少し具体的に言うと?)単純に、1点1点がベンチにいてもうれしいじゃないですか。でも例えば、親善試合で僕がサブだったりとか、W杯予選でサブだったりする時は、W杯に出て当たり前、勝って当たり前、点が入って普通、そういった中で今までサブに座っていた。それは試合の重要度が違いすぎるから。一方で、でもベンチは喜ばなきゃいけないみたいな決まりがあるのか、槙野(智章)がいつも前に飛び出ていくから、練習試合で僕が飛び出ていなかったら、「なんで本田飛び出てへんねん」みたいな雰囲気を槙野が僕に出してくる(笑)。それはでも、僕からすれば「いらんやろ」ってところでこれまで普通にベンチに座ってきたし。まあ、だから人のゴールがサブでもこれだけうれしいのが、これまでなかったというのは間違いないですね。


(ゴールはW杯最終予選の初戦、16年9月1日のUAE戦以来)あれから代表で取ってないの? 僕的には、もう毎試合パチューカで取っているくらいのイメージなので、その“久しぶり感”は逆に知らなかった。年が明けてからはむしろバンバン取っている感じなので、忘れていましたね。


(ゴールは地震があった地元・大阪の人々を勇気付けるものになったのでは?)まだ地震に対してコメントをしていない。しかも地元というところで、あえてしていなかったし、今もあえてする必要もないかなと思っている。W杯が終わったら帰るつもりだし、まずは次に向けてしっかり準備したいという気持ちでいる。向こうの人たちが何か感じてくれて、少しでも元気になってもらえるのであればうれしいですけどね。


(交代出場の際、監督からどんな指示があった?)前の方にいろと。サコ(大迫勇也)の近くでプレーしろと。もちろん呼ばれた瞬間に失点したので、厳しい時間帯でまあ入りましたよね。


(ここ一番で仕事ができる本田はどういう集中力を持っているのか?)結構ここで喋ってきましたけどね。だから、逆に「まだ気付いていないの?」っていう感じですよね。ちゃんとパーソナリティーを見てほしいし、僕はいい加減なことを皆さんに言ったことはない。ここにいる人のほとんどの名前は言えないですけれど、僕はちゃんとそれなりに向き合って、しゃべらない時もありますけれど、ちゃんとルールを設けて、ちゃんとリスペクトしながら喋ってきた。どういう思いで、前回の試合に向けて準備をして、今回の試合に向けて準備をしてきて、2010年の初めてのW杯からずっとやってきているのか。


 結果だけを見るんじゃなくて。それは僕だけじゃなく、代表にいる連中は出ていないメンバーを含めて、本当に日本人が想像もできないような努力をしてきて、この場にいる。それをしっかり見てほしいというのはある。僕は、割とたたかれることに感謝している部分、楽しんでいる部分があるんですけれど、そうじゃない人もいるから。それはやっぱり、ちゃんとメディアの皆さんが守ってあげないといけないと僕は思っています。“上げ下げ”で楽しむのは僕だけにしといてほしいなと思います。

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何をやっているんでしょうね~デ・キリコは?






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【掲示板】小野市長……佃元市長を伊東市顧問に任命したわけあり

2018-06-22 07:02:16 | Weblog

県とメガソーラー業者引き合わせか 伊東市顧問時代に佃容疑者

「伊豆新聞」伊東版 2018年06月19日


 ■小野市長「行ったことは承知」

 18日に開かれた伊東市議会6月定例会の一般質問で、
重岡秀子氏は収賄容疑で警視庁に逮捕された前伊東市長の佃弘巳容疑者が
大規模太陽光発電施設(メガソーラー)の開発業者を
県の担当者に引き合わせたことがあるのではないかと指摘した。

 重岡氏は「特別顧問の名刺を持って、森林保全課に行ったと聞いている。
特別顧問の名刺は伊東市を代表するようなものではないか」とただした。
小野市長は「事務方からの報告で、行ったことは承知している。
どの業者だったかは分からない。本人から報告を受けていない」と答えた。

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顧問と言っても、今年の3月でやめているので何故ほんの数か月
「顧問」などと言うセクションを与えたのか多くの人は疑問視してました。

                          デ・キリコ
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【掲示板】 もう少しお待ちくださいますようお願いいたしますm(_ _)m

2018-06-05 18:40:13 | Weblog
   
  老い栗鼠 

尻尾のボロボロの<老い栗鼠>が

いや 生き抜いてきたリスが

目の前の太い電線伝いに

走り去っていった
 
後 静かに揺れる電線


いつものリスは

尻尾を膨らませ

いっしんに駆け抜けていく

その電線 激しく揺れる

ふと窓越しに見た情景
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……ジ~~ッ、と腕組み思う事(;一_一)

2018-06-05 07:02:54 | Weblog
何とも言えずハルさんにそって見ていたのですが…………???  ハルさんの気持ちが解る(?)インタビュー記事になっているのかしら(?) 右手不完全、神経も不完全、『傾聴ボランティア』は張り切って参加している(?) 車運転最高の慎重さ! 

◆添付をしました(=^・^=)ゞ 以下です。

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「ふるカフェ」渡部豪太のナレどり現場に密着! 古民家には“宝”があふれている? 


ゆるーいウクレレの音色から番組が始まる、NHK Eテレ「ふるカフェ系 ハルさんの休日」。渡部豪太さん扮する、真田ハルが日本全国の古民家カフェを訪れる、ドラマ仕立ての番組です。ハルさん以外の出演者はなんと全員ロケ先の地元の方! 地元出演者の不慣れなせりふ回しもこの番組の見どころの一つです。今回はその番組制作の裏側に突撃! 渡部さんのナレーションどりの様子を密着取材し、現場での裏話などを伺いました。

──アドリブが結構入っていましたよね。

「収録の時も台本があるんですが、ナレーションの時に原稿が上がってくるとまた違うんですよね。よりよい方向にやり直す感じです。シリーズを重ねているということもあってか、スタッフの皆さんがハルの心情の流れを深く理解してくださっています。その場ののりでやったり、急なものまねをそのまま使ってもらったり。台本通りやるんですけど、音楽の力ってすごいんですよね。音楽がついた状態で上がってくると収録の時とは断然雰囲気が変わるので、ナレーションも変わってきて気持ちの流れがおのずと決まってきます」

──古民家を取り巻く地元出演者の方々と演技していく中で、せりふが変わることはありますか?

「あります、あります! 現場の流れで、という場合もありますが『せりふ通りになんかやらない、自分の言葉で言う』というこだわり派の方もいらっしゃるので。台本と言葉は違うけど、こちらが言ってほしい内容をその方の言葉で言ってもらう。そうすると、こちらが反応する次のせりふも自然と変わっていく。相手の吐いた息を飲んで、はーって息を返す作業です。台本があるのでその先の展開の大筋は決まっていますが、本当に瞬間勝負の現場なんですよ。一瞬を逃したら一生録れないという感じです。ドキュメンタリーに強いカメラマンの方に来てもらっていて、テストとかもほとんどなしで。そこがドラマと違うところですよね」

──地元出演者の方々の緊張感もこの番組の独特の魅力ですよね。

「緊張なさってるのがすごく伝わってきます。でも、そこがまたいいんですよ! 本来、演劇や芝居って、誰でもできるものなんです。五体満足だろうが不満足だろうが、性別や肌の色も関係なく、人間であれば言語もどうでもいいんです。心同士が通い合えばできるんです。皆さん事前にすごく練習した上で本番を迎えてくださいますが、本当に自然と演技ができていますよ」

──古民家でつい気になってしまう部分はありますか?

「木、ですかねえ…。柱なり、欄間(らんま)なり。季節に応じて、膨張したり収縮したりして木は呼吸し続けてるせいなのか目に留まります。建築については詳しいわけではないですが、その磨かれた木肌を目の当たりにすると職人さんのこだわりを感じると言うか。そこで住む人のことを考えて、ちょっとした洒落を入れるのがすてきです。古民家ってたぶん、近所同士で特に用はないけど『おおーい!』みたいなあいさつが建物を支えているんでしょうね。うらやましいほどの地元密着感を感じます。最近都内も空き家が多いのでどこの不動産屋さんかな、なんてついチェックしてしまいます。自宅の近くに少し古い、いい感じの物件があったりなんかしてね(笑)」

──ロケで訪れた古民家カフェを再訪することもあるそうですね。

「だって、自分の出張先がカフェで、コーヒーの他に、足湯があったり、山並みを臨みながらおいしいピザが食べれたりする、なんてスーパー観光スポットだったら、自分の身近な人を連れて行きたくなりますよね? そして例え再訪した時でも、地元出演者の方々との距離感は撮影当時のままなのがうれしいですね。古民家を見せてもらうのって『宝物』を見せてもらってる感じなんですよね。普段の生活では絶対に会えない人から聞いた、絶対聞けない話が私のここ(頭)にたくさん入っています。そんなふうに私が何か感じて喜んだり、心が震えているのが真田ハルの感動につながると思います。『今ここにあるものがなくなるのは悲しい』という思いは私も真田ハルも共通する思いです。日本全国に再会したい人がたくさんいる。人とのつながりも宝ですね、真田ハルにしても渡部豪太にしても」

──ハルさんと渡部さんという2人の人間の間にはどれくらいのギャップがありますか。

「ハルはダメダメなんですよ。一人暮らしで彼女もいなくて。でも、古民家巡りにはちゃんとお金を使うし、服はあいつの方がおしゃれですね。まぬけだけど。けど、渡部豪太はもっとまぬけです(笑)。たくさんリンクする部分があるので、今となってはお互いなくてはならない存在です」

金銀財宝のような宝はお金という明確な数字で共通の価値が付けられますが、古民家や「ふるカフェ」を取り巻く宝には数字で計れる価値は存在しません。お互い職種が違えば、住む場所も違う。しかし、消えゆくものを憂う心や、古民家を愛する心はみな同じ。古民家カフェの店主や、その地域の人々。そして、冷静かつ情熱をもって番組を取り仕切るディレクターさんや、職人かたぎの親方みたいな技術スタッフさんに、ハルさん役を演じる渡部さん。それぞれの深い思いが共鳴し合って、一つの作品を作り上げているのですね。

さて、次回6月6日の放送は栃木・黒磯にある旧黒磯銀行をリノベーションした古民家カフェが舞台。栃木名産の芦野石と大谷石の2種類を使って造られているこのカフェで、ハルさんはどんな出会いや学びを得るのでしょうか? どうぞお楽しみに。

【プロフィール】 渡部豪太(わたべ ごうた)

1986年3月8日生まれ。茨城県出身。俳優としてドラマや映画を中心に活躍。NHK大河ドラマ「西郷どん」では西郷吉二郎役として出演。

【番組情報】「ふるカフェ系 ハルさんの休日」 NHK Eテレ 6月6日 水曜午後11:00~11:30

取材・文/實重かおり

*********************ここまで

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『はれ ときどき ぶた』~~じゃあなかった 時々<開店>

2018-04-04 08:39:24 | Weblog
たかが、ボタン一個取り付けただけで、再び<頚肩腕症候群>が暴発しました
髪をとかせないのです……。ひとつの、目安なのです
この、右手の痺れ…………(*´Д`)

やっぱ、死ぬまで持って行くのか?
たまには先生の診断当たるんだ~と、がっかりしています

  しばらくの間、すっかりの隠居、
  運転も危ないなァ……
  両手両足、もがれたな!

  葉書も書けないし、
  元気なのは口だけだな?
  眼鏡、新調したので目は、大丈夫!

  「マイフェア・レデイ」「燃えよドラゴン」
  ラジオ深夜便で青柳英輔氏の話聞いてアマゾンに注文
  目はいいから……ヤケになった デ・キリコです
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