青木文男之論

世相の真偽を問う

日本の民度の低さ、、、

2018-06-24 14:23:36 | 日記
日本の国民の民度の低さは、江戸時代の幕末から今日に至っても何の変化はない感じである。

逆に、明治精神史のあった時代のほうがよかったとも言える。

日本国人は、腐敗、堕落している。

平等という名の不平等、金力主義、偏差値という名の尺度の誤解。

東大卒をはじめ、旧帝国大卒の低俗化ー彼らは、勉強はできても、それ以上で、それ以下でもなく、勉強ができるイコール能力

とは、比例しないのが、我が国の特徴である。

資格もしかり。昔言われた、専門バカである。スポーツ等もしかりである。

このようなダメな国にしたのは、教育であるー自民党の、、、


怒り、義憤を感じる者である。
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