青木文男之論

世相の真偽を問う

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我が心の妻ー塚原芳江

2018-07-14 00:40:54 | 日記
愛しい、とても愛しい人ー塚原芳江さん。毎日会いたい!

でも、君の声を、顔を時たま見るだけで、私は満足するべき立場である。

君は、私の生涯の心の妻です!!
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私が唯一愛した女性ー塚原芳江

2018-06-29 08:19:50 | 日記
私は、塚原芳江、彼女の事をどれくらい知っているというのであろう。

それでも、私は、彼女を愛している。

20年近く、、、。愛すると言う事は、理屈ではない。

彼女のためなら、このたましい、惜しくはない。

いつも、心の中で、塚原芳江を抱きしめている。

彼女の笑顔が忘れられない。優しい笑顔が、、、
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埼玉県の次期杉戸町長選への私の絶対公約について

2018-06-25 01:56:31 | 日記
公約:3第スローガン

町長の総給与の80%カットーこれを、福祉基金にあってる  

町のゴミ袋の無料化

福祉の町づくり


杉戸町を一個の福祉の町にすることである。


私は、町長のお金も、なもいらず、町民の暮らしを第一義的に考えたい!!
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日本の民度の低さ、、、

2018-06-24 14:23:36 | 日記
日本の国民の民度の低さは、江戸時代の幕末から今日に至っても何の変化はない感じである。

逆に、明治精神史のあった時代のほうがよかったとも言える。

日本国人は、腐敗、堕落している。

平等という名の不平等、金力主義、偏差値という名の尺度の誤解。

東大卒をはじめ、旧帝国大卒の低俗化ー彼らは、勉強はできても、それ以上で、それ以下でもなく、勉強ができるイコール能力

とは、比例しないのが、我が国の特徴である。

資格もしかり。昔言われた、専門バカである。スポーツ等もしかりである。

このようなダメな国にしたのは、教育であるー自民党の、、、


怒り、義憤を感じる者である。
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石田三成と青木文男の酷似点

2018-06-20 00:20:00 | 日記
豊臣秀吉が、天下で三成ほど、我に似ている者は居ないと言う。

その当時の天下の智者ー石田三成は、他の戦国大名とは異なる、特異な存在で在った。

経済や計数管理に明るく、また、稀有な正義感の持ち主で在った。

正義という概念の無い時代に、三成は、中国思想のような教養を有していたのかもしれない。


私ー青木文男も正義を重んじ、不義を憎み、無能者と話すことこそ、時間の浪費はないと思う男子である。


私は、日本史上、石田三成が最も好む人物である。
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