青木文男之論

世相の真偽を問う

杉戸町町長選に挑む

2018-06-17 00:20:26 | 日記
今の杉戸町の政治は、以前にまして、腐っている。

町長をはじめ多くの議員たちがー。


住民のために、これを打破すべく、表明するに至るところである。


町の職員の大半も、だらけていて、いわれたことすらできない、大卒者が、大半を占めている。


杉戸町の職員は、すべて大卒であるというが、私の世代の高卒程度の智力でしかない!!


杉戸町長の最低条件は、大学卒であるべきである。

なぜなら、高卒は、努力しないからである。

すなわちー努力することが、能力の一部なのである。


ここが、重要だ!!
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自公政権本位にもの申す

2018-06-15 18:41:53 | 日記
数の力によって、日本の国をいじくりまわし、勝手放題に政治をゆがんだものにして、日本人として、怒りを感ずる。

また、これを支持する愚物の国民の多数。彼らに、政治の何たるかがわかるのか?非常に疑問である。


これで、先進国といえようか!!

猿真似は、しょせん、猿まねにすぎないのである。欧米諸国のような土壌がないのに、無理というものである。



                             青木文男:青木照子ー連署
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杉戸町職員ー塚原芳江に関して

2018-06-14 15:38:39 | 日記
長い間、愛し続けて、今も君が大好きである。

二十年愛になろうとしている。

愛するということ、理屈ではない。

私は、たぶん、生命のある限り、塚原芳江を愛し続けるであろう。


永遠の私のお市の方、、、
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新生マルクス主義哲学神髄

2018-03-23 06:51:40 | 日記
若き日、人生五十年と思い、その折り返し点に来た時、まだ半分あると思ったが、今、その五十年を超えてしまった。

振り返って自身の人生を考えるに、ここまで、よく生きたと思う反面、たかだかこの程度かとも感じる。

私を育ってくれた学生の四年間。

結局、これを否定することはできないようである。

哲学の中で大きな影響を与えたカールマルクス。

今、真にマルクス主義神髄に到る。


                    清門 青木文男
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青木文男自己私論評

2018-03-18 06:13:25 | 日記
私が、私を自己分析して、私自身の人物評について試みたいと思う。

私の最大の欠点は、人の好き、嫌いがはっきりしていることである。

なぜかというと、常に正義でありたいという気持ちが強すぎるからである。

そのため、人に恨みを買うことになる。

人生56年余ー今日になっても、そういう性質は、変わらない。

大学の四年間、哲学してきたため、思考する癖が身につき、口から出る言葉と思考が同時進行が22歳ごろから、できるようになった。

専門は、日本史ではあるが、なんの学問であってもそうなのであるが、根底に、哲学がなければ、ならないのは、真理である。

上記のようであるため、私には、人望、徳がない。


ただ、智力、弁論、度胸においては、第一級であると自負している。

話が少しそれますが、私の妻ー青木照子は、私と逆で、徳の人である。それで、釣り合っているのかもしれない。


私が、今日あるのは、亡き母に負うところが多い。片親で、高校、大学まで行かせてもらい、母が死んだ時から、約4年間、その大きさに、母の後ろ盾の大きさを忘れられなかった。

そして、今一人が妻である。

私は、電光石火と大局という言葉が好きである。常に、そうありたいと思う。
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