チョー楽しいメンタルフローな組織創り

元気とハイパフォーマンスが両立した組織創りのお手伝い、ストレスチェック、フロー、社員研修、アドラー心理学などを中心に投稿

『常識の外側を生きることを極めた、非常識の常識が書かれた本』

2020年08月20日 | ポジショニング

【8分で解説】ひろゆき「1%の努力」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】


   
参考書籍:ひろゆき 著「1%の努力」  田中 修治 著「大きな嘘の木の下で」


『常識の外側を生きることを極めた、非常識の常識が書かれた本』

【1%の努力】 ひろゆき著

常識から言えば、ひろゆき著【1%の努力】

と書くのが、本来の順番かもしれない!

『順番が逆だ、この人、変、間違っている』と、

おっしゃる方も多いと思うが、


インターネット上でマーケティングを行う時の

基礎と言われる、

ダイレクトレスポンスマーケティング(以下DRM)の

セールスライティングの世界では、

見る側に『違和感』を作り、

まずは目に止めてもらうことが、最初の一歩となる、

DRMの世界的な権威、ダン・ケネディは、

「もし毎日、発信をしていて、1日1回も批判を受けないとすれば、

それは、全く相手にメッセージが届いていという事で、発信していないのと同じである」

とまで言っている。

そこで、この本だが、かなり強烈な

メッセージを発信している。

間違いなく、『批判や、異論』

の出るタイプの本だろう!

元々、2ちゃんねるの創始者で管理人だった、

西村博之氏を、嫌いだとおっしゃる方も、

いるかも知れない、いや多いだろう。

そう、それは、ひろゆき氏自身が、

一般常識から外れたところで、

人、周りに振り回される事のない、

自分で、選択する人生を歩んでいるからだ。

『努力しない、努力を極める』

『頑張ればなんとかなると思っている人は甘い!』

『両手をふさぐな、片手を開けよ!』

『考え方の、考え方』

意味深で、強烈なキーワードが並ぶ!

ひろゆき氏の、生い立ちや、

ビジネスで初めての実績を上げるまでに、

何度も断られた、提案のエピソードも

語られている、エッセイでもある。


現在のコロナ禍の閉塞感の中で、

もがき苦しみ、ストレスを抱えていて、

なんとかそれらを打ち破り、

新たな一歩を踏み出そうとしている人にとって、

足の裏の視点からみた、ヒントが見つかる一冊!(^_-)-☆

 

堀江貴文は努力しないで成功している?ひろゆき「堀江さんの努力は誰も真似できない」


==============================================

【チョー楽しいメンタルフローな組織創り】
元気とハイパフォーマンスの両立した組織創りのお手伝い

 『起業家マインドを持った優秀な右腕社員を育てることで
  社長のビジョン達成を加速する!』

【 右腕創りコンサルタント 】

コンサルティンググループ 大分メンタルフロー研究所 匠

      代表  石川 保幸

 連絡先 : 携帯電話 090-1366-4882
Email      : mflowrabo@gmail.com

ブログ  【チョー楽しいメンタルフローな組織創り】

      http://blog.goo.ne.jp/c3421yxy

==============================================

   ブログランキングに参加しています、下のバナーを『ぽちっと』クリックしていただけると助かります!(^_-)-☆ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 


脳科学ランキング


コメント (1)   この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 『成長ホルモンの分泌を意識... | トップ | 『コロナのストレスもスッキ... »
最新の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (aki)
2021-02-21 10:16:08
憲法改正を急ぐ理由を知って下さい
突然の書込み失礼致します。
この度は皆様に知って頂きたい事があり、誠に恐縮ですが書込ませて頂きました。

マスコミが大きく報じぬ中、連日中国の日本領海侵犯が増大し、尖閣侵略を狙っている現状を、中国に侵略虐殺を受けるチベット等と重ねて今多くの方にどうか知って頂きたいです。

戦後日本を弱体化させる為、アメリカが作成した日本国憲法施行後、韓国が竹島を不法占拠し、その際日本の漁船を機関銃で襲撃し、多くの船員が死傷しました。

北朝鮮は国民を拉致し、日本全土を射程に入れるミサイルを数百発配備しており、尖閣には中国艦艇が侵犯する現状でも、憲法の縛りで日本は国を守る為の手出しが何一つ出来ません。

現在まで自衛隊と米軍の前に中国や北朝鮮の侵攻は抑えられて来ましたが、米軍がいつまでも守ってくれる保証は無く、時の政権により米軍が撤退してしまえば、
攻撃されても憲法により敵基地攻撃能力が無い自衛隊のみでは、日本はチベットと同じ道を辿りかねません。

9条の様に非武装中立を宣言しても、平和的で軍事力の弱かったウイグル等を武力で侵略し、現在進行形で覇権拡大を行い「日本の領海を力で取る」と明言している中国や、

核ミサイルで日本を狙う北朝鮮、内部工作を行う韓国が尖閣等から侵略の触手を進めているからこそ、GHQの画策により戦う手足をもがれた現憲法を改正し、自立した戦力と抑止力を持たなければ、国民の命と領土は守れないという事を

中韓側に立ち、印象操作で国民を煽動する野党やメディアの姿と共に
一人でも多くの方に知り目覚めて頂きたいと切に思い貼らせて頂きます。
https://pachitou.com
長文、大変申し訳ありません。

コメントを投稿

ポジショニング」カテゴリの最新記事