新型コロナウイルス感染症による社会の混乱・麻痺、死傷者、経済的損失は計り知れないものとなり、今尚、収束等の先が見通せない。
私自身の生活や展望も当然のことながら先が見通せず、当然レジャーどころの話でなく、自宅待機や休日出勤、緊急対応となっている。
もう、こんな不自由かつ計画の立たない人生は懲り懲りなのだが、行く手が不透明であり、それなりの準備や最前線に立つ人に僅かながらの援助をしてから引退を考慮している。
さて、中国と朝鮮(北朝鮮・韓国)のことだが、奴らへの憎悪は最高潮に達して滅亡してもらいたい、という思いはもはや変わることは無くなった。その件については、つい何回か前の投稿にも記した。
中国のウイルス兵器製造と漏出の疑惑に関しては、件のウイルスはまず確実に人工のものであり、直接、その加工に関わった者は中国・武漢の「中国科学院武漢病毒(ウイルス)研究所」のの副主任であった石正麗という説が有力であるが、その真偽は定かでなくウイルス消失の一応の目処が立つまで保留としておく。そいつは絶対に許すことはできず、私の「生涯の敵」どころでなく、「永遠の敵」として何度でも惨殺し続けることを誓う。しかしウイルス加工が当人の興味本位とか強い意思からでなく、中国共産党等の意思であるなら、他の誰かが代わりにウイルス加工に着手していたとも考えられるため、その罪は軽減されうる。
そして、この研究所の設立資金はなんとアメリカの拠出であり、建造の初期段階ではフランスの援助もあったという。中国を信頼して世界のウイルス研究の一翼を担ってもらいたいという考えらしいが、これも呆れた話である。中国人民の人権や生命を、自国や指導者の体面より格段に軽視し、自国内多民族を陵辱、迫害、虐殺する中国共産党政府を信頼するとは滑稽である。こんなことだから、新型コロナウイルス蔓延はアメリカの陰謀だとも言われてしまうのだ。
とにかく、必ずや全貌を可能な限り暴いてほしい。
さて、中国や韓国がこの世界混乱に乗じて卑劣な取引や策謀を弄していることは既に周知のことだろうが、今、一度簡単に羅列してみる。
アメリカ艦隊のウイルス蔓延による撤退を受け、台湾に軍事的威示行為をしたり、マスクを提供するから自国の製品を導入しろとか、精度の劣悪な検査キットを送る、欧州の暴落した会社の株を買い漁るなどやりたい放題である。
韓国となると、一気にショボくなるが、これまた精度の悪い検査キットを売って欲しければ(いらんと言うのに)「独島」というキット名を付けようとか、既に決着を付けたはずの国家間の約束を蒸し返し、謝罪等の4つの条件を満たさなくては売らないでという請願を出している。
中国人、特に漢民族は「中華思想」、韓国は「反日教・最高民辱教」に洗脳されているのでどうしようもないと思うが、世界の人達と共存していきたいと強く願うならば、中国人は「中華人民共和国」人民の座、韓国人は「大韓民国」国民の座を捨て、民主かつ共存できる新たな国家建設もしくはどこかの国に編入、併合後、別の国民として生きてもらいたい。それでも、韓国とか北朝鮮の日本併合は絶対にしてはいけなかった歴史的愚行の再現になりますので、ロシアとかインドにお願いしてください。







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