久しぶりに撮影にでる。コロナのせいで電車にはあまり乗りたくないので、遠出はしたくない。ということで護国寺から池袋に向かった。よく歩いている所である。大塚という住所は文京区と豊島区にある。北とか南とか付いて区が違うのである。都電も走っていて、下町の雰囲気がある。東京は一か月行かないと、お店がなくなっていたり、ビルやマンションが出来ていたりするので感慨はないけど、いつもスーパーは無くなって空き地になり、造幣局がなくなり広い公園が出来ていた。


久しぶりに撮影にでる。コロナのせいで電車にはあまり乗りたくないので、遠出はしたくない。ということで護国寺から池袋に向かった。よく歩いている所である。大塚という住所は文京区と豊島区にある。北とか南とか付いて区が違うのである。都電も走っていて、下町の雰囲気がある。東京は一か月行かないと、お店がなくなっていたり、ビルやマンションが出来ていたりするので感慨はないけど、いつもスーパーは無くなって空き地になり、造幣局がなくなり広い公園が出来ていた。


久しぶりのブログだ。体育館が使えるようになり、また週2回卓球に出かけるようになった。まだ撮影には行っていないが。人と約束をして外にでるというのは、それなりに緊張するものだと気が付いた。コロナ禍の中、不要不急の外出はしなかった。大方の老人はそうだったと思う。3か月もそれが続いて、その生活が当たり前になってしまって、「これでいいのだ~」とバカボンのパパ状態になってしまいそうになる。老人だからなのだと思う。久しぶりに約束をして出かけて、緊張するのも良いものだと思った。ボケないためにも。
写真は鳥越祭り、いつ祭りが復活するのだろう。
