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モノクロ写真日記

還暦を過ぎて思うこと

オークションを見ている

2018-05-30 00:28:12 | 日記
私はヤフーのオークションが割りと好きだ。買ったり、売ったりしているが、主に趣味の物ばかりだ。だから、卓球用品と写真用品ばかりということになる。
オークションは見る目と売る時に商品説明が出来ないとやれないのだ。
今まで、詐欺のようなものに遭ったことがないが、幸運なのだろうか。

パソコンが壊れたかと思った。

2018-05-23 23:22:15 | 日記
昨日はパソコンが壊れた。と思った。スイッチを入れてもNECの文字が出るだけで先に進めないのだ。パソコンが壊れる時はいつも前ぶれというか、調子が悪くなって、だんだん動かなくなるのだが、壊れる前兆が全くなかったのだ。
6年目のパソコンだから、そろそろ買い替えごろかと思っていたが。
朝起きてスイッチを入れたら、いつものように立ち上がった。何だったのだろう。
それにしても、アラカン時代のおじさんは嘘を平気で言うし、責任をとるつもりもない。
私とは同世代だが、老害と言われても仕方ない。若い人の方が余ほど潔い。


浅草・三社祭り

2018-05-19 23:22:21 | 日記
今日は浅草の三社祭りに行って来た。三社祭りは毎年5月の第三の金土日と決まっている。それで、日曜日は混むので毎年土曜日に行くようにしている。昔は土曜日は混むことがなくゆっくり見られたし、写真もとりやすかった。最近は外国の観光客が多いので土曜日もすごい人出だ。浅草の三社祭りは別格だ。見たことのない方は一度是非見に行ってください。




コーチの球が優しく感じる時

2018-05-16 23:23:14 | 日記
私は昨年から卓球教室で卓球を習っているが、主にカット打ちを習っている。カット打ちというのはカットを打ち返すことで、カットをすることではない。それで、習うにあたって、カットマンのコーチに習うかドライブマンのコーチに習うかは迷うところである。私はカットマンのコーチとドライブマンのコーチにお願いしている。そのカットマンのコーチとは1年位の付き合いになる。昨日そのカットマンのコーチとのレッスン日だった。
いつも球をだしてもらっているコーチなのに、コーチのカットの球がやけに優しく感じたのだった。「えっ、こんなに優しい球だったかなあ~」ゆっくり、ゆるやかにカットされて来る。「これだったら、打てるでしょう」が私の思いだった。
レッスンなので、カット打ち出来ない球などは出てくることはないのだが、それでも昨日は取りやすく感じた。
「あの~、いつもと球出しと替えていますか?」と聞いてみた。
「いつもと同じですよ」と返事が返ってきた。
そうすると、私がカット打ちが上手くなったということなのだろう、と思う。
それで思ったのが、いつもこんなに優しい球を出していてくれていたのかということ。
一球、一球に「はい、打ちなさい」という声が聞こえるくらいに優しく、思やりのある球だ。
今まで一度も感じたことはないのだけど。
自分のレベルの問題なんだね。
成長してから親の愛情を感じられるようになるのと似ているかも。と思う。

久しぶりの現像

2018-05-14 21:53:38 | 日記
昨日は久しぶりにフィルムの現像をした。最近は半介護生活で撮影に行く時間が無くなっているので、なかなかフィルムを消費しない。なので、現像する時は何を撮ったかも忘れている。
フィルムを乾燥するときに見て、「あー、あー」と思う訳だが、それでも何これ?と思うコマもある。こんなことは若い時にはなかった。
写真は新緑の頃に駒込の六義園に行った時の写真で、六義園周辺の写真である。