【言霊】の始まりは、【ウ】です。赤ちゃんが声を出している時、観察してみて下さい。そこから始まっていきます。【剖判(ぼうはん)-分かれる】して【ア】(母音-ぼいん)と【ワ】(半母音-はんぼいん)とになります。そして【ア】は【オ】【エ】、【ワ】は【ヱ】と【ヲ】になります。
ウ
↙️ ↘️
ワ ア
↙️ ↘️ ↙️ ↘️
ヲ ヱ エ オ
表にすると、⬆️な感じです。ただこのままだと、例え、赤ちゃんがワーワー言ってるだけになってしまうので、現象にしていく行程があります。それが母音・半母音に対して、父親のような役割から父韻(ふいん)と呼ばれる8つの韻(響き)が登場します。ただ、母音・半母音が発音するとその音がずっと続くのに対して、父韻は点というかワンポイントです。例えばT。ティ。の様です。ここで、母音・半母音との連携があります。その連携を通じて母と父から生まれる子供という様に、子音(しいん-しおんと呼ばれてもいますが、ここでは、しいんを使います。)32音です。現象を全て表します。
何か抜けています。【イ】【ヰ】です。表記では8個の父韻の下にきます。【ア】からの流れに【イ】。【ワ】からの流れに【ヰ】です。そしてこの4(母音)+3(半母音)+8(父韻)+【イ】+【ヰ】=17音。この17音を【先天17音】と言います。【イ】【ヰ】は母音と父韻を結ぶことから親音(しんいん・しんおん)とも言われます。父韻は別途お話しします。
【言葉】はこれら50音(ンを加え)で全てです。これらの運用によって文明が作られて、運営されています。
ウ
↙️ ↘️
ワ ア
↙️ ↘️ ↙️ ↘️
ヲ ヱ エ オ
表にすると、⬆️な感じです。ただこのままだと、例え、赤ちゃんがワーワー言ってるだけになってしまうので、現象にしていく行程があります。それが母音・半母音に対して、父親のような役割から父韻(ふいん)と呼ばれる8つの韻(響き)が登場します。ただ、母音・半母音が発音するとその音がずっと続くのに対して、父韻は点というかワンポイントです。例えばT。ティ。の様です。ここで、母音・半母音との連携があります。その連携を通じて母と父から生まれる子供という様に、子音(しいん-しおんと呼ばれてもいますが、ここでは、しいんを使います。)32音です。現象を全て表します。
何か抜けています。【イ】【ヰ】です。表記では8個の父韻の下にきます。【ア】からの流れに【イ】。【ワ】からの流れに【ヰ】です。そしてこの4(母音)+3(半母音)+8(父韻)+【イ】+【ヰ】=17音。この17音を【先天17音】と言います。【イ】【ヰ】は母音と父韻を結ぶことから親音(しんいん・しんおん)とも言われます。父韻は別途お話しします。
【言葉】はこれら50音(ンを加え)で全てです。これらの運用によって文明が作られて、運営されています。







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