清掃が終わった鮭公園の大池にコイが戻っています。
今日(4月25日)、養魚担当職員がコイにエサを与えてみました。とても食いつきがよいそうです。



同日、会場のイヨボヤ会館前に設置したプールに、養魚担当職員がニジマスを入れました。少し落ち着かせてからエサを与えます。職員によると、こちらも食いつきがとても良いそうです。



明日(4月26日)から始まる「コイにエサやり体験」「ニジマスにエサやり体験」の準備が整いました。
清掃が終わった鮭公園の大池にコイが戻っています。
今日(4月25日)、養魚担当職員がコイにエサを与えてみました。とても食いつきがよいそうです。



同日、会場のイヨボヤ会館前に設置したプールに、養魚担当職員がニジマスを入れました。少し落ち着かせてからエサを与えます。職員によると、こちらも食いつきがとても良いそうです。



明日(4月26日)から始まる「コイにエサやり体験」「ニジマスにエサやり体験」の準備が整いました。
4月26日(土)から8月31日(日)まで開催する「ニジマスにエサやり体験」。昨日(4月22日)、会場のイヨボヤ会館前にニジマスを入れるプールを設置しました。昨年は四角いプールでしたが、今年は円形にしてみました。

養魚担当職員を中心に組み立てていきます。






新しいプールのため、水を入れてしばらく馴染ませてからニジマスを入れます。
鮭公園の中にあるイヨボヤ会館。この鮭公園の大池にはコイが泳いでいます。先日、コイを一時的に避難させ、池の水を抜きながら大掃除を行いました。ブラシや竹ボウキで石の汚れを落とし、スノーラッセルで池の底の泥を一か所に集めて除去しました。



現在、水を抜いたまま、池の中を乾燥させています。頃合いを見て、水を入れてコイを戻します。同時に、冬季期間コイの体調管理のために休止していた「コイのエサやり」も再開する予定ですので、お楽しみに!
危険ですので、乾かしている間の池へは入らないように気をつけてください。
イヨボヤ会館受付前に設置している大人気クレーンゲーム機4台。このうち1台の景品が入れ替わりました。昨日(4月15日)、業者から送られてきたものです。
新しく仲間入りした景品は、手のひらサイズの「サケ」と「サーモン切身&いくら」です。「サケ」の方は、サケ科の魚の特徴にもなっている、背びれと尾びれの間にある「あぶらびれ」も再現されていました。


POPを交換して新しい景品をいれていきます。



交換作業が終わってから、さっそく、職員によるテストプレイをしてみました。
みなさんもぜひ、チャレンジしてみてください。
5月4日(日・祝)、三面川鮭観察自然館(イヨボヤ会館内地下)を会場として、イヨボヤ会館ゴールデンウィーク特別イベント「山琴箏会(さきそうかい)演奏会」を開催します。
午前と午後の2回公演。薩摩琵琶演奏のほか、大正琴、文化箏、パーカッションにベースなどが加わった演奏をお楽しみください。観覧は無料ですが、イヨボヤ会館の入館料は必要です。
■日時 令和7年5月4日(日・祝)①午前10時30分 ②午後1時30分
■出演 山形県大正琴文化箏愛好会(愛称:山琴箏会・山形県鶴岡市)
■会場 三面川鮭観察自然館(イヨボヤ会館内地下)
■料金 観覧無料(※イヨボヤ会館の入館料は必要です。入館後に観覧可能です)
イヨボヤ会館入館料 一般600円 小中高校生300円
■お問い合わせ先 イヨボヤ会館 (村上市塩町13-34)
TEL0254-52-7117
