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核・戦争のない世界!!

2025-03-01 10:47:32 | Weblog



推せんメッセージ

“コスタリカ人の母は幸福にも子の誕生から兵士の道なし”

☆☆平和が文化となった国、理想を現実にした国コスタリカ 珠玉の言葉が、深い感動をよぶ!!☆☆
積極的平和国家のつくり方
「コスタリカの奇跡」
1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を歩んだ。
コスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。

中米の小国コスタリカの非武装化が、政治的な衝突や戦争、日常のいざこざの解決に対する思考や言動にどう影響を与えているかを知りたかった。
マシュー・エディー監督


 〈完全採録シナリオ〉

◆第3章 新たな課題 

〈2010年、ニカラグア軍の侵攻に国際法を活用〉

 暗転してニカラグアとの国境の川。

 侵入するニカラグア軍(空撮)

 

N「2010年、ニカラグアとの国境の川で国の防衛体制を試す事件が起こります。ニカラグア軍が突然、挑発的にコスタリカ領の島を占領したのです」

 

 ニカラグア軍、顔を黒く塗った傭兵たち。

 

 ソリス氏が語る。 

ソリス「10月、ニカラグア軍が領土に侵入しました。わが国の領土に対する明らかな侵略です。国際地図に明示されたコスタリカ領ですからね。もしコスタリカに軍があれば、戦争になっていました」

 

 状況を報じるテレビニュース。

N「グーグル地図の責任だと、当初ニカラグアは主張。しかし退却どころか、国境の兵力を倍増します。危機的な状況6周目、コスタリカのチンチージャ大統領は62回目の軍撤廃の日、記念式典に参加します。そしてコスタリカらしからの発言をしました。国民に予備軍への参加を求め、国境警備の訓練を強化したのです」

 

 その記者会見をするチンチージャ大統領。

 

 元国連シニア・オフィサーのパリス氏語る。

パリス「チンチャージャ大統領の支持率は、急速に下がっていました。大統領は考えました。“攻めの姿勢で国家主義的な勢いを得よう。ニカラグアの件は利用できる。支持率の回復が見込めるはず”と」

 

 「デモクラシー・ナウ」のインタビューに応じるレネ・カストロ 外相。 

 記者会見に臨むチンチージャ大統領とカストロ 外相(写真) 

 

9.16さよなら原発集会(東京)


第1の被ばくが広島、第2が長崎、第3が1954年の「第5福竜丸」他、多くの被災船、第4が1958年の「拓洋」「さつま」の被ばく?
「第四の被ばく」米軍医報告書 “重度の白血球減少” 指摘


第110回 NO WAR 八王子アクション


戦禍の中絶手術 埋もれたままの性被害
原発再稼働反対!!
島根原発2号機で申請のテロ対策施設 事実上合格 原子力規制委
ハンセン病療養所で「虹波」投与 多磨全生園でも資料見つかる

 






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年9月1日横網町公園
関東大震災 101周年 朝鮮人犠牲者追悼式典

関東大震災朝鮮人・中国人虐殺101年第2部

関東大震災朝鮮人・中国人虐殺101年第1部


東海第二原発が危ない!!
日本は、きちんと戦争遺構を保存すべきだ!!
知られざる外国人抑留 英国人の日記出版「日本が好きだったのに」
ある日突然、私は“敵国人”にされた… ~イタリア人作家ダーチャ・マライーニさんに聞く、日本での抑留~


中国の一帯一路、日中関係と不動産バブル、台湾問題




第109回 NO WAR! 八王子アクション

核や原発に関する映画の情報を2つお知らせします。
【本編無料公開中】『チャイナ・シンドローム』(字幕版)


チャイナ・シンドロームというのは、原子炉の核が露出した時、溶融物が地中にのめ
りこんでいき、地球の裏側の中国にまで達するという最悪の事故のこと。
ジャック・レモンがこの作品でカンヌ国際映画祭 主演男優賞受賞! ジェーン・
フォンダ、マイケル・ダグラス他豪華俳優出演! 
【あらすじ】 人気TVキャスター、キンバリーはカメラマンのリチャードと、原子力
発電所の取材中に恐るべき “事故”を偶然フィルムにおさめる。しかしTV局は何
故か放送を禁止してしまう。ベテラン技術者のジャックは、その“事故”の際の立役
者となるのだが、“事故”に疑問を抱く彼は何者かに命を狙われはじめる。そして彼
らはそれぞれの立場から、背後にうごめく巨大な陰謀に迫っていく。(1978年・120
分)

元731部隊少年隊員 清水英男さんの訪中
731部隊元少年隊員・清水英男さん、ハルビンでの24時間

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日野原重明さんが731部隊語った映像初公開へ…京都帝大時代に部隊長から講義、記録映画も視聴
1985年8月12日 日航123便墜落!!
多くの同僚をこの事故で亡くした元日航客室乗務員が、事故原因に疑問をもって書いた本より

 



日航123便 墜落の新事実
―目撃の証言から真相に迫るー

元日本航空客室乗務員
青山透子著(2017年出版)

省庁の名称や職業、役職、()の年齢はすべて事故当時のものとします。

 




 

第2章 新たに浮かび上がるあの日の証言

1 遺族となった吉備素子氏の体験と記憶

 

 2 山下徳夫運輸大臣の記憶

 そこで、記憶が鮮明でいらっしゃるようなので、今度は編集者が持参した窓の外を映し写真を1枚ずつ取り出してお見せしながら山下氏に鋭い質問を投げかけてみた。バーンと音がした後の機内で、スチュワーデスが冷静に酸素マスクを口に当てて、通路に立ち、乗客に付け方を教えている写真である。乗客の皆さんの背中が写っているが、皆半袖姿で毛布もかけず、さほど寒そうに見えない。上部の荷物収納扉もそのままで、 物も飛び散っていない。

「これは急減圧がないように見える機内の写真ですが、どうですか。事故原因の急減圧があったとは思えない風景だと思いますが、いかがでしょうか。しかし、事故調査委員会はこの写真を証拠としては全く取り上げませんでした。次はこの窓の外を映した写真ですが、ご存知でしたか。相模湾の向こうに富士山の影が見えて、飛行機の翼の先が写っています。おそらく窓から外の風景を写したのでしょうが、他の写真に比べて、 1枚黒い点のあるものがあります。この黒い点に見えるものですが、その前後の同じような風景写真を見てみると、黒点がありません。つまり、窓のシミでもなければ、ゴミでもないことが分かります。そこで知り合いの研究者に頼みまして、画像専門の解析をする研究所で拡大分析をした結果、黒点もだんだん大きく拡大するとオレンジ色になることが分かりました。その写真がこれです」

 そう言って、次の拡大写真を出した途端、ナイフとフォークを置き、両手を広げたオーバーなポーズで、 山下氏はこう言った。

「なんだ、これは!」

 広げた手も大袈裟だが、目も見開いて驚いて見せたその顔は、思わず編集者と顔を見合わせて噴き出すほどのポーズだった。それは、かなりわざとらしいリアクションであった。

 
 
 
 

「日本航空123便墜落事故」裁判終結に、夫を亡くした81歳の遺族が期す「真相究明」次なる一手とは

 

【森永卓郎】※真実に近づくと消される…【日本航空123便】

 

 

自衛隊の訓練によって国民は殺される!!
日本航空123便墜落事故
全日空機雫石衝突事故
日航123便墜落から39年!!国は原因究明せよ!!
潜水艦なだしお遊漁船第一富士丸衝突事件

日本はアジアを侵略した!!それを賛美する靖国になぜ参拝するのだ!!
侵略戦争の反省はないのだろうか? 

防衛相らが靖国参拝 首相は玉串料奉納

靖国で噴出する「旧軍意識」 宗教社会学者が見る自衛隊の集団参拝


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