ガザの話にせよ、ウクライナ停戦に向けての話にせよ、「ディ―ルのトランプ」じゃなく、「言ってみて、出方を見るトランプ」だと言うことを痛感する。
アメリカとヨーロッパは違うことを肌で感じる。 新国務長官は、この手合にみえる。
民主主義の伝統下にあるイギリス、フランス等を中心とするヨーロッパとは、白人移民を土台に成り立つ国・アメリカは、元々違うのだろうな。
それにしても、トランプ・ゼレンスキー会談があんな風に決裂したことには、びっくりだ。
トランプ大統領は、どこ迄、ウクライナの歴史を承知し、どこまでサポートするのか、良く分からない。 ゼレンスキー大統領のウクライナの悲願は痛いほど良く分かるつもりだが、ウクライナ国民の支持が落ちることを恐れる。
ウクライナ、頑張れ!







※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます