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セカイ通信 ロンドン5








「セカイ通信 ロンドン編」の5回目、「ヴィクトリア&アルバート博物館で」がアップされました。

ミロワからスピンオフした「これから彩り重ねる人生 マチュアを楽しむ、ヒトマガジン」コレカラージュに掲載されています。


今回は「工芸とはなにか、芸術とはなにか」という壮大なトピックを取り上げています。
こんな複雑怪奇なトピックをシロウトが料理するのは到底無理なハナシなのですが、下手の横好きの家庭料理。よろしければぜひご覧ください。


過去の記事は:

第1回「ロンドン・ナショナルギャラリーで」(世紀末ウィーン、あるいは成熟とはなにか)

第2回「大英博物館で」(ワンダー・カーマー/驚異の部屋)

第3回「サーチ・ギャラリーで」(アート・ディーラーかプレイヤーか)

第4回「ガーデン・ミュージアムで」(イギリス式庭園の来歴は)

第5回「ヴィクトリア&アルバート博物館で」(工芸とはなにか、芸術とはなにか)


このブログ内での「セカイ通信 ロンドン編」ご案内はこちらから。



次回はロンドン博物館でロンドンの歴史か、ギルドホール・アートギャラリーのラファエル前派を取り上げたいなと考え中。

今後も「正しい」ことは書けませんが、「自分が知りたい」ことを泥縄で取り上げていきたいです。
自分以外のどなたかにも、ひらめきやきっかけになったらいいなあ...
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