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フットケアセラピーについて

2013年01月31日 | 自己紹介

2012年11月11日(日)フットケアセラピスト養成講座合格

 日本リラクゼーションフットケア協会(JRFA)認定フットケアセラピスト
 日本リラクゼーションフットケア協会(JRFA)正会員
 認定プラクティショナー(開業師)

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シャーロック・ホームズの事件簿 「高名な依頼人」

2013年01月31日 | 本 - ノンジャンル
シャーロック・ホームズの事件簿 (新潮文庫)
延原 謙
新潮社


こんばんは。さきほど夕食をすませて、ちょこっと眠くなっているところです。

先日、6冊あるシャーロック・ホームズの短編集をぜんぶ読み終えました。短編っていいですよね。さくっと気軽に楽しめます。

ホームズのつぎの短編として、『O・ヘンリ短編集 (1)』を用意していました。でも、どうもホームズが恋しくて、けっきょくまたホームズの短編集を手にとっています。

ぼくは短編集が読みたいのではなく、ホームズが読みたかったようです。

いまは『シャーロック・ホームズの事件簿』の「高名な依頼人」を読んでいるところです。これ、少なくとも過去に1回は読んでいるはずなのに、結末が思い出せません~。お恥ずかしい。最後はどうなるんでしょう。たのしみです。

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シャーロック・ホームズ 最後の挨拶(His Last Bow)を読み終えました

2013年01月20日 | 本 - ノンジャンル
おはようございます。短編集『シャーロック・ホームズ最後の挨拶』に収録されている表題作「最後の挨拶」(His Last Bow)をきのう読み終えました。

この作品は、1914年8月、第一次世界大戦直前のヨーロッパが舞台です。ホームズは60歳になっているそうです。おそらく、この話に登場するホームズが、全シリーズの中でもっとも歳をとっていますよね。

探偵を引退し、サウス・ダウンの小さな農園で、養蜂と読書にふけっていたホームズは、外務大臣や総理大臣の依頼によって、国際的に重要な事件の解決にのりだします。

ホームズとワトソンがむかしを懐かしむ場面では、読者のぼくもおなじように懐かしい気持ちになりました。あの冒険の日々は、もうずっとずっと昔のことなんだなぁ、って。
コメント (8)
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シャーロック・ホームズの読み残し

2013年01月19日 | 本 - ノンジャンル
新潮文庫から出ているシャーロック・ホームズの短編集は6冊あります。

シャーロック・ホームズの冒険
シャーロック・ホームズの思い出
シャーロック・ホームズの帰還
シャーロック・ホームズ最後の挨拶
シャーロック・ホームズの事件簿
シャーロック・ホームズの叡智

ひととおり読み終えました。でもじつは『シャーロック・ホームズ最後の挨拶』のラストに収録されている「最後の挨拶」という作品は、まだ読んでいません。なんとなく気分が乗らなかったので、読まずに残しておいたんです。

未読の短編がなくなって寂しくなった今、読み残しがあるのがありがたいです。

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サラサラのシーツの感触を楽しみながら

2013年01月18日 | 本 - ノンジャンル


きのう、『シャーロック・ホームズの帰還』を読了しました。つぎに読む本として『O・ヘンリ短編集 (1)』を買っておいたので、はじめの2~3話を読んでみました。うん、ホームズが恋しくてたまりません。きっと今はO・ヘンリを読むタイミングではないんですね。心の風向きに素直になって、ホームズを再読しようと思います。

お風呂上り、サラサラのシーツの感触を楽しみながら、ベッドの中でホームズを読む。静かな夜を味わいます。

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