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自然体を引き出すコーチング

2011年11月30日 | 日記
あーりーです。
おはようございます。


先日、ある方との会話の中で、
自分自身がどんなコーチでありたいかを、
考える機会をいただきました。


出てきたキーワードは、自然体。
相手の自然体を引き出すコーチでいたいと思いました。


どんな夢や目標に向かうにしても、
自然体でなければ、長つづきしません。


みんながそれぞれ、
自分自身の自然体にOKを出し、
自分らしく歩んでいく…


そんなふうになったら、素敵だと思います。


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「共感」を生むどさんこ企業ブランドのあり方とは? 阪本啓一さんセミナー

2011年11月29日 | 日記
あーりーです。
おはようございます。


きょうは阪本啓一さんの旭川セミナーです。
とても楽しみです!


ポスターはこちら。クリックすると大きくなります。


詳しくは阪本さんのページをどうぞ



情報

日時 :2011年11月29日(火)18:30~20:00    
開場 :18:00
料金 :4,000円(税込)
会場 :じゃずそば放哉(ほうさい)
住所 :旭川市6条通7丁目右1号 ノムラビル1F
電話 : 0166-85-6911

飛び入り参加大歓迎!!

※懇親会も同じ場所で行います。


きょうもブログを読んでくれて、ありがとうございました。よい火曜日を
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しあわせな月曜日の朝

2011年11月28日 | 日記
あーりーです。
おはようございます。


きょうは晴れています。


さきほど、朝のゴミ出しをしてきました。
寒かったです。


歩道はところどころ、
雪や氷で覆われていました。


歩道をあるくと、
バリバリ、ギュッギュッと音がします。


冬の音です。


この音をきくと、
「子どものころ楽しみにしていた北海道の冬が、今年もやってきた」
と、なつかしいような、あたたかいような、幸せな気持ちになります。


あたらしい幸せを手に入れるのも大切ですが、
今すでに手元にあるしあわせを
これでもかというくらい満喫するのも大切ですよね。


歩道をあるくバリバリ、ギュッギュッという音に
しあわせを感じた月曜日の朝でした。


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織田信長  困難は、壁ではなく未来への扉

2011年11月27日 | 織田信長のこと
織田信長は、多くの戦国武将の中でも、
とりわけ目標達成がうまい人物でした。


信長がつぎつぎと目標を達成できた理由は、
いくつかあります。


そのひとつが、
信長の考え方のクセにあります。


とくに、
壁にぶつかったときの考え方のクセです。


壁にぶつかったとき、
ある人は「あぁ、もうダメだ」と考えるかもしれません。


でも信長は、
「もうダメだ」とは少しも考えなかった節があります。


そのかわり、
「どうやって壁の向こうに行こうか」と考えました。


壁の向こうに行く手段が
かならずあるという前提で考え、行動しました。


壁の向こうに行く手段がかならずある
という意味では、


信長にとって壁は壁ではなく、
目標にちかづくためのでした。


困難を、越えられない壁ではなく、
未来への扉ととらえる。


この考え方のクセがあったからこそ、
信長はつぎつぎと目標を達成できたんですね。

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人生を変える!夢の設計図の描き方  1年後に「自分らしい生き方」ができる方法

2011年11月26日 | 本 - ノンジャンル
人生を変える!夢の設計図の描き方~1年後に「自分らしい生き方」ができる方法
鶴岡 秀子
フォレスト出版



織田信長はいろいろな人の力を借りながら、
夢に近づいていきました。


関連記事
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著者の鶴岡さんも、本書の中で、
「夢はひとりでは実現しない」「みんなを巻き込んでしまおう」
と仰っています。


本書を読んであらためて、
夢に人を巻き込むことの大切さを感じました。


が、


一番感じたのは、
人を巻き込むことの大切さより、
人を巻き込むような夢を持つことの大切さ、です。


もしその夢が、
だれかを幸せにすることだったり、
だれかに喜んでもらえるものだったら、
応援してくれる方もふえると思います。


そうすれば、
自然と周りを「巻き込む」ことができます。


まわりをどうやって巻き込むか、を考えるよりも、
まわりにどうやって喜んでもらうか、を考えるほうが、
結果的に周囲を巻き込むことになります。


著者の鶴岡さんの夢は、まさにそういう夢です。
まわりが自然と応援したくなる夢なんです。


とても大きなことを学ばせて頂いた一冊です。


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