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085-(2018-06)-2018/07/01・日 1500 kitaraのバースデイ

2018年07月02日 | クラシック・コンサート

085-(2018-06)-2018/07/01・日 1500 kitaraのバースデイ
日時/2018/07/01・日 1500
会場/札幌コンサートホール・キタラ
<オルガン・ソロ>
クープラン:「教区のためのミサ」より グラン・ジュの奉献唱
ブクステフーデ:シャコンヌ ホ短調 BuxWV160
J.S.バッハ:フーガ ト長調 BWV577(ジーグ風フーガ)
フォーレ:パヴァーヌ 作品50
グリーグ:「ペール・ギュント」 第1組曲 作品46より アニトラの踊り
フランク:コラール 第1番 ホ長調
カルク=エーレルト:「コンスタンス湖から7つのパステル」作品96より 第1曲 湖の魂
グレゴリウス:即興演奏 
<ヴァイオリン・ソロ>
パガニーニ:「24の奇想曲」作品1より 第9番 ホ長調、第13番 変ロ長調、第20番 ニ長調
<ヴァイオリンとオルガン>
コレッリ:ヴァイオリン・ソナタ 作品5より 第12番 ニ短調 「ラ・フォリア」
J.S.バッハ:G線上のアリア                
ブラームス:「ハンガリー舞曲集」より 第5番 ト短調
マスネ:歌劇「タイス」第2幕より 瞑想曲
サヴァ:神の母の処女 コン・フォーコ

マルタン・グレゴリウス(オルガン)
ライナー・キュッヒル(ヴァイオリン)
料金/全席指定 1000×2+手数料864円 1階 3列 48 49 04/07 済
ホテル・ライン 6200+800=7000 04/07予約 済

マルタン・グレゴリウス〜1991 年、ポーランド生まれ。グダニスク・スタニスワフ・モニューシュコ音楽アカデミー、デトモルト音楽大学、及びパリ国立高等音楽院、リヨン国立高等音楽院でオルガン、即興演奏、音楽理論、作曲、宗教音楽を学び、ミシェル・ブヴァール、ティエリー・エスケシュ、フランソワ・エスピナス、ファッサン・ラスロ、オリヴィエ・ラトリーらに師事。2017 年、イグナツィ・ヤン・パデレフスキ国立音楽アカデミーにてオルガン演奏の博士号を取得。2017 年9 月、第19 代札幌コンサートホール専属オルガニストに就任

ライナー・キュッヒル〜1950年 8月25日生まれ。オーストリアのヴァイオリン奏者。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の元コンサートマスター。1971年1月1日、弱冠20歳にしてウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場管弦楽団の第2コンサートマスターに就任。1975年、日本人の真知子と結婚。2016年9月1日、ウィーン国立歌劇場管弦楽団及びウィーン・フィルハーモニーを定年退職。2017年4月より、NHK交響楽団のゲスト・コンサートマスターに就任。

札幌の天候07/01は小雨、07/02は大雨。

J・S・バッハの曲に心が洗われた感じ。

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