「北斗の拳」の原哲夫がおくる「森の戦士ボノロン」。その編集部による公式ブログ。イベントなど最新情報をあますことなく公開!

『タスムン通信』 こちらボノロン編集部!

素直に伝えよう!「あやまる勇気の巻」

こんにちは!

ポラメル4月号の配布がはじまりました〜



お花畑でボノロンとお昼寝です
ボノロンの大きな身体はふわふわクッションで寝心地良さそうだな…

お花がとっても綺麗な表紙を永山ゴウ先生が描いてくれたので、ぜひ横に開いてみてくださいね!


さてさて、今回は女の子同士の友情のお話。

・・・あらすじ・・・
むかしむかし――――
ある村に一本のネムノキの巨木がありました。

巨木の下でふたりの女の子が遊んでいます。
歌の上手なピアとハーモニカが得意なフィーネ。
ふたりはとっても仲良しでいつも一緒でした。



ある日ピアはフィーネからハーモニカを借りますが、どこかへ失くしてしまいました。返してと言われても、もうちょっとだけと言い続けてとうとう返さずじまい。

しばらくするとフィーネの家族は遠くへ引っ越してしまいました。
そして数年後…。
ピアは風のうわさでフィーネが幼くしてなくなったと聞いたのです。
正直にあやまれないまま離れ離れになったふたり。
ピアは巨木に涙を落としました。
・・・・・・・・・・

WEB読み聞かせを務めてくれた声優の久川綾さんも、まさに同じような出来事があったそうです。



長い間連絡が取れなかった方に謝りたいと思い続け、20年越しに思いが叶いました。「相手の方に謝りたい!」と言葉にしたことで周りの方が動いてくれたそう。

言霊って本当にありますよね。
叶えたいことがあるなら、言葉にしていると向こうから近づいてきてくれるんだなと、久川さんのお話を聞いて改めて思いました。

もうすぐ大型連休、なんとなく疎遠になってしまった方に連絡をするチャンスかもしれません…!
4月号がみなさんの背中を押す一冊になることを願っています。


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お父さんの味を再現したい…「レイモンのシチューの巻」

こんにちは!

2019年最初のボノロンは「レイモンのシチューの巻」
読むとお腹がすいてきちゃうかも…!?




・・・あらすじ・・・
むかしむかし――――

シナノキの巨木の下に小さなレストラン「レイモンのシチュー屋さん」がありました。



レイモンのシチューはとっても美味しくて大人気。
毎日たくさんの人がやってくるので、お店を手伝うレイモンの娘のユミイは一日中大忙しです。

ところがある日レイモンは突然たおれ、なくなってしまいました。
それでもお店を続けようとユミイはシチューを作ってみますが、お父さんと同じ味にはどうしてもできません。

そこへボノロンとゴンがあらわれて…。
・・・・・・・・・・

村のみんなに大人気の「レイモンのシチュー」。
どうやらユミイのお父さんはある「かくし味」を使っていたようです。
そこにはお父さんの愛情たっぷりの理由がありました。


WEB読み聞かせは声優の日笠陽子さん!


ご両親が共働きだった日笠さんは、たまたまお母さんが家にいた日に作ってくれたジャムパイの味が忘れられないそう。
うれしい・楽しい気持ちと料理はつながっていますね。

食事は家族をつなぐ大切な時間。ぜひこの週末はボノロンを読んで、ご家庭ならではの料理でごはんタイムをお楽しみください


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だれからのおくりもの?『ひみつのプレゼントの巻』

こんにちは!

ボノロン12月号はお待ちかね!絵画コンクールの結果発表号
ボノロンツリーに受賞作品が飾られました

*今年より応募期間が長くなったため12月号での発表となっております。
最初の方にご応募いただいた皆さま、大変お待たせしました!



WEBでは入賞全70作品を一挙公開しています。
第13回絵画コンクール結果発表

ご応募いただいた皆さまへの参加賞も準備中!
まもなくお手元に届きますのでもう少しお待ちくださいね。




12月号のお話は『ひみつのプレゼントの巻』。
なにがひみつかというと、送り主がわからないのです。

・・・あらすじ・・・
むかしむかし――――
モミの巨木の根もとにある小さな家に、ラック・リック・ルックという3人の兄弟が暮らしていました。



そんな兄弟たちに、5年前からふしぎなことが起こるようになりました。
毎年、それぞれの誕生日の朝に巨木の下にプレゼントが届くのです。

「いったい、だれが届けているのかな?魔法つかいかな?」
ふしぎに思った末っ子のルックは、次の自分の誕生日に巨木の下でずっと見張って待っていようと決めました。

ところが、いつまで待ってもだれも来ません。
心配になったルックが涙を落とすと、ボノロンがあらわれてーーー
・・・・・・・・・・

魔法使いかな、サンタさんかな…?
ふしぎなプレゼントの贈り主は、実は近くにいるのかも。
例えだれからかわからなくても、思いのこもったプレゼントは気持ちが相手にも伝わります。

ご家族やお友だち同士でプレゼントを贈りあうことの多いこの時期。
相手の笑顔を思い浮かべて贈りものを考えることはかけがえのない時間ですね。

WEB読み聞かせの担当は声優の千葉繁さんです。



お父さんお母さんの世代では、アニメ『北斗の拳』のハイテンションなナレーションでおなじみですよね。
かつて「語り」の勉強もされていた千葉さんの読み聞かせ、必聴です!!

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ボノロン×くまモン×風まる スリーショット!

こんにちは!

先日、こんな奇跡のコラボレーションがありました!

熊本県PRマスコットキャラクターの「くまモン」と
熊本県高森町のマスコットキャラクター「風まる」が
ボノロンといっしょに記念撮影




これは、ボノロン編集部の関連会社が運営する飲食店「ZENON SAKABA」(ゼノンサカバ )のオープニングパーティの一幕です。

熊本県の「あか牛」や「天草大王」といったお肉やお野菜が産地直送でいただけるお店が吉祥寺に開店。ボノロンもオープンのお祝いにかけつけていました。

パーティには熊本県高森町の草村町長が激励に来てくださいました。くまモンと風まるも、草村町長の応援についてきたら…偶然そこにボノロンが!…というわけです。


左から風まる、草村町長、くまモン、ボノロン


ボノロンの世界観も熊本・阿蘇の大自然がもとになっていることもあって、熊本県とは深いつながりがあります。
いつかくまモンと会えたらいいな〜と思っていたら、こんなにすぐ叶ってしまいました。

くまモン、風まる、いっしょに遊んでくれてありがとう!また会おうね〜!!



ちょこっとCMです。
「ZENON SAKABA」(ゼノンサカバ )は本日11月28日(水)17時にオープン!
店内では漫画家さんのサインウォールが飾られていたり、原哲夫先生・北条司先生の描き下ろしイラストワイングラスでドリンクが飲めたり、自分で炭火焼体験ができるお楽しみもあります。吉祥寺にお越しの際は、ぜひのぞいてみてくださいね。


ボノロン作画の永山ゴウ先生のサインもあります!見つけられたかな?

ゼノンサカバ HP





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文化の違いを受けいれられる?『山の上の宝ばこの巻』

こんにちは!

ボノロン10月号はすっかり秋景色。
ちょっと大人っぽいカラーの表紙になりました




今回のお話の主人公は、
海で育った男の子と山で育った男の子。
好きな食べものも遊びも違うので、
お互いを受け入れられないようです。


・・・あらすじ・・・
むかしむかし――――
海にかこまれた南の島に、
ガジュマルの巨木がありました。
最近、山の村からひっこして来たロパは、
まだひとりも友だちができません。



海の食べものがきらいで、
泳ぐことができないロパを見て、
村で一番からだの大きい男の子カイは
「弱虫!」と言ってはやしたてます。

ロパだって、本当は山で遊ぶのが大好きな少年。
「もとの村に帰りたいなぁ…」
巨木に涙を落とすとボノロンがあらわれ、
願いを叶えてくれると言います。
でもボノロンはひとつだけ条件があると言って、
ある地図を渡すのでした――――
・・・・・・・・・・

生まれ育った場所や長い歴史によって文化はさまざま。
最初は違いに戸惑ってもそこは同じ人間同士。
うれしい・楽しい・悲しいという感情は共通です。

日常の中で、相手も同じ感情であるとわかったら…
緊張した心もほぐれますよね。

違いを楽しめる方が、豊かで楽しい日々になるはず!
そんな気持ちがこもったお話です。


このお話をやさしく包み込むように読み聞かせてくれたのは
声優の生天目(なばため)仁美さん!
インタビューでは、生天目さんが体験した
とある異文化についても語ってくれました。


こちらからお楽しみください!



毎年10月号に掲載している絵画コンクールの結果発表は、
今年から締め切りが1ヶ月伸びたため
次号12月号(12月15日配布)での発表となります!

ご応募いただいたみなさま、
もう少しだけお待ちくださいね〜
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小さいけれど勇敢なパートナー『ねこの船長の巻』

こんにちは!

今年の夏は本当に暑い〜〜〜
ボノロン8月号は涼しげな海の表紙!
みなさまに少しでも海の爽やかな風が届きますように



今回はボノロンのお話の中で初登場の動物、猫が主人公です。
しかもこの猫、自分のことを船長だと思いこんでいるようで…?

・・・あらすじ・・・
むかしむかし、いっそうの船にアルという
年老いた猫が一匹乗っていました。

アルは、ねずみ取りのために乗せられていましたが、
自分のことをこの船の船長だと思い込んでいます。



ある日、嵐におそわれた船は座礁してしまいます。
船に穴があき、このままでは沈んでしまう…
アルは、意を決して海に飛び込み、
港まで助けを呼びに行こうとしますが
途中で力尽き、海の底に沈んでしまいました。

そこへ、ボノロンがあらわれてーーー
・・・・・・・・・・

実際に猫は船の守り神と呼ばれ、人間と一緒に海を旅していたそうです。
長い航海の間、きっと船員たちの心も癒していたに違いないですね。

SNSで猫の写真を見ない日はないし、
日本では猫の飼育数が犬を超えたとも。
世間では猫ブームと言われていますが、
「ブーム」なんて言葉はちょっと怖いなと思います。

人間に寄り添い、癒しや希望を与えてくれる小さな命。
いっしょに暮らすパートナーとして迎えいれる時には
責任を持って最後まで大切な存在として飼育してくださいね。


WEB読み聞かせの担当は声優の堀内賢雄さんです。



アメリカのテレビドラマ「フルハウス」ジェシー役の日本語吹替をはじめ、
アニメ「真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝」のトキ役等、多方面で活躍中
かっこよくて男性的な読み聞かせにドキドキ…!

こちらからお楽しみください!
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自然の偉大さから学ぶ「えいゆうの木の巻」

こんにちは!

しとしと雨の季節になりましたね。
雨が続くと家を出るのがおっくうになりますが
自然の生きものたちにとっては貴重な恵みの時間です。

ボノロンたちも雨やどり




6月号のお話は『えいゆうの木の巻』。
お話の世界では、大雨が続いて大変な状況になっているようです。

・・・あらすじ・・・
むかしむかし「えいゆうの木」とよばれるカシの巨木がありました。
根はむき出し、今にもくずれそうな地面の上でふんばって立ち続けています。



そのまたむかしーーーー
この巨木は木が青々とおいしげる山に立っていました。
山のふもとにある村の男の子レンはカシの巨木が大好き。
レンは赤ちゃんの頃、この巨木のうろの中にすてられていたのです。

レンはやさしい村人に育てられますが
成長すると毎日のように巨木といっしょに過ごします。
レンにとって巨木はお母さんのような安心する存在だったのです。



大雨が何日も降り続いたある日のこと。
山くずれが起きそうになり村はパニックに。
みんなが逃げる中、レンはただひとり、巨木へ向かうのでした…。
・・・・・・・・・・

このカシの巨木のように、過酷な状況でも葉を茂らせている木は
現実の世界でもたくさん存在しています。

逆境でも工夫をして生きる道を探す木。
自然界には私たちが学ぶべきことが数多くありますね。


WEB読み聞かせは『鋼の錬金術師』(MBS)の
主人公エドワード・エルリック役など声優だけでなく
舞台等でも活躍中の朴璐美(ぱくろみ)さんが担当です!



朴さんは舞台前になると役柄をイメージしたお花を活けているそう。
お花選びは役作りという興味深いお話を語ってくれたインタビューも!

WEB読み聞かせはこちらから



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にっこり写真と『4人きょうだいのリレーの巻』

こんにちは!

東京ではもうすっかりお花見の時期がおわり、
青々とした新緑が心地いいですね

ボノロンの世界では今が満開のようです



花びらにまざって「第10回ボノロンにっこりフォトアルバム」のお写真がひらひら♪
4月号では、表紙と誌面にて応募いただいた一部をご紹介しています。

毎年、編集するのがとっても楽しみな写真発表号
1枚1枚すみずみまで目を通していますよ~
家族の恒例行事です!とおっしゃってくださる方もいてうれしいです。
年に一度、読者の皆さまとごあいさつをしている気分でつくりました!




おはなしは『4人きょうだいのリレーの巻』。

テーマはずばり、「チームワーク」!!


・・・あらすじ・・・

むかしむかし―――
クスノキの巨木のある村に4人のきょうだいとお母さんがくらしていました。



しっかり者の長男アムは、仕事に忙しいお母さんの代わりに家のことを手伝っています。
3人の弟たちはそんなアムに甘えっぱなしです。

ある日、村の子供かけっこ大会に4人は出ることにしました。
大会の賞品は木靴。
お母さんの誕生日にプレゼントしたいのです。

でも、3人の弟たちは一生懸命練習しようとしません。
アムはひとりでがんばろうと夜遅くまで練習していましたが大会前日に足をケガしてしまいます。

3人の弟たちは大ピンチ!
さあ、レースはどうなってしまうのでしょうか…。

・・・・・・・・・・

だれかひとりが無理をして勝っても、チームで勝った、とは言えないかもしれません。
アムはケガをしてしまったけど、もしかしたらそれでよかったのかも…?

この4人きょうだいは、かけっこ大会で成長しますよ!
ぜひ4月号をお手に取って、活躍を見届けてくださいね♪



WEB読み聞かせはアニメ『銀魂』(TX)の神楽役などで大活躍中の釘宮理恵さんです。



今回の読み聞かせもチームワークのひとつだとおっしゃっていた釘宮さん。
チームの中では縁の下の力持ちでいることを心掛けているそう。

自分の役割を認識して、どう役に立てるか考えて行動することが良いチームづくりのひとつかもしれませんね。

WEB読み聞かせはこちらから!



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ひとりで悩まないで!「くせっ毛のキャルの巻」

こんにちは!

立春も過ぎ、ちょっとずつ日ものびてきましたね。
春の訪れをまちわびる一方、
大雪で大変な思いをされている方も多いと思います。
心よりお見舞い申し上げます。
どうか皆さまお身体をご自愛ください。


さて、2018年第1号のボノロンは「くせっ毛のキャルの巻」。




・・・あらすじ・・・

むかしむかし―――
アカシアの巨木のある村に、キャルという女の子がいました。

キャルはひどいくせっ毛に悩んでいて、
他の女の子のまっすぐできれいな髪を見るたびに
落ち込んでしまうのです。



「うんと長くのばせば、重さでまっすぐになるんじゃないかしら」
そう考えたキャルは、顔も見えなくなるほどまでに髪をのばしました。

そのけっか、村の男の子にからかわれ、
ますます自信をなくし、笑顔が消えていってしまいました。

あらわれたボノロンに、キャルはすてきな髪型になれるよう願いますが
ボノロンは意外な行動に出て…?

・・・・・・・

実はボノロンにも、他のタスムン族とは違う部分があるとか。
今号ではじめて明らかになります。

いつも目にしていたあの場所に、そんなひみつがあったとは!
今後、その特徴を活かしたお話がうまれるかも…?

そして、おひさしぶりのあのキャラクターも登場。
悩むキャルのためにみんなが工夫をこらして解決していきます。

悩みは口に出すことで、気持ちがぐっと楽になると思います。
ひとりで抱えることが一番つらいこと。
もし今悩みを抱えている方は家族・お友だち、
公園の木でもいいかもしれません、
自分ではないだれかに、そっと打ち明けてみてくださいね。


WEB読み聞かせは声優の伊藤かな恵さんが担当!
アニメ「花咲くいろは」(MX)で主人公の松前緒花役を演じています。



小柄な伊藤さんがご自身のことを語ってくれたインタビューも必読です!

WEB読み聞かせはこちらから!
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雪のふらない村でおきた奇跡『春の雪の巻』

早いもので、2017年もあとわずかですね。

年末にむけてあわただしくなりますが、
ボノロン12月号で心をほっとゆるませてください

『春の雪の巻』本日より配布スタートしております!



淡いパステル色で、まさに「春の雪」なイメージ。
寒いはずの雪景色がなんだかほっこりあったかく感じます♪

今回の表紙、「ボノロンおいしそう!」なんて声も?
降りかかる雪が粉砂糖に見えなくもない…
そういえば、12月はケーキの時期でもありますね♪

お友だちや家族と過ごすことの多い12月。
あそびのページ「あそんで!ボノロン」では
ボノロンすごろくあそびをご紹介しています。

どうぞ楽しい年末年始をお過ごしください。


・・・あらすじ・・・

むかしむかし―――
一年中あたたかい春の村がありました。

コニファーの巨木のそばの病院に
入院している男の子パーレは、
となりのベッドの女の子ミラとなかよし。

本が好きなミラは、いろんなおはなしを
パーレに聞かせてくれるのです。

今日は、雪のふる町のおはなしを
はじめようとしました。
でも、パーレは雪を知りません。
この村には雪がふらないので
見たことのある人はいませんでした。



ミラは「水よりもつめたくて、
白い、ふわふわしたもの」と教えます。
窓から見える遠くの山のてっぺんには
白い雪が見えました。

その夜、ミラは高熱を出してしまいます。
パーレはあわてて、ミラのために
水よりもつめたい雪をとりに行こうと、
病院をぬけだすのですが…。

・・・・・・・

WEB読み聞かせの担当は
『名探偵コナン』で江戸川コナン役でおなじみの高山みなみさんです!



なんと警察官になりたかったという高山さん。
「探偵」にはなれたけど…?ご自身のことをお話してくださったインタビューも合わせてごらんください!

WEB読み聞かせはこちらから




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