シネマコミュニケーター高橋裕之のシネマズキ!

レギュラー出演ラジオ FMGIG「マインドシアター」
FMaiai「シネマ感」 FMハイホー「シネマライナー」

ある新作映画に使われている「恋のマイアヒ」最初期バージョン

2017-01-29 22:19:03 | シネマコミュ二ケーター
恋のマイアヒ最初期バージョン
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意外とラストが驚愕?『マギーズ・プラン -幸せのあとしまつ-』

2017-01-27 22:11:41 | シネマコミュ二ケーター
『マギーズ・プラン -幸せのあとしまつ-』予告編30秒
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「耳をすませば」より「千と千尋の神隠し」かな?(過去記事)

2017-01-27 22:08:59 | シネマ(J・アニメ)
あれほどヒットしたのに
今夜の放映に関して
検索が増えてるね。

この作品は娘と観に行った。
大阪梅田にまだ三番街シネマ1があったときに。

ジブリ作品もまあまあ見てますが
この作品から?一般受けが広がりましたね。

個人的には「紅の豚」が好きですが・・・

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関ジャニ∞横山裕出演明日公開「破門」の小林聖太郎監督デビュー作「かぞくのひけつ」(過去記事)

2017-01-27 22:06:15 | シネマ(邦画~2011)
大阪・十三を舞台にした
「かぞくのひけつ」
昨年は朝のテレビ小説「芋たこなんきん」で
大阪が舞台
来年公開の「おばちゃんチップス」は
大阪のミナミ代表作品なら
こちら「かぞくのひけつ」は
大阪のキタ代表。

十三を舞台に
人情物語、現代版「夫婦善哉」が
繰り広げられます。
夫婦間の話だけではなく
息子、賢治を取り巻く
愛情、友情、人情も
しっかりした形で描かれています。

この作品は
ほんとうに「コミカル」という表現が
似合います。

笑かそうとしているのではないけど
自然体な、内容、演技が
笑いを誘いますよ~

大阪以外でどうやろ?
十三以外でどうやろ?という疑問はありますが
関西の人には見ていただきたい作品です。

映画の中に出てくる映画館
「第七芸術劇場」で観ているという
不思議なリアル体験もでき
劇場を後にしたら
ロケ現場を歩いて帰るという
臨場感も体験できます。

まだまだ上映中です。

喜劇が少なくなった邦画界
昔「寅さん」を正月に楽しんでいた方には
そのピンチヒッターとして
楽しませてくれる作品です。

出演の秋野陽子さんの演じる
女性像に共感できます。
あの人もゲスト出演しています。

「第七芸術劇場」




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昨日見た!映画『SING/シング』「にんじゃりばんばん」きゃりーぱみぱみゅ

2017-01-27 22:01:28 | シネマコミュ二ケーター
『SING/シング』「にんじゃりばんばん」楽曲使用シーン本編クリップ映像
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昨日見た!映画「アサシン クリード」予告G

2017-01-27 21:48:25 | シネマコミュ二ケーター
映画「アサシン クリード」予告G
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昨日見た!映画『ラ・ラ・ランド』エマ・ストーンが歌う「AUDITION」

2017-01-27 21:46:07 | シネマコミュ二ケーター
映画『ラ・ラ・ランド』エマ・ストーンが歌う「AUDITION」
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辻岡正人&高橋裕之

2017-01-26 00:14:57 | シネマコミュ二ケーター

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高橋裕之テレビ小説 「芋たこなんきん」で、全国区デビューしていた!

2017-01-25 22:54:17 | bobbys☆h メッセージ
※動画、画像
NHK「芋たこなんきん」10月7日放送分より

平成18年10月7日土曜日
午前8時28分


全国区エキストラアクターで、デビューしました!

「芋たこなんきん」第6回放送分です。



静止画像は・・・

赤い腕章を付けた記者の隣の
女の人の左 となりです。
カメラを持ってます。
ちょうど振り向いたところの
カットだったので「ばっちり」
映ってます。

それに「声」も拾われていました。
女の人の「まだまだ」と言うセリフに
重なった状態で「まだまだ」と。

次のカット
室内からのシーンにも
顔半分映ってます。

でもよーくみーて
よーく考えると
不思議な事が
実はあるのです。
なんだと思いますか?
答えがわかれば
コメント欄に書いてくださいね。

撮影期間2日
撮影時間6時間で
あれだけの登場です。

かなり編集されてました。

お次は明日月曜日
はじめの方の登場予定です。

今度はエキストラも
4人に減っているので
アップ確率高いかも?

何分エキストラですから
カットされているかもね?

7:3ワケの高橋裕之でした。

国村準さんと
同じシーンで登場できて
非常に光栄です。

国村さん、感じのいい人です。
藤山直美さんも
元気いっぱい!
現場を盛り上げてます。
香川京子さんは品がありました。

現場の雰囲気がいいから
こんな楽しいドラマが
出来るんですね。

あっ、スタジオパークでも
このシーンが登場しました!!!!!

芋たこなんきんを見てる人は
クリックをお願いします。

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トキノマキナ(TOKINOMAKINA)MV [yuria type-D]

2017-01-25 22:40:28 | bobbys☆h ミュージック
トキノマキナ(TOKINOMAKINA)MV [yuria type-D]
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好きやなあこの曲Michael Davidson - Turn It Up (Extended Dance Mix)

2017-01-25 22:39:44 | bobbys☆h ミュージック
Michael Davidson - Turn It Up (Extended Dance Mix)
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実は「象印マホービン」ネットCM動画に出演してました!(2007年記事)

2017-01-25 20:55:26 | bobbys☆h メッセージ
リクナビ2008用の
「象印マホービン」の
企業PR・CM動画です。

<作品名>「ジャー」

<作品概要>
・とある企業(象印)の会議室
課長、主任、女子社員、若手男子社員そしてポットが
新たなるアイディアを考えている。

ポットは次々と
アイディア(お湯)を発し
みんなは大喜び・・・




<撮影裏話>
リクルート大阪支社にて
撮影しました。
エキストラのつもりが
きっちり演技を要求されました。
高橋の役は
実生活でなったことのない”課長役”
自主練習のあと
次々に本番が行われました。
本当は台詞もあったのですが~

実際にはポットがない(CG)のですが
あるように演技するのが大変でした。

エキストラといったら
主役級の後ろにいるだけだと思ったら
今回の様なこともありました。

エキストラから大根役者に
進出したかな?




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シネマコミュ二ケーター原点話(2006年記事)

2017-01-25 20:46:56 | シネマコミュ二ケーター
主任講師 疋田先生のもと
勉強して1年
とりあえず「シネマコミュ二ケーターコース」
基本科が終了しました。

いよいよ4月からは専科が始まります。

9月の卒業向けてがんばります!!!

<お世話になった講師の方々>

東野ひろあき先生
映画「UDON」でお忙しくなりますね。

森川みどり先生
※やっと名前覚えていただけたかな?起承転結で話ができるようにしまーす!!!

三木真理子先生
試写会のMC勉強になります~

田口美幸先生
※早口にならないように気をつけます。

辻 則彦先生
※授業以外の飲み会で色んな話をお願いしま~す。

ANN先生
※先生の教えで?姿勢が良くなったかも?

桂 小春團冶師匠
※B級映画の小噺?をまた聞けるのでしょうか?

シンデレラエクスプレス 渡辺先生
※元気つけられるメールをありがとうございます。


専科でもよろしくお願いいたします!

興味のある方「CB」で映画を学び楽しみませんか?

<基本科コース・思い出の授業記事>

※プロローグ※

今年の5月17日から
「CBシネマコミュ二ケーター学院」に通っています。
学校に通うのは3年ぶりです。
前回は「WINスクール」にDTP講座に32回通いました。
今回はシネマコミュ二ケーター養成講座基礎科に40回通います。

「シネマコミュ二ケーター」とは、映画紹介者のことです。
第2の浜村純さんをめざすには、歳をとりすぎかな?

※疋田先生※

5月17日は初講座、
どんなメンバーでやるのだろう?
自分が一番年上かな?
不安を胸に始まります・・・

男性5人、女性4人が6期生でした。
1回目の先生は放送作家の疋田哲夫先生。
説明会の時に話をお聞きしていたので、親近感を感じました。
講義内容も納得のいくものでした。
入学して良かったと思う1日でした。

「いつも引き出しを多く持つことが大事!」

※東野先生※

3回目4回目の授業は東野ひろあき先生でした。
マルチに活躍されている方です。
先生からも「引き出し」を多く持つように教わりました。
4回目の授業終了後先生とともに
6期生全員で飲み会などを開いていただいて感謝しております。

ちちんぷいぷい月曜日担当されてます。

※ANN先生※

6回目の講義は、
パリコレにも出演したことがあるモデルのANN先生です。
先生の今までの半生記(若いのに~)の
苦労話や成功話などを聞きました。
人間味あふれる方で。親近感を感じました。

※山田先生※

先週と今週の授業は、山田典昭先生でした。

ブログ作成の授業です。
いい気になって開設していたこのブログも
みていただきました。

細かい指導もあり、反省し
過去に書いた記事も微妙に変更したのですよ。
わかってくれましたか?

少し読みやすくしたつもりですが、どうでしょう?

この後も勉強し、読みやすく
人気のあるブログにしたいと思います。

※桂 小春團冶師匠※

今週の授業は、桂 小春団冶師匠でした。

B級映画をよくご覧になると聞いていたので
何が飛び出すか楽しみでした。

さすがに、あまり見られていない作品が
出てきました。

知っていたのは「カフス」と「マイドク」でした。
たぶん題名を聞いて説明できる人は少ないでしょう?

でも今日はまた違った切り口からの
映画に関する件が学べて良かったです。

※渡辺先生※

渡辺先生と言ってもピンとこないでしょ?
松竹芸能の「シンデレラエキスプレス」のあの方です。

映画が凄く好きな方で、
映画談義、裏話を聞きました。

※田口美幸先生※

今週の授業は
タレント・レポーターなどの肩書きを持つ
「田口美幸先生」でした。

先生を囲んでのフリートークの発表会?
俺も発表し
ためになるコメントをいただきました。
今後、人の前で映画の紹介をするときは
今回の成果が現れるように努力します~

※三木真理子先生※

今週の授業は、MCで有名な三木真理子先生でした。
年間300本の映画をご覧になってます。

三木真理子先生のMCは「サハラ」の試写会の時に拝見させていただいたので
バイタリティーあふれる方と言う印象をもってました。

授業もさすがです・・・
今までにない緊張感が漂ってました。

自分の名前をいうところからやられてしまいました。

「たかはしひろゆき」ではなく
「たかはし ひろゆき」と自分をアピールしないと
いけないのです。
授業の時はあまり感じなかったのですが
違うときに先生にいわれた通り
「こんにちは たかはし ひろゆきです」と言ったら
アナウンサーみたいだと言われました。
なるほど・・・

先生からは映画の歴史等をお聞きし
それから予告編を見て
見たくなった映画の説明と理由
それに最近のおすすめの作品の紹介と
いった授業内容でした。

俺の説明は×

ポイントを摑んで紹介するのが
よいそうです。

ブログの作成、まとめ方などを
教わってきましたが
その成果がブログに現れるといいのですが。

※福井先生※

厳しいと聞いていたのですが
なんのその・・・

さっぱりした頼りになる先生でした。

角川春樹の話もしていただき有難かったです。


この先生の感性にはついていけると思いました。

みなさんに提案「邦画」を観ましょう!

そして次の区別ははっきりしてください。

「映画」とは劇場で見るのをいうのです。

「ビデオ」はビデオ
「DVD」はDVDです。

今年何本の映画を観ましたか?と聞かれたら
劇場で観た本数のみを答えてください。

※辻先生※

辻 則彦(つじ・のりひこ)のプロフィールは
演劇・映画ジャーナリスト。
1952年大阪生まれ。
『演劇界』の劇評、
『レ・プリーク』『トップステージ』のインタビュー記事、
劇団四季の会報誌『ラ・アルプ』などに執筆。

辻先生からは書き物の課題が出て
その文に関してコメントをいただき指導していただきました。

2回の授業でbobbyshiroが書いた作品です。

「映画好きは映画化」

舞台と映画化になった作品は多数ありますが、
自分は映画好き人間なので映画化された作品を
中心に観ていて舞台はさほど多く観ていません。

舞台と映画の両方を見た作品を数えてみれば
「コーラスライン」「ピーターパン」
「アマデウス」「ロミオとジュリエット」の
4作品でした。

上記の中では「コーラスライン」だけが
舞台を忠実に映画化された作品と思われます。
この作品に関しては、どちらをとっても
”感動した”という実感がありません。

「ピーターパン」この作品の映画化は
ディズニーのアニメでクラッシュック的に
なっており、「ピーターパン・2」なる
勢いで作ったのもありましたが
やはりこの作品は
ミュージカルの方のフライングシーンが
「ピーターパン」を象徴しています。

「アマデウス」は
映画のほうはアカデミー賞を受賞し
見ごたえのある作品でした。
そして舞台の「アマデウス」も
冒頭から意表をつき
ストップモーション的な動きもあり
感動ものでした。

「ロミオとジュリエット」
映画はディカプリオ主演で話題になり
舞台は蜷川作品で話題になりました。
やはり本家のオリビアハッシーの
本当の「ロミオとジュリエット」だと
勝手に思っています。

こうしてみても
舞台=映画 の関わりは難しい。
どちらの方がいいかというのは
観る側の感覚で決まると思います。
いい内容の作品は
どちらで表現しても素晴らしいですね。

舞台化=映画化

すべては原作の持つ魅力が
どちらにふさわしいかにかかっています。


※「踊る大走査線 THE MOVIE」の
テレビ放映を受けて


「登場人物が多いとヒットする?」<改正版>

今年「交渉人・真下正義」「容疑者・室井慎次」と
2本のスピンオフ映画が公開された
”踊るシリーズ”の第1作目
「踊る大走査線 THE MOVIE」が
先週テレビ放映されました。
公開時大ヒットを記録し
第2作目の「レインボーブリッジを封鎖せよ!」は
実写邦画映画のトップのヒットを記録しました。
何故、このシリーズがヒットするのだろう?

それは登場人物が多いということ・・・
さらにその登場人物にしっかりとした
人物像がありエピソードがあるからだと思う。
刑事側にしてもそれなりに苦悩があり
同様に犯人側に置き換えても苦悩があり
それが人間ドラマとして成立しやすいので
観客の気を惹くのかもしれない。

だからスピンオフ映画も製作されるし
意外と刑事物はシリーズ化しやすいと思う。

10月22日(土)から公開される
「まだまだあぶない刑事」の
”あぶない刑事シリーズ”は
苦悩とまでいかないが
各人物にしっかりとしたドラマがあると思う。
「まだまだあぶない刑事」に登場する犯人も
苦悩による復讐という目的=ドラマがあった。

刑事と犯人、それに協力する仲間が多いほど
映画の内容は膨らんでいくと思う。

ふとこの間のテレビ放映を観て思った。

「レインボーブリッジを封鎖せよ!」も
テレビ放映されますね。楽しみ楽しみ・・・

☆超大作の文でした?
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KOBerrieS♪ 「ポートタワー」 ミント神戸2F

2017-01-22 23:31:24 | bobbys☆h ミュージック
KOBerrieS♪ 「ポートタワー」 ミント神戸2F
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映画情報番組シネガッチャ 特殊造型の世界

2017-01-22 02:11:00 | シネマコミュ二ケーター
映画情報番組シネガッチャ 特殊造型の世界
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