boban のんびり 株日記

備忘録です。主に株関係、欧州サッカーなど

2014-6-27

2014-06-28 | 2014












コメント
この記事をはてなブックマークに追加

成長戦略のあらまし

2014-06-24 | 2014


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

騰落レシオは歴史的高値へ

2014-06-23 | 2014






コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2014-6-20

2014-06-20 | 2014
騰落レシオなどの指数には過熱感もあるので、調整一服も、その後は上昇か、下落か??。

売買代金が2兆円を維持できるか??
















コメント
この記事をはてなブックマークに追加

米FOMC、やや速めの利上げペース想定:識者はこうみる

2014-06-19 | 2014
2014年 06月 19日 08:04 JST ロイター

[18日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)は18日まで開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、予想通り債券買い入れ額を月額100億ドル縮小し、350億ドルにすることを決定した。

市場関係者の見方は以下の通り。

●今夏は市場不安定化へ

<ランドコルト・キャピタルのマネジング・パートナー、トッド・ショーエンバーガー氏>

会見後に、市場は持ちこたえていた。だがアナリストの反応をみると、米連邦準備理事会(FRB)はもはやセーフティーネットではないというムードが見受けられるようになると思われ、今年の夏は(市場が)不安定化する見通し。

テーパリング(緩和縮小)と地政学的な影響のはざまで、下振れしやすい軌道に入っている。

●極めて緩和的な姿勢維持

<アクション・エコノミクスのマネジングディレクター、キム・ルパート氏>

政策面で変化はない。引き続き経済動向を見極める姿勢。ハト派の多くは景気回復が本物で、適切な軌道に乗っているという確信を得たがっており、依然として極めて緩和的なスタンスを維持している。

●長期FF金利予想の低下が最大の変更点

<LPLフィナンシャルの投資ストラテジスト、アンソニー・バレリ氏>

100億ドルの追加緩和縮小は広く見込まれており、大きな変更はなかったが、全体的にはハト派な印象だ。

最も大きな変更は、長期フェデラルファンド(FF)金利見通しが4.00%から3.75%に低下したことだ。

だが米債券市場は今年春の上昇局面で、おおむね織り込み済みだ。長期FF金利の見通し低下を相殺したのが、目先の利上げペース予想が速まったことだ。2015年末時点のFF金利見通し(中央値)は1.125%、2016年末時点の見通しは2.5%にそれぞれ切り上がった。

ただ今週に入り、よりタカ派的な内容を予想する声が高まっていたため、全体的にはハト派的な内容と言えるだろう。

国内総生産(GDP)予想については低成長が見込まれているが、インフレ率見通しは、最近の消費者物価指数(CPI)統計を踏まえると実際のインフレ率を過小評価している可能性があり、上方修正される公算が大きい。

●QE年内終了、フォワードガイダンスに一層依存

<アリアンツSE(カリフォルニア州)の首席経済顧問、モハメド・エラリアン氏>

今回の決定は米連邦準備理事会(FRB)が年内、着実に量的緩和(QE)を終了させる方向性を示唆しているが、長期失業率の著しい改善に必要な景気回復の達成などに向け、FRBは引き続きフォワードガイダンスに基づく政策に一段と依存せざるを得ないだろう。

●ハト派へ傾斜、石油価格高を懸念か

<ウェルズ・ファーゴ・ファンズ・マネジメントの首席ポートフォリオ・ストラテジスト、ブライアン・ジャコブセン氏>

声明内容自体は完全に予想されたものだ。成長の勢いが盛り返し、労働市況が総じて改善したとFOMCは判断したが、まだ完璧な状態ではない。

より興味深いのは、利上げ開始時期についてだ。わずかながらも、よりハト派に変化した格好だ。2016年の利上げ開始を予想したメンバーは、前回が2人だけだったが、今回は3人になった。新しいメンバーのせいか、在任中のメンバーが考えを変えた可能性がある。

FRBが、前回会合よりややハト派色を示したことは、株式相場に非常にプラスだろう。

ハト派への傾斜は)イラク情勢やウクライナ問題に伴う、石油価格の高止まりに関係しているのではないか。石油価格の高止まりは、成長の重しとなる傾向があり、FRBの回復予測へのリスク要因の1つとなる恐れがある。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ウクライナは期限過ぎても債務未払い、供給停止も=ガスプロム

2014-06-16 | 2014
2014年 06月 16日 16:57 JST ロイター

[モスクワ 16日 ロイター] - ロシア国営天然ガス会社ガスプロムは16日、ウクライナがこの日0600GMT(日本時間午後3時)の返済期限までにロシア産ガス代金の債務を支払わなかったと明らかにした。また、ウクライナに供給するガスについて、前払い制に移行すると表明した。

声明でガスプロムはまた、ウクライナ国営天然ガス会社ナフトガスが6月供給分のガス代金を支払っていないと公表し、ガス供給を停止する可能性を示唆した。

「ガスプロムは現行契約の内容に沿って、モスクワ時間午前10時からナフトガスへのガス供給を前払い制に移行した。今日からナフトガスは、支払い済みの分だけロシア産ガスを受け取ることになる」とした。

またガスプロムは、欧州の顧客にはガスの「全量」供給を継続すると表明。ナフトガスはウクライナ経由で欧州に輸送する必要があるとした。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

スカウト名乗り女性を誘った朝日新聞記者を逮捕 しつこい路上勧誘の疑い

2014-06-14 | マスゴミ
2014.5.10 01:20 産経ニュース


 東京都新宿区の路上でスカウトを名乗り、女性にしつこく声を掛けたとして、警視庁は10日までに、都迷惑防止条例違反(しつような勧誘)の疑いで、朝日新聞長野総局記者の山田雄介容疑者(35)を現行犯逮捕した。

 同庁によると、山田容疑者は「ナンパしたかった」と供述している。

 逮捕容疑は8日午後3時20分ごろ、新宿区新宿3丁目の路上で、女性に「スカウトですけど、興味ありませんか」などと言いながら約60メートルつきまとい、しつように勧誘した疑い。

 朝日新聞社広報部によると、山田容疑者は当時、休暇中だった。「本社の記者が現行犯逮捕されたことを、重く受け止めています。事実確認を急ぎます」とコメントしている。


★★★
朝日新聞記者を起訴猶予 軽犯罪法違反
2014年5月20日05時18分 朝日新聞デジタル


 東京地検立川支部は19日、東京都迷惑防止条例違反(しつような勧誘)容疑で警視庁に現行犯逮捕された朝日新聞長野総局の記者(35)について、軽犯罪法違反の罪で不起訴処分(起訴猶予)にした。

 記者は今月8日午後、東京都新宿区新宿3丁目の路上で、女性に「スカウトなんですけど、興味ありませんか」などと言いながら60メートル近くつきまとったとして現行犯逮捕された。

 調べに対し、記者は「女性に声をかけたのは間違いないが、目的はナンパだった」と話していたという。14日に処分保留で釈放されていた。


★★★ 
 なお、wikipediaより

起訴猶予処分(きそゆうよしょぶん)とは、被疑事実が明白な場合において、被疑者の性格、年齢及び境遇、犯罪の軽重及び情状並びに犯罪後の情況により訴追を必要としないときに検察官が行う不起訴処分である(刑事訴訟法第248条、事件事務規程(法務省訓令)第75条2項20号)。

なお、被疑事実につき犯罪の成立を認定すべき証拠が不十分なときは「嫌疑不十分」の主文により、被疑事実につき被疑者がその行為者でないことが明白なとき又は犯罪の成否を認定すべき証拠がないことが明白なときは「嫌疑なし」の主文により、不起訴処分の裁定がされることになっている(事件事務規程第75条2項17号18号)。

なお、起訴猶予の場合には前科ではなく前歴として記録に残り、後に別件で起訴された場合にそれが情状証拠となる。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2014-6-13

2014-06-13 | 2014













コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2014-6-11

2014-06-12 | 2014
上値抵抗ラインと下値支持線




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

景気の現状と予測

2014-06-12 | 2014
景気ウォッチャー調査より




コメント
この記事をはてなブックマークに追加