タネの縁側  

偏見に満ちております。どなたの参考にもなりません、各自でお確かめいただきますよう御願いいたします。

さあ、姿勢を正して。

2018-07-30 | 韓流
「トッケビ」英訳はゴブリンになってる。
前から見たい観たい、久しぶりに韓流ドラマに手が伸びた。

だってコン・ユだもん。
以前は知らないけど、コンユは常に正しい人であるわけだ(イメージがね)

キム・ゴウン、剛力とか安藤さくらとか、一重まぶたはカワイイの証拠顔(前にも書いたような薄い記憶)

脚本家キム・ウンスク 過去に夢中になったことのある、たった一つの韓流「シークレット・ガーデン」の作家だった。
ツボなんだな、日本の少女漫画がベースにあると思う、そこがダメな人はダメかも。
憧れの相手はツンデレとか、少女の細かい心理描写とか、逆境で大した取り柄はないけど、心はキレイだから、ちゃんといいことがありますよ、みたいなね。
シークレット・ガーデンでヒロインが住んでいた同じアパートが改築(笑)されて、また出てきた(東大門から徒歩15分くらいらしい(ロケ地検索)。
嬉しい。
横の急な階段、ヒョンビンが足の長いのを自慢して通り抜けるのを邪魔していた。



シークレット・ガーデンのアヨン(ユ・インナ)が大好きで、今回はやる気のないチキン屋の店主(経営状態には存続不可能な店だと思う( ̄□ ̄;))



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サイトから
高麗時代の英雄だったキム・シン(コン・ユ)は、若き王の嫉妬から逆賊として命を落とす。その後、神の力によって“不滅の命”を生きる“トッケビ”となってしまったシン。彼を永遠の命から解き放つことができるのは“トッケビの花嫁”と呼ばれる存在ただ一人。そして900年以上の時を経たある日、シンは女子高生ウンタク(キム・ゴウン)と出会う。ウンタクはシンがトッケビであることを見破り、自分こそがトッケビの花嫁だと主張するが、半信半疑のシン。一方、シンの家臣の子孫であるユ・ドクファ(ユク・ソンジェ)が勝手にシンの家を死神(イ・ドンウク)に貸し出したせいで、シンと死神の男二人の奇妙な同居生活がスタート。そこへ親戚から厄介者扱いされていたウンタクが押しかけてきて賑やかになるシンの家。天真爛漫なウンタクと過ごすうちに、“不滅の命”の終わりを望んでいたはずのシンの心は揺らぎ始める。同じ頃、死神はウンタクのバイト先のチキン店の社長、サニー(ユ・インナ)と出会う。シンはウンタクに、死神はサニーに振り回されながらも、それぞれに芽生えた恋心を自覚。やがて、シン、ウンタク、死神、サニーの4人の恋と数奇な運命が動き始める。

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コンユのこのドラマのスポンサーの家具屋さん(?)がコンユをCMに起用。
ドラマが始まるや、ありゃりゃ、売上30%上昇したそうで。
番組の最後に出るスポンサーの多いこと多いこと。
そのスポンサーの商品、サービスはドラマに必ず使われるから、スポンサーのCMドラマなんだそうだ。
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