タネの縁側  

偏見に満ちております。どなたの参考にもなりません、各自でお確かめいただきますよう御願いいたします。

2回目

2018-05-12 | TV
「パシフィック・リム」(Pacific Rim) ギレルモ・デル・トロ監督
2013年公開
公開当時、名古屋中川コロナという、自宅から相当遠い映画館で3Dだか4Dだかで見た。
その特別料金のせいで、風やら 振動、雨など作品とは別のところに気が散り、、
ガンダムみたいなヒトが入って操縦するロボットと太平洋から突如現れる怪獣と戦う作品で、芦田愛菜はすごいわ、の記憶に残っている。
さっきこのブログ内を検索したら
一回目の感想
あ、結構楽しめてました(笑


金曜の夜、日本語吹き替えで見ていたら、前よりはっきりとよくわかるので、
ふむふむと最後ま見た、途中で字幕にした。

ロボットの手がちぎれても全体の電気系統に支障がないらしいし、
こんな最新機種なロボットでも剣を使ったり、格闘したりせねばならんというのにホッとしたり(何故だか)



結論 TV画面だと理解度が高まる年代らしい。
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