MORI@今日このごろ

島津亜矢さんを応援しています。亜矢姫のことや日々の出来事を気が向いた時に・・・

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中馬のおひなさま

2007-02-28 09:47:50 | 出来事

先週木曜日、仕事で名古屋行った。こちら方面に来たときは安城市に住んでいる姉夫婦のところへお邪魔して近くの観光地へ行くことが多いのだが、今回は「足助」というところで沢山のおひなさまが公開されているというので行ってみることにした。

ここ足助は「香嵐渓」という紅葉の有名なところでもあり、実は三年前にも来た事がある。その時は9月だったので残念ながら素晴らしい紅葉をみることはできなかったが渓谷沿いを散策して森林浴を楽しんだ。

おひなさまは足助の商店街の店舗と一部の民家(約130箇所)に展示されている。古いものは江戸時代に作られたものありおひなさまの歴史を見ることができた。さすがに古いものは着物や台座は色あせているが人形の顔はつやがあり手入れが行き届いていることが伺える。おひなさまが展示されているお店の中には小さな人形や小物を作っているところもありそれを購入することもできる。少し風が冷たかったが快晴の良い天気の中、目の保養をさせてもらった。

安城の姉夫婦の家に帰りPCを開くとなんと岡崎市の亜矢友「みづは様」も同じ時におひなさま見学に行かれていたらしいということが判明。みづは様とはお会いしたことはないのですが掲示板やメールで時々お話をさせて頂いてます。それにしても奇遇でした。







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BS日本のうた

2007-02-05 11:13:44 | 亜矢姫

昨日、久しぶりに島津亜矢さんが「BS日本のうた」に出演した。昨日放送の収録は大分県臼杵市で1月18日に行われたのだが、島津亜矢さんは収録の一週間前に風邪による体調不良でコンサートを延期しており復帰後の最初の仕事が「BS日本のうた」の収録だった。そのようなこともあり今回は少し不安な気持ちで見ていた。

収録時の模様は会場で生観覧された方のレポートで大体わかってはいたのですが、やはり自分の目で見ないと・・・。しかし、さすがは亜矢姫です。本人的には絶好調ではなかったかもしれませんが、そんなことは全く感じられません。赤い振袖もよく似合ってました。

「BS日本のうた」は1998年に始まり開催回数は270回を超えています。その中で島津亜矢さんは半分近くの115回も出演しています。これはすごいことです。この番組が亜矢姫を育ててくれたと言っても過言ではないと思います。最近でこそ島津亜矢さんの出演回数は減少しましたが、これは特定の歌手だけ突出しないようにという配慮がされているのだと思います。いつも亜矢姫の出演があればうれしいのですが、やはりバランスも必要だと思いますからいたし方ありません。でもその分待ち遠しさが募り楽しみも倍増するような気がします。

4月以降の新年度も「BS日本のうた」は継続されるようです。ほっとしています。最近はNHKさんも受信料不払い等で予算削減を余儀なくされているので少し心配していました。島津亜矢さんを育ててくれたこの番組はこれからもずっと継続してもらいたいと思います。勿論、受信料もちゃんと払いますよ。

8月に広島で「BS日本のうた」の収録が予定されています。まだまだ先のことですが亜矢姫の出演を願っています。
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亜矢姫、危機一髪!

2007-02-02 22:37:39 | 亜矢姫
今日の朝、とんでもないニュースが飛び込んできた。「島津亜矢さんが交通事故に遭ったらしい」。まさか!と思っているうちにネット上のニュースや掲示板で次第にその状況が明らかになってきた。

しかし、その状況を知れば知るほど憤りがこみ上げてきた。しょうもない女を追っかけ回していたテレビ局のクルーを乗せていたタクシーと衝突したらしい。どちら側に非があるのか詳しいことはわからないが、我々にとってはどうでもいいような人間を大勢の報道陣が追っかけまわす価値があるのでしょうか。まさかそんな女に金払ってまでテレビ出演なんかさせるのではないでしょうね。

そして最もあきれたのは事故を起こしたクルーのテレビ局のコメントが「取材方法に問題はなかったと考えています」というコメントだけだったことだ。怪我をした人間がいるのだからその人に対してのコメントがあってしかるべきではないでしょうか。大怪我でもしていたら大変なことになっていたのに。相手が大物芸能人とかだったら平身低頭するのでしょうけど・・・

それにしても島津亜矢さんはとんだ災難でした。軽症ということで予定されていたコンサートはなんとかやり遂げたということですが、大変だったことだと思います。直筆のコメントが後援会ホームページに掲載されましたが、それを読むにつけ「頑張れ、亜矢ちゃん」と叫びたくなります。

これからもスケジュールびっしりで休む暇もありません。鞭打ちの後遺症が残らないことを願っています。この言葉しかありません「頑張れ、亜矢ちゃん!」
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