MORI@今日このごろ

島津亜矢さんを応援しています。亜矢姫のことや日々の出来事を気が向いた時に・・・

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

早春

2018-03-15 09:03:39 | ガーデニング
今年の冬は近年まれに見る大雪と低温でした。我が家でも水道管の破裂、蛇口や継ぎ手からの水漏れ等の被害が出ましたが、その厳しかった冬も終わり徐々に春らしくなってきました。雪も日陰の一部を除き殆ど溶けました。昨年11月に植えつけたチューリップも順調に育っています。

昨年の作業です。ミニ耕運機で畑を耕してから腐葉土、肥料を入れて再び耕します。

 

耕した畑をレーキ等で整地してから数本の糸を張り、デザインに従って球根の植え付け位置に小さな穴をあけていきます。

 

その位置に植え付け機具で穴を掘り一球一球植えつけていきます。穴の深さはだいたい球根3球分です。約1000球の球根を植え付けたので二日間くらい掛かりました。

 

ここからは今年の作業です。3月に入り畑一面を覆っていた雪もなくなり地面が顔を出すとチュリーップの芽が少しだけ頭を出していました。これから暖かくなるにつれてどんどん成長していきますが、成長するのはチューリップだけではなくて雑草も成長します。この段階ではまだそんなには多くはなかったのですが、このくらいでやっておかないとあとでえらいめに遭うので早めにやっています。草取りの後、株元に肥料を蒔いて水遣りをします。この作業も全て人手作業なので二日くらい掛かりました。

 

今日現在ではこんな感じです。昨年は鹿に葉をかじられたの今年は電柵で囲みました。また、今の成長時期に乾燥すると草丈が十分伸びなかったり、花の重みで茎が折れたりするので水遣りは欠かせません。

 

順調にいけば4月15日前後には見ごろになると思います。さて、今年のデザインは?
コメント

関東遠征記

2018-03-08 15:36:44 | 亜矢姫
昨年9月以来の関東遠征でした。勿論、島津亜矢さんの追っかけなのですが今回の目的はこれです!
               
  

昨年9月くらいに「歌縁」の情報が入り、当初はこのイベントのみチケットを手配していたのですが、今年1月に「NHKのど自慢チャンピオン大会」のゲスト出演が決まり、なんと「歌縁」と同じ3月3日ではありませんか。こんなチャンスはめったにないので、早速「のど自慢」の観覧募集に応募したところ入場券をゲットすることができました。そして、もう一つは成田山詣でです。こちらも亜矢さんと深い関わりがあるのです。

3月3日、午前7時過ぎに自宅を出発して地元の道の駅から高速バスで広島駅へ、そして10時前の新幹線に乗り東京駅には14時前に着きました。神田駅の近くにホテルを予約していたのですが、チェックイン可能は15時以降なので荷物だけホテルに預けて武道館に向いました。今回は東京で勤務している会社時代の後輩を誘っていたので地下鉄の九段下で待ち合わせました。自分も3年半くらいの東京勤務時代があるのですが九段下で降りたのは初めてでした。九段下から武道館へ向う道は上り坂になっているのですが「これがあの九段坂か」と思いながら歩きました。

武道館に到着してほどなく開場になり会場内に入ったのですがお客さんはまばらでした(ちょっと客入りが心配)。自分達の席は南東のスタンド席で1階席最前列というとても見やすい席です。チケットは後援会で購入したので周りの席には10名くらいの亜矢友様もいらっしゃいました。隣の亜矢友様とお話しする中で、「のど自慢の座席指定券も15時から交換なので先にNHKホールで指定券をもらってからこちらに来るみたいですよ」と言われて、そう言えばそういう手もあったなと思ったのですが、やはりそれなりに早く並ばないとこちらに来るのが遅くなるので、広島など遠くから来る場合は難しいですね。

 

16時の開演時間が近づきふと場内を見るといつの間にか多くのお客さんで埋まっています。武道館はMAXで14000人くらいが収容できるみたいですが、今回のステージ構成では8000人くらいのようです。ステージ左右の見切り席(恐らく販売されていない)以外はほぼ満席でした。15時45分くらいからオープニングアクト(前座)として「たんこぶちん」という女性ロックグループの演奏がありましたが、ちょっとついていけないという方も多かったのでは?自分もですが(笑)。

今年の「中島みゆきリスペクトライブ『歌縁』」の出演者は8名です。最初は新妻聖子さん、現在、妊娠中ということでイスに腰掛けたままでの歌唱でした。次は中村中さん、昨年も感じたことですが独特の雰囲気をお持ちの方です。昨年のライブには亜矢さんから花も贈られていました。三人目は半崎美子さん、ショッピングモールの歌姫としてブレークされた方です。今年は亜矢さんも立たれた国際フォーラムホールAでコンサートも行われるようです。四人目は平原綾香さん、見た目はお嬢様という感じですが、トークでは意外とぶっちゃける方でした。亜矢さんと同じくこのあと「のど自慢」のゲスト出演でNHKホールへダッシュしなければなりません。

ここまでで出演者の半分が終わりましたが、時計を見るとすでに17時半近くになっていました。このペースでいけば全員が終了するのは19時近くになってしまいます。「のど自慢」は19時半からの生放送です。亜矢さんも気が気ではないでしょうけど、追っかける私たちも気が気ではありません。五人目はクミコさん、この方も昨年に引き続きなのですが、体形のわりに迫力のある歌を歌われます。六人目は高畑淳子さん、ご自分で「ピョンチャンオリンピック級の歌手の方の中に何でお前がいるんだって思われているでしょうね。私もそう思います」と言って自虐ネタで笑わせていました。

そしてやっと亜矢さんの出番です。「命の別名」「歌姫」「誕生」を歌われたのですが、「命の別名」以外は初めて聴いた歌です。特に「誕生」という歌が良かったです。いずれまたSINGERシリーズの1曲として収録されることを期待しています。他の歌手の方は曲間でのトークは割と長めだったのですが、亜矢さんは時間が押していることもあってか、2曲目と3曲の間にほんの2分程度トークされただけでした。亜矢さんが終わった時点で時計は18時30分でした。

最後は研ナオコさん、ナオコさんは中島みゆきさんに18曲も提供してもらっているのですね。そういうこともあってこの「歌縁」では取締役級の立場ですね。ナオコさんの歌を聞きながらこのまま最後まで居たら「のど自慢」の放送開始に間に合いそうになかったので、申し訳ないと思いながら途中で退席しました。最後にフィナーレとして全員が再登場してトークと「時代」の合唱があるのは知っていたのですが、それは後日のテレビ放送に期待することにしました。(昨年と同じくCSのファミリー劇場で5月に放送される予定です)。



武道館を出て大急ぎで九段下から表参道で乗り換え神宮前からNHKホールへダッシュしたつもりが途中でちょっと道に迷ってしまい、座席券を交換して席に着いたのは放送5分前の19時25分でした。そして、19時30分開演、出演者及びゲスト歌手の皆さんがステージに勢ぞろいです。亜矢さんと平原綾香さんも何事もなかったかのように笑顔で並んでおられました。後で聞いた話ですが二人とも最後のフィナーレまで残られていたそうです。(お二人のブログによるとNHKホールに入られたのは亜矢さんは5分前、綾香さんは3分前だったそうですね)。それにしても3階席の15列目って正に断崖絶壁からの眺めですね(笑)。

 

今回のチャンピオン大会には14名の方が出場されているのですが、その中の3名は亜矢さんに関係がありました。亜矢さんは昨年6月11日に千葉県流山市、9月24日に熊本県阿蘇市で開催されたのど自慢にゲスト出演されているのですが、その時のチャンピオンが両方ともチャンピオン大会に出場されています。そして、もうひとりは8月20日に八王子市で開催された回に亜矢さんの「海鳴りの詩」を歌われてチャンピオンになられた方です。

亜矢さんに縁の方が三人もグランドチャンピオン大会に出場されているだけでも凄いって思うのに、その中の二人、阿蘇市の加藤さんがグランドチャンピオン、八王子市の神田さんが「海鳴りの詩」で優秀賞、これって出来すぎじゃないかって思いますよね。亜矢さんもお二人に対して涙涙でしたが、それを見ている私たちも涙目でした。

21時に終演となって亜矢友のみなさんと駐車場横で30分くらい待っていると私服に着替えた亜矢さんが私たちの前に来てくれました。「今日は武道館からこちらに移動したんでしょ。大変でしたね」と労って頂きましたが、亜矢さんの方がもっと大変だったと思います。のど自慢のリハーサルのために午前中に一度NHKに入り、その後、武道館で「歌縁」、そしてまたNHKですからね。

出待ち後、神田まで移動して後輩と遅い夕食を取りながら旧交を温めました。結構、バタバタでしたが楽しい一日でした。

翌日は東京発7時過ぎの電車で成田に向いました。天気も良くて絶好の成田山詣で日よりです。8時半くらいに成田駅に着いて参道を歩いて新勝寺を目指しました。参道沿いには沢山のお土産屋さんが並んでいてとても賑やかです。

 

歩くこと約15分で総門が見えてきました。そして総門をくぐって真っ直ぐす進むと仁王門です。

 

仁王門を抜けて少し急な石段を登ると目の前に大本堂が現れます。亜矢さんと成田山のご縁は4年くらい前に遡ります。「成田山開基1080年の記念の歌を唄わせて頂く事になりレコーディングをしました」ということをブログに書かれて、作曲された船村徹先生と新勝寺の御住職様(と思しきお方)との3ショット写真を掲載されていました。その後はこのことに関しては何もなかったのですが、開基1080年となる今年2月3日にはここで亜矢さんも豆まきをされました。そして3月10日には亜矢さんも出席して「成田山開基1080年祭記念 奉祝歌発表会」が開催されます。本当はこちらにも参加したかったのですが、広島から2週連続の関東遠征はさすがにきついので、今回の機会を利用してお参りだけすることにしました。



新勝寺に着いたのは9時前後だったのですが、境内の参拝客はそんなに多くはありませんでした。というのもこんなに早く来たのには訳がありました。成田山では六ヶ所でご朱印を頂けるのですが、当日は日曜日だったので参拝客も多くてご朱印をもらうのにかなり並ぶことが予想されたので早めに行くことにしたのです。

まずは大本堂で参拝してご朱印帳と御本尊不動明王の御朱印を頂きました。その後、出世稲荷(荼枳尼天)、釈迦堂(釈迦如来)、光明堂(大日如来)、醫王殿(薬師如来)、平和大塔(不動明王)の順でお参りしました。各お堂間は長くても200mくらいなので約1時間半くらいで全てのご朱印を頂くことができました。やはり朝早かったことが良かったのか多いところでも4~5人が並んでいただけでした。ただ、全てその場で手書きですからそれなりの時間は掛かります。それにしてもどのご朱印も達筆で素晴らしいものですね。

 

その後、境内を散策したのですが天気も良くてさわやかな気持ちになりました。まだ満開ではありませんでしたが梅林もきれいでした。境内の一角には「毎月大護摩修行者御報芳名」という大きな表示板があり、そこには個人名や会社名の書かれた木札が掛けられています。その中に亜矢さんのお名前もありました。どんな修行をされたのでしょうか。

境内各所の受付、案内所、お札授与所などには成田山だより「智光」という小冊子が置かれていますが、三月号の表紙には豆まきをしている亜矢さんがどーんと載っています。この冊子は無料で頂けます。また、成田山のホームページから申し込んでも無料で送って頂けるようですが、継続して購読するには購読料が必要になるようです。そしてこの冊子の隣には「むぞらしか」も置かれていましたよ。

 

「健康長寿(この年になるとお願いはこれしかありませんね)」の御守りを購入し、おみくじを引いたら「大吉」でした。気分がよかったので、僅かばかりではありますが御志納させて頂いて成田山を後にしました。

来る時はJRだったのですが、帰りは京成電車にして浅草の浅草寺に寄り、こちらでもご朱印を頂きました。それにしても浅草はなんと外国人観光客の多いこと、仲見世通りなどまともには歩けないほどでした。

 

同じ日に開催された2つのイベントに亜矢さんが出演して、両方を観覧できるなんて二度とないかもしれません。今回の関東遠征はとても充実した2日間でした。
コメント (1)

今年のチューリップ

2017-05-04 16:34:05 | 出来事

うれしいことに今年もNHKの番組で採用されました。


今年は約1000球の球根を使いました。


昨年はアルファベットで「AYA」という文字だったのですが、今年は漢字で「亜矢」と「CARP」をデザインしてみました。花が咲く前はこんな感じだったので上手くいくと思ったのですが・・・


やはりちょっと欲張りすぎました。漢字はもっと大きくしないとだめですね。来年は「亜矢」だけでシンプルにいってみましょうか。

コメント

中島みゆきリスペクトライブ「歌縁」

2017-02-21 15:43:49 | 亜矢姫


亜矢さんがこのリスペクトライブへ出演するという情報が出たのは昨年9月頃でした。少し迷ったのですがこのようなライブはなかなか観覧できるものではないと思って行くことにしました。このチケットは昨年もすぐに完売となる人気公演だったようですが何とか入手することが出来ました。但し、26列目でしたが。

2月19日、朝起きると家の前は真っ白で10センチくらいは積もっていましたが、この程度であればなんとか車も動かせそうだったのでホッとしました。新富士駅周辺では新幹線の車窓からきれいな富士山が見えました。

 

池袋のホテルにチェックインしてからすぐに地下鉄で渋谷に向かいました。渋谷駅からBunkamuraのオーチャードホールまでは10分弱です。既に開場時間になっており沢山の人が会場内に入っていました。意外と観客の年齢層が高そう(笑)。当日は全国14箇所の映画館にライブビューイングとして同時生中継されるので、会場内にはテレビカメラが6台くらい設置されていました。



17時30分、開演時間になりましたが会場は暗いままです。いつもの亜矢コンでは緞帳が上がって開演となるのですが、この会場にはそんなものはありません。暗闇の中から朗読のような声が聞こえてきました。トップバッターは中村中さんです。名前くらいは知っていましたが、テレビも含めて拝見するのは初めてです。声量もありなかなか迫力のある歌でした。

二人目は華原朋美さん、この人はテレビで何回か拝見したことがあります。意外と言っては失礼ですがここまで力強い歌い方をされるとは思いませんでした。華奢なイメージがあったのですが、とても良かったです。ただ、話す声はかわいらしくてなんといっても天然ぶりは最高です(笑)。

三人目はクミコさんでしたが、亜矢さん以外のメンバーでこれまでにリアルで拝見したことがあるのはクミコさんだけです。2008年12月に大阪城ホールで開催された「BS日本のうた」で亜矢さんと共に出演されていたからです。クミコさんも見た目は細いのですが、声量のある歌は聴き応えがありました。

そして次は亜矢さんでした。「15歳でデビューして天才と言われた・・・」というナレーション(室井滋さん)で紹介された亜矢さんの一曲目は「紅灯の海」です。この歌はアルバム「Singer1」に収録されているので何度も聴いていますが、生歌は初めてでした。他の歌もそうですが、亜矢さんに限ってはCDよりも生歌の方がいい!。

一曲目が終わってトークがあるのですが、その中で「みゆきさんの曲は、力強くて、繊細で、奥行きがあります」と言うことを話されました。そして今回のリスペクトライブに出演するに当たってスタッフの方から歌の希望を聞かれたので、一曲はお母さんが選んだ「紅灯の海」、そしてもう一曲はこれまで歌ったことのない歌に挑戦させて頂きたいということで「命の別名」を選ばれたそうです。

「命の別名」・・・歌のタイトルからして凄いと思いましたが、この歌を亜矢さんはどのように歌われるのか、聴くほうが緊張してしまいました(^^;)。これまでご本家も含めて聴いたこともない歌ですから、何がどういいのか良くはわからないのですが、感覚的に素晴らしいとしか言いようがありません。亜矢さんの力強い歌声がズンズン響いてきました。

続いては一青窈さん。この人は「ハナミズキ」で有名ですからよく知っていました。でも、テレビで見るのとライブでは少しイメージが違いました。歌にもよるのでしょうが、今回は前かがみで歌ったり、ステージの上に座り込んで歌ったりとエンターテイメント振りを発揮されていました。勿論、歌もとても良かったです。

そして、大竹しのぶさん。実は昨年の紅白歌合戦に出場されるまでは、大竹しのぶさん=歌手というイメージはありませんでした。しかし、紅白の「愛の賛歌」もそうでしたが、今回の二曲も素晴らしいものでした。失礼ながらここまでの歌唱力、声量があるとは思っていませんでした。

出場歌手7人のトリは研ナオコさんです。今回歌われたのは定番中の定番の二曲「あばよ」と「かもめはかもめ」でした。テレビ等では何度も聴いた曲ですが生では初めてです。ナオコさん特有の気だるそうな歌声がなんとも言えません。でも、本人曰く「この歌い方はストレスが溜まるのよ」。そしてトークでは会場大爆笑でした。芸能界広しと言えども、中島みゆきさんをここまでいじれるのはナオコさんくらいでしょう。

ナオコさんとバンドスタッフが退場して会場が暗くなりました。このまま終わりってことはないよね、と思っていたらアンコールを促す拍手が始まりました。拍手は二分くらい続いたでしょうか。今度はステージ上に全員揃って登場しました。ナオコさんを中心に楽しいトークがあったのですが、その中でナオコさんが亜矢さんを絶賛して下さいました。亜矢ファンとしてはこんなにうれしいことはありません。最後に皆で「時代」を歌ってお開きとなりました。楽しいトークを含めてライブ全体のことはmihana223さんと言う方のブログに詳しく書かれています。mihana223さんのブログ

今回は一人二曲だけでしたが、めったに経験できない楽しいライブでした。5~6人の亜矢友様にもお会いしましたが、宇和島の満次郎さんもお元気でお越しでした。お会いした皆様、ありがとうございました。

コメント (2)

航空写真

2017-01-10 09:03:26 | 出来事
年が明けて早10日が過ぎました。遅ればせながら本年もどうぞよろしくお願いします。
相変わらず忘れた頃の更新になるかもしれませんが、「今日この頃」を書いていきたいと思います。

さて、新年最初のブログネタはこちらです。Googleマップの航空写真で自宅周辺を見ていたら偶然発見しました。昨年の「AYAチューリップ」が見事に写っているではありませんか。まだ、咲き始めの頃だと思いますが、それでも「AYA」の文字がはっきり見えます。昨年の4月15日~20日前後に撮影されたものだと思われますが、本当にいいタイミングで撮影されたものです。



昨年、紀州の亜矢友様から「来年は三反くらいの広さに植えて亜矢ちゃんが乗った飛行機から見えるようにしたら」と言われたのですが、紀州のおいやん様、いかがでしょうか(^^)v。このくらいの広さでも我が家の真上を通ってもらえれば見えるかもしれません(笑)。
コメント