灰皿猫の日々是放言暴言ブログ~難癖・厭味が怖くてブログが書けるか!!~

結果的に世間に喧嘩を売ることになろうとも、想ったことを正直に、素直に。

核を造ることは出来るというけど

2017年10月31日 22時31分57秒 | スポーツ
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ネットに流れるお笑い韓国軍シリーズを見る限り、造っても使い物にならない
というか、造れば造るほど自爆しそうなだけのような気が…
日本はねぇ、造ろうと思えば造れる能力はあると思うけど、ごちゃごちゃ五月蠅いのが
多いから難しいだろうな…秘密裏に造ってもらいたいくらいだが。
 
…それくらいの余裕が日本に欲しいね。
所詮、どこぞの誰かさんが主張するような〝平和〟なんて砂上の楼閣に過ぎないんだから。
お前らも道連れに出来るんだけどねぇ…というレベルの対策、準備があってこそ、いわゆる
平和な状況が生まれるのが現実なんだモンね…異論があっても無視するけど。






NYT「韓国、核弾頭4300個を製造可能…自主的な核武装論の拡大を懸念」

10/30(月) 13:10配信

中央日報日本語版

韓国が核弾頭4300個以上を作ることができるとニューヨーク・タイムズ(NYT)が28日(現地時間)、報じた。

NYTは北朝鮮の核放棄の可能性が小さくなり、韓国内核武装に賛成する声が高まっているとしてこのように明らかにした。

NYTは米国科学者連盟の報告書を引用して韓国の核兵器製造能力を分析した後、韓国が保有した24個の原子炉から出る再処理物質でプルトニウムを抽出すれば核弾頭4300個以上を製造することができると説明した。

また、韓国が1970年代と80年代に2回にわたって秘密裏に核兵器開発を試み、2004年には韓国科学者が国際原子力機関(IAEA)に報告せず核物質を再処理して濃縮したことがあるとNYTは報じた。

また、韓国がその気になれば核兵器を作ることができるが、米国の圧力で核兵器を作っていないと評価した。

NYTは北朝鮮の核放棄の可能性が小さくなり、韓国をはじめとする日本・オーストラリア・ベトナムなど周辺アジア諸国で自主的な核武装論が拡大していると懸念した。

韓国の場合、自主的な核武装に対する賛成が60%、戦術核再配備に対する賛成が70%という世論調査を紹介し、これには米国の核傘に不満があると付け加えた。しかし、文在寅(ムン・ジェイン)政府は戦術核再配備と自主的な核武装の可能性を一蹴していると伝えた。

同時に、NYTは日本も核兵器6000個を作ることができる核物質を持っており、1~2年以内に製造可能だと評価した

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逆に、なんでそこまでムキになってムラカミハルキに文学賞を取らせたいのかが理解できんのだが…

2017年10月31日 18時31分17秒 | スポーツ

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まぁこればっかりは個人的な好み、フィーリングがあるから絶対じゃないが、
あれの作品がノーベル文学賞に相応しいとは思えないので、むしろどうして
そんなにしてまでアレを評価したがるのかがね…。





ノーベル文学賞、そこまでして村上春樹を避けたいのか 11月号 早稲田大学教授・石原千秋

 

 ノーベル文学賞がカズオ・イシグロに決まった。昨年ボブ・ディランに決まったときには「こういう手があるのか」と思ったが、今年は「こうまでして避けたいのか」と思った。もちろん、村上春樹のことだ。「文学界」では、沼野充義が選考委員会は村上春樹文学の女性の書き方がお気に召さないようだと指摘し、都甲幸治はアメリカでは村上春樹はもう終わっていると指摘している。いずれにせよ、ノーベル文学賞はいわば直木賞系にシフトしたことになる。

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おシナさま批判は許しません!

2017年10月31日 14時31分17秒 | スポーツ

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という、ニューズウィークの方針発表でした(大笑)





中国崩壊本の崩壊カウントダウン

10/27(金) 17:37配信

ニューズウィーク日本版

問題を抱えた中国経済は早晩崩壊する――根拠なき崩壊論に訪れる曲がり角

一世を風靡した「中国崩壊本」が今、曲がり角を迎えている。

中国崩壊本とは「中国経済は数々の問題を抱えており、早晩破綻する」と主張する書籍や雑誌のことだ。いわゆる「反中本」の中でも、主に経済に論考が限定されている。アメリカにも存在するが、日本での出版数が圧倒的だ。

「世界第2位の経済大国を自称するが、統計はごまかしが横行している。実際のGDPははるかに少ない」「軍事費や治安維持費が右肩上がりに増えており、高成長を維持できなければ国家が破綻する」「中国の暴動・ストライキの数は年10万件超。成長率が下がれば国が持たない」「不動産バブルは既に限界」......といった個々の事象を基に、中国経済が立ちゆかなくなると結論付けるのが一般的だ。

05年の反日デモ、08年の中国製冷凍ギョーザ中毒事件、10年の尖閣諸島沖中国漁船衝突事件、12年の日本政府による尖閣国有化に伴う反日デモと、日中間で衝突が起きるたびに中国崩壊本は出版されてきた。

曲がり角を迎えている最大の理由は、10年以上前からオオカミ少年のように「間もなく崩壊する」と言い続けたのに中国経済が一向に崩壊しないからだ。「崩壊詐欺」とも批判を浴びている。

そして、本の売れ行き自体も低調になった。「あの手の本には一定の支持層がいるが、大きく売り上げを伸ばすためには中国との『事件』が必要」と、中国崩壊本を何冊も手掛けてきた日本人編集者は言う。「現在、日中関係は安定しているので、ある程度は売れるもののそれ以上の大きな伸びは見込めなくなった」

このような本が売れた背景には、日本社会の変化がある。00年代以降、排外主義的な傾向が強まり、「ネトウヨ」と呼ばれるネット右翼が台頭。ナショナリズムによりどころを求める風潮も広がった。

しかし中国崩壊本を買っていたのは彼らだけではない。ネトウヨ層の中核は実は40代とされるが、彼らは主にネットを利用し紙媒体とは隔絶した空間に生きている。出版社によれば、崩壊本の主要読者層は60代前後。著名作家の本は確実に1万部は売れる。

出版不況の中、一定数が売れるので書店も販売スペースを確保し、平積みして陳列する。日中間でトラブルや事件が起きたときに「中国のことを知りたい」と書店に訪れた一般読者が、大々的に並ぶ中国崩壊本を手に取る――というサイクルが成立してきた。

こういった本には制作コストの安さというメリットもある。多くの場合、経費をかけた現地取材をすることなく、中国国外で活動する反共産党の中国語メディアの記事をネタに複数の中国ウオッチャーが対談。それを書き起こした内容を編集して書籍化されている。

例えばよく使われる「中国の治安維持費は国防費をしのぎ、経済成長率を上回るペースで毎年増加している。治安維持費の増加に中国経済は耐えられない」というネタは、もともと香港紙が14年頃に取り上げ始めた。11年に中国政府の「公共安全支出」が国防費を上回ったことが、「治安維持費と国防費が逆転、外敵よりも人民を敵視する中国政府」という文脈で広まった。

しかし、公共安全支出は警察、武装警察、司法、密輸警察などの支出の合計。密輸監視を治安維持費と呼ぶべきかどうか疑問が残る。また警察関連が公共安全支出の約半分を占めているが、16年は4621億元(約7兆8600億円)と対GDP比で0.62%にすぎない。ちなみに日本の警察庁予算と都道府県警察予算の合計は3兆6214億円、対GDPで0.67%だ。

<中国のGDPは公表値以上?>

中国の経済統計が捏造されているとの指摘も定番だ。ただ統計制度の未成熟ゆえ、逆にGDPを過小評価している可能性もある。公式統計に把握されない地下経済はどの国にもあるが、制度が未成熟な途上国ほど規模は大きくなる。中国の地下経済規模は先進国以上とみられ、これを加算したGDP規模は統計を大きく上回るかもしれない。

論理的に統計の矛盾を突き、崩壊論を導こうとする著者もいる。経済評論家の上念司は『習近平が隠す本当は世界3位の中国経済』(講談社)の中で、輸入量と実質経済成長率の相関が不自然な点から、中国の統計は捏造であり、そのGDPは今でも日本以下だと主張する。これに対し、神戸大学経済学部の梶谷懐教授は「実質経済成長率を算出するためのデフレーター(物価指数)が不正確なことに起因している。ごまかしではない」と批判する。

崩壊本も代わり映えのしない内容の繰り返しではさすがに飽きられるように思えるが、それは大きな間違いだ。

嫌韓・反中のネット掲示板では、日々似たような情報が繰り返し論じられる。議論や新たな情報の収集が目的ではなく、ただひたすらに会話を途切れさせないこと、コミュニケーションを続けることが目的化している――と、社会学者の北田暁大は著書『嗤う日本の「ナショナリズム」』(NHK出版)で指摘する。中国崩壊本も同じことで、読者にとって新しい情報や議論はむしろ邪魔かもしれない。

出版不況で書籍も雑誌も発行部数は激減している。新書の場合、20年前は初版2万部が当たり前だったが、現在では1万部ならいいほうだ。売り上げが減れば制作費を削らざるを得ない。中国崩壊本は、書き下ろしより短期間・低コストで作ることができる対談本が多数を占める。

一定数の売り上げが見込め、かつ制作コストも安い中国崩壊本は出版社にとってありがたい存在だ。「物書き」たちもひたすら高潔であろうとすれば、自著の出版は永遠にできない。

「少し過激なタイトルを付けることで、それなりにしっかりした内容の本が出せるのなら、必要悪だと割り切っている」と、前述の編集者は言う。「日本で海外事情を紹介する本は全く売れなくなった。海外関連の本を出さないと割り切る選択肢もある。ただ、日本人には海外に関する知識を身に付けることが必要ではないか」。「羊頭狗肉」ならぬ「狗頭羊肉」の戦略といえるかもしれない。

<あと一歩で「反中本」作家に>

中国崩壊本に優れた内容が隠れているケースもある。その好例が在米中国人ジャーナリスト陳破空(チェン・ポーコン)の『赤い中国消滅~張子の虎の内幕~』(扶桑社)だろう。これぞ崩壊本というタイトルだが、同書の前半は著者が89年の民主化学生運動に参加し、弾圧されて亡命するまでの半生を描いた自伝。香港経由での国外逃亡ルートの実態をはじめ、亡命を勧めた公安当局者の話など知られていない内容が盛りだくさんだ。後半は現代中国の分析だが、「消滅」をあおるような記述はない。

ハイレベルで学術的な「中国崩壊」論争も存在する。東京大学社会科学研究所の丸川知雄教授と神戸大学の梶谷は共著『超大国・中国のゆくえ4 経済大国化の軋みとインパクト』(東京大学出版会)の中で、元経済産業省官僚の津上俊哉が書いた『中国台頭の終焉』(日本経済新聞出版社)を批判した。

津上は中国経済の専門家で、安易な崩壊論に与する筆者ではない。丸川と梶谷も津上の分析力を認めつつ、「中国の潜在成長率の積算根拠」「投資過剰による成長行き詰まりがもたらすマイナス要素の大きさ」「人口予測の妥当性」といった、一般読者には理解が難しい専門的な部分に議論を集中して津上の「崩壊論」を批判した。

津上と梶谷はその後もブログで議論を続けたが、一連のやりとりで明らかになったのは中国経済予測の困難さだ。知識が豊富な専門家でも、公式統計や報道が未成熟で、かつ急激に成長と変化を続ける中国経済の正確な予測は難しい。また、専門的な議論は一般読者にはとっつきにくい。その隙間にうまく入り込んだのが、手軽に制作できて読みやすい崩壊本なのだろう。

私はこれまで中国崩壊本は書いたことがない。しかし、共著本の題名を『なぜ中国人は愚民なのか』に変えられ、反中本作家の仲間入りする寸前の経験をしたことはある。

「中国を知りたい」という一般読者がこうした崩壊本を手に取れる状況が続けば、中国に対する正確な理解や分析はいつまでたっても日本社会に広がらない。最近は崩壊本の売れ行きが低迷するなか、過大評価と過小評価のどちらにも振れない客観的な本が出版されるようになってきたが、まだその動きは心もとない。

中国本の売れ筋が変われば、日本の対中認識も変わる。正確な中国認識は日本の「国益」にほかならない。この転換が実現できるのか。書き手と出版社、そして読者も試されている。

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gooブログのお題~たまごかけご飯にちょい足しすると美味しいものは?~に参加してみる

2017年10月31日 10時31分51秒 | スポーツ

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余計なモノは要らない。
醤油だけで充分だ!

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カープな話。中村亘にしたか…

2017年10月31日 06時31分39秒 | スポーツ

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それよりは…という気持ちもあるが、中村奨の指導係にするつもりなのかな?
一応は先輩だし、こっちを切ったら中井が激怒しそうだしね。
アレは中井のお気に入りらしいというし…






広島、26歳の捕手・中村に戦力外通告 09年の育成ドラフト2位

10/30(月) 11:45配信

Full-Count

16年からは支配下登録

 広島は30日、中村亘佑捕手に来季の契約を結ばないことを伝えたと発表した。

 26歳の中村は2009年の育成ドラフト2位で入団。2012年には独立リーグ徳島に派遣された。同年オフ、13年オフ、14年オフと3度自由契約になるも、いずれも育成選手として再契約。16年シーズンから支配下登録となっていたが、1軍での出場はなかった。

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地ぐ酒ぐ2018(※来年の6月第一日曜)な話。

2017年10月30日 22時31分19秒 | スポーツ
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先日、馴染みと勝手に思ってるとある店で飲んでて店主がポツリと
「来年は〇〇さんとやるけぇね」
・・・もう決まってるんですか!?と驚いたけど、更に驚いたのが過去最多の参加店数だった
今年よりも、「来年はもう少し参加店舗が増えるみたいですよ」との証言。
いや、増えるのは良いんですが、カネがキツいな、別腹が必要になるなと思った次第。
まぁ猫は元々そんなに酒には強くないし、行く店飲む蔵を数件前後に固めてるので極端に
増えることはありませんが、毎年全店制覇を目標にしてる方にはしんどいかもねぇ?(^^;)
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相変わらず口先だけの〝やるやる詐欺〟な北チョン

2017年10月30日 18時31分03秒 | スポーツ

広島ブログ


所詮は勝ち目がないから口先だけで世界を恫喝して自己満足に浸ってるテイノーな金ブタの馬鹿国。
本気ならミサイルを発射するカネも燃料も無くても日本が選挙に走ってた間に打ち込んで沈めりゃ済む話を、
それすらせずに沈黙して選挙が一段落したらまた恐喝だもん、ホントに糞な連中だよ、北チョンは。
目的を達したとかも言ってるが、これにしたって予算が無くなったから建前上強弁してるだけで、核を撃つ気も
日本を沈める気も無いのに見栄ばっか張ってご苦労なこったな、チキンハートな金ブタ!




 

「米国の手先、海に葬る」=北朝鮮、トランプ氏訪日前に威嚇

10/28(土) 22:12配信

時事通信

 【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は28日の報道官談話で、安倍政権が11月初めのトランプ米大統領の訪日の際に、北朝鮮の核・ミサイルの脅威や日本人拉致問題を中心議題に据え、圧力強化を求める方針だと指摘した。

 その上で、「米国の手先となり、軽率に振る舞えば、日本の領土は丸ごと海に葬られる」と威嚇した。

 また、先の衆院選で安倍政権が北朝鮮の核の脅威論を説き、日本人拉致問題の解決を訴えたことについて、「世論を誤った方向に導き、権力を維持するのは、日本の反動勢力の常とう手段だ」と批判した。

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そもそも、核が最終兵器的存在になってる以上

2017年10月30日 14時31分05秒 | スポーツ

広島ブログ


廃絶なんて100%以上不可能なコトは現実の世界経済や政治、外交を見知ったら誰だって分かる話。
日本だって被爆国という立ち位置にあるから、無駄と分かってても建前上やらざるを得ないから提出
してるだけ。
アイキャンとかいうくだらん組織がでしゃばってるけど、所詮は自分達の売名行為のためだけだし、
不可能なコトは連中だって分かってるんだけどねぇ…ホント無駄なコトしたがるアホが多いわ。




日本提案の核廃絶決議を採択 例年よりも賛成票減らす 禁止条約推進国は棄権

10/28(土) 11:13配信

産経新聞

 【ニューヨーク=上塚真由】国連総会第1委員会(軍縮)は27日、日本が提案した核兵器廃絶決議案を賛成144票、反対4票、棄権27票の賛成多数で可決した。同種の決議案採択は24年連続。投票参加国が昨年よりも13カ国少なかったが、日本が参加を見送り7月に採択された核兵器禁止条約の制定で中心的に動いた国が棄権に回り、賛成票は昨年よりも23票減らして2002年以来の少なさとなった。

 決議案は「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意の下での一致した行動」が表題。採決では、核保有国の米英仏が賛成し、昨年と同様に北朝鮮、中国、シリア、ロシアが反対した。棄権は昨年より10カ国増加。韓国やイラン、インドに加え、核兵器禁止条約の主導国であるオーストリア、南アフリカ、コスタリカなどが棄権に回った。

 日本は核兵器禁止条約に署名しない意向で、決議では条約には直接触れず、「核兵器のない世界の実現に向けたさまざまなアプローチに留意する」と明記し、各国の「信頼関係の再構築と協力の強化」が重要とした。北朝鮮の核・ミサイル開発を繰り返し非難し、安全保障の重要性を以前よりも強調。一方で、核拡散防止条約(NPT)で核保有国に核軍縮に向けた努力を求める第6条への言及がなくなり、一部の国からは「過去の決議よりも表現が弱まった」との批判も上がった。

 採択後、高見沢将林軍縮大使は、核保有国や、禁止条約の賛同国の大半が賛成したことに「幅広く賛成が得られたことは心強い」と述べる一方、「いろんな意見が出たことも事実。謙虚に受け止めながら、具体的な措置を進めていきたい」と述べ、核保有国と非保有国の共通の基盤作りを目指す考えを示した。

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カープな話。少し気は早いけど背番号をどうするか…?

2017年10月30日 10時31分59秒 | スポーツ

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永久欠番の3、8、15に前田智さんが指名権を持つとされる1を除くと、自由契約や戦力外で空いているのは
5、6、18、29、47、62、64、66、70の9つ(71~93は監督とコーチ)。

90番台(95=バティスタ、96=メヒア、98=佐藤)もいるが、幾ら未知数とはいえドラフト指名ルーキーに
90番台は付けないだろうから、順番に29=中村、47=ケムナ、62=山口、64=平岡、66=永井、70=遠藤
としても良いだろうけど、中村祐や西川、安部、鈴木ら今季の活躍がある程度認められる面々に関しては、
希望すれば彼らの背番号をもう少し若い数字にして、そっちに当てはめるのも手かもしれない。
ペーニャと梵の退団で5と6が空いたことでもあるんだし。

それに、比較的若い番号の選手でも活躍できてなかったら大き目の背番号に代えて奮起を促すというのもアリだろう。
あと、0(上本)があるくらいだから、中村用に00を復活させても良いかもね。
過去の00はあまり大成したとは言い難いのが多いが、そういう不吉なジンクスをも蹴飛ばしてくれることを期待して。

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カープな話。他球団の戦力外を獲るということをしないよなぁ、カープは…

2017年10月30日 06時31分21秒 | スポーツ

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他球団の戦力外通告が出てきてます。
で、思うんだけどカープはこういうところで安く補強することをしないなと…余所が捨てたのを獲ったのも
佐藤くらいだし。
今回のドラフトで、カープは足りないとされる左腕の獲得が無かったことがマイナスポイントという評価も多いが、
12球団で比較するとカープの左腕は江草が引退したがそれでも10人と決して少ないわけじゃない。
ドラフト指名前の育成込みでみれば

ソフバン =18人
西 武  =10人
楽 天  =11人
オリックス=10人
日本ハム= 8人
ロッテ  = 7人
阪 神 =10人
横 浜 =10人
巨 人 =17人
中 日 =13人
ヤクルト=11人

カープの場合、ジョンソンを除く9人はいずれも来年でさえ20代なんだから伸びしろ期待で無理してドラフトで
指名する必要はないし、いざとなればプロの水を飲んできた連中の中から戦力外になったのを格安で
手に入れるという手段も可能だろう。


そういう意味では最大70人という支配下枠の問題はあるがソフバンを戦力外になった左腕3人のうち、
誰か獲っても面白いと思ったりする。特に大隣と山田は本人次第だがショートリリーフとして。
あと、楽天から戦力外になった金刃もワンポイントとかだったら通用するんじゃないかな?

ホントはGの巽と田中がフォームが綺麗だし良いと思ったんだが育成再契約らしいから諦めよう。




ソフトB大隣来季構想外 山田と島袋も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00010001-nishispo-base

巨人12選手に動き、楽天7選手に通達…各球団発表、10月28日の戦力外、契約は?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00090332-fullcount-base

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産経以外は取り上げてない沖縄の公選法違反な話。

2017年10月29日 22時31分06秒 | スポーツ

広島ブログ

 
これ、テレビの前で言ったんでしょうからメディアとしては取り上げない方が不思議な気も
しますが、沖縄で自分達に近い共産党ネタとなると〝腫れ物〟扱いになるのかな?
これが自民候補の宣言になると一気呵成に攻撃するんでしょうに、相手次第では平気で
〝忖度〟するんですね?産経以外のメディアさ~ん!?(冷笑)




公選法違反指摘され共産・赤嶺氏、開き直り「沖縄では慣例的にやっている」

10/25(水) 17:25配信

産経新聞

 22日に投開票された衆院選で、共産党が全国の選挙区で唯一議席を守った沖縄1区の赤嶺政賢氏(69)が、民放テレビの取材に対して自らの公職選挙法違反行為を認め、開き直る発言をしたことが波紋を呼んでいる。選挙となれば無法地帯の如く違反がまかり通るなど「公選法特区」と呼ばれる沖縄にあって、先の衆院選でわけても赤嶺陣営は“やりたい放題”のようだった。もはや赤嶺氏は「選良」にあたらず。腰が重い沖縄県警もさすがに動かざるを得ないと期待するのだが…。(那覇支局長 高木桂一)

 選挙のときに限らず常日頃から「憲法を守れ」と叫んでいる政党が「法律」を守れないのだから、まさに“お笑い共産党”である。

 赤嶺氏の問題発言は、テレビ東京系列が22日夜から23日未明にかけて放送した衆院選特番「池上彰の総選挙ライブ」のなかで暴露された。

 公示前に選挙活動をすることは公選法が禁じる「事前運動」にあたる。番組では、公示前に赤嶺陣営が街中で当人の名前入りの幟(のぼり)旗を掲げたり、街宣車で赤嶺氏を連呼して支持を呼びかけたりする事前運動の“証拠映像”を流したうえで、赤嶺氏に直撃した。

 番組スタッフが「事前運動にあたるのではないか」とただすと、赤嶺氏は臆面もなく、こう答えたのである。

 「沖縄では慣例的に、私だけでなく他党の候補もやっている」

 つまり選挙違反をやっているのは自分だけではない。ほかもやっているから問題ないだろう、という言い草だ。赤嶺氏は「確信犯」なのである。

 むろん、番組にコメンテーターとして生出演していたタレントたちもこの映像を見るや、あきれ果てていた。

 「みんなで渡れば怖くないというのか…」(東貴博さん)

 「(違反は)沖縄だけいいいんだぁ~」(峰竜太さん)

 後日、赤嶺氏の問題発言をネットなどを通じて知った他党の関係者の間で「みんなやっているなんて、われわれを共産党と一緒にするな」「車のスピード違反で警察に捕まったとき『周りもみんな違反してる』と言えば許してもらえるのか」などと批判が噴出していることは言うまでもない。

 現に記者も、赤嶺陣営による事前運動の数々を目撃していた。

 衆院が解散された9月28日以降、公示前だというのに、那覇市内で共産党の街宣車が赤嶺氏の名を連呼して市民らに支持を呼びかける光景は何度も目に入った。記者が同党沖縄県委員会に電話をかけて指摘したら、「担当者」なる人物は「違反していない」と言い張る始末だった。

 また、同市内の選挙事務所の窓ガラスには、志位和夫委員長や小池晃書記局長が公示後に応援弁士として選挙区入りする日程を告知するチラシを外に見えるよう貼り付け、PRしていた。これも公選法に触れるが、違反の疑いは事前運動にとどまらなかった。

 公示後も那覇市選挙管理委員会が市内の方々に設置した公営ポスター掲示板の傍らには、応援団たる翁長雄志(おながたけし)知事と城間幹子那覇市長に赤嶺氏が囲まれた「3連ポスター」が、施設や道路の管理者に許可をとらず立て掛けられていた。ポスターの違法掲示である。

 記者が赤嶺氏の選挙事務所に電話で抗議したところ、「担当者」は「ポスターを掲示する人が事情をよく知らずにやってしまった」と、公党とは思えぬ無責任な言い訳をしていた。

 さらに「結局、選挙が終わるまで放置して逃げ切る考えなのか」と問い詰めると、「担当者」は「違反と分かったものから順次撤去する」と約束した。しかし共産党の違法掲示ポスターが乱立する県都のいまわしい風景はほとんど変わらなかった。

 赤嶺氏が自ら公選法違反を認めたことについて、元共産党員で文筆活動に勤しむ篠原常一郎氏はこう言い放った。

 「共産党はもともと『悪法も法である』という立場をとってきた。気に入らない法律でも守るということだが、赤嶺氏はこれを否定した。国会議員という立法府の人間として、あるまじき発言だ」

 法律を公然と破る赤嶺氏は、国会議員としての資質も資格もないと言わざるを得ないだろう。記者は、赤嶺氏が自ら議席を“返上”すべき由々しき事態だと考える。しかし、同党広報部は記者の取材に対し「赤嶺氏の発言内容は確認していなし、どういう経緯で話したかも分からない。わが党の候補者は公選法に基づき、それぞれの地方の選挙管理委員会の指摘の範囲内で活動している」と回答した。つまり「問題はない」というが、党の見解のようだ。

 くだんのテレビ東京系列の衆院選特番で、メインキャスターの池上氏は「警察庁幹部がこの番組を見ていたら、沖縄県警に対し『(捜査を)ちゃんとやれ』と指示を出すことになるだろう」と話していたが、その言葉を“淡い期待”にしてはならない。

 テレビ番組の中とはいえ「容疑者」が「犯行」を“自供”したら、警察がこれを放置するわけにはいかないはずだ。何もしなければ「正義はどこに?」ということになる。

 警視庁関係者は「事前運動は警告にとどめるのが慣例で、公選法違反で告発した例はほとんどない」と語る。まじめに摘発にあたったらキリがないということらしいが、それでは正直者がバカをみるだけだ。日本はいつから「法治国家」の看板を下ろしたのか。

 沖縄県警も多分にもれず、買収以外は動かざること山の如しの“寛大”な対応をとってきた。記者は、警察の真摯(しんし)な取り組みをしっかりと見守りたい。

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まぁ、ドイツにはあの

2017年10月29日 18時31分00秒 | スポーツ

広島ブログ

 
レーパーバーン街もあるし、売春自体が世界最古の職業でもある以上は
紹介すると言い出すのが居ても不思議じゃないよな。
難民に限らず、堕ちるも留まるも本人達の自由ではあるけどさ。



難民に売春あっせん=収容施設の警備員ら―独

10/25(水) 22:42配信

時事通信

 【ベルリンAFP=時事】ドイツの公共放送ZDFは24日夜、首都ベルリン各地にある難民収容施設の警備員らが、難民申請者に売春をあっせんしていると報じた。

 番組に登場した警備員の1人は「売春組織」の存在にも言及、特に若い男性の需要が高いと述べた。

 難民申請中のアフガニスタン人男性(20)は1回30~40ユーロ(約4000~5400円)で警備員に売春先を紹介され「恥ずかしいが、他に(稼ぐ)方法はない」と取材に答えた。関係者は「16歳以上で、若ければ若いほど単価は高くなる」と語った。政府報道官は「非常に深刻な告発で、調べる必要がある」と述べている。

コメント

おそらく内閣支持率の拮抗ぶりから、

2017年10月29日 14時31分58秒 | スポーツ

広島ブログ

 
「安倍の葬儀はウチが出す」と言い切ってる朝日グループの個人的願望だけで書いたものと
思われますね。まぁ、朝日らしいと言えばらしいし、石原じゃないが「筋を曲げてない」とも
言える行動パターンではあるけど、結果を素直に認めたくない、単なる駄々っ子ぽさだけが
見えてくる朝日の怨念というか執念というか…醜さだけが目立ちますなぁ。




究極の「負け惜しみ」 朝日の総選挙評

10/25(水) 22:28配信

Japan In-depth

≪国政選挙で連勝街道を走ってきた安倍晋三首相は、今回も圧勝した。しかし、内心苦い思いが残ったのではないか。首相は「まだ私は自民党に厳しい視線が注がれている」と認めた。「安倍1強」の変化を求める民意の兆しを感じたに違いない≫

以上が書き出しだった。安倍氏は「圧勝」したのに、「内心苦い思いが残った」というのだ。

なぜそんな断定ができるのか。だれでも圧勝すれば、うれしいだろう。だがそうではないと断じる中村記者の「苦い思い」が伝わってくる自己閉塞ふうの記述である。

そのうえで「『安倍1強』の変化を求める民意」だというのだ。いまの政治状況を「安倍1強」と評するのは朝日新聞の反安倍、反自民党のスタンスからの主観的な描写である。こんどの選挙で問われたのは当然ながら政治の現状だった。その現状を国民の大多数が認めたのだ。現状の変化を求めない民意が証明されたのだ。

つまりは「安倍1強」なる状況の変化を求めない民意の表明がこんどの総選挙の結果だったのだ。であるのに「変化を求める民意」を強調するのは朝日新聞の単なる願望に過ぎない。客観的な論拠はない。

さらに続きを紹介しよう。

≪首相自らが招いた逆風下で、安倍政治そのものが問われた選挙だった。(中略) 「安倍ブランド」にかつての強さはない。(中略) 有権者は引き続き自公に政権を託したが、一方で長期政権に対する飽きや嫌気を感じている≫

これまた矛盾だらけの記述である。「安倍ブランド」はいま国際的にも強いではないか。有権者が「長期政権に対する飽きや嫌気を感じている」ならばなぜその大多数がその長期政権への票を投じたのだろうか。そもそも中村記者が断定する有権者全体の「飽きや嫌気」の存在はどんな根拠からなのか。ただ自分の願いだけ、悔しさだけからの記述ではないのか。

≪圧倒的な与党の議席獲得と、民意のバランスや濃淡とのズレが、広がっているのだ。首相は、まずその現実を認識する必要がある。おごりやひずみが指摘され続けた「1強」政治を続けるのか。政治姿勢を見直す機会とすべきではないか≫

これまた一方的な無根拠の主張である。現実には民意の結果が与党の議席獲得なのである。民主主義の選挙の真実だろう。だが中村記者はその真実を認めない。むしろ真実を逆転させ、勝手に「ズレ」を主張する。ズレを語るならば、ぜひとも朝日新聞と民意とのズレを考えてほしい。

中村記者はさらに今回の選挙を安倍首相の政治姿勢を見直す機会にせよと求めるが、これまた異様な倒錯である。政治姿勢を見直す機会がこんどの総選挙だったのだ。国民の審判が少なくともいま下ったのである。その「結果」を「機会」と位置付ける中村記者のスタンスはまさに主客転倒だろう。

≪反省、おわび、謙虚、丁寧な説明・・・・。首相はこう繰り返したが、これから言行一致が問われる。(中略) この先の民意の行方を首相が読み誤れば、もっと苦い思いをすることになるだろう≫

以上がこの記事の結びだった。中村記者はあくまで今回の選挙結果を論じることを避け、「これからの言行一致」へとホコ先を転じる。首相への民意の支持が証明された直後に「この先の民意の行方」だけを論じる。首相が明らかに苦い思いを減らした選挙だったのに、「もっと苦い思い」を根拠もなく強調する。

それほどまでに自分たちの非や負を認めたくないのか。敵の勝利を認めたくないのか。一瞬でも、朝日新聞こそが「民意の読み誤り」や「もっと苦い思い」を味わうべきだという自省はわかないのだろうか。

コメント

プロ野球、ドラフト指名漏れな話。

2017年10月29日 10時31分52秒 | スポーツ

広島ブログ

 
広陵-早稲田-JR東日本の丸子も漏れたんだよな…守備位置が一塁以外に無いのが
辛かったかなぁ…大人しく広陵からカープに入ってりゃなぁと思わずにはいられない。
まぁ大成したかどうかは疑問だが。



ドラフト主な指名漏れは…佐渡島初のプロ野球選手誕生せず 152キロ右腕も

10/26(木) 21:48配信

デイリースポーツ

 「プロ野球ドラフト会議」(26日、グランドプリンスホテル新高輪)

 ドラフト会議が終了し、指名が予想されていた選手が指名漏れした。

 高校生では、佐渡島初のプロ野球選手となる可能性があった佐渡・菊地大稀投手が涙をのんだ。

 大学生では、投手で最速152キロ右腕の九産大・草場亮太投手、今春のリーグVの立役者となった東洋大・飯田晴海投手が、野手では、大阪桐蔭2年時に甲子園春夏連覇を経験し、今春の大学選手権優勝に貢献した立大・笠松悠哉内野手、攻守で堅実なプレーを見せる国学院大・諸見里匠内野手らが指名漏れした。

 社会人では最速151キロ右腕のJX-ENEOS・柏原史陽投手、兄弟指名が期待されていたトヨタ自動車・北村祥治内野手も指名がなかった。

コメント

カープな話。中村の使い道

2017年10月29日 06時31分58秒 | スポーツ

広島ブログ

 
こんな意見もあるということでね。
猫は坂倉でも中村でも良いから競わせるんじゃなくどちらかコンバート賛成派。
捕手は〝胃から汗〟ならぬ「脳から汗」が出るくらい覚えることが多い。
自軍の投手の球質はもちろん各自のキャラクターと傾向、守備連携、対戦相手のベンチの作戦立案の
傾向や打者別の好きなコース苦手なコース、カウント別の打撃
傾向とそれに合わせた配球やグランド
コンディションの違いetcetc…坂倉が中村より
上だとは思わないが、中村が勝っているとも思わない。
ただ、強肩で俊足で打撃も
良いとなれば、この2人を同じポジションで競わせるより、片一方だけでもそういう守備の
負担を減らして打撃に注力させる環境に置きたい、そうすれば打線も強化できると思うのは悪いことじゃあるまい?
どちらかといえばレーザービームで本塁突入を阻止できる外野の方が、余計な心労を
かけずに専念できるから良いかなと思うんだけどね。トリプルスリーだって捕手を続ける
よりはやりやすいと思うし。




広島・緒方監督、神ってる手で中村引いた!「もちろん捕手として育てる」

10/27(金) 9:01配信

デイリースポーツ

 「プロ野球ドラフト会議」(26日、グランドプリンスホテル新高輪)

 広島は1位で中村奨成捕手(3年)=広陵=を指名。中日との2球団競合の末、緒方孝市監督(48)が交渉権を引き当てた。ドラフト1位の1回目の入札で高卒捕手が重複したのは史上初。

 緒方監督が力強く右拳を突き上げた。中日・森監督との“一騎打ち”を制して、広陵・中村の交渉権を引き当てた。「やった、というよりもホッとした気持ち。地元の選手だしファンの人も期待していた。良かった」と胸をなで下ろした。

 壇上に上がると、最初に森監督が抽選箱に手を入れた。残された封筒は1つ。初めて大役を務めた昨年は、今年と同じく最後にくじを引き、外れた。「試合のときも願掛けはしない。朝、起きたときに(当たりくじが)あればいいなと思った」。右手で引いた封筒に念願の「交渉権獲得」の文字があった。

 超高校級スラッガーは、広島から生まれた10年に1人の逸材だ。今夏の甲子園では85年の清原(PL学園)を超える1大会個人最多6本塁打。守備でも強肩で何度もチームを救った。指揮官はその才能を高く評価。そして中村がプロ志望届提出時の会見で発した「厳しい環境に身を置きたい」という言葉にも、好感を持った。

 「もちろん捕手として育てる。どんな選手になってほしいか?打てる捕手。それも中軸を打てるくらいに育てたい。遠い将来ではなく、近い将来に戦力となれるように期待している」。充実感いっぱいに、緒方監督は言葉をつむいだ。

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