灰皿猫の日々是放言暴言ブログ~難癖・厭味が怖くてブログが書けるか!!~

結果的に世間に喧嘩を売ることになろうとも、想ったことを正直に、素直に。

要は食べなきゃ良いだけよ…ウナギ

2018年07月06日 22時31分54秒 | スポーツ

広島ブログ

1年2年は禁漁と禁食を徹底するとか出来ないものか…その間、養殖システムを
更に進化させたり知行の確保を本格化させるとかやりようはあると思う。
禁漁期間や禁猟期間を設定している動物もあるんだ、ウナギもやれば良い。
解禁された時の喜びと味は比類ないモノになるだろうしさ…




 

ウナギ、販売中止や値上げ 稚魚不漁、対策急ピッチ

7/4(水) 7:15配信

SankeiBiz

 

 絶滅危惧種のニホンウナギの稚魚が歴史的不漁となる中、需要が高まる「土用の丑の日」商戦を前に、外食、流通業界で販売取りやめや値上げが相次いでいる。一方、伝統的な日本の食文化を守るため、ウナギ資源回復を進める動きもある。

 ロイヤルホールディングス(HD)傘下のファミリーレストラン「ロイヤルホスト」、天丼チェーン「天丼てんや」は、十分なウナギの量を確保できないとして、商品の販売中止を決めた。

 大戸屋HDの定食チェーン「大戸屋」は、うな重を約500円値上げした。広報担当者は「今年は販売できたが、来年も継続するとは断言できない」と、調達の厳しさを説明する。

 そこで、稚魚不足を補おうとする工夫が始まっている。日本養鰻漁業協同組合連合会(静岡県)は今春から、養殖期間を約1年半から半年程度伸ばし、通常の大きさの2倍に育てることを呼び掛けている。食べられる部分を増やし、価格高騰を抑えるのが狙い。昔ながらの規格にこだわる全国のかば焼き業者に、大きなウナギへの理解を求めている。

 一方、ウナギの資源回復に向けた動きもある。流通大手のイオンは、ウナギの稚魚の捕獲や流通経路が不透明との批判を受け、2023年までに生産・流通履歴が確認できるウナギに限って販売する仕組みをつくる。同時に環境保護団体と協力し、インドネシア産のビカーラ種ウナギを現地で養殖することを進めていく。

 全国内水面漁場管理委員会連合会と全国内水面漁業協同組合連合会の業界2団体は3日、水産庁の長谷成人長官に対し、全国の河川で産卵のため海に向かう「下りウナギ」の保護に取り組む共同決議を報告した。採捕制限やウナギのすみかを作る取り組みを進める。



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立ち飲みが受けているというより、安価や自分都合を優先してるだけよね

2018年07月06日 18時31分53秒 | スポーツ

広島ブログ

安価である、手軽であるというのも大きいし、なによりもひとりでフラッと行けて
サッサと帰れるのが良い。居酒屋に集まってカンパーイ!を強要されるような
集まりが苦手な向きにはホント便利な存在ではある。
ただ、広島の立ち飲み屋で猫が行ったことのある店は…割と高いのがネック
かなぁという気がする。地価の問題もあるんだろうが、ちょっと良いのを注文
したら2~3000円は軽くいくもんな…


「ちょい飲み」増えてます 立ち飲み人気、居酒屋は苦戦

7/4(水) 19:19配信

朝日新聞デジタル

 首都圏の駅前や繁華街で立ち飲みの居酒屋が増えている。出店や運営のコストを下げて低価格の酒や料理を提供。幅広いメニューをそろえる大手チェーンの居酒屋が苦戦するなか、節約志向や残業削減で早帰りする会社員らの「ちょい飲み」客を取り込む狙いだ。

 アクティブソース(東京都品川区)が運営する「立呑(たちの)み晩杯屋(ばんぱいや)」の五反田東口店。平日午後6時の店内では、肩が触れそうな間隔で会社員らが立ったままジョッキを傾けていた。会社員の男性(28)は「めちゃくちゃ安いけど、うまい。ちょっと飲みたいときに使っています」と話す。少人数で長居せず、少し飲んで帰る客が目立つ。

 晩杯屋は2009年に1号店を開業。約40店舗を年内に50店舗へ増やす。食材の旬に合わせてメニューを頻繁に変え、低価格のメニューを提供。つまみの大半が100円台で、「煮込み」(税込み130円)が最も人気のメニューだ。「『安かろう、悪かろう』ではない」(広報担当者)。

 ドラムカンパニー(東京都千代田区)が運営する「ドラム缶」はメニューの9割以上が300円以下。「チューハイ」は税込み150円で、千円で酔える「せんべろ」の店だ。テーブルの代わりにドラム缶を使用。神田店では酒とフードの受け渡しは、客がカウンターまで取りに行くセルフ方式で、人件費をかけない。都心部では家賃が安い2階以上に出店し、こうしたコスト節約で値頃なメニューを出している。

 「1回千円の利用でも、毎日のように来てもらえれば経営していける」(広報担当者)。16年に1号店を出し、現在13店舗。年内には30店舗に増やす計画だ。立ち飲み業態は、狭い面積でも出店しやすいという。

 たこ焼きチェーンのホットランド(東京都中央区)も首都圏を中心に立ち飲み業態の「築地銀だこハイボール酒場」を43店舗展開。1人平均1500円前後の支払いで、滞在時間は1時間半ほどと回転率を高くすることで収益を上げる。「会社員が立ち飲みでより気軽にコミュニケーションを図っている。『ちょい飲み』の利用が増えている」(同社)と言う。

 居酒屋業界では、メニューの幅が広い「総合居酒屋」が苦戦している。大手外食チェーンなどで組織する「日本フードサービス協会」によると、「居酒屋」の店舗数は17年まで7年連続で前年を下回った。居酒屋大手のワタミは「わたみん家」を今年度中に廃止する。総合居酒屋から、から揚げや焼き鳥に特化した業態へ転換を進め、売上高を回復させた。

 ホットペッパーグルメ外食総研の稲垣昌宏・上席研究員は、会社員の飲み方の変化を指摘する。「働き方改革などで、同僚と飲む機会が減っている。団体客相手の『大箱』の居酒屋は苦しい。立ち飲みは客にとってコストパフォーマンスがいい。好調な中食(なかしょく)とも価格で戦える」と分析する。

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稀勢の里な話。休んでも番付は下がらないのが横綱の特権なんだし

2018年07月06日 14時31分57秒 | スポーツ

広島ブログ

 
完治してもう一度土俵に上がって優勝するという強い思いがあるなら何場所だって
休んで良い。横綱にはそれが出来るんだから(責任も生じるが)、強い稀勢の里が
復活するというなら来年まで待っても良いさ。
中途半端に出る方がそもそもおかしいんだし…



稀勢の里 名古屋場所休場 横綱ワースト8場所連続休場、秋場所での復帰へ鍛錬

7/5(木) 10:52配信

スポニチアネックス 

 大相撲の東横綱・稀勢の里(32=田子ノ浦部屋)が5日、名古屋場所(8日初日、ドルフィンズアリーナ)を休場することが決まった。師匠の田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)が明かした。稀勢の里の休場は8場所連続9度目で、今年の春場所から3場所連続の全休となる。横綱の8場所連続休場は、貴乃花の7場所を抜いて単独のワースト記録となった。

 田子ノ浦親方は「今場所に向けて一生懸命やってきたが、もう少し時間をいただいて、次の場所に向けて、もう1回やらせていただきたい。チャンスをもらえれば。今場所は休場させていただきたい」と話した。

 稀勢の里はこの日、しこ、すり足などの基本運動を行い、稽古後に取材に応じた。「場所前に必死に稽古をしたんですけど、調整がうまく進まず、まだ相撲が戻らない。今場所は休場することにした。また来場所、全てを懸けて頑張っていきたい」と話した。休場を決めたのは4日の夕方。田子ノ浦親方と話し合い、自身が決断した。休場理由は負傷している左大胸筋が回復しなかったため。「昨日の稽古が終わって、全体的に物足りなさがあった」という。

 2日は横綱・白鵬と稽古を行い、4日まで3日連続で出稽古した。「なんとか場所で復活しようと、そういう意識で臨んだ。だいぶ体も良くなってきたし、動いて上がってきた。感覚的にも名古屋でつかめた。もう少しという感じ。手応えをつかんだ」。休場は決めたものの、場所前の稽古で得るものは多かったようだ。

 稀勢の里は初場所を途中休場した後に、次に出る場所で進退を懸ける覚悟を示した。「そういう気持ちで今場所もやっていたから。もっと自分に厳しくしていきたい」。秋場所での完全復活を目指し、和製横綱は今後も鍛錬を続けていく。

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カープな話。ま、3年5年かかっても良い、出てきてくれたらそれで良いじゃないか

2018年07月06日 10時31分56秒 | スポーツ

広島ブログ

誰かさんと違って元々即戦力とは思ってないし、数年後に出てきてくれたらそれでいい。
できれば坂倉辺りと競合ではなくれっきとしたポジションを掴んでくれたらなお良い。
坂倉と中村奨がともにレギュラーになってくれる方がチームにとってはメリットも大きいと思うので




広島・中村奨成 打率は低いが光るプレーも。地に足つけて奮闘中/ルーキー中間報告

7/5(木) 12:01配信

週刊ベースボールONLINE

ルーキー6人全員が一軍デビューを果たしていない状況で、ドラフト1位入団の中村奨成はファームで経験を重ねている。ウエスタン・リーグでのスタメン出場はここまで捕手と指名打者。代打や代走での途中出場も多い。打率は2割ラインを前後しているが、光るプレーは随所に見せている。

同リーグ開幕戦となった3月17日の中日戦(ナゴヤ)では七番・指名打者での出場。6回の第3打席では内野安打ながら初安打が出た。「まったく緊張しなかった。あれはサードゴロ。ラッキーです」。三塁手がゴロの処理をもたつく間に俊足を飛ばした。

同24日のオリックス戦(舞洲BS)では公式戦初アーチ。一軍経験豊富な左腕・松葉から左越えソロを放った。4打数4安打の活躍。伝え聞いた緒方監督も「いいこと。どんどんそうやって経験して、自信にしていってもらいたい」とうなずいた。6月22日の同戦(由宇)での3号2ランも松葉からだった。

広島・広陵高3年夏の甲子園で1大会個人最多6本塁打を放った。打撃に注目が集まるが「一番は守備に自信がある」と言い、ここまで盗塁阻止率は.259(7月3日現在)とまずまず。盗塁を決める足も魅力だ。

入団時は将来の目標にトリプルスリーを掲げた。今は地に足をつけて着実に階段を上がっている。今季は高卒2年目の選手が活躍するなど、カープには若い力が台頭する土壌があるだけに、予想より早く一軍デビューする姿が見られるかもしれない。

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カープな話。わざわざ菅野をもってくるところに雪辱を期す意気込みを感じる

2018年07月06日 06時31分10秒 | スポーツ

広島ブログ

前回は中5日で打たれたが今回は中6日。
今度は菅野もそう簡単には攻略できまいし、大瀬良も11勝目は簡単じゃないと思う。
でもって土曜日は内海で日曜はヤングマンか?
左腕攻略のノウハウは積み重ねてきていると思うが、ヤングマンのデータは皆無に等しいだろうし、
この3連戦は苦戦しそうだな…1勝できれば御の字ではないだろうか?






広島・大瀬良、自己最多の11勝を懸けて先発「打線が援護してくれる」

7/5(木) 18:49配信

サンケイスポーツ

 広島・大瀬良が6日の巨人戦(東京ドーム)に自己最多の11勝を懸けて先発する。尊敬する菅野との投げ合いを前に5日の練習後「素晴らしい投手。しっかりとゲームを作れば、打線が援護してくれると思います」と話した。前回6月29日のDeNA戦(横浜)では6回1失点も七回の打席でバント後、一塁へ走った際に左太もも裏をつって降板。「ホウレンソウとか、マグネシウムが豊富なものを食べるようにしています」とミネラルをフルチャージしてマウンドに上がる。

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