灰皿猫の日々是放言暴言ブログ~難癖・厭味が怖くてブログが書けるか!!~

結果的に世間に喧嘩を売ることになろうとも、想ったことを正直に、素直に。

やらずに済めば一番良いが

2018年07月02日 22時31分45秒 | スポーツ

広島ブログ

やらざるを得ないのが現実だしなぁ…
防衛省さん、ご苦労様です。
文句言う奴らの気が知れん…





沖縄に初の陸自補給処 中国の離島侵攻に備え

 

 防衛省が、中国による南西方面の離島への侵攻に備え、弾薬や燃料などの物資を集積しておく陸上自衛隊の補給処を初めて沖縄県内に設置することが30日、分かった。前線補給拠点と位置づけ、離島奪還作戦を担う水陸機動団や、中国海軍艦艇を警戒する地対艦ミサイル部隊が実効的に対処するには不可欠と判断した。沖縄本島中部の陸自勝連分屯地(うるま市)に置く案が有力となっている。

 補給処は「九州補給処沖縄支処」とする見通し。勝連分屯地は米海軍第7艦隊の物資補給の港として使われているホワイトビーチ地区に近く、海上輸送で同地区を使える利点がある。

 防衛省は年内に改定する防衛力整備の基本指針「防衛計画の大綱」と、平成31年度からの「中期防衛力整備計画」に沖縄支処の新設を明記する方針だ。

 陸自の補給処は火砲などの弾薬や燃料のほかに車両、化学・通信・衛生の装備を保管したり整備したりする後方支援拠点。北海道、東北、関東、関西、九州に置き、支処と出張所が全国に27カ所ある。

 ただ、沖縄県には支処も出張所もなく、物資は必要に応じ九州と本州から輸送し、車両や装備の整備も九州などに送り行っている。現状では有事の際もこうした輸送が必要で、沖縄県内に備蓄している弾薬の不足は特に問題視され、南西防衛の実効性を損なわせる重大欠陥と指摘されてきた。

 南西方面の離島が占拠されれば、3月に長崎県佐世保市で新編した日本版海兵隊の水陸機動団を展開させ、全国の師団・旅団のうち機動部隊も派遣。沖縄県の宮古島には警備部隊を来年3月までに配置し、有事で初動対応にあたらせ、石垣島にも警備部隊配置を計画している。

 これらの部隊の即応態勢と組織的戦闘を継続できる継戦能力を担保するには弾薬や燃料、装備の備蓄と切れ目ない補給が欠かせず、整備も不可欠。そうした補給処機能を持つ支処を沖縄本島に置けば、最前線の離島への物資供給と整備のための往復も現状より格段に効率化できる。

 宮古島と石垣島には地対艦ミサイルも配備し、弾薬庫も整備するが、敵の攻撃を受けても防護できる抗堪性の面で両島の弾薬庫は不十分とされ、最小限のミサイルしか備蓄しないとみられる。本島にも同ミサイルを配備することも踏まえ、より抗堪性のあるミサイル保管機能を支処に備える方策を検討している。

コメント

失敗は成功の…とも言うし

2018年07月02日 18時31分09秒 | スポーツ

広島ブログ

余裕が無いので支援はできない身だが、諦めずに目指して欲しい。
次を目指せるというのはそれくらい素敵でありがたいことなのだから



民間ロケットの打ち上げまた失敗 発射直後に爆発炎上 北海道大樹町のベンチャー企業

6/30(土) 7:57配信

産経新聞

 北海道大樹町のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」は30日早朝、同町の実験場で小型ロケット「MOMO(モモ)」2号機の打ち上げを行ったが、直後に落下して爆発炎上し、失敗した。同社によると、けが人はいないという。

 民間企業が単独で開発したロケットでは日本初となる高度100キロ以上の宇宙空間到達を目指したが、昨年7月の初号機に続く2度目の失敗となった。

 成功すれば、これまで国主導だった日本の宇宙開発に民間が本格的に参入する節目となるはずだった。

 2号機は当初、今年4月に打ち上げる予定だったが、直前に機体のバルブを動かすための窒素ガスに漏れが見つかり延期。機体の設計を一部見直し、今回の打ち上げに臨んでいた。

 計画では、打ち上げ約4分後に宇宙空間に到達。その後は地球の重力で落下し、同約7分後に北海道沖の太平洋に着水する予定だった。

 MOMOはエタノールと液体酸素を燃料に使う1段式のロケットで、全長10メートル、重量約1トン。重さ20キロの荷物を運ぶことができ、2号機は高知工科大が開発した観測装置などを搭載していた。

 同社は元ライブドア社長の堀江貴文氏らが創業。MOMOの技術を生かして超小型衛星用のロケットを開発し、宇宙ビジネスへの参入に向けて平成32年にも打ち上げることを目指していた。

 初号機は強い圧力がかかる高度約10キロで機体が破損し、通信が途絶したためエンジンを緊急停止した。機体の強度不足が原因とみられ、改良した2号機で再挑戦した。

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神戸の何とかいう新外人の年俸見て色気が出たかな?

2018年07月02日 14時31分40秒 | スポーツ

広島ブログ

そうして見ると、神戸の戦略はスゴイな…日本に行く気を失わせるとは。
他チームの戦力アップ阻止という点では、これも立派な戦術と言える(^^)
でもまぁ、そんなマネーゲームには目もくれないサンフレはメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)から
FWべサルト・ベリーシャを獲得したという。
アルバニアやコソボの代表経験はあるが金銭的には無名なレベルと言えるが、工藤、ティーラシン、パトリックとの
争いに何処まで割って入れるかな?
しかし、パトリックの活躍は凄いけど、後半は疲労が気になるし渡は手術だしでFWが一気に心細くなっちゃったよな…
年初にはFW候補としてウタカ、バーンズ、アンデルソンロペス、宮吉、皆川も含めて9人も居たFWだが、彼らを解雇
もしくは移籍させたことで、シーズン途中で補強しなきゃいけない状況になるとは…





【鳥栖】フェルナンドトーレス一転破談…最終合意寸前で再び金銭面で隔たり

7/1(日) 6:43配信

スポーツ報知

 J1鳥栖が、今夏の移籍で大筋合意していた元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)と破談になったことが30日、分かった。

 鳥栖は今夏の獲得に向けて、早々に正式オファーを送り交渉を進めていた。6月に竹原稔社長が最終交渉のためスペイン入り。粘り強い交渉の末、年俸約8億円の複数年契約で最終合意の寸前だったが、再び金銭面での隔たりなどが生じ、契約には至らなかった。

 トーレスには北米MLSのシカゴファイアー、中国の北京人和なども獲得に名乗りを上げており、獲得に向けてのマネーゲームが繰り広げられていた。トーレス本人はJリーグでプレーする意向を持っていたが、金銭を中心とした条件面で最終的な合意に達しなかったとみられる。

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半島の完全非核化なんて誰も信じちゃおらんわ(冷笑)

2018年07月02日 10時31分46秒 | スポーツ

広島ブログ

北指導部からすれば核は自分達を守る最大のカードなんだ、そう簡単に捨てるわけないことは部外者だって分かる話。
非核化交渉がどうのこうのと嬉しげに騒ぐおめでたいパータレメディアやそれに乗っかる連中の頭の中は何処までも
造花しかないのだろうな、ばっかみたい!

北の本音は核保有国家になること。そうじゃないと思う奴は根拠を述べてもらいたいもんだな…その幸せなだけの頭で。




北朝鮮、高濃縮ウラン生産を強化か 米情報機関が分析

6/30(土) 10:17配信

朝日新聞デジタル

 米NBCニュースは29日、米情報機関が行った分析によると、北朝鮮が核兵器の原料となる高濃縮ウランの生産を強化していると報じた。朝鮮半島の非核化をめぐって、北朝鮮が米国から譲歩を引き出すために動いている可能性があるという。

 NBCニュースはCIA(中央情報局)など複数の米政府高官の話として伝えた。それによると、最新の分析では北朝鮮は核実験場を爆破したが、これとは別に秘密の核サイトが少なくとも二つ以上あると結論づけた。

 また、最新の分析の内容を知っているという米政府関係者は、北朝鮮はミサイルや核実験を中止したが、「核兵器の備蓄量を減らし、生産を停止したという証拠はない」と語ったという。別の政府関係者も「北朝鮮が米国をだまそうとしているという確かな証拠がある」と述べたという。

 トランプ大統領は今月12日にシンガポールで行った米朝首脳会談後、「北朝鮮の脅威は無くなり、平和になった」と語った。NBCは、情報機関の分析はトランプ氏の発言に反する内容だと指摘した。

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カープな話。勝ちを〝施して〟もらっただけね…

2018年07月02日 06時31分25秒 | スポーツ

広島ブログ

金曜土曜と勝って勝ち越してるし、1回くらい負けてあげようという横浜サイドの施しで勝たせてもらっただけ、
とか書くのは失礼かな?でも、実際その程度でしょう…プロの試合じゃないしねぇ。
ま、勝利に浸りたいファンの方からすればどんな形でも勝ちは勝ちなんでしょうけど、相手の自滅自爆なだけで
とても評価できる勝ち方とは…






広島連敗ストップ、岡田6勝&丸4打点 DeNA浜口が4連続押し出し四球で自滅

7/1(日) 16:33配信

Full-Count

DeNA浜口が3回の1イニングで7四死球の大荒れ

■広島 15-1 DeNA(1日・横浜)

 セ・リーグ首位の広島は1日、DeNAに大勝して連敗を「2」で止めた。同点の3回に相手先発の左腕・浜口が4連続押し出しなど7四死球で自滅。大量リードをもらった広島は、7回にも6点を奪い、試合を決めた。岡田は7回3安打1失点で6勝目(2敗)を挙げた。

 広島は2回、會澤のタイムリーで先制。岡田はその裏に筒香のソロ本塁打で同点に追いつかれたが、3回に相手先発の浜口が自滅した。

 先頭・田中がフルカウントから死球。二盗成功の後、菊池はニゴロで1死三塁とすると、続く丸は四球を選び、鈴木の適時二塁打で勝ち越した。松山は投ゴロで2アウトとなった後、バティスタは申告敬遠で満塁に。ここからまさかの展開が待っていた。

 西川、會澤、岡田、田中と4者連続押し出し四球。浜口はここで降板となった。申告敬遠を含めると、3回の1イニングだけで7四死球。広島は一気に5点リードとなった。

 4回には丸のソロ弾で追加点。さらに、7回には岡田、田中、菊池が3者連続タイムリーを放つと、続く丸が3ラン。一挙6得点で試合を決めた。

 8回には岡田の代打・小窪のタイムリー、9回に押し出し死球でそれぞれ1点を追加。広島が大勝し、連敗を2で止めた。

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